チャレンジ 

December 14 [Wed], 2005, 5:09
タイトルから日記を書くのを止めてみた。
いつもタイトルを考えてから書き出すので、
途中で運良くその言葉にかすりそうだなと思ったら、
そこへ向けてひたすらに書く。

そして
予定調和のように上手ーくまとまったりすると
むーん満足って思うんだけど。

それじゃ、飛んでいけない、らしい。
飛ばなきゃと言われました。

飛びたいかと言われたら、微妙

っていうか飛ぶって?
良く分りませんが、試してみました。

何も書くことが思いつきません。

失敗しました☆


今日、久しぶりにきちんとアプローチされました。
って書いてから言うのもなんですが
アプローチとか書くと恥ずかしいんでしょうか。
死語?分りません。今の世間は私とあまりにも
離れすぎていて・・・

「アプローチ」というと既に国試問題集シリーズの
名前以外の何物にも思えません。

とりあえず、なんだか近くの人でない人で
私を気に入ってくれた奇特な方が
いて、電話番号を渡され色々丁寧にお誘いを受けました。

こういうの久しぶり・・・しみじみ

まぁ、彼が好きなので、関係ないのですが
心の栄養というんでしょうか。



この日記ですが、
この眠いのに眠れずはまり込んだハイテンションから
明日になって立ち直ってしまうと
削除する気もするし
馬鹿な自分の記念に残しておくかもしれないです。

記念すべき久しぶりの出来事ですから。

どっちにしろ、
これ見られた人はラッキーですよ。

ため息はついたら運が逃げて行くので、
吐いたら吸っておくのが良いらしいです。

明細みる愉悦 

December 11 [Sun], 2005, 18:07
そういえばニューオリンズのチューレン大学への支援金が
275万円で終了しました☆

2万ドル達成。個人の小口でこんなに集まったこと
嬉しいです。
下さる方には利得の生まれないところに、
医局とかの刺激の方法を工夫するなどして集めるという、
企業をスポンサーにするのともまた違った苦労でしたけれど
この件に関しては、出所が肝心。

もちろんofficialなお金と比べれば、
其れ程大きな額ではありません。
その点、十分考慮して名大と同大との関係に効果的な方法で
渡してもらえたら、と思います。

医学部長は10万ドルは無理でしたか!と
メールに書いておられた。
もう、おちゃめなんだから☆


同級生からも頂いていて
明細に眼を通していると面白かった。ありがたいことです。

この方、こんなに!とか
お顔からはいくら出してくださったか予想できないものですね。
当たり前ですけれど。
exiting
ありがたいことです。意気に感じます。


1人では何の仕事もできませんね。
一緒に苦労した友達へ心から感謝。また
仕事の同僚として、またはproject leaderとしての在り方に、
反省しきりです。

人を使うことに関してはまた少し、成長できたかもしれない。
ちなみにmoney raisingした実績として自分の履歴書に
活かせる日も来るかもしれない、いつか。
欧米の履歴書とはそういうものらしいと昨日知りました。

そう考えると、結局自分の為にやったような感じで・・・
少し複雑な気持ち。
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