バイト 

2005年10月19日(水) 1時02分
今日もバイトだった。

昨日の立ち寝の反省から、終始隙を見つけては、
フリスクを食べた。

今日のバイト状況を振り返ると
今までより落ち着いて客の見極めが
出来てきた気がする。

今までは、買う買わないにかかわらず、
話し掛けに言っていた。
今日は、買いそうなお客様を察知して
近づいて待機し、声をかけられるのを待つことができた。

明日もバイト!
ただ突っ立ってて、あやふやな答えしか返せないんじゃ、
カッコ悪いし、バイトに入ってる意味がない!
もっと商品知識の勉強をしなければいけないと思う。

必殺・立ち寝 

2005年10月18日(火) 0時34分
今日は昼ご飯を食べた後のバイト中、立ち寝をしてしまった。一瞬だったとはいえ、人生初の経験だった。平日の昼間がいかに暇だとはいえ、気が緩んでしまった結果だった。「面白きなき世を面白く」と詠った、高杉晋作の言葉を思い出した。明日から、自ら契約につながること、面白いことを考えながら頑張りたい。


必殺・立ち寝 

2005年10月18日(火) 0時28分
今日は昼ご飯を食べた後のバイト中、
立ち寝をしてしまった。
一瞬だったとはいえ、人生初の経験だった。
平日の昼間がいかに暇だとはいえ、
気が緩んでしまった結果だった。
「面白きなき世を面白く」と詠った、
高杉晋作の言葉を思い出した。
明日から、自ら契約につながること、
やってて楽しいことを考えて頑張りたい。

要約 

2005年10月17日(月) 1時47分
 土日は卒論のための文献の要約に追われた。
今週の木曜日までに、卒論の目次と序論、一章を
完成させなければならなかった。
そのため、本の要約は
最低ラインのホームワークだった。

 昔から本を読む量自体が少なかったため、
要点を掴んでまとめることは不慣れである。
 毎回、本の要約をする度に
試行錯誤をしながら効率の良い要約の仕方を
模索している。
 今回は、要領が悪かった。。。
以下が、今回の要約のやり方だが、
1、文献を読みながら、重要個所をノートに書き写す
2、ノートを読みながら、メモ帳にまとめる(PC)
3、プリントアウトして、読みながら、重要個所に線を引く
4、ワードに重要個所をまとめる
1の書き写しに膨大な時間が掛かったため、その後、
やる気を失い、休みながらの要約が続き、
効率が非常に悪かった。
さらに、2と比べても内容が変わらなかった。

今回の反省を生かし次回は、
著者の伝えたいメッセージをまず見つける
次に、そのメッセージを伝えるために
どう展開しているかを大まかに掴む。
その後に、文献を読みながら
ワードに重要個所を書き出す。

その後、重要個所をまとめて、
伝えたいことが反映されているか
チェックして終了に持っていく。

後は、回数を重ねていけば、
自然とできるようになることを祈る。

必殺・立ち寝 

2005年10月17日(月) 0時23分
今日は昼ご飯を食べた後のバイト中に
立ち寝という荒技を決めてしまった!
一瞬だったとはいえ、人生初だった。
平日の暇に甘えて気が抜けてしまった。
自分から面白いこと、契約につながることを
探して、明日からまた頑張りたい!

若い頃は、遠回りをすべし 

2005年10月11日(火) 22時59分
「遠回りをしても学ぶこともあるんじゃないかな?」
このメッセージを聞いて、あなたはどんな印象を持ったでしょうか?

このフレーズは、
フジTV番組『1リットルの涙』の主人公、
池内亜也がクラスメイトに対して発した言葉である。

名門進学校に入学後、
池内亜也は名簿の早い者という理由でクラス委員を任された。

6月に控えた合唱コンクールの曲決めが迫り、
自習時間に決めようと提案した時、
「時間のムダ」とクラスメイトから反発された時、
父親のエピソードを交えてそのメッセージを言った。

若い頃、様々なことに挑戦し、見識を広めることは、
年をとった時、かけがえのない財産になる。
「若気のいたり」といった言葉の存在自体が、
世間から若者には失敗を許される特権があることを
示している。

「若い頃は遠回りをしてもいいんじゃないかな?」という
冒頭での言葉は、まだ20代前半の自分にも言える言葉。
自分の興味を持ったことに、精一杯力を入れていきたい。

ノルマの厳しさ 

2005年10月09日(日) 1時14分
今日、ノルマの厳しさを実感する出来事があった。

 それは、接客していたお客さんに勧めていた隙に、
つき沿いの姉に他の店員が店舗の重点商品を
勧めていたために起こった。

 同じタイミングに違う商品の説明を受けたことで、
姉妹で互いに違うカメラの購入を希望してきた。

 私自身も、ヘルパーとして販売応援にきて、
しかも、購入者本人が興味を持っているので、
是が非でも購入してもらいたい思いだった。

 しかし、社員の方も、重点商品を買いたい
ということで、互いの製品の良い所をアピールする。

そこには、後から割り込んできた社員も
ノルマのために譲れない重いが隠れていた。

 最後は、実質的なノルマのないこちらが
折れることで話が丸く収まった。

 この出来事によって、
身をもってノルマの重さを実感出来た。
良い社会勉強になった。

 今後、社会に出た時、このくらいの厳しさは
常に持っていなければならないと実感した。

表現べたな日本人 

2005年10月08日(土) 1時27分
昨日の続きであるが、
多くの日本人が表現べただと感じている。

 しかし、なぜ多くの日本人が
自分の考え・意見を伝えることを
苦手と感じているのだろうか?

 最近読んだ「PRESIDENT」というビジネス雑誌に
興味深い記事があった。
 
 それを要約すると、
日本人のほとんどが学校で文章教育を受けていない。
そのため、大人になっても文章の型を知らず、
文章を書くことに自信をもてないのだ、と書いてあった。

 具体的な例として、作文課題を出された時のことを
思い出して欲しい。
 
 その時、私たちは、先生からなんと言われて、
作文を書いていただろうか?
おそらく多くの方が、
「自分が感じたことをありのままに書きなさい」
と言われたのではないだろうか?

これは一般的に、
それぞれの子供たちの「個性」を重視した結果としての
教え方だと言われるが、
実のところ、この教え方では、みんなが同じように
「つまらなかった」、「楽しかった」等の
感想文になってしまうのだ。

文章の型も知らないために、
自分の考え・意見を発展させていく方法が分からない。
それは、言葉で表現する時も同じで、文章の型を知らないと
「楽しかった」や「面白かった」等の感想を
発展させる方法が分からない。

 その結果として、自分の考え・意見に自身を持てず、
自己表現が苦手だと感じるのだ。

 簡単にまとめると、
日本人が自己表現が苦手だと感じるのは、
学校で、文章教育を教えられていないことに由来するのである。

ゼミ発表 

2005年10月07日(金) 2時45分
今日は、ゼミで卒論の進捗状況について軽く発表した。
夏休みの勉強の成果の報告だったが、
途中でテーマを変えたため、話す価値のある内容ではなかった。
やはり、教授も危機感を持ったらしく、
じぶんなりに定義をしてみなさいや、
興味を持ったことは、事例はないのと細かく突っ込まれた。
来週は、中間報告が控えている。
やばいっ!!

日本人の自己表現 

2005年10月06日(木) 0時58分
なぜ、日本人は自己表現が苦手なのだろうか?
もしくは、苦手と感じる人が多いのだろうか?

かくいう私も、アメリカ留学時、
自己表現べたを、痛いほど痛感させられた。

しかし、わたしの場合、
帰国後も、就活の面接でも、
なかなか自分をアピールすることが出来ず苦労した。

今では、こう人に話せるまでになったが
当時を振り返ると本当に辛く、苦しい思い出だ。

と、自分の自己表現べたのエピソードを
赤裸々に語ってしまい話がそれてしまった。

自分の伝えたかった内容は、
なぜ日本人が自己表現が苦手なのか!
そして、その解決方法が分かったことを
お知らせしたくて書いているのだ!!

しかし、明日、大切なアルバイトがあるので、
また明日、ブログで書きます。

こうご期待を!!
2005年10月
« 前の月  |  次の月 »
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
最新コメント
アイコン画像CL
» バイト2日目 (2005年07月05日)
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:y-maeda
読者になる
Yapme!一覧
読者になる