板橋の夏、絵本の夏(2016 ver.) 

2016年07月17日(日) 23時49分
うらわ美術館のBIB展があけて1週間。

ため込んでいた仕事にひいこらしたり、
選挙にヤキモキしたりしているうちに、気づけば夏まっただなか。
例によって、イベントのお知らせも、ため込んでおります。
近いところから、少しずつお知らせしていきますね。

夏といえば、フリーになってから16年、
毎年お世話になっている板橋区立美術館のボローニャ展

今年は、BIB展だけでなく、ボローニャ展も50回目。
なにかと節目の絵本半世紀なんです。
今回は、ボローニャ事務局長や皇族のゲストも迎え、厳かに華々しくオープンしました。

イベントも例年以上に盛り沢山ですが、
わたしは、以下の3日間に出没いたします。

50回記念連続講演会「ボローニャとわたし」
「今年50回目を迎えたボローニャ展の歴代審査員たちが、
ブックフェアや原画展について語ります。」という趣旨で、
三浦太郎さん、唐亜明さん、駒形克己さんに次いで、4回目。
長年苦楽を共にしてきた同志というか悪友というか敬愛するM岡さんと、
対談形式でお話します。

日時:2016年7月31日(日) 14:00〜15:30
講師:広松由希子(2010年審査員/絵本評論家)
   松岡希代子(2005・2006年審査員/板橋区立美術館副館長)

*申込不要、聴講無料


もうひとつは恒例の「夏の教室」です。

今年13回目!を迎える連続講座ですが、
初回からコーディネーター兼講師という名目で、
その年いちばん興味のあるテーマを掘り下げて、
かなり自由にやらせていただいてます。
今年は初心に帰って、「絵本が好き!」という、ガチにベタなテーマです。

「暑い夏には暑苦しく」という、M岡さんのモットーと合致して、
思い切り暑苦しく、心から尊敬する絵本好きな講師のみなさんに
お越しいただきますよー。

ガッツに燃えた児童書店員、兼森理恵さん。
たぎる絵本愛の装丁家、編集者、評論家の小野明さん。
アキラックス、ヨースケ、エトセトラ絵本偏愛学芸員の松本育子さん。
真綿に包んだ炎(よく燃えそう…)の絵本作家、降矢奈々さん。

立場や視点はちがいますが、
いや、この人にはかなわないと、思い知らされることの多い「絵本好き」の方々です。
最近風前の灯気味な心を再燃させようという、
自分への喝入れ講座でもあります。

冷房もそこそこな板橋区立美術館講義室で、
2日間、みっちりいっしょにいい汗かきましょう。

*要申し込み、有料、定員ありの教室です。部分聴講不可。
開講は8月11-12日ですが、
申し込み〆切は7月20日必着でしたー。 

以下、サイトよりコピペ。

・・・・・

第13回 夏の教室「絵本が好き!」
絵本、好きですか。どんな絵本が、どんな風に好きでしょうか。
書店員、編集者、学芸員、絵本作家、異なる職業の筋金入りの絵本好きを講師に迎え、
さまざまな角度から絵本を読み込み、掘り下げる試み。
熱い絵本愛を浴びて、あらためて自分の「好き」を見つめ直す2日間です。

日 程 :2016年8月11日(木)・12日(金)の2日連続 10:30〜17:00
講 師 :広松由希子(絵本評論家)
兼森理恵(丸善丸の内本店児童書担当)
小野明(絵本編集者・装丁家)
松本育子(刈谷市美術館館長代理)
降矢奈々(絵本作家)
対 象 :全日程参加できる18才以上の方
定 員 :44人(定員を越えた場合は抽選)
参加費 :4200円
申込方法:往復はがきに以下の内容をご記入の上、お申込みください。
@「夏の教室」申込
A氏名(ふりがな)・年齢・住所・電話番号
B職業(学生の場合は学校名と専攻)
C自分にとって絵本とは何か
D過去の「夏のアトリエ」「夏の教室」「夏のセミナー」の参加の有無

※返信面にも住所・氏名を記入してください
※宛先:板橋区立美術館「夏の教室係」
※2016年7月20日(必着)

・・・・・
内容の詳細はサイトをご覧ください。
ではでは、今年も板橋でお会いできるのを楽しみにしております。

JBBY総会記念講演会(ミロコさんとBIB) 

2016年06月05日(日) 12時16分
季刊「ブログ」…というていたらく。
かろうじてアニュアルにならないよう、踏みとどまっている感じ。
ブログってなんだっけ?? って感じですが、
みなさま、お変わりありませんか。

わたしは4月中旬にボローニャから帰国し、1週間、
わりとまじめに国内奔走していたら、
ばったり過労で倒れて、救急車で運ばれるという
新規の体験をしたりしていました。

このひと月くらい、やっとまじめに生活見直して、
そろそろ喉元過ぎようとしているところです(ダメダメ)


さて、そんな今年の上半期を振り返ると、
伊藤秀男さん(岡谷)、伊野孝之さん(日本橋)、チョ・ウンヨンさん(上井草)、及川賢治さん(岡谷)、あべ弘士さん(館林)…なぜか対談形式や聞き手としてのトーク依頼が多く、たいへんありがたいやら楽しいやらで苦しんできましたが、
今月24日はミロコマチコさんです!


(JBBYでこの春に作った、
日本が世界に紹介したい子どもの本2016年版。
このミロコ表紙のインパクトすごい!!)


JBBYの総会後の記念講演で、BIB50周年を記念して、というテーマ。
昨秋のスロバキア大使館での贈賞式のミロコさんの短いスピーチも沁み入りましたが、あらためてお話うかがえるのがとても楽しみ。

JBBY会員はもちろんですが、会員の同伴があればご参加可能だそう。
JBBYの活動に興味あるけど、会員になりそこなってる…という方には、よい機会。
終了後には、交流会もあります。
子どもの本に興味がある方は、いろんな出会いもあると思います。

知り合いの方は、広松が「同伴」になりますので(あれ、なんか変な響き??)
どうぞお気軽に、6月15日までにご連絡ください。
知り合いでない方、JBBYの知人を見つけるか、JBBY事務局にアタックしてみてください。

そしてJBBY会員の方、お誘い合わせの上、ふるってご参加を。
お会いできるの楽しみにしています。

JBBY(日本国際児童図書評議会)のサイトはこちら


以下、詳細。

◆2016年6月24日(金)15:45〜17:15
「ブラティスラヴァ世界絵本原画展50周年を記念して」
ミロコマチコ氏(画家・BIB2015金のりんご賞受賞)
広松由希子氏(絵本研究・作家・BIB2015国際審査員)
会場 日本出版会館4階 (新宿区袋町6)
会費 無料

◆交流会17:40〜19:40
会場 日本出版クラブ会館1階
会費 おひとり4000円

4カ月ぶり…茂田井NEWS 

2016年03月27日(日) 12時10分
わー。しばらく書いていないと思ったけれど、
おそるおそる開いたら…
なんと11月からのご無沙汰です! 

茂田井武のニュースについては下のSNSで見ていただけると幸いです。
musée motaiのtwitterページ

茂田井武のFBページ

イルフ童画館茂田井武展(終了
日本橋・ギャラリーキッチンKIWIちいさな茂田井武展(3/28終了
お知らせしそびれてすみませんでした。

いろいろあった2016年初でしたが、
明日28日夜がKIWIさんのクロージング・イベント。



BARモタイ
チーママやります
既に満員・キャンセル待ち…となっていますが(重ね重ねごめんなさい
忙しい年度末、インフルもまだ流行っていたりして、当日キャンセルも出るかも、です。
どうぞお問い合わせの上、お出かけください。

ギャラリーでは茂田井のton parisポスターやグッズのほか、
現代作家の茂田井オマージュ作品もあり。
わたしは18時頃には会場入りする予定です。

で、これから茂田井作品の艶っぽい画像準備に入ります…そんな日曜の昼下がり

食べ過ぎと絵本の旅 II 大阪へ 

2015年11月19日(木) 0時47分
食べ過ぎと絵本の旅は続きます…

明日は食い倒れの街、大阪へ。
豊中で絵本の講演です。

またしても間際のお知らせで恐縮ですが、
申込不要、無料だそうです。
大阪方面の方、お時間とご興味あったら、どうぞ。

・・・・・
平成27年度 豊子連講座
広松由希子 講演会
「きょうの絵本 あしたの絵本 ー新刊絵本を読むー」

日時 11月20日(金)
   午前10時15分〜11時50分
会場 豊中市立岡町図書館3階 
   集会室2

お問い合わせ 080-1406-7561(豊中子ども文庫連絡会 松田)
主催;豊中子ども文庫連絡会・後援;豊中市立岡町図書館
・・・・・


2011年以降、最新刊まで。
絵本と時代、
感情と絵本の危うさ、
メッセージの復権、
新しい希望の表現…などについて考えつつ、
ぎゅぎゅっと紹介する予定。

夏の板橋区立美術館、
先月の杉並区立永福図書館に続いて、
3.11以降の絵本について、ver.3。
たぶんひとまず、完結編です。

ご参加お待ちしてます。

・・・・・
写真は、今日ムリクリ駆け込んだ展示など。


新橋G8ではポール・コックス展。19日まで。
自撮りが下手すぎてアップできない…


表参道ピンポイントギャラリーでは大畑いくの展。
よかった。すごく。21日まで。


原宿See More Glassでは
イランの絵本作家、ナルゲス・モハンマディ原画展。
あと2日。
絵本3冊買いました。大阪に持ってく。


吉祥寺トムズボックス+ギャラリー
「ろじうらの伝説」
ハダタカヒト原画展は今日18日まででした。
たまらん、逸材。
神戸Gallery Vieで、1/26-2/14だそうです。

・・・・・
なんとか短時間で4カ所駆け込めたのはよかったけれど、
帰り道、突然自転車のチェーンがはずれました。
雨に濡れつつ、夜道を押して帰ることに…
なにかと無理は禁物、かも。

満喫!中津川 

2015年11月19日(木) 0時18分
中津川、満喫しました!

最初の晩は、
図書館お向かいのいつもの和室で…


もちろん栗きんとん付で…


休憩時間も熱い道場でした。



2日目は図書館2階のホールで
はやしますみさんの
『とんとんとんだれですか?』の世界を
イメージしたお面作りのWS

いろんな生き物うじゃうじゃ…


面白かった!



そしてお昼は、栗の木に囲まれたお食事処で…


栗御膳、満喫!


お土産も、満喫!!

絵本×栗きんとん 

2015年11月14日(土) 9時59分
突然の仕事が入ったり、
だいじな書類が見つからなくなったり、
原稿のデータがふっと消えたりするのは、
出張前日および当日の常ですが・・・

とにもかくにも中津川に行ってきます!

まずは、パジャマ着替えないと、だけど・・・



3年目の秋の中津川えほんジャンボリー
今年ははやしますみさんにゲストで来てもらい、
今夜は、大人の絵本の話をしたりします。
(打ち上げには、中津川の名士/釣り師/絵本作家のM氏も)
明日は、いっしょにワークショップもやりますよー。

今夜なにをやるかは電車の中で考えることにして、
『おかえりたまご』をはじめとする
いろいろ絵本のダミーやら資料やら詰め込んでいきます。

今月気になった最新刊も2冊だけ。
あとは、中津川の会場隣の図書館で調達予定(便利)

一泊とは思えない大きなカート。
いつもみたいにギュウギュウに絵本を詰めていきません。

だって!

中津川は栗きんとんの町!!

昨年秋は、そのまま大阪出張に行ったため、
お土産に持ち帰れず、娘にも恨まれたのです。

そのため、今年は、なんとしても、
各社の栗きんとんを隙間に詰めて帰る所存です!!
干し柿くるんだやつもあるかなあ。
内容はともあれ、こっちの心の準備は万端です!!

来週木曜から大阪(今度は豊中で講演)に行くけれど、
ともかくいったん東京に持ち帰って、いただきます。
日持ちしないですからね、
月・火の2日間は栗きんとん天国になっていると思いますので、
広松と会うなら、ここですよ。

・・・ああ、時間がないと、饒舌になるなあ。
せめてパジャマは着替えて、出かけよう。

なんのお知らせかわからなくなりましたが、
中津川、ふとお出かけしたくなったら、いらしてね。
紅葉もきれいじゃないかなあ。
栗きんとんつきイベント、絵本道場のお知らせでした。

絵本と今 

2015年10月16日(金) 13時59分


安曇野のイベントはとっても楽しかったのですが、
帰宅したら、風邪をひいて声が出ず…
(きはなんにもいわないの。) 状態です。


明日の講演は、
這ってでも行けるくらい近所なのでよいですが、
このままだと、こそこそないしょ話になりそう。

ま、かえって、ふだん言えないようなことも
大胆にひそひそ言えちゃってよいかもしれません。
よろしかったら、こそこそお越しください。
(あ、こそこそはしなくてもいいです。お誘い合わせのうえ…)

「わたしたちの時代 ー3.11以降の絵本を読むー」
10月17日(土)1400-1530 杉並区立永福図書館にて

愛されふくろうと若返り 

2015年10月02日(金) 14時00分
5月に出版された
『あかいはねのふくろう』は、
BIB日本巡回の1年間、
驚くほど多くの子どもたち、大人たちに
愛されてきた絵本です。

なぜこんなに人気なのか…
不思議な思いにかられつつ、翻訳する幸運に恵まれて、
訳しながら、その愛に包まれていきました。

春にボローニャで作者のフェリドゥンさんにお会いしましたが、
彼が本当に絵本に愛を注ぎ込んでいるのだと
感じ入りました。

本気で愛を注がれて作られた絵本は、
読む人を愛で包みますね。

わたしも、なけなしの愛を
せいいっぱい注いで訳しました。




さて、その『あかいはねのふくろう』が
いみじくも「世界が愛した絵本」(テレビ朝日)
で読み聞かせされるそうです。
明日10月3日17:25〜

愛され絵本…しあわせなふくろう。


ラジオでは近々『わかがえりの水』が。
静岡周辺のみなさま。
静岡FM放送「ラジラ FRIDAY STORY」10月16日10:15頃〜

こちらはお父さんの声の読み聞かせなんですね。聞いてみたいなあ。
「いまむかしえほん」シリーズ、意外とラジオでは人気です。

・・・
先日、保育園でも、読ませていただいたところ、
読み終わった後の、子どもたちの反応が楽しかった。

子「赤ちゃんになっちゃったおばあさんは、
  もう、おばあさんに戻れないの?」
私「そうねえ。60年くらいたったら、戻れるんじゃないかな」
子(にっこり)「60年も待つのかあ〜」

子どもと絵本を読むと、若返る心地がします。

秋の安曇野とか 

2015年09月26日(土) 15時28分
ごぶさたです。
BIB50周年イベントをはじめ、欧州17日間旅してました。



至って楽しく無事に過ごしてきたつもりでしたが、
ベルリンでごいっしょしたNさんからは
「由希子さんには、トラブルの天使がついている」
とお墨付きいただいたようです。



帰国後は、万年時差ぼけ状態です。
いろいろ書きたいことを抱えたまま、
日本の秋、絵本の秋、仕事の秋に突入…


今日は武蔵野市の保育園へ講演に行ってきました。
子どもと絵本の時間+保護者とお話+職員研修という、
朝からぶっ通し×てんこ盛り3本立てでお話してきました。

小さい人たち、おもしろかったー。
遅昼食べながらにまにま…


10月の公開イベントは、
まず安曇野ちひろ美術館。
チョ・ウンヨン展にあわせて、チョさんが来日。
10月10-11日にワークショップや、トークイベントがありますよ。

気持ちいいでしょうねえ。この時期の安曇野。
思えば、ずいぶん行ってないな。
近くの絵本美術館、森のおうちでは柿本幸造展もやっています。

この機会に、秋の安曇野、どうぞ遊びにおいでください。


10月17日は、杉並区立永福図書館で講演。
「わたしたちの時代―3.11以降の絵本を読む」
というテーマでお話しします。
夏の板橋で話しきれなかったことなども。

子どもの頃からご近所の図書館。
別テーマですが、2年前にも講演したはず…と遡ってみたら、
デジャヴのようなブログを発見。
(この年もBIBとまとめ書きしてるし!)

今年は17日です。お間違えのないよう…お待ちしています。

絵本は国境を超えるか? 

2015年07月20日(月) 11時13分
ややや。まだ先と思っていたら、
申込〆切7月22日必着でしたー!

毎年コーディネートさせていただいている
板橋区立美術館の連続講座「夏の教室」
今年、第12回のテーマは「絵本は国境を超えるか?」です。

・・・・・
日  程  8月11日(火)・12日(水)の2日連続 10:30〜17:00
講  師  広松由希子(絵本研究家)、三宅興子(梅花女子大学名誉教授)、
松居 友(ミンダナオ子ども図書館館長、著述業)、米津祐介(絵本作家)、
唐 亜明(福音館書店童話第二編集部編集長)、若月眞知子(ブロンズ新社代表)
対  象  全日程参加できる18才以上の方
定  員  42人(定員を越えた場合は抽選)
参 加 費  5000円

詳しくはこちらからジャンプ

「絵本は国境を越える」と当たり前に言われていますが、
果たして本当にそうでしょうか?
現状はどうでしょうか?
なにが超えて、なにが超えないのか?

絵本視野をぐっと広げてくれそうな、
ワクワクの講師陣を各所からお招きできることになりました。
わたしは2日間みなさんをサポートしつつ、
ワクワクを共有させていただきます♪

真夏の朝〜夕方、みっちりごいっしょできる時間を
楽しみにしています。

・・・・・

写真は先日のボローニャ展オープンの帰り途。
東上線が事故で止まってにわか帰宅難民に。
香港のMと台湾のYと23時頃、
初めて下車した上板橋で、タクシー待ちながら
「にっこり」
過ぎてしまえば、よき思い出の類い。



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