July 05 [Fri], 2013, 19:26
見て後悔した。





これは実話です。長くなりますが悲劇から目を背けないで読んで欲しいのです。途中で読むのをやめたら呪われます。

1927年12月15。事件は起こりました。
マリオンちゃん。ロサンゼルスの裕福な銀行家ペリー・パーカーの一人娘でした。
その日マリオンちゃんが通っていた学校に父親の秘書を名乗る人物から父親が事故にあったー…と電話がかけられてきました。
授業中だったのでマリオンちゃんは早退する事になりました。
マリオンちゃんの担任は何の疑いもなくマリオンちゃんを校門の前まで迎えに来ていた秘書を名乗る人物の車に乗せてしまいました。

その車の持ち主が殺人犯だとは知らず。

マリオンちゃんを連れていったのが秘書でないのがわかったのは夜遅く。
その日は警察に連絡しパーカー氏の家で犯人から来るであろう電話を待っていると
予想通り犯人から金を要求する電話がかかってきました。
五番街とロサンゼルスの南マンハッタンストリートが交差する角まで1500$相当の金証明書を持ってこいとの指示。
パーカー氏は犯人の指示なんてものよりも大切な娘が心配で心配で堪らなく犯人に
「娘は無事か。」と尋ねました。
すると犯人は「ああ無事だ。」と確かに答えたと言います。

翌日指定のあった場所に現金の入った袋をおきパーカー氏から犯人に約束した合図を送りました。
パーカー氏の合図から時間が少したち犯人から娘はあんたの家の前に置いたと電話がありました。
パーカー氏は早く無事な娘を抱き締めたくて小走りで家へ向かったそうです。
曲がり角を曲がり家を見つけると確かに玄関の前に茫然と立ち尽くすようなマリオンちゃんを見つけました。

「マリオン!」喜びのあまり名前を叫び更に近づいたその瞬間。
パーカー氏はその場に泣き崩れ聞き取れない怒号を上げたといいます。

なぜなら、そこに置いてあったマリオンちゃんはダルマの様に手足を切り落とされ手足の変わりにバッド。首には有刺鉄線が巻かれ両瞼は閉じないよう針金で皮膚が引っ張られており白目をむくような状態だったのです。犯人は時代のせいか捕まらずパーカー氏は事件から2ヶ月後に自殺という最悪の終焉を向かえました。

これは2日以内に必ず回してください。
回さなかった場合あなたの誕生日の夜にマリオンちゃんが現れます。事実なので検索してみましょう
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