口臭について 

August 03 [Wed], 2016, 8:02
いくら歯を磨いても、他人から臭うよと言われる時があります。そんな時、液体歯磨きとデンタルフロスを使うと効果的です。最初に液体歯磨きをお口に含みます。これはものによっては刺激が強い場合がありますので注意しましょう。次にその状態でハブラシを口の中に入れ、軽く磨きます。何故かというとそうすることで歯や歯茎の隅々まで液を染み渡らせることができるからです。その後うがいを1回します。次にデンタルフロスで歯と歯の間を掃除してゆきます。慣れないうちは口の奥とかは難しいですが、慣れてくると手早くできますし、歯ぐきからの出血もなくなります。一通りやり終えたら、うがいを1回します。この次によいよ普段使われている歯磨き粉で磨いてゆき、うがいをします。これで口臭はほぼしなくなります。さらに気になる方は、舌なども軽くブラシでなでるのもよいかもしれません。これはあまりやりすぎると舌を痛めるので注意しましょう。

歳と共に臭いには気を付けています 

August 03 [Wed], 2016, 8:01
昔子供の頃の記憶に、おじいさん・おばあさんと接した時に独特の臭いがあったような気がします。それがどんな臭いだったかは覚えてはいませんが、いわゆる加齢臭だったのでしょう。これから歳を重ねていくにつれ、自分でも気が付かない臭いがするようなになるのかもしれません。臭いに敏感は私は、洗濯物特にタオルは香ビーズに香つきの柔軟剤を使っています。タオルなら人と接することもないので、スメハラの迷惑をかけないかと。やはり顔を拭いた時の臭いがぜんぜん違います。体臭はしない方だと思いますが、夏場はやはり気になります。朝寝起きにシャワーを浴びるのが習慣なので、そのあと香りのうすいボディースプレをかけるようにしています。職場なので香水はつけないようにしていますが、そばに来た同僚の女性からこの席に来るとなんか良い香りがする。と言われると嬉しいです。

主人の加齢臭の無さに羨ましく思われ 

August 03 [Wed], 2016, 7:59
主人はアラフォーで、加齢臭も気になる年代に突入し、周囲でも加齢臭対策の話を良く耳にするのですが、うちの主人は全く気になりません。特別、お風呂を豆に入る訳でもありませんし、除菌グッズを使っているわけでもないのに、鼻の利く私が臭いを感じ取らないので、他にも臭いを気にさせるような加齢臭は漂わせていないと思います。周囲は、枕カバーが酷く臭くて毎日洗濯しないととか、旦那さんのバスタオルは旦那さん専用で家族でも絶対他は使わないし洗濯も別と聞きます。そう考えると、うちの主人はなぜもこんなに臭わないのか不思議なくらいですが、私にとって普通のことでしたが、周囲からするととても羨ましく思えるそうです。このまま加齢臭がないことを願うばかりです。

ひとまず我慢 

August 03 [Wed], 2016, 7:57
私の主人は30代後半。やはり20代の頃と比べて枕の臭いが気になってきているとのこと。私自身は正直そんなに気にしていなかったけれど、主人の仕事が多忙極まりなくなった時、口臭がまずきつくなり、耳の後ろからまさかの加齢臭が…主人に「臭わない?大丈夫かな?」と問いかけられた瞬間、「大丈夫!全く臭わないから気にしちゃだめだよ。」と思わず激励。その後ネットで調べてみると、運動不足や、精神的なものも関係しているようなので、ひたすら見守り体制に。仕事も徐々に落ち着きはじめ、ジムにも通い、メンタルも復活し、遂に加齢臭とさよならできました。あれから数か月経ち、定期的な運動のおかげで筋肉も程よくついてきた主人に、「実はあの時加齢臭してたよ。」と告白。驚いてはいたけれど、あの時の言葉があったから気にしなくなったとも言われ、精神面での励ましって大きいのだと改めて実感。