100キロのボランティスタッフへ愛と心を込めて・・・ 

2006年08月10日(木) 10時32分
なくてもよかったものが

あってあたりまえのものになり

あってあたりまえのものが

なくてはならないもになる



そんなものを自分に、そして自分以外の誰かのために探してみたい。

もし、それが見つかった時、前の自分より少しだけ人に優しい気持ちに
なれる自分に気づくはず・・・きっとそれが、旅を終えた今なのだろう。

ほんの少しの勇気と自分の中にある「善」の心を信じていれば、良い
出会いは必ず叶う。もしかしたら、今回のような出会いの場面は
自分のもっと身近なところに待っているのかもしれない。


〜 みんなで力を合わせてひとつの目的を
              やり遂げた時の素晴らしは言葉ではない 〜


例えば、研修の時に見たWE ARE THE WORLDのメイキングビデオを
思い出してみてほしい・・・  

みんなは自ら望んで、そして進んでこの100キロに来た。

みんなは自ら困難も待ち受けているであろうこの旅を創り上げようと汗をかいた。

みんなは自ら自分をさらけ出した。

みんなは自ら相手を受け入れようと必死にもがいた。

そして、その結果100キロという楽曲を観客をも巻き込んで最高のものにつくりあげた。

誰かが君たちのうしろ姿を必ず見ている。

「俺」も「私」も誰かのためにやってみたい・・・
そう感じさせずにはいられない素敵な100キロだった。


もし、今回の100キロが地域や自分以外の誰かのために役に立っていくとした
ら、これほど素晴らしいことはない。それは人としての使命なんだろうと思う。

みんなの体感した素晴らしい感動の気持ちをどうか大切に持ち続けて、
自分のこれからに活かして欲しい。どんなささいな場面にもきっと役に立つはずだ。

私のこの旅でのテーマであった「一期一会」「一心不乱」は
みんなの熱意に突き動かされ、自分の中でもち続け、そして
達することができたように思う。
私の中ではみんなと一緒に持っていかなくてはならないテーマでもあった。

素晴らしい出会いに、感謝。

30名の愛すべき仲間に・・・

心から、愛を込めて「ありがとう」

                            団 長   矢 部 亨

ASPAC高松のオプション写真 

2006年06月07日(水) 18時14分
また、ブログが開いてしまった。。。
何という意志の弱さでしょう

先日書いたASPAC高松のオプション写真を載せます。

金毘羅山の写真です。



これは、上の神殿に行くまでの768段の階段の最初。かなり急勾配ですっ


山頂の神殿。どうやって建てたのか・・・神秘です。日本の職人は凄いっ


そして、展望ですあ〜



だらだらと汗が止まりませんでしたが、筋肉痛はありませんでした。
やはり、日頃の「逃げ足」の訓練が効いているのでしょうか(超笑)

金毘羅山は、瀬戸内の海の神様として古くから愛されていたということです。
海っプチ地域の我々も何か落ち着きます。。。
ということで、たまには・・・「写真」重視の矢ブログでしたぁーー

                     やべっち とおる



ASPAC高松に行って来ましたvol・1 

2006年06月01日(木) 7時21分
 ブログを更新せずして、2ヶ月経ってしまいました。これは、完全に私自身の怠慢であります。今日から6月・・・我々の活動と私自身をしっかりと発信していければと思います。まだ、少しでも見てくださっている方がいらっしゃれば、少しずつ信頼を回復していきたいと思いますっ
 さて、先日ASPAC高松へ行って参りました。専務、事務局長と共に26日からの入りでした。今回は仙台空港から大阪伊丹までANAで飛び、大阪梅田より高速バスにて一路高松へ 朝の7時に出発してDoor to Doorで7時間半の長旅となりました。こんなに朝早く出た理由は、午後3時から開催される日韓理事長フォーラムに出席するためでした 同時通訳装置を全国の出席した理事長と韓国から参加された韓国各地LOM理事長全員にくばり、パネラーに日本・韓国側から一人ずつ、そしてコーディネーターに台湾人の女性を配し我々が聴衆者となるいわいるパネルディスカッション形式の進行でした。しかしながら、フォーラムというくらいなので、様々な国交・外交問題に対し理事長の代表者がパネラーとなって議論や持論を絡ませる画期的な進行を期待してしまっていたので、チョッと拍子抜けしてしまったのはキッと私だけではなかったと思うのですが・・・いかがだったでしょう?? ともあれ真剣に内容を聴こうと思えば聴ける状況ではあったので、それはそれで有意義なものではありました。。。
  今回の大会へ参加してフッと思ったことがありました。会頭が「ASPACのためのASPACはやめよう」と言われていたので、色々期待をしてしまうのですが、この種の大会はASPACに限らず、地域を変えるための人材をどうインスパイヤさせられるのかという事に尽きると私は思っています。そのためには、自分に対して程よいプレッシャーがかからないと人間は以外に人事・絵空事になりかねないと思うのです
 「自身が議論や体感」→「意識や考え方の変化」→「実践すために人を説得・納得」→「実践」だと思うのです。大会はそのためになければ今後の公益法人法改正後の事業目的が成り立ちません まぁ、LOMが考えることではありませんが、各種大会はLOMメンバーが元気になることができるツールであった以上、新たな価値をしっかりと見極めていかなければなりませんねー    やべっちとおる

いやいや、キッツいなぁ〜 

2006年04月03日(月) 1時59分
いい出会いがありました。私は日々の活動の中で時折「人間」ってのは「人体実験なんじゃないか」って思うことがしばしばあります。本年度は塩釜JCに於いても「ローカルモラリティー」という考え方を創造して、地域へのモデルケースとしての事業実施をめざして参ります。つまりは老若男女のコミュニケーションの場を、様々な有効な手法により積極的に提供していこうという試みであります。
 ここで大変重要になってくるのはやはり、次代を担う子供たちにどう仕掛けをしていくのかということでありますが殆んどの子供たちは当然、いつの間にか各々違った親の元で人格や性格を形成が形成されます。つまり親次第だということであります。
 もちろんそれは喜ばしいことであって欲しいのですが、人間にしかない複雑な感情や思考能力はどのようにも「人」を創ってしまうということで、「教育」って言葉は良く創られたなぁ〜・・・なんて事をぼんやり考える事がシバシバあります 「教え」を「育む」ってどんなことなのでしょう!? そこで、とてもいい言葉に出会いました

・批判ばかりされた 子どもは
 非難することを おぼえる

・殴られて大きくなった 子どもは
 力にたよることを おぼえる

・笑いものにされた 子どもは
 ものを言わずにいることを おぼえる

・皮肉にさらされた 子どもは
 鈍い良心の もちぬしとなる

しかし、
・激励をうけた 子どもは
 自信を おぼえる

・寛容にであった 子どもは
 忍耐を おぼえる

そして、
・可愛がられ 抱きしめられた 子どもは
 世界中の愛情を 感じとることを おぼえる

という、第3者の視点を常に意識し「人間が学んでいく」ということの先にある「素晴らしさ」の影にある「恐ろしさ」もしっかりと直視すべきだと思います

                 やべっち@とおる

神々の花灯り…間近編 

2006年04月02日(日) 1時28分
 3月12日号にも書きましたが、活動エリアである「塩釜神社」の毎年行われる行事で「花祭り」というものがあります。その花祭りの前に「新しい塩釜の風物詩を…」といって進めてきたのが「神々の花灯り」です。青竹を節から約20センチのところで切り、節の下を5センチ残した全長25センチ程の「パーツ」を250本作り込み、12センチ角の厚さ1センチのコンパネを同じく250枚、中心にロウソク立て用の5寸釘を一本打ち込んで用意するという結構細やかで専門的な作業でした・・・が、しっかりと事前打ち合わせした後に4団体が皆で考え用意した設えでした。

 4月14日(金)、15日(土)の2日間、塩釜神社の202段から楼門にかけて人工的な水銀灯は一切消え、竹に揺られたロウソクの炎が皆様を幽玄な世界へと導くことでしょう・・・志波彦神社前や舞殿においては、横笛や琴の音、雅楽などが勇壮に演奏され樹齢1,000年近い杉の巨木が並び立つその中に、時を越えたおもてなしを感じさせてくれることでしょう。皆様、家族連れでも、恋人連れでも、夫婦連れでも○○連れでも、でもいいから神社に来てみてくださいねっ 必ず感動がありますっ

ちなみに、14日は東北地区の全国大会連携実践委員会が塩釜の地にて開催されます。是非、皆さんにも幽玄な世界を鑑賞していただければ幸いです。雅代ちゃん、たのんまっせーー  古川、モグ様・・・デジカメお忘れなくぅ  邦ちゃん将軍も来るのですなぁ〜。

                 やべっち@とおる

今日は辛かった〜〜 

2006年04月01日(土) 0時53分
 昨日!?の深夜(正確には今朝2時半)までに及ぶ新入会員面接会は大いに盛り上がり何とかみんなについていくことができました。。。(殴)いや、新入会員予定者で最後まで残ってくれた今野君(んっ、まだ今野さん??)ありがとうございました。また、懇親会へほとんど全員出席をさせていただいた2つの拡大委員会の皆さん、誠にありがとうございました。感謝・感激・春近しといった感じであと2、3年後の活き活きLOMへの一歩を創ってくれたことに心より感謝を申し上げます
 さて、その酒も抜けきらないまま帰宅した2時半の3時間後には毎月の1日参りの神社清掃が控えておりました。しかも、今回は宮城ブロックよりLOM支援委員会の猪股委員長がLOM事業のネタ集めって事で、わざわざ白石から来るって言うんじゃないの!?なんぼ飲んでてもそれはそれ。酒飲んでていけませんでしたって訳にはいかないべ。(んじゃ、飲まなきゃいいんだけど、昨日の場合はそういうわけにもいかない)大変、辛うございましたが早朝の神社はやっぱり気持ちがいいっ 
 5時半に着いたら猪股っちゃんは既に来ていました。LOMでは唯一菊地誠悦まちづくり委員長が、ほうきを取ろうとしていて、徐々に第一のヨシノリ委員長、第二の工藤副委員長、100`の我妻副委員長は娘ちゃんと、星山君、高村君が駆けつけておりました。なかなか厳しいコンディションでしたが、昨日(今朝まで)組はほぼ全滅。スローガン思いなおしてやっぺっちゃねぇ〜  あれっ、誰だべ。。。「理事ちょ。我慢大会でねーんだよ」って・・・ いやいや、これもJCだよなっ
朝の掃除は、んでもやっぱり気持ちがいいー
             やべっち@とおる

新入会員の資格審査の日 

2006年03月31日(金) 23時59分
 今日は、一足早くはありますが我が塩釜JCにとって誠に喜ばしい一日となりました 上旬の新入会員入会予定者の面接を行いました。素晴らしい可能性に充ちたメンバー予定者が集まってきてくれました 第一、第二の会員拡大委員会のメンバーの頑張りは言うまでもなく、そしてここ数年ご紹介をいただいて来たOBの諸先輩方をはじめ関係各所の皆様方、大変感謝を申し上げまた御礼を申し上げます。「拡大は委員長があきらめたら終わりだっ」これは、経験させていただいた上での間違いないであろう感想であり自論です。
 そう、JCを誰よりも熱く語れる人間だと自負しているメンバーが多ければ多いほど、また、それが外に向けば向くほど「魅力」は伝わります。また、「拡大」は「事業」そのものだとも思います。「事業」は目的ではありませんが、その事業の目指す方向が地域から頼られ求められているものであるならば、振り向いてくれる人は必ず増えてきます。私はその昔JCなんて大っ嫌いでした。でもいつの間にか飲み屋で「昔のJCは・・・」などと否定されると、「タイはないけど今と比べんじゃねーよ」とムカつきながら言い合いになることもシバシバあるようになりました。いや〜やだねぇ。特に今年は役職上・・・というよりは今まで自分以外の人のためと地域の為に少しだけ掻いてきた汗に嘘・偽りはないので、そんな自分を塩釜JCに重ねて語っていくことを心に決めて活動して行こうと、今日の予定者面接をさせていただいて改めて思いました。第一のヨシノリ委員長、第二の寿美委員長、そして営業統括部長の芦立副理事長目標残り34人!! スローガンは何でしたっけ!!??
よっしゃーっ  やっとぉォ〜〜!!

             やべっち@とおる

死して尚、JCメンバーのつながり 

2006年03月30日(木) 19時02分
 3月半ばに塩釜JCのあるOBが不慮の事故により他界されました。心より哀悼の意を表します。その先輩は、飲むと自我が無くなるくらいの酒豪でありましたが、なぜかまわりの先輩方や同期入会のみんなからは親しまれていました。慕われていたかどうかはわかりませんが、とにかく憎めない人柄の先輩でした。お通夜と告別式は済んだのですが、あまりに急なことだった為に知らないでいる先輩諸兄や現役メンバー、地域団体の方々も少なくなかったことから、明後日の4月1日「偲ぶ会」を行うこととなりました。JCメンバーは、どんなタイミングで先輩にお世話になるかわかりません。 私と故人は5歳ほど離れておりますが、私が入会した平成10年には当然LOMでも経験豊かな方になっておりました。ある、いっぱい飲み屋で2度ほどご一緒させていただいたのですが、飲みすぎるとおんなじことを100回くらい言い続けていて「ああ〜、またか・・・」などと同席のメンバーのみんなにも言われながらも、しっぽりと飲み続けていた姿が印象的でした(私も少なからず・・・おんなじだろうなぁ〜〜)。そんな故人の偲ぶ会には今のところ連絡をいただいただけでも40名を越すJCOB・現役メンバーが足を運ぶことになっており関係諸団体を合わせると、個人の人柄が偲ばれるというものです。05年度のJCの東北地区協議会のある役員から以前、素敵なムービーを頂戴しました。そのムービーには、どんなに親しい人愛する人であっても一緒に歩けなくなる(死が訪れる)時が来る。だけど、その人はいなくなったわけではなくて、僕たちを見守りながら違う形で一緒に歩いていける。もし、長生きした方が死したときも、実は最初に死した人とはそんなに歩いた距離は離れていない・・・生きるところが一つになって、また逢うことができるようになる。。。という内容のもので、不覚にもそれを目にした時声を出して涙してしまいました。いつか、皆様にもご覧になっていただきたいと思います。 この間、能代の例会に伺った時に流さしていただいた「あのムービー」です。 JCって、そんな「人間同士の付き合い」が見れるし、できる素敵な団体だなぁ〜って改めて思いました。そして、4月1日その先輩にみんなで逢いに行きます。このブログに書かせていただいたことが先輩へのささやかな供養になれば幸いです。 読んで下さった皆様に「合掌 」 

日本のこころ 

2006年03月29日(水) 13時43分
本日は宮城県で採れたおなじみの日本茶「桃生っ茶」をボトリングするために山形県南陽市に来ています 決して南陽JCの富樫君に逢いに来ているのではありません(笑)。ここでは毎年、しっかりとした工場(ハセップ認定工場)で「仙台銘茶桃生茶(石巻市桃生町)」を丹念に精製し27工程を経て抽出してもらいます。急須で出すことを段々としなくなってきた若者を中心とした消費者の皆様方へ「ペットボトルでも本物を・・・」ということでこの製品を作ることに踏み切りましたが、本当の目的はこのかけがえのない藩政時代から続いた「茶畑」=「日本の文化」をみんなの力で守りたい・・・という想いからでした。
 
 我々は「法人」という組織を預かる人間として利益を獲得する団体として社会に生かされている訳ですが、何のために誰のために「利益」を得ることを目的としているのかを常に考えなければならないと思います。私はやっぱり、どうせ儲けるのなら最終的にはプラスマイナスゼロになるようにしたいと思っています。いつからスタートして、いつで〆るのかにもよりますが作り手と買い手、そして育て手が各々「愛情を込めて」儲けて各々返していく。。。そんな感じのことが繰り返し繰り返し訪れたら、とても幸せなことだなぁと私は思います。不思議なことにそんな思いを持って実現のために進めていくとそんな思いを持っている方々が集まってきます。誰がやったということではなく、日本が昔から持ってたモノやコトを時代の流れに呑まれることなく次代にしっかりと伝えていく。。。考えただけでワクワクしてきませんか? 何だか、自転車で日本中旅したときのようなワクワク・ドキドキ感が沸き出てきます。ちっちゃな会社が、事業を新しく興すという事はリスクを負いますが、その先にある目的があるから途中で倒れるわけにはいかないですねぇ〜
仕事もJCも何か一緒ですよねーーー

              石巻市桃生町の茶畑・南斜面の絵




とうほくの・・・こころの距離。 

2006年03月25日(土) 11時57分
 久しぶりに書きます結果的にサボっちゃったことになりますが、17日の例会に始まり18日の市民活動推進室による講演・活動報告、19日「神々の花灯り」打ち合わせ、20日の青年4団体連絡協議会役員会議、21日の100`浦戸チャリンコ視察、22日塩釜市長との面談、23日能代JCの例会講師、24日中舘直前、100`スタッフとの打ち合わせ(!?)などなどで、ブログに対しチョッとこころがサボっていました・・・愛読者の方がいらっしゃいましたら、ごめんなさい 気を取り直して一番新しい能代紀行を書きます。23日、能代JCの3月例会へ講師として行って参りました。「対人折衝能力」を高めるためのソーシャルスタイルの考え方・使い方をお話してきました。塩釜を2時に出る予定でしたが、出発前に事務局によったところ商工会議所のスタッフの方と話し込んでしまい、出たのが3時。大和インターまで20分。そこからチョッと踏んで、能代南ICを6時に降り、6時半に現地へ着きました。斉藤理事長、針金直前をはじめとする能代のメンバーの皆様からこころ温まるおもてなしを頂戴しました。ホテルまで出迎えてくれた宮腰君、ありがとうっ。また、福田直ブロにもお会いでき夜遅くまでお付き合いいただき、能代の活きのいい若いメンバーのみんなには朝方までお付き合いをいただきました。拡大研修委員会の保坂委員長と「とうほく」のつながりがこのような出会いとなり、一期一会をあらためて強く感じました。
 
 能代JCは昨年二ッ井JCと合併し「新生能代JC」となったわけですが、昨年の酒田JCと鳥海JCの「結婚式」でも感じましたが、私的には新しい考え方と行動力を持ったメンバーが増えるわけですから、活動を進めていくエンジンがもう一つ増えて高性能なハイブリット車になったような感じがしました。とうほく屈指の認証番号「23」の歴史と重み、55年間JC活動をつないできた責任と覚悟を感じることができたLOMへこの度、伺うことができたことに心より感謝します。そして、素晴らしい「とうほくのこころの距離」をいつも最短にすることができるような、そんなJCを強く臨みます
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