むむむ。 

March 16 [Sun], 2008, 23:28
新しい記事を上げて。
なんとこんなブログにもコメントが付いていることを発見。
早速嬉しくなるが、内容を見て肩を落とす。

だって、結局あやしいスパムコメントだったから。

…世の中、暇な人が居るモノだね。
俺みたいな奴を騙しても良いこと無いのに。
だからといって、誰かを騙していいわけじゃないんですけどね。

あああ、またコメントゼロのブログに戻っちゃった。

ま、気楽に続けるか。

仕事のこと。 

March 16 [Sun], 2008, 23:20
先日の記事で仕事を辞めると宣言しましたが、回避されました。
辞めずに済みそうです。

誰も気にしてないでしょうが、ごめんなさい。
結果として嘘をついてしまいました。

さて、この仕事。
もうかれこれ三年目に入ろうとしております。
恥ずかしいモノで、私の年齢は34になるのですが、この年で2年以上続けて働いた事がなかったのです。
今の仕事が初、というわけで。
…情けない話しですね。かっこわるいですね。
ダメ大人ですね。はい、そうです。

多分、夢を追いすぎてるんだろうと思います。
…いや、追いすぎてる事は確実でしょう。
夢を追っていると妄想を続ける間は、自分で居られるから。
こんなのは望んだ現実じゃないと、甘えることが出来るから。

ダメな大人だなぁ。
いかんなぁ。

社長にも言われました。
「お前は、ここで辞めて次へ行っても、また辞める」って。
否定できなかったなぁ。
否定しても、全部言い訳になりそうな気がして。

社長と上司の好意で、今も同じ仕事をしています。

もの凄く感謝しています。
こんな奴でも拾ってくださる方がいるということに。

ありがとうございます。
ありがとうございます。

もの凄く久しぶりに記事を更新します。 

February 27 [Wed], 2008, 22:51
あれからどれくらいの月日が流れたのでしょうか。
もう既に2008年になり、冬がやってきています。

久しぶりの更新。誰も待っていないでしょうが、お待たせしました。

今のところ、元気にやっています。

さて、近況報告。
仕事を辞めることにしました。
膝を故障して、「変形性膝関節症」になってしまったからです。
今までやってきた仕事だけに、ちょっと寂しいですが。
医者からの言葉なので、泣く泣く従います。

…勿体ない気もする。けど仕方がないですね。うん。

次はどんな仕事を探そうか。
そんなに無理のきく年齢でもなくなってきたので、慎重に選ばなきゃ。
とほほ。

「死」ということ。 

May 23 [Wed], 2007, 21:58
自分の事について、偽り無く書いていこうと思って、立てたブログ。
更新は滞っていても、こうして記事を更新しようと開くこともあるので、ちょっと驚き。

何て事はない日常が、またも流れている。

自分は何処へ向かうのだろう。
誰が、私の最後を見届けてくれるのだろう。
答えなど見つかることもないと思う。
でも、疑問に思わずにいられない。

「死」とは、果たして何なのか。

人は、生まれた瞬間に、「死」という宿命を背負う。
「死ぬために生きる」という言葉も、あながち無茶な表現には感じられない。
おそらく、人は、死ぬために生きているのだ。

では、「死」とは何なのか。
おそらく、「無」である。

死んでみたところで発生する、死後の世界や、輪廻など、私はこれっぽちも信じていない。
(※信じている人を否定する気はないので、その旨了承いただきたい。)
死んでしまえば、何も「無」いのだ。
消えるのみなのだと思う。

勿論、死んだことなど無いので、本当に「無」なのかどうかは分からない。
もしかしたら、「極楽浄土」や「天国」というものがあるのかもしれない。
…でも、それを、生きている今、信じてどうなるというのであろう。
ある意味、「死ぬために生きる」という言葉の目標にはなりそうだけれども。

生まれてきて。
ただ、死ぬときは「無」へむかう。
一見、それは虚しい行程のように思える。
だけど。
だからこそ、「生」を、輝かしいモノにしようと思えないだろうか。
「無」になる前に、「今」を、後生に誇れるモノにしようと思えないだろうか。

自殺という行為がある。
自身の命を、文字通り、自身の手で閉じてしまう行為だ。

これは、明らかに無意味な行為でしかない。
死のうと覚悟を決められたのなら、裸一貫で、もう一度生きてみるのも良いのじゃないかと思う。
勿論、これは自殺を考えたことのある、私の考えである。
自殺を考えてる瞬間は、とんでもなく利己的だと思う。

自分が一番可愛い。
だから、自分で楽な道を選ぶ。
少なくとも、私はそうだった。
自殺を楽なモノとは思っていないと信じていたが、今から考え直すと、単なる「逃避」だった。
今はそう思うが、あの時は、そんなこと考えていなかった。
自殺こそが、自らが求める「快楽」だと思っていた。

自身を解放する、唯一の手段だと思っていたのだ。

そう。
今も、それは変わらない。
「自殺は無意味である」と考えるようになった今でも、それだけは変わらない。

「死とは、自身を全てから解放する、最高の快楽である」という考えだ。

その考えに至ってからは、不思議と、「死」に対する恐怖が消えた。
おそらく、死ぬ直前まで、「死」に対して怯えることは無いだろうと思う。
ただ、それに付随してくる「痛み」「苦しみ」が、少々困難ではあるが。
それでも、最高に値する快楽だと思っている。

自分が何処へ向かうのか。
誰が私の最後の姿を見届けるのか。
答えなど見つからないが、一つだけ分かることがある。

やはり、私は「死ぬために生きている」ということだ。


連休。 

May 04 [Fri], 2007, 23:31
今年のゴールデンウィークは、何と4日間もお休みがあるのです。
しかも、連休。

5月3日から始まって、日曜日まで。
もうね、浮かれて浮かれて遊んじゃいますよね。

週明けからの仕事も何とかこなせそうだし、しばらくは愚痴らなくても大丈夫なのかも。

日記って、愚痴だけだと読み返してつまらないモンね。
少しずつ、楽しいことも書いていこう。

自身の甘さ。 

April 23 [Mon], 2007, 22:05
何と言いましょうか、とにかく、「甘い」です。
仕事に対しても、世間に対しても。
人間関係なんか以ての外で、きっちりとこなしている事柄を探すことの方が難しい。

…典型的な駄目な大人なのです。
いかんですなぁ。

そんな人間でも、働いて給料を貰っているのですから、世の中分かりません。
勿論、合法的に貰っています。横領、着服、無断使用などといった事柄とは一切関係ありません。

自分に出来ることと、したいこと。そして、したくないけど出来ることと、したいけど出来ないこと。
それぞれ、誰もが持ち合わせているモノだと思います。
自分の場合は、

「したくないけど、やらなきゃいけなくて、でも完全には出来ない」

という中途半端な位置で止まっていて、仕事が不完全な状態です。
やりたい仕事は別にあるのに、それが出来ないからやりたくない仕事を選んでしまう。
こんな人、結構いるんじゃないでしょうか。
悲しいですよね。
悩んじゃいますよね。
「自分がやりたいのはこれじゃないのに」って。
でも、やらなくちゃいけない。

そんなどうしようもない妄想に取り憑かれて、駄目大人をまっしぐらに墜ちていく気分。

これじゃいかんと思いつつも、現状を少しでも良くするために、自分なりに頑張る日々が続きます。
私と同じく頑張っている方々。

頼りないかもしれませんが、私も同じです。
しょっぱい大人にしかなりきれてませんが、お互いに自分なりの成功を求めましょう。
状況が少しでも良くなれば、自分が本当にやりたいことに少しでも近づけたと信じて。

こんな駄目大人の言葉で少しでも誰かが気軽になったのなら、私もちょっとだけ幸せです。

連休。 

April 20 [Fri], 2007, 22:07
明日から、久しぶりの連休だ。
ここ最近忙しくて連休は取れていなかった。

だから、何となく浮かれてしまう自分がいる。

明日は、ずっと我慢していたモノを買いに行こうかと思っている。
欲しくて欲しくて堪らなくて、でも何度も我慢してきたモノ。
…ついに手に入るのかと思うと、何だかあっけなかったり。

手に入った途端、興味が失せたりするんだろうか。
自分には、結構多いです。そういうこと。

それと、連休なので、これも録画の溜め撮りをしていた番組達を片づけるのも一つの手かと思う。
ちょっとだけ贅沢に、ビールを買ってきたりして。
のんびりと画面を眺めたりして。
…ああ、今からうっとり。

連休の素晴らしいところは、「次の日も休み」という気分を味わえるところ。
心の余裕が生まれそうで、何だかそわそわ。

こうして記事を書いている今も、何処か浮かれてるような気分。

いいなぁ、連休って。

普段の脳内。 

April 19 [Thu], 2007, 23:16
今の自分が、「何でこんな事をしているのか」と、疑問に思うこともしばしば。
現在の状況を、脳内で否定したいからなのだろうか。

仕事とか、環境とか。
家族とか、友人とか。

もう少し、過去にこうしていればもっと良く変わったのかもしれない。

…などと、後悔の念に晒されている。
本当に恥ずかしいくらいに。

不幸である、とは思わない。
むしろ、幸せな部類にはいるだろう。

仕事はある。
家族も健康。
趣味だって無い訳じゃないし、少しだけの余裕ある資金だってある。
贅沢なのかもしれない。

でも。
でも。

自分が望むモノなど、何一つ手に入っていない。
それが悲しい。
この悲しさも一種の「贅沢」なのかもしれないが、本人はちょっぴり深刻。

生きていくだけの幸せなら、充分に持っている。

自分であるための幸せは、何一つ持っていない。





ただ、それだけの事。

堂々巡りのこの考えを、毎日のように脳内で巡らせる。
いつも同じ所からスタートし、いつも同じゴールに戻ってくる。
そして、溜息を一つ吐く。

自分の事。 

April 19 [Thu], 2007, 21:51
それを書いていこうと思う。
勿論、考えたことや、思ったこと。とにかく、書こうと思ったことは全て。

いい加減、自分の事をまっすぐ見つめ直したい。

そんな毒を吐こうと、ここを開設します。
目に留まった方は、ご面倒でしょうが、読んでやって下さい。
そして、よろしければ、コメントなど頂けると嬉しいです。

では、よろしくお願いします。
プロフィール
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    ・お笑い-クールポコ・藤崎マーケット・南海キャンディーズ、など。
    ・読書-何でも。興味のあるモノなら、漫画から哲学書まで。
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現実を受け入れることがあまり上手じゃない大人。
受け入れているような気もするが、何処か逃避しながら日々を生きている気がする。

でも、時々幸せを感じる。
それだけの為に、生きている気もする。
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