孤独とは 

March 26 [Wed], 2014, 11:44
皆様。お早うございます・今日は・こんばんは。
御機嫌よう。如何お過ごしでしょうか?

さて、続いてのお話は「孤独」でございます。
これまた二通りあり、
一、孤独に弱い・賑やか大好き・一人は嫌、その他。
二、孤独に強い・一匹狼・群れるの嫌、その他。
私は、どちらにも属さないです。
哲学的に言えば、一人でいる場合だけではなく、
多勢の人々の中にいてもなお、自分がたった一人であり、
誰からも受け容れられない・無理解だと、
感じているならばそれは孤独。
文学的には、寂寥という場合もある。
一人でいて、それがただ寂しい事を示す場合もある。
優れた性質にも拠り他が近づき難い状況を指す。
単に珍奇だとか不快とかで近づき難い存在を指し、
孤高とは呼ばず他の追従を許さない、
優れた性質を表す場合に使用される。
多分、孤独には…うーん!?
これはどちらともいえない!!(苦笑)
賑やかは大・大・大好きですね。
人生において最も重要かと思われる(?)
課題でございますが。
まあ世の中色んな方々いらっしゃいます。
そんな人達の迷惑にならない存在になりたいけど、
これも…出来ていない!!(駄目人間確定)
しかし、そんな私でも珍しく一人になりたい時だって、
あるのです、それは・・・・・・・・・(趣味の時間)
誰でもそうですけどね…(駄目じゃん)