台湾人は既に独立建國を捨ててChina人の奴隷になることを選んだのか!!:

May 10 [Tue], 2011, 8:29
台湾人は天佑、アメリカ、海外運動などに期待している。しかし精神的ホームレスが自力で独立建国の意思を持って行動しないい限り、神様もアメリカも台湾を助けることはできない。通信論説台湾を守る決心台湾の独立建国を見るまで死んでも目を瞑ることができない、と言って死んでいった人はたくさん居る。死んでも死に切れない恨みを残して死んでいった多くの人が居るのに、生きている台湾人はすでに独立建国を捨てて中国人の奴隷に甘んじる人がどんどん増えている。戦友台湾へ向けて出発する数日前、友人に電話したら、電話に出てきた奥さんから急性膵臓炎で医者から危篤といわれた。病院に見舞いに行こうとしたら緊急治療室に入れないから来ないでもよいと断られた。私が台湾に向けて出発した数日後に友人は死んだ。台湾に向かメールで心を鷲掴みう飛行機の中で私の頭の中ではここはお国を何百里、離れて遠き満州のと言う古い歌を繰り返していていた。自分の国を建設する日を見ないで死んでいった戦友がまた一人増えただけではない。私にとってはかけがえのない行動派の戦友だった。台湾を愛するという人は多い。しかし実際に何かをやる危害のある人間は少ない。殆どの人は台湾問題にいて討論や意見を述べても実際にどうすればよいのか、どう行動すればよいのか考えない。台湾を愛すると言っても口先ばかりで何もしないのである。私と彼の出会いは仲間と一緒の討論のときに、われわれは実際に何をやるべきか、どのようにやるべきかを見極めなければいけない、まりを討論しなければいまでも堂々巡りで結論がかないと彼が言ったからである。私が彼のあとを引き取って、それだけでは足りない、この後に、まり行動に移せ、と付け足して二人は意気投合したのだった。私が台湾人は世界に向けて独立宣言をしたことはない、われわれは世界に向けて独立宣言すべきだと主張したとき、彼と数人の仲間が実際行動をおこしただけで、大部分の人は賛成を楓セしても行動はなかった。それだけでなく、ニューヨークタイムスに宣言を発浮オた後もいろいろな人から嘲笑、批判された。ただ一部の人だけが宣言は台湾人の歴史に残る一大事項だと認めただけである。理論と実践台湾人だけでなく、一般人は不満があっても、どうやって改善すればよいのかを考える人は少ない。討論しても実行に移す人はさらに少ない。ところが実際に行動する人が出てきても、賛成、反対の議論がでてくる。他人がすでに実践したことを批判すればそれが今後の行動の妨げになることを考えない。反対意見があればそれを述べるだけでなく、行動すればよいのだが、行動しないで批判するのがいわゆる知識人の秀才談兵、机上の空論だけで改善、進歩は期待できない。台湾民衆はたいてい思考力、判断力ががない。何でも人に頼るだけでなく、頼る相手を判断する迫ヘもないから、毎日のように政府の無狽cAき下ろしながら政府がよくなることを期待している。残りの半分は自分で知識階級と名乗る人々だが、行動力がないことを棚に上げて他人に頼るだけでなく、いろいろ理由を挙げて他人を担ぐ、お御輿担ぎになって得意がっている。行動派とは自分で考え、自分で行動する人間のことだが、台湾には行動派がいない。誰かを担ぐことで台湾を愛すると得意がって居るのが実情で、それを指摘すると誹謗されたと怒り狂う。批判は誹謗ではないが、批判されても反省せず、誹謗されたと反論するのが知識人である。台湾人はホームレス台湾に戻って独立運動派も体制内改革派もそろって民進党の総統候補を選ぶことに熱中しているのを見てガッカリした。私は中華民国体制から離脱しなければ中華民国は倒せないと主張してきたが、台湾の秀才どもは体制外運動は革命で、革命は流血であると言い、体制内改革で選挙に勝てば中華民国を倒すことができると夢見ている。実は体制内も体制外も中華民国を倒すことはすなわち革命である。体制内改革ができるかどうか、これまでの選挙の結果を見れば一目瞭然なのに、毎回選挙に負けると、この次は勝かもしれないいうと国民党の宣伝に乗って、選挙選挙と金銭も反政府エネルギーもすべてを注ぎ込んだ結果、選挙に負ければ意気消沈しておとなしく無力化してしまう。これが現在の一般民衆と知識階級で、両方とも同じように中華民国を倒す覚悟と行動力持っていない。台湾人は中華民国が亡命政権で国際間で認められない国であるとわかっていながら、亡命政権の選挙に参加して熱中する。亡命政権の選挙に熱中するのはのはバカか、意気地なしである。台湾人は国籍がない人間である。国のない人間が滅亡した中華民国にしがみいて選挙をするのだから救いがない。ホームレス台湾人の意識の違いこれはどういうことかというと、台湾のに住民は一種のホームレスで、しかも精神的ホームレスということだ。台湾に自由、民主はない。これは台湾人みんなが認めている事実で、毎日のように中華民国政府がどんなに酷い独裁政治を行っているかと批判している。それではどうすれば独裁亡命政権を倒せるかというと、台湾人は一転して台湾が民主国家であると言い、選挙に熱中する人間は、自己吟ヤだと知りながら中華民国の制度を認め、亡命制度の改革が可狽セと人民を騙している。まりこのような台湾人は国がなく民主国家でもないと知りながら生きている、精神的ホームレスだから救いがない。精神的ホームレスにとっては馬英九が独裁で不満でも生きていける、たとえ中国に併呑されても同じような奴隷だからかまわないと諦めて、自力で自由、民主を求める決心がない。台湾は民主的ではないが、中国も民主的ではないから併呑されても同じだといい、仕方がないさいう、まり政府に反対する力もない、中国に反対する力もない、どうなっても仕方がないと言うだけのホームレスである。果たしてそうだろうか台湾は馬英九の独裁だが、中国の独裁とは大きな違いがあり、併呑されれば現在よりはるかに惨めなことになると言う認識を持人間はいないのだろうか台湾人は中国人ではないことが明白だし、中国人が台湾を見くびり、奴隷視している事実も明白である。しかし、中国が今の中華民国よりはるかに酷い独裁で、中国に併呑されれば台湾人は中国の奴隷の中華民国のその下にある台湾奴隷、まり地獄の一丁目から最下層に落ちてしまう。台湾住民は同意しながら自力で戦う決心を持っていない。台湾に住む人間と違って海外に住む台湾人は、台湾が中国人に同化され中国化が進んで、いずれ武力を行使しなくても中国に併呑されてしまうのを憂慮している。まり海外の台湾人は故郷が中国人に併呑されることに反対し、ホームレスを救う使命感がある。ホームレスは救いがないが、ホームレスを救う使命感とは行動派の特徴と言える。民進党の総統候補来年の総統選挙にいて、民進党は蔡英文を代浮ノ選ぶと決まった。この初期選挙では蔡英文のお御輿担ぎがななり蘇貞昌の人身攻撃を繰り返し、蔡英文が初期選挙に勝ったことで狂歓と阜サして喜んだ。私は体制外運動を主張するもので、選挙に興味はないから誰が候補者になってもお祭り騒ぎ以外に何も残らないと見ている。蔡英文が総統になったところで中華民国体制は変わらない。そして立法委員の選挙で民進党が過半数を制しなければ中華民国体制はビクともしない。いくら騒いでも改革はできないことを民衆は悟るべきである。さらにいえば、蔡英文は中国と台湾の将来を問われて、中国と台湾湖とは次に世代に任せるとはげんしたのである。この発言とはまり蔡英文は台湾問題を解決しないと発言したと同様で、これでは何のための選挙、何のための改革なのか。このような候補者が総統に当選しても台湾はよくならない。私の意見だけでなく、金恒問い言う評論家も同じく蔡英文候補の政治意識に大きな疑問を投げかけている。台湾が独立建国を果たすためには台湾の建国意識を持ものが総統になるべきであるが、今の民進党には独立建国を進める意思がないと見てよい。海外から見守っているわれわれにとって、台湾の現状は非常に危険で、残された時間は少ないと見ている。台湾人は天佑、アメリカ、海外運動などに期待している。しかし精神的ホームレスが自力で独立建国の意思を持って行動しないい限り、神様もアメリカも台湾を助けることはできない。
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