2016.6.24 の ゆめ。

June 25 [Sat], 2016, 1:39



アメリカに旅行にいくことになっている。
さっぱり用意ができてなく、あせる。
化粧品が特にまとまらず、いつものポーチになにも入っていないので余計に焦る。
間に合わないので、服は持っていかないことにする。
友達が母と話をしている。
ガラケーに着信があったので、スマホと二台もっていく。
着信は姉からで、東京のカフェで先に待っていると連絡が入る。
家族で車に乗り込む。


場面転換


その車の家族がいつの間にか刑事や仲間、男女5人くらいになっていて、白いワンボックスカーに乗っている。
廃墟の広い場所にたどり着く。
そこには廃車になった救急車がツタに埋もれている。
好奇心の強い仲間の女性1人が廃車をあけて、中に人が入っているかどうか確かめる

ゴムでできた人型のスーツのようなものがあり、中を開けると黒い豆粒のようなものがびっしりと詰まって干からびていて、グループの1人の女性がその中身を完全に引きずり出すと、人間の腐った身体の一部を見てしまったらしく、顔を歪める。
その光景をみた皆が慌てて目をそらす。
すると、それらは半透明の半魚人のようなものになり、ぬめぬめと蠢き出し、それがやがて人間の姿の幽霊になる。
もっと生きる予定だったが志半ば救急車の中で事故にあい、亡くなったらしく、
無念な気持ちが具現化したようだった。
我々はその幽霊の話を聞き、幽霊の母親らしきお婆さんが説得しにくる。
が、襲いかかってこようとしたので皆でお経をえながらよけると、また半魚人の姿に戻り、叫びながら消える。


そして我々は再び空港?を目指す。
ガラケーに消防や警察から連絡があり、解決したと話す。
途中、案内役として中国語を話す人が現れるが、今から行くのはアメリカなので英語を話して貰えると助かるというと、しばらくコンピュータに向かってタイピングをしてから、英語を話し出す。
日本の少年とアメリカの少年の友情のエピソードをきかされる。


車は最終的に宇宙?にたどりつき、そこにはセーラ戦士たちがいて、ムーンセレニティーは王子とちびうさと語り合う。
その奥のテーブルでは紅茶をのむウラヌスとネプチューンがいて、
ウラヌスは地球で初めて麻雀をしてぼろ勝ちしたので、ネプチューンの左薬指にダイヤの指輪をプレゼントし、ネプチューンがはるか大好き!はしゃぐ。
それをみていた私も幸せな気持ちになってはしゃぐ。
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