綿婚式

May 22 [Tue], 2012, 23:02


今日は、2回目の結婚記念日でした

1年目の結婚記念日は紙婚式、そして2年目は綿婚式というそうです。
銀婚式、金婚式への道のりはまだまだ遠いですが、1日1日、私たちらしく仲良くすすんでいけたらいいなと思います。

両方の実家に電話して日頃の感謝の気持ちを伝え、それからお家でゆっくりお祝いしました。
父からは「お互いのいいところを引き出しあえるようにな」との言葉。
あたたかく見守ってくれる両親、おねえさん、弟たち、そして誰よりもだんな様に、感謝の気持ちでいっぱいです

初心

March 06 [Tue], 2012, 19:51
購入してから2年以内なら、結婚指輪のサイズ変更or新品加工のサービスが受けられる、ということで先月初旬に久しぶりにお店を訪れ、だんなさまはサイズ変更&私は新品加工をお願いしてきました。

そのメンテナンスが終わり、今日約1ヶ月ぶりに指輪が手元に戻ってきました。

結婚指輪をつけてから1年半以上。
最初は指輪に傷がつかないように気をつけていたものの、日常生活の中でどんどん傷は増え、指輪をつけていることを意識しなくなるくらい自分の一部になっていました。

その指輪と一ヶ月ほどお別れして、今日戻ってきたのはピカピカでキラキラな指輪。
お店で初めて指輪をみたときのこと、結婚式で指輪交換したときのこと、そんなことを思い出しました。
再び薬指におさまった指輪をみて、初心にかえった気持ちです。
このピカピカを保ちたくて、今日は家事するときに指輪外してしまいました(笑)

一周年

August 12 [Fri], 2011, 16:20
結婚式&披露宴をさせていただいたホテルから、一周年のときにお食事券をいただいてました。
それを使って、今日は優雅にフレンチをいただいてきました

しあわせな時間に大満足。
美味しいお料理や心地よいサービスというのも、人をしあわせにする素敵なお仕事だなぁと思いました。
デジカメでしか写真を撮ってないので、また機会があればupしたいと思います。

結婚式の準備で大変お世話になった、担当の方にもご挨拶に行けたし、なんだか懐かしい気持ちでいっぱいでした。

そして

May 22 [Sun], 2011, 23:53
今日は、初めての結婚記念日でした
 
長かったような、あっという間だったような一年間
 
あたたかく見守ってくれるだんな様やお姉さんご夫妻、それから神戸のおとうさんおかあさん、実家の両親、兄弟にあらためて感謝です。 
 

半年記念日

November 22 [Mon], 2010, 23:26

今日は、結婚してからちょうど半年でした。
環境の変化に慣れるのが大変で、そして毎日が楽しくて、あっという間の半年でした。

気長に見守り、いっぱい助けてくださっただんな様に、ただただ感謝です。
それから、お父さんお母さん、実家の両親にも、やはり感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございます。


休みをうまく二人で合わせられたので、今日から関西に滞在。
今日は、結婚式をした思い出のホテルに泊まり、明日からは神戸に帰ります。



こわれたストラップ、なんと、だんな様が修復してくれました。
今度こそ、こわれませんように。



大阪で見かけたクリスマスツリー。
派手で、かわいい。

江戸切子

September 07 [Tue], 2010, 12:00

あっこちゃんがお祝いにプレゼントしてくれました。
江戸切子のタンブラー。

「コーヒーカップやワイングラスは、そろそろ集まったんじゃないかなと思って。」
といって、これを選んでくれました。
さすが〜!

綺麗だね、江戸切子。
ひとつ欲しいなぁと思っていたので、めっちゃうれしい。
大切に使うね。
ありがとう!!!

感激

August 14 [Sat], 2010, 10:49
昨日は、恩師ご夫妻のお家であたたかく迎えていただき、話が弾んで、あっという間に時間がすぎました。
先生も素晴らしいお人柄で、そしてそして、奥様がまたチャーミングで素敵!!!!
また是非、お目にかかりたいと思いました。




そして、コレは昨夜、だんな様の従兄弟さんたちが用意してくださったケーキ!!!
あまりに立派で、そして、グランドピアノが描かれていて、もう感激でした!!!!!!!!!

本当にありがとうございました。
末永く、よろしくお願いいたします。

私が緊張していた以上に、きっと、だんな様やお父さんお母さんが気をつかってくださってたことと思います。
本当にありがとうございました。

パーティーのこと・2

August 07 [Sat], 2010, 8:51
パーティーのこと第2弾は、会場のお花のこと。

こちらは、だんな様のお姉さんが紹介してくださり、深澤佳子さんとおっしゃるアーティストさんにお願いいたしました。

初めてお目にかかったとき、こんなアレンジメントをプレゼントしてくださいました。

まるで、チョコレートケーキのようで、めちゃめちゃカワイイです。


今回は、いろいろご無理を申しまして・・・でも、お花のことだけではなく、トータルで空間がどのようになったら素敵か、たくさんアドバイスいただきました。


当日の写真が手元にまだないので、様子がうまく伝わるかわかりませんが、これはウェルカムボードの飾り用に作ってくださったものです。
(今はウチのピアノ室に飾ってあります♪)
この小さいバージョンを、各テーブル、そして私たちのテーブルにも置きました。
暑い季節なので、ブーケと同じく、生花ではありません。

そして、ゲストテーブルの、臙脂っぽい赤のセンタークロスの上には、白やピンクの薔薇の花びらを散らし華やかに。
席札は私の手書き、という手作り感いっぱい(笑)なパーティーだったのですが、その席札の色や、何色で書くか、というとこまで一緒に探して決めてくださいました。
さらには、私が書いた席札に、テーブルに散らしたのと同じ花びらを付けてくださって、とっても素敵なものになりました!!

深澤佳子さん、本当に素晴らしいセンスのアーティストさんでいらっしゃいます。

写真のアレンジメント、色は私のドレスに使われていたピンク&オレンジが取り入れられてます。
それから、モチーフはリボンではなく「バタフライ」です。
この名前でピンときた方(笑)、いらっしゃるかな?


パーティーのこと・1

August 06 [Fri], 2010, 11:26
先日のパーティーのことを、少しずつ書いておきたいと思います。


まず今日は、ブーケのこと
ブーケは「東京でパーティーするなら、絶対この方にお願いしたい!!」って思ってた方に、引き受けていただけました。
その方のフラワーアレンジメントを初めていただいたのは、数年前のこと。
とてもかわいらしくて、私好みで、一人暮らしの玄関をずっと飾り続けてくれました。

そして去年また、演奏会のときにこんなかわいいミニブーケを作ってくださいました。




今回お願いするにあたり、お茶しながら打ち合わせさせていただいたのですが、その時間がまた楽しかった。
いろいろ提案してくださり、その後、私も当日着るドレスの写真を送り、だいたいのイメージが決まりました。
そのときだったかな、「お任せください♪」ってメールがきて、なんだかすごくうれしかった。

そして、ブーケが完成しました、との連絡をいただき、受け取りました。
初めて見たとき「うわ〜〜〜」と感激でした。
めっちゃ可愛かったの!!
そして、愛情がいっぱいこめられてる気がしたの!!

それが、このブーケです。



この暑い季節・・・ということもあり、生花ではなくプリザーブドフラワーでお願いしました。
おかげさまで、花がしおれるのを気にすることなく、パーティーの間ずっと私の手元を華やかにしてくれました。

だんな様のブートニアも一緒に作っていただきましたが、こちらも可愛かった〜。
本当にありがとうございました。

とっても好評で、いろんな方に「ブーケ、ちょうだい♪」と言われたのですが、これは我が家に飾ることに決めていたので、ゴメンなさいでした。

そして、「今は使っていないものなのでどうぞ」とブーケスタンドまでプレゼントしていただきました。
今ではピアノの部屋に、大切に飾られています。



大阪のときは生花のブーケで、東京に持って帰ることもできず残念だったので、今回はこうして思い出を残せてうれしいです。


次回は、テーブルのお花のことについて書きますね。

ほのぼの

August 02 [Mon], 2010, 21:35
大学生のころ、そして母校で勤務するようになってからも、大変お世話になったA先生から、結婚のお祝いに絵をいただきました。

とっても私好みで、見ると、ほのぼのした気持ちになります。

そんなわけで、玄関のドアをあけて、最初に目に入るところに飾らせていただくことにしました。
「ただいま〜」ってドアを開けると、この絵が「おかえり〜」って迎えてくれます。


A先生、先日のパーティーにもいらしてくださり、久しぶりにお目にかかることができました。
相変わらず、お美しくて華やかで素敵でいらっしゃいました。
先生のレッスンは、とても的確で具体的。生徒さんが、みるみる良くなっていきます。
その指導法、私の目標でした。今も目標です。

もちろん演奏もすばらしいのです。先生が2台ピアノの演奏会をなさったとき、譜めくりさせていただいたのですが、そのとき至近距離で先生の音楽を全身で感じられたのは、とても貴重な経験でした。


そんな先生からの贈り物、とてもとてもうれしかったです。


あ。葉祥明という作家さんの作品です。
タイトルは「はちぞうの野原のむこうへ」。
『地雷でなく花をください』という絵本の作家さん、というとお分かりになられる方も多いかな?
阿蘇高原に、葉祥明さんの絵本美術館があるそうなので、いつか行ってみたいです。