男性諸君の動画を配信!
2008.02.14 [Thu] 16:04

惜しまれながらも最終回を迎えた超合金。。 中学生から高校生だった私は毎週見ていました。 この番組でFUJIWARAのことが好きになったのですが、最近見ないからおもんない、と思いDVD買ってしまいました。 めちゃめちゃ笑える!! 体を張る笑いを極めてる。 年を重ねても体を張り続ける姿には脱帽もん。 でも体を張るだけじゃなく、随所に見られるギャグの数々! 日々、増えていくギャグの数。 全ての中から、ちょっとずつとって厳選されたものとなっています。 昔、見ていた人は懐かしさや、この先がおもろいのにぃと思うかもしれませんが確実に満足すると思います!! 見ていなかった人も、体をはる笑いが好きな人。あほなことが好きな人。絶対笑えます! あと、今活躍している人らの本当の若手時代が見れるので楽しいと思い ホンマにもったいない 超合金は削っていいようなシーンはほとんどってか全くって言っていいほどなく、一連の流れがあるからおもしろシーンが際立つし、随所にネタやギャグがあって退屈するようなシーンがない。この超合金こそ全編放送時のままの形でDVDにすべき番組だろ。経済的なこともあるんだろうが、ホンマに残念や それでももとがかなりおもろいんで、これでも十分おもろい
 

世話チョコのレシピ集と包装集!
2008.02.14 [Thu] 16:01

ウォンカ登場シーンで流れる「ウィリー・ウォンカ・ウェルカムソング」が1曲目から始まり、映画で歌われる順にオーガスタス・グループ→ヴァイオレット・ボーレガード→ベルーカ・ソルト→マイク・TV とウンパ・ルンパが歌って踊るナンバーが続きます。 その後、映画のメインタイトルが流れ、以降映画のエンドクレジットまでが順番に収録されています。 ウンパ・ルンパの歌が耳を離れなくなってしまった方は勿論、ダニー・エルフマンの繊細なメロディも余すことなく聴ける良盤です。 車の中でも聞いていますが、目が覚めます・笑。 輸入盤は国内盤よりも800円程度お安いのでお勧めです。 ブックレットは三つ折りのカラーシートで、子供達の歌の歌詞とウォンカ・ソングの歌詞は英語で載っていますのでご心配なく。 デップ狙いで公開初日に映画を観に行ったのですが、何と言っても楽曲の素晴らしさに惚れ惚れしてしまい、このアルバムを購入しました。 とにかく期待を裏切らない出来です☆ ウォンカの曲はもちろん子供たちのテーマ曲、そして不可思議なこの映画の世界をとても上手く表現している楽曲の数々は必聴ですよ。 この映画が好きな方はもちろんのこと映画を知らない人でも楽しめる、 そんなアルバムとなっています。 もちろんウンパルンパはキモ可愛くて素敵なんですよね。
 

ハッピーバレンタイン超簡単レシピ紹介!
2008.02.14 [Thu] 15:58

子供とDVDを観てウンパルンパにはまってしまいました。サントラもどうしても聴いてみたくなり購入しました。買ってよかったです。このサントラは裏切りませんでした。1曲聴くごとに映画の場面を思い出し、頭の中で映画を観ている感じになります。家事をしながらサントラを流し、ウォンカさんのように踊っている自分に驚いてしまいました。サントラの後半の曲は、きれいな曲調で不思議な世界に浸るような気分にさせてくれます。楽しい気分や、癒しにもなりストレス解消のひとつになってくれています。ウォンカさん、ありがとう!ウンパルンパ、ありがとう!是非、お勧めします!映画を見て音楽の楽しさに思わずサントラが欲しくなり購入しました。 印象に残っている音楽はその感動が蘇ってくる感じで、楽しく聴いています。 中にはこの曲っていつ使われていた?って、印象の薄いものがありますが、DVDが出たらまた見てみたいと思います
 

米小売売上高に伴う株価の変動!?
2008.02.14 [Thu] 15:53

民法はとにかく範囲が広い。 しかも分野相互に関連性があるため、全5冊の教科書の最終巻に書かれていることを理解していないと、第1巻に書かれていることが理解できない・・・などということがざらにあります。 そのため民法では、まず全体像を手早く把握する必要があります。 この本の良さはまさにこの点にあります。 200頁にも満たない薄さ(しかもこれ以上ないくらい平易な言葉で)で、民法の全体像を俯瞰させてくれます。 枝葉を極限まで削り取り、民法の背骨だけを取り出し読者に提示してくれています。 この背骨をしっかりと頭にたたきつけたら、あとは学者の書いた専門書にも立ち向かっていけるでしょう。 なお、枝葉を削り取っている分、この本一冊で何らかの試験に臨むことは無理だろうと思います。ご注意を。 民法学習の一冊目として強くお勧めします ある方にコノ本を紹介していただき、読み始めました。 とにかくわかりやすいです。 大学の教授指定の教科書だけではわかりにくかったのですが、この本を読んだ後では、それもすんなり理解できるくらい、本当に頭に入ってき易い文章で書いてあります。 入門編にもってこいの一冊です。
 

取扱説明書メーカーの面白集を配信!
2008.02.14 [Thu] 15:50

私の大学一回生の時の教科書 教授が中学生のころに読んだ本として紹介されていた。 中学生で読んだ事も凄いがその時代から読まれているこの本も凄い。 初版は確か昭和13年。 しかも、軽装版で値段も安くなっている。本の量に対しても質に対しても安い。 ただ、文体が古く、今の若者には読みづらいかもしれない。 岩波書店を思わせる文体。 高校の微積分では物足りない高校生や大学に入ってすぐの理系の学生には特にお勧め。 ~最近、簡単な積分をするのに困ってしまって、手っ取り早く薄い本で復習しようと思ったが、どうも馴染めない。やはり若くて時間が無限にあった時代に、読んだ本が懐かしい。私は、第1章が、とても難しく感じた。そこで、当時岩波文庫にあった、デデキントの数とは何かを読んで、再度、本書の1ページから読み直した。 ~~ いろいろなテクニックも説明されているが、雰囲気のある語り口、よく考えられて例や練習問題が好きだ。第5章のあたりが山場かな。私は、趣味が変わったせいもあり、最後まで読み通せなかったのが心残り。だから、昔を思い出して、再挑戦。 ~~ 理工系の応用数学と言われる基礎は、これで十分でしょう。あとは現代的な微分形式や群論を長野「曲面の数学」や沢田「物理数学」で補って、数値計算技法などが必要なのでしょう。~