たぶん、きっかけ…。 

2004年09月25日(土) 14時13分
普通に放られた言葉がイタクて。
こんな風に生きてきたあたしに、カワイソウなんて言葉が痛いなんて思わなかった。
今日はどんなに傷ついても、また明日には笑うのだろう。きっと。
もちろんそれは、誇れるような笑顔じゃなくても。
精一杯の反抗心で。
これがあたしの生き方よ、
なんか文句あるの?って。

香水 

2004年09月29日(水) 14時08分
ロリスアザロのオーベル。
私の香水の名前。
香水は好き。においは、においだけで記憶を戻す力がある。
においは、人を落ち着かす力がある。
私がこんなにもにおいを好きになったのは、好きな人がにおいをつけてたから。
その人がいなくても、街の中で同じにおいを感じると、しばらくはついていきそうになるぐらいどきどきしてたし、安心してた。
それから香水に興味を持って、ビンのかわいさもあるしで自分のを買った。
本当は、私にあうにおいを誰かにみつけてほしかったけど、よく分かんないから自分でえらんだ。
今ではこのにおいが自分ってぐらい定着してる感じがする。
ちょっと不安になることがあっても、自分のにおいでおちつける。
まだ私がにおいをつけてることを知ってる人はいないかもだけど、言わないでも自然に気付いてる感じがいいな。

昨日〜今、思ったこと 

2004年10月07日(木) 23時15分
【昨日思ったこと〜その1〜】
あなたと一緒にいて
嫌なこともあったけど、
あたしのことを本当に愛しそうにみる瞳を覚えているから。
それだけを信じて、もう1度話をしてみようと思うんだ。

【昨日思ったこと〜その2〜】
いつも酔っ払って電話をしてくるヒトに、今度言ってみようかな。
「酔ってないときは電話くれないの?」って。
あたしの、精一杯の意思表示だよ。

【今日思ったこと】
私っていつも好きな子がいるなぁ。
ってゆーか、かんたんに人を好きになりすぎなのかな。
やさしい子っていいな。体型も、ちょっとがっしりしてる方が安心するね。
年下だとか年上だとかってあんまかんけいないね。でも今はどっちかってーと年下のたよりになる子に甘えたい気分。
【秘かに思ったこと】
…でも私が好きになりそうな子にはいつももう彼女がいるね。
【今思ってること】
今、もしも電話がきたら、会いたいなあ。私はいつも連絡を受けるばっかりで、私からは連絡したりなんかしないよね。本当は待ってるくせに。今ちょっと体調が悪くて弱ってるせいか、ちょっと弱気。弱気じゃないんだけど、家に帰りたくなくて、でも一人じゃいたくなくて。。

ローレライ 

2004年10月20日(水) 15時19分
海の中の歌姫。
ローレライは自分の声に寄ってくる人がみんなおぼれちゃって、さびしかったとおもいます。
だって、ひとりじゃさびしいし、ほんとはこわくなんかないのに
こわいっておもわれちゃったから。

考え方の違い 

2004年10月21日(木) 21時21分
あたしはいつも不思議だった。
ママが、フリーターって呼ばれる人たちのことをすごく見下した態度でみてることを。
“あたしが”つきあう人たちを、ママがいい・わるい、って判断することを。
ママがうるさいと私がいつもうざがるのを、ママは「心配なのよ」って言うけれど、心配することと干渉することは違う。
ママから持たされた防犯ベルのスイッチを、私はまだいれないまま。

好きだよ 

2004年11月01日(月) 21時24分
私はやっぱり好きなのかもしれない。
気になってるけど、まわりにはやされるから言えないまんま、話せないまんま。
みんなでいる時には仲は良いような悪いような。2人っきりになってもなんにも思わないけど、でも好きなのかなって。また最近、ちょっとモテ期に入ってるかな。でも、私が好きな人がいるときが一番モテ期。

気持ちを認めるよ 

2004年11月25日(木) 23時50分
好きなんだけど嫌い。
嫌いなんだけど好き。
どっちもあってる気がする。
気にしてないんだけど好き。
でも気になってる。

ごめんね 

2004年12月01日(水) 23時26分
すっごくイライラしてるのは分かってるんだけど、自分でもコントロールすることができないの。
分かってほしい、なんて気持ちはもうとっくにあきらめたけど、せめて、気にしないで。
私の存在が無になってしまってもいいから。

愛とかいうもの 

2004年12月01日(水) 23時27分
私は、自分でも周りからの愛情をいっぱい受けて、何不自由ない生活で、友達とかよりかちょとだけぜいたくしながら生きてきてると思うけど、やっぱりどっかゆがんでると思う。
私は、ひとから与えられる愛を知っているけど、その愛はずっとあるものじゃないって知ってしまっているから。
深い愛は、たえまなく与えられるものじゃなくて、深い愛と深い愛のすき間には、とてもとても冷たものがあることも、知ってしまっているから。
だから私は、愛は永遠なものなんかじゃないって思っちゃう。
愛を信じられないのは、いつかは冷たい部分がくるって思うから。
私は幸せな愛情の家庭で育ったけど、だからこそ愛を信じられなくなってるのかもしれない。
あったかいものとあったかいものの間にはつめたいものがあったから。
そう考える私は、自分でもどうしょうもないほどつめたいのかもしれないけど、私はゆがんでるのかな。
あったかい愛をもらっても、いつかは絶対におわりがあるって思う。
そう考えちゃうから、私は最初からあったかい愛をもらうことをやめる。
本当は永遠の愛がほしいと思うのに。

ごめんね・2 

2004年12月01日(水) 23時29分
すごくすごくごめんね。
私は、良くも悪くも、存在を肯定されているのに、もしかしたら自分からいつかいなくなってしまうかもしれない。
私のまわりには、もっともっと自分を見てほしいって思っている子もいるかもしれないのに、そんな子にとってはすごく自分勝手に見えるかもしれないけど。
でも、このまんまじゃ私は私でいられなくなっちゃうかもしれないから。
だからもしかしたら、私はみんなの前からいなくなっちゃうかもしれない。
私に期待してた人、ごめんね。
私を大好きでいてくれてた人、ごめんね。
私にうらぎられたような気持ちになる人もいるかもしれない。
でも、このまんまじゃ私は、自分がコントロールできないから。
私がいたまんまで周りの人をきずつけてしまうかもしれないから。
だからもしも準備ができたと思ったら、本当にいなくなってしまうかもしれない。
その時は、みんなの中から私をすててください。
2004年09月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
最新コメント
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:y_fav_u
読者になる
Yapme!一覧
読者になる