懲罰、反省文原稿用紙10枚。 

July 27 [Mon], 2009, 23:57
試験に失敗してしまった。
やりきった感はない。ただ、いままでの中で、問題もやさしかったらしく、会場にも恵まれ、
また、私の体調も仕事をしているときよりは明らかにラクなので、
一生のうちで一番大事な1回を逃してしまったらしい。

時間は十分あった。でも、だらけきった生活をしていた。
暇さえあればゲーム、ネット掲示板、ぶくぶく太った体はそのまま、
朝は毎日二度寝、一日中着替えない、
何かあれば横になる、部屋は散らかっている、、、、。

試験、1週間前から家事の手を抜き、パパはお惣菜の夕食で我慢してもらい、
バアチャンに子供の面倒みてもらい、時には夕飯もらったり、
ちびクンが寂しそうに話しかけても「まって」の言葉で無視させてもらったり、
家族のみんなにはほんと、いろいろと協力してもらったのにこのありさまだ。

掲示板情報によると、ほとんど勉強なし、
3日前から過去問見直し程度の勉強で、私よりも10点くらい高い点がとれるようだ。

つまり、私は実務をやっていてはいけないくらい知識がないということになる。

確かに普段の実務の中でも、知識のなさで失敗するのではとびくびくしていた。
体も脳もつかれきっていて、新しいことを入れる余裕なんてなかった。
(他の人はみんなできていることなのに・・)

つまり、いま、この1生に一度の休息時間にベースとなる知識を確立しておかないと、
あとこれまでの5倍も残っている会社人生、いられなくなると思っていい。

朝、起きても、あれをやろうこれをやろうとは頭が回らない。
それよりも、あらかじめノルマを決めておいて、それをこなすようにしていったほうがいいと思う。

試験の勉強(業務上の知識の会得)
→問題集を決めて、3回やる。経験上、3回やると定着してくる。
 2回であまりに身についていなくてもあきらめない。
 雑誌に目を通す。
 来年までの空き時間に、他の試験も目指す。

家の片付け(あと10年は大掃除しなくてよいような機能的な部屋)
→引き出し等の閉鎖部分を1日1ヶ所はきれいにする。捨てる。

体のメンテナンス(やっぱり4キロ増はかっこ悪すぎ。)
→6時以降は食べないダイエットを本気でやる。気持ちがぴりぴりしていればお腹が空かない。
気持ちを高める方法をみつけておく。現在の写真を撮る。だらしがないかんじでみっともない。
じっさいとってもみっともない。

子育てのために休んでいるのだから、手をかける
→知識を会得する。育児本を読む。手をかける。買うもの、持っているものの整理

どうも4大柱らしい。1と2は、パパがいないときでないとできない。
週に1回は計画を見直す。とっても反省してます。
まずは、ぱぱと一緒にせめて平日の朝は起きなくては。

本当にちゃんと猛反できている?
これを読めばまた反省したときの気持ちになれる?

本当、時間を無駄にしたと反省。来るべき体力と脳の疲労、時間との戦いのために
戦闘態勢整えておかなくては・・・・。

親子関係 

April 06 [Mon], 2009, 14:58
この週末、母親がキレている。
私としては、理解しがたい。
あまりの言いがかりに、なんかがっかりしてしまって、(そう、怒るというよりがっかり)
落ち込むような気分になっていた。
だから、態度がちょっと沈んでいる、受け取る方にとっては冷たいととれたかも、
反省させちゃったかな?と思っていて、今日、連絡を取ってみたら、
「怒っている、もう知らない」
だそうである。

向こうの言い分は
「自分が買ってあげようとしている五月人形、(先週はこいのぼり)は迷惑そうだ。
せまいだのなんだの言って、喜ばない。
子供を喜ばせてあげようという気持ちがないのか。勝手にしろ。」

(そしてこの先は関係ないことが続く。これが関係ないことだけにムカつく。
しかも過去のことで、事実は捻じ曲げられ、自分に都合のよいストーリーになっている)

よけいなことを持ち出してきて、こちらの感情を逆なでするから、
本当になにが気に食わないのかわからなくなるんだよ。
多分、自分でも、何が気に食わないんだか気が付いてないんだろうけど

うーん、、、。
買ってもらっちゃったものなら、いまさらどうしようもないから受け取るけれど、
これから買うのなら、無駄のないように正直に意見を言ってもいいのかと。

要は、「人形を買ってくれて、子供、孫に『感謝される』やさしいお母さん(おばあちゃん)、」
になれなかったのが、気に食わないのか。
また、「娘とわくわく楽しく人形を選びたかった」とか。
まあ、要するに寂しいってことか?

求められているところがそんな感じかとすると、
あとは、私がどうしたいかだ。
向こうの求めるがままの態度をとってあげるか。
それともこの正直な態度のまま、自分のイメージどおりに他人は動かないと思ってもらうか。

実際、最近仕事休んで家にいるようになってから、ちょっと距離が近すぎるとは思っていた。
私が近づけすぎてしまったのもある。
距離が近い人間に対して、境界が引けなくなってしまう人ではある。
勝手に手を出して手を出して手を出して、、、、たまに拒絶されると、キレる。
いままでこれだけしてやったのにと、うらみつらみを発する。
そうやって、世話をすることで、相手を支配して、自分の存在価値、必要性を確かめて
優位にたっていばりたい、という性格なのを、育ってきた中で、それはすごく感じてわかっている。

自分のできる範囲以上の親切をする。何かのきっかけで相手が自分のイメージと違う言動をする、
いままでのことをうらみつらみののしり、もうしてやらない!的な脅迫めいたいいかたをして、
「いやいや、いかないで、やめないで、ごめんなさい」を言わせて服従させようとする。

子供のころは、このパターンだった。ものすごくいやだった。
自分の言い分はまったく通じない。聞く耳持たないのもあったけれど、
関係ない件で、脅迫してくるから、すがりついて怒りをおさめるしかなかった。
奴隷のようだった。そのようなパターンには絶対はめたくない。対等な大人の交渉をしたい。
ということは、一方的にやりたい役をやらせてあげるのではダメだ。

まず、私の意見を持たなくては。

買ってもらうのはうれしいし、ありがたい。
だけど、高価なものでもあるので、
私の一存で受け取るかどうかを決めるわけには行かない。
だんなさんにも話を入れなければならない。
本来なら、男性側の親が買う物でもあるから、こちらが立派なものを買ってしまったら、
養子にやったわけでもないのに、と気を悪くするかもしれない。
また、向こうの家は、そういういうものにお金をかけるのを嫌うようなのでよけいにそう思う可能性が高い。
また、だんなさんはいまのところ、そういう行事がどういうものかが不勉強なため、
高価なものはいらない、もらえない、と思っている。
下話なしに、家に持ってきたら、いい顔はしないだろう。
いままで、その調整をしておかないで、なあなあになってしまっていたので、
私も受け取るとも、いらないともいえなかったのは悪かったと思う。
ただ、あまりに高価なものをもらってしまうと、重いなあと思う世代でもある。
とにかく、そのあたりの調整をするためには、今年は無理である。
また、せっかく高価なものを買うのだったら、時間をかけて、何件か見たほうがいいと思う。
だから、買うにしても、来年にしたらどうか。

ということを、自分が寂しくて、怒ってしまった、ということを気づかない本人に話さなくてはならない。

昨日、今日とも息子に会っていない。さみしいに違いない。
ま、いいんならいいけど。と思ってはかわいそうだしな。
だからといって、そういう同情で挑むのはダメなんだよな。自分の主張をもたなくては。

飲み会キライ 

December 28 [Fri], 2007, 23:52
御用納めということで、飲み会があるわけで。
風邪をひいていることもあって、参加乗り気ではなかったのだが、
ここのところかったるさにキャンセルがつづいているので、
なんとか奮起こして参加してみた。

いつも話すメンバー達がこれないという前情報があったので、
なんか不安だったが、案の定、
飲み会後の欝に襲われた。

なんで、一般的には楽しいといわれる飲み会にでると
いつも死にたくなるような欝にならなきゃいけないんだろう。
帰ってからずっとこころをほじってみた。
(これはやらずに見て見ぬふりをしたほうがいいのかわからない)

で、ひとつの仮説が立った。
愚痴やぶっちゃける話がでる飲み会は、いつも楽しく終えることができる。
後味が死にたくなるのは、世間話程度しかできないものな気がする。
つまり、自己紹介のような話を言わされる、聞かされるのが苦痛なのか。

出身とか家族とか、聞かれると困る。そこまで作ってないし。
兄弟は、いるって答えたら、何歳差?何している人?どこに住んでいる?
と立て続けに聞かれても、そこまで作ってないし、
しまいにゃ、最初に答えた設定を覚えていないし。
いないって答えたら、こどものころこうじゃなかった?どうだった?って
言われてもそこまで作ってないし。
趣味は?休みは何してるの?と聞かれても、作ってないし。
こういう基本的な自己紹介ネタは聞かれても困る。
多少なりとも影を持っている人は、
聞かないでオーラ出しまくりの答え方で気づいたりするんだけどね。

そうじゃなくて、答えられない存在がいることを
夢にも思わないで、無邪気に質問できる立場の人間が存在していることに対して、
その格差にへこむ。


で、結局、その場言えない自己紹介は心のなかで言わされる。
生い立ち、育ちを強制的に思い出して、これじゃ言えない、あれじゃ言えない、
と思い出したくないこと、自覚したくないこといっぱい言わされる。(こころのなかでね)
これがいつもの飲み会欝のパターンなのかな。

ちょっと何か抜けている気がするんだけど、大体こんな感じ。
そうか。生い立ちの記が始まっちゃうから、欝なんだ。
じゃあ、完璧な架空の自己紹介ストーリーを作っちゃえばいいのかな。

・・・・結構何回もやってるよね、それ。
だって、相手は、話をひろげようと思ってるわけだから、ぜったいどこかに食いついてくるわけで。
食いついてくるくらい相手は詳しいんだから、架空ストーリーじゃ絶対ボロがでる。
よって、聞かないでオーラを出しながら濁して答える、
なのにそれ以上聞いてくるのが、こちらの世界の存在を夢にも思わない
常識の範囲内で生活する存在。そして格差にへこむ。欝完成。

なんかわかってきたみたい。
で、どうしようか。いまの結論は、メンバーみて、本音トークができないなら、行かない。
それしかないのかな。




暗いときにしか来ない。 

August 21 [Tue], 2007, 0:08
やっぱりここ、書きやすい。
よって、苦労してメアド変更、パスワード変更、スキン変更を経て、
やっと書き込めるようになりました、と。
背景もちょっと明るくしてみました。どうかね?

久しぶりだけど、書き込みしてない間、
ここに記載されている暗さの原因のひとつ、
結婚については、済ませててしまいました。
ただ、半分くらいだけど。
がん細胞、核爆弾とも言うべき、入籍問題については、解決しておらず。
この話をすると、毎回号泣しなければいけないので、本当に大変。
今日もまた、号泣。目が痛い。
なんかすべてイヤになってくる。

気持ちをわかってもらえないことも。
こういう思想になってしまった自分も。
こうならざるを得なかった根源である私に降りかかっている宿命も。
ある一部の存在を徹底的に無視している法律も、世の中も、常識も。
想定の範囲外として存在しなければいけない自分も。

結婚というカテゴリーの中に入れれば、少しは普通の仲間に入れるかと
思ったけれど、やっぱり思想から、ものの見方から、
もう違ってしまっているのだから、普通の中に入ろうとすると
ますます自分のゆがみを自覚せざるをえなくなる。
余計につらい。

また、家族という存在と一緒にいるのは、いやじゃないけれど、
1週間一人でいてわかったのは、私は本当にひとりが好きだということ。
普通、家族が出かけていないと、さみしいとか思うみたいだけれど、
実はまったく思わなくて、自分はひとりで生きているという
満足感と開放感に、安心な気持ちになった。
ひとりでいることが、一番人間に裏切られないし、
自分が普通と違うことを指摘されないし、
自分のことを一番思いやることができるしで、
ほっとしてしまうのであった。

ああ、自分のことを思いやれる、この言葉一番しっくりきた。
他人といると、自分を大事にできないんだ。
だから辛いんだ。
もしかしたら、一緒にいられる人は、無条件に私を大事にしてくれる人かもしれない。
でも、結婚って、お互いを思いやって作っていかなきゃいけないよね。
お互いを思うって、なんかうまくできない。
自分を犠牲にして、相手の顔色を見るとかになってしまう。
だから、私には辛いのかもしれない。
一人でいるあの安心感、開放感。
どうしよう。すごくしあわせ。どうしよう。こんな自分不安。

このまま、結婚とか、家族とか続けていけるのか、
実はとっても心配になったこの1週間でした。

お通夜 

December 31 [Sat], 2005, 9:02
ずっと飼っていたリスのチコが死んでしまった。
お昼ごろから足元がふらついていて、たおれて地面に頭を打ったりしていた。
もう最後かと思って、口元まで水を運んでやったり(飲んだけど、最後に咳き込んでた)
みかんをあげたりした。
でも。。。5年と6ヶ月。ちょっと早い死だ。
あと1〜2年は一緒にいられると思っていたので、
今年の冬も特に気を使わなかった。
というよりも、例年よりすごく寒い冬なのに、むしろより世話をしなかった。
もしかしたら、餓死かもしれない、ここ1ヶ月以上ずっと鳴いていたので、
喘息のような肺が悪くなっていたのかもしれない。
気づいてやれなかった、いや気づいていたけれど、放置していた。
病院につれていってやればよかった。
私は冷たい。ひどいヤツだ。
苦しかっただろう、ずっとずっと苦しくて鳴いていたんだろうか。
こめんないさい。

やっぱりへこむ 

December 26 [Mon], 2005, 23:22
週末から午前中までは、午前の打ち合わせでうまく内容がまとまるか心配で、
まとまったと思ったら、書類の提出を受け付けてもらえるか心配で、
そこへ家族からのトラブル電話のとばっちりみたいの受けて、
あー動揺しちゃって、興奮気味なのね、なんて冷静に分析しちゃって暗くなり、
提出受け付けてもらったら、そのときの自分の言動が失礼だったようで落ち込み、
結局いつもへこんでばかり。
気分がいつも悪くでびくびくしっぱなし。

第一、午前までの心配は実力不足からなので、乗り越えるたびに成長すると信じよう、
家族の電話は、一緒に怒ってあげられるといいよね。自分のときも、そうしてもらえることで
おさまったりするのに、自分が受けたときはうざく思うなんて勝手だねなんて、落ち込み、
言動に関してだって、落ち込むくらいならやらなきゃいいし、
そういうキャラなら、失礼しても平気な人ならいいのに。
なんか半端で苦しんでばかりいる。

これって、特性のようなもんで、気の持ち方なんてもんじゃないと思う。
とにかく生きにくいよ、こりゃ。

がびょーん 

December 23 [Fri], 2005, 22:29
やっぱり消えてる・・・
昨日、いろいろ書いたと思うのだが・・・。
だからブログ、嫌い。

複雑〜 

December 22 [Thu], 2005, 0:36
前の会社は、出産後に働いている女性を見る目は
「そんなに仕事が好きなのかねえ。好きなことばかりしていないで、家庭のために帰ってもいいよ。この心遣い、やさしいでしょ。それに所詮好きでやっている趣味みたいなもんなんだから、生活かかってる男と違って、がんばらなくていいんじゃないの?というわけでこの簡単な仕事やっておいてよ。さすが女性は細かいね、じゃあもっとやっておいて。あ、もちろん簡単な仕事だから、給料は安くてもしかたないよね。」
という、なんともいえない価値観を押し付けられるかんじで、とてもつらかった。
たとえば仕事に関しては、規格をまとめたり、みんなに声かけて勉強会ひらいたりなどを男性がやると「先見の目がある、全体が見えている、将来幹部向きだ」となり、
女性がやると、「女性はまめだからね。じゃあこのめんどくさいの全部やっておいて。」となる。
じゃあ、男性のいうクリエイティブな提案をしてみると、中身がよさげであればあるほど、自分の地位が危うくなるので徹底的につぶす。それもアドバイスモードで。

という具合に、まったくもって女性に人権がなかった。

さて、今の職場は女性の人権は確立され、当然のように対等に仕事をして、
女性でもちゃんと実力のある人には、男性は素直に敬意を表したりもする。
実に、理想的な対等な立場だ。

しかし、どうしても出産時に1年くらい休むということは避けられない違いである。
そこに関しての前職・現職の違いは・・・・・。

眠いので続く。

切り替えが下手 

December 19 [Mon], 2005, 0:22
うーん。結局週末はもんもんとしてしまった。
でも、今テレビを見ていて、いままで良くしてくれた日のことを思い出して、
ああ、やっぱりはいい人なのかも、なんて思ったら少し和らいだ。
週末を無駄に過ごしちゃったよ、と思いつつ、まあ、週明けには間に合ったからいいか、とも
思いつつ。

やっぱり平日は将来のこととかに追い詰められるね。
休日はその辺がおちついて安心するから、結局安定するのかも。

でもここのブログって、書きやすくていいね。

わかった! 

December 16 [Fri], 2005, 23:55
涙がでる=なにか強く言いたいことがあるけれど、言葉にならないときの反応。

というわけで、言葉にならないそれを言葉にすればすっきりするはず。
ずーっとこの感情エネルギーについて考えてしまった。
ちょっとわかった。

私はかなりむっとしたらしい。
あまりの不満にいわれたことをうっすらとしかおぼえていない。
なんだか、普通はこんなには教えてもらえないよ、みたいなことを言われた。
って、いうか、、、はぁ?そんなに迷惑かけてますか?!
自分はコミュニケーションの一環として、そして、報告もかねて、
書類の扱いを確認したりしたけれど、じゃあ、もういい、口きかない。
くらいむっとした。
感情の爆発をもてあまして無言でいると、さらにいろいろ言われたと思う。
とくに、某件に関してはいきなり厳しくなる。
それが普通にムカツク。自分の得意分野だから?
変に攻撃的に問答してくるのもむかつく。

異動はさけられないんだから、しかたないよ、と言われたら、
えーというしかないでしょう。
なんとかやってきますよ、大丈夫、っていえばよかった?

思ったとおり言ってたら、ケンカ売ることになるしねえ。
え?別になるようになるでしょう。
あなたの気に入るレベルではないかもしれないけれど、
しょうがないし、それがまた別のやり方というやつでしょう。
それに対して、文句いわれたり口出しされたりしてもねえ。

つうか、そのときこれらの文句に気づけよ、私。
P R
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