女との写真 

October 15 [Wed], 2008, 1:09
とりあえず、彼は女の子とツーショットで撮った写真をブログにUPするのがすきらしく・・・
ていうか今思うと「俺もててます」的なアピールを狙っていたと推測するのですが・・・
一回、ふとした時にトモダチに言われました。

「ヒロトさん勝手にあたしの顔写真をブログにUPしてるらしくて、迷惑なんだよね・・・」

もちろんそのコには、付き合っていることはいっておらず。
あたしとヒロトの関係を知らないわけで。
彼女は、メイちゃんという名前のちょっと天然入った年上のお姉さんだったんだけど、営業をやっていてどの人があたしの写真を見て誤解するか解らないから迷惑!とこぼしていたがいざクレームつけても仕方ないしさ・・・とこぼしていた。

一応責任を感じて(別に感じる必要はなかったのだけれど)、彼に言ったら超逆上。
人間小さいゴルァ━━━━━━(゚Д゚)━━━━━━ !!!!!

仕舞には・・・

あたしの嫉妬

という事で片付いたらしい。


ハァハァ(*´д`*)━( *´д )━(  *´)━(  )━(゚   )━(Д゚  )━( ゚Д゚ )ハァ?
( ´∀`)・ω・) ゚Д゚)・∀・) ̄ー ̄)´_ゝ`)ポカーン
(;´∀`)・・・うわぁ・・・
(;´∀`)・・・いたいなぁ・・・
・・・(;´Д`)ウウッ…

ということで自己完結。
いまは、さすがに撮ってくれる女の子もいなくなった気がするが。
いまだに彼がそういう事をやっていたら、30近いおっさんがお姉ちゃんにチヤホヤされて喜んでるとしか思えないwww

好みじゃない女 

October 14 [Tue], 2008, 0:53
彼は、他人から見たら単なるヤリチン的な感じだったのだが。
やっぱり正直誰でもいいわけではなく・・・
女性からしたらとっても失礼な話なんだけど、自分の好みとはかけ離れている女は眼中にないそうなwww

自分の顔を鏡で見てから言え

と、どうやらあたしの事も好みではないらしく。
やせろやせろとうるさかった。。。
今思っても、あたしが自分が太りすぎだと思って無理なダイエットをして体を壊したのはあいつのせいな気がしてならい(´・ω:;.:...
そんな彼が、Barで2人組の女の子に声をかけられた。
片方は、ちょっとぽっちゃりしたギャル系の女の子で片方はどう考えてもおまえの服のセンスはなんだというような太目の女の子。

彼は俺目当てで声をかけてきたといっていたが。

後々に聞けば、彼の連れの美形のショウタくんが目当てだったらしい

勘違いも甚だしいという感じです( ´∀`)・ω・) ゚Д゚)・∀・) ̄ー ̄)´_ゝ`)ポカーン

まぁとりあえず彼は、やたらその太めのコにアピールされ。
とりあえず彼の目当ては、もう片方のぽっちゃりなコだったらしく。
ちゃっかりそのぽっちゃりなギャルの番号は聞き。

どうやら部屋に押し入り、なぁなぁな感じで成功したそうな。

いやー。
やり方も姑息して後から聞いたとき、もう笑いがこみあげてきたのはいうまでもありませんwww
皆様。

やる気のない男は絶対部屋にあげてはいけませんwww

まぁ、とりあえず彼女が普通に生活していい男をつかまえている事を望みます。
いや、本当にあいつDQNの鏡だよなwww

第二次世界大戦ブーム 

October 13 [Mon], 2008, 0:35
よく、ヒロトとは映画を見に行った。
なんか、思うに社会派映画とかアクションとか・・・なんかあまりこれといって面白い映画を見に行った覚えが無い。
そんな彼が好きだったのは、予想通り・・・

第二次世界大戦中の戦争映画

まぁしょうがないよね・・・だって彼は・・・工作員なんだしwww

そう。
彼と初めて見た映画はこの映画だった。

ローレライ

主演が、妻夫木と香椎だったわけなんだけど。
とりあえず彼は痛かった。
その映画自体は、あたしはエンターテイメントとして割り切って見てたから面白かったのだけど。
そうそう。
彼は、ローレライに出てくる悪役という感じである朝倉大佐の堤真一にえらく共感し、仕舞には・・・

「映画の中の堤真一は、まるで俺を描いているようだった」

といってのけたwww
ちょwwwww
言い杉wwwwwwwww

まぁ確かにまゆげの太い一重で、面長な彼だったのだが。
あたしは一応お世辞で、「似てるかもしれないねー」とは言っていたけど。
まぁ強いて言うのならば・・・

堤真一をぶっとばしたような顔(・∀・)チゴイネ!

とでもいっとく。
まぁ最後にはついに自分を・・・

朝倉ヒロト

とまで言ってのけるwwwwwwwww
ははwwwwwww
もう思い込みってここまでくるとどうしようもないんですねwwww
ってくらいワロタwwwwwwww
彼はいまでも、自分を堤真一にそっくりだと思っているのだろう。

そしてその後、同じ作者の小説を実写化した亡国のイージスという映画も見に行った。
彼は何故か、その映画にご執心だった。
なぜならば、その亡国のイージスに出てくる防衛大学の学生の作文が彼の考えてたことと同じだったということ。
まあ要は自衛隊の特殊工作員として、「堕落したこの国を守るべき理由が見当たらない」というものでしたwww
そしてその映画の中に、女工作員的なものが出てくるのだけれど。。。
また出ました。

「あの女性工作員のようなことを、マイコ(自分が殺した最初の彼女)もやっていた・・・」

と・・・。
彼は妄想と現実の区別がつかなくなっているのだろうか・・・
と。
既に色々不安がよぎり始めていた。

まさか病気なんじゃ・・・と。

防衛大学文化祭 

October 02 [Thu], 2008, 15:27
多分。
ヒロトと付き合っていなければ一生いかなかったであろうものである。
産まれてから一度だけ行った・・・

防衛大学文化祭

今から思っても。
ある意味めったに行くものではないから、貴重な経験だと思うことにしている。
そういう意味では、ヒロトにはいろいろ人生で二度としないであろう経験をさせてもらってた・・・
ある意味感謝すべきかもしれない。
視野も狭まって広がったカンジでwwwww

彼がネットで知り合った少年たちが、防衛大学の生徒だからという理由でこの文化祭には行くことになった。
正直はじめ、乗り気じゃなかった。
軍人をなぜか聖人扱いする、ヒロトの対応がなんとなーくわかっていたから。
(まぁ工作員だから彼らみたいのがうらやましいという理由だった様な気がする)

防衛大学は山の上にあった。
山。
本当にここ・・・

監獄!?ォオー!!(゚д゚屮)屮

っていうのが最初の印象。
あまりにも上のほうに学校があるし、あまりにも門が閉ざされている・・・
最初の印象は怖かった。

しかし。

思ったより見学者が多かった。
びっくり。
まぁ軽く男子校みたいな感じだったけど、10%は女子がいるそうだ。
いや、あたしは楽しんでいた。
なんでかというと。

好青年なイケメンイパーイ☆-ヽ(*´∀`)八(´∀`*)ノイエーイ

まぁそういう好青年なコはもちろん、文化祭に彼女がきているわけで・・・
やっぱり男子ばっかりの学校なせいで、ほとんど出会いがないそうな。
あーもったいないーと思った瞬間www

そんな防衛大学の学生は、ヒロトの話を熱心に聴いてるのは。
やっぱり純粋なコだから信じてしまうのか。
それとも、それはそれで解ってて聞いているのか解らない。
とりあえず、お願いだから・・・・・

おまえが防衛大の制服着て写真とか撮るなー!


と、若干ひいた。
制服マニアかお前はwwwwwww
と思ったけど。。。

やっぱり憧れてたんだろうなー。
防衛大学でてる子は大体エリートだから・・・
と、今思うと彼は劣等感の塊だったんだろうなぁって思う。

ピンポンダッシュをするオトナ 

September 04 [Thu], 2008, 13:54
あたしの友達は、割と常識的な人が多いほうだと思う。
なんていうか、社会的マナーというか・・・やっぱり社会人が多いからっていうのもある。
多少、空気が読めなくてもそれはそれでおkだし(`・ω・´)
でもね。
初めて会ったのですよ。

20歳を越えてピンポンダッシュする人に!

自分の中ではありえなかった。
夜中にピンポンダッシュするのって、中学生だと思っていたのですが・・・

( ゚д゚)ポカーン
( ゚д゚)ポカーン
( ゚д゚)ポカーン
( ゚д゚)ポカーン
( ゚д゚)ポカーン

(゜Д゜)(゜Д゜)(゜Д゜)(゜Д゜)(゜Д゜)(゜Д゜)(゜Д゜)(゜Д゜)(゜Д゜)(゜Д゜)(゜Д゜)(゜Д゜)


それは飲んだあとの、帰り道のこと。
あたしの家の近くにある坂を下っていたら。
ヒロトがいきなり、横道にそれて事をやらかしたのですwww
近所にある家に。

ピーンポーン

・・・

・・・・・・

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

エエェ(・ω・三・ω・)ェエエ


もう唖然です。
小学生のときでさえ、ピンポンダッシュとかしたことないのに。
深夜12時過ぎにピンポンダッシュをして喜ぶ男。。。


 ∧_∧
 ( ・ω・)=つ≡つ  だめだこいつ・・・はやくぼこぼこにしないと
 (っ ≡つ=つ
 /   ) ババババ
 ( / ̄∪



金のない男 

September 03 [Wed], 2008, 13:36
恥ずかしい話、ヒロトは金銭面はあたしに頼っていた。
あたしもバカだから、お金貸してた。
多分それがあるから、別れられなかったのもある・・・・・・(´・ω:;.:...
今思ってもかなりダメ人間なあたしだw

そんなヒロトが、広島にいくという。
確か海軍の基地(?)が広島あたりにあって、そこに行くというのだ。
うん。
別にいいさ。
旅行にいくのはいいさ。
ああ、いいさ。
ただね。
たださ。
キミ。


無職だよね?


うん。
そうなんだよ、本当に。
キミ、いわゆるニート的な何かだよね?
うん。

まぁとりあえず広島まで鈍行の電車に乗っていくというから、東京駅まで見送りにいってあげた。
行くだけ行きましたよ。
ええ。
とりあえず行ったときに、電車の前で何故か写真を撮れといったのでやつの携帯で写真を撮影した。
その直後に言われた。


「6万貸してくんない?」


   ∩___∩
   | ノ      ヽ
  /  ●   ● | ムリだクマ──!!
  |    ( _●_)  ミ
 彡、   |∪|  、`\
/ __  ヽノ /´>  )
(___)   / (_/
 |       /
 |  /\ \
 | /    )  )
 ∪    (  \
       \_)

久しぶりに、失笑した。
いや、本当に。

ていうかさ。

あたし、飲み代とか貸してあげてるけどさー。

けどさー。


なんで無職にそんな大金かさにゃならん!

( ゚д゚)ポカーン

とりあえず、一言いった。


「お金がないです。」


少なくとも。
人に貸したりできるのってさ、1万円までだよねwww
さすがに5万円以上って貸せないよねwww
ほら、貸したらあげるって思って貸せっていうしさwww
借金が返せませんとか、そのお金がないと生きていけませんとかいうなら解るけど。

何故お前がいく単独旅行にあたしがお金ださなきゃならんwww

てなことで、旅行はキャンセルになり彼は堂々と広島にいくとブログで豪語していたので、ブログを見たらこう書いてありました。


急な仕事が入って、東京に帰らざるを得なくなり・・・

金ないとはかけないんだな、とちょっと笑ったあたしがいたのはゆうまでもありませんが。
特殊工作員って稼げないんだねー。
しらんかった。

会うことのない娘 

July 19 [Sat], 2008, 16:19
そんなリョウコとすごしたヒロト。
もはや、マイコの存在はどこかに消えていたと思う。
でも、リョウコは彼女ではなくただの哀れな女として扱っていただけ・・・
っていうか。。。

金持ちなお嬢様だったら親が捜索願い出すって・・・

そんな間に、リョウコが妊娠してしまう。
もちろんお腹の中の子供の父親はヒロト。

ヒロトはリョウコに聞く。

「おまえば産みたい?それとも堕ろすか?」

すると、リョウコは産むことを選んだ。
どうやら、リョウコはヒロトに恋愛感情を抱いていたらしい。
ヒロトのほうはというと、そういう生活もいいかなと思っていた。

ていうか。

まだ二人とも20歳前なんですが、そこは問題ないんですか?

そして彼女は○井の家に帰ることになる。。。
ていうか、彼女の親はそれでOKなのか?
彼は、彼女の祖父である○井の最高権力者の爺さんに「うちの家を継ぐ気はないか?」と持ちかけられるのだ。
つまり。
婿になれと。
っていうか・・・

馬の骨ともわからない男を娘婿にするか?

って思うけどね。。。
しかし彼はその話を断った。
理由は、彼の祖先が武田信玄と高畠家なため家臣であった○井の家にはいるなど長男としてありえない行為だからだ・・・
え。
でも。。。

君の家って本当に由緒正しい家系図があるっていっても君のお父さんって長男じゃないよね?

( ゚Д゚)ポカーン

まぁそんなわけで、リョウコとも別れ○井の家とも彼は離別したわけだ。
最後にリョウコが泣いて引き止めたが彼は去った。
ていうかお前が避妊しなかったんだから責任取れって・・・

そんな中でもリョウコのお腹の中の子供は育っていったんだけど、彼は二度と子供に会わないと決めていた。
しかし、でもある日リョウコから連絡がきた。

子供の名前はあなたがつけてください

と。

彼は彼女の子供に名前をつけた。
自分のヒロトのヒロと、リョウコのコをとって「ヒロコ」と。
そして、彼はずっとヒロコには会わないと決めたそうだ。

で。

とりあえずいいんだけど・・・

こんな無責任な男とは結婚できない

ってココロから思ったワケです。
隠し子って・・・
ていうかこんなに男に都合いい話ってないよね。
うん。




お嬢様 

July 13 [Sun], 2008, 15:43
付き合って、しばらく経ったときのこと。
家で二人でだらだらしていたら、突然言われたことがある。

俺には2歳になる娘がいる

( ゚Д゚)ポカーン

工エエェェ(´д`)ェェエエ工工

今まで。
自衛隊の工作員といい。
なんといい。
もう慣れていると想っていましたが、さすがにこれにはびっくり!!!
いや、これはナシだろwww
付き合ってる彼女の前で隠し子ってwww


とりあえず、話の続きを聞くことにした。
というかまたの話で、あまりにも呆然としてたの(´・ω:;.:...

とりあえず事の起こりはこうだ。

それは彼がまだチーマーだった頃。(ていうかこの頃マイコと付き合ってたとか言ってなかったっけ?)
彼は大人数のチーマーを渋谷で引き連れていた。(まぁこの頃のチーマーってもう地方に流れてなかった?)
数々の悪事を働いていた。

オヤジ狩り
援助交際

今になると、そういうワイドショーとか本の読みすぎとかドラマの見すぎだったのかな・・・

あと裏切った女を、ホームレスのおっさんとやらせるとか・・・(まぁ誰かから聞いた話だったのかも)

まぁ、とりあえずほかのチームと闘争を繰り返し。
ほかのチームからお詫びとして、女が送られてきた。

ええ。

女で解決するんだ、戦いって!

どこの戦国武将だよ・・・そういう文化なのか?チーマーって。

その送られてきた女の名前は、リョウコといった。
ヒロトは、結局はその女を哀れんで関係を持ったっていってた。

初めて付き合ったマイコはどこにいったのかなぁ(´・ω:;.:...

リョウコは実をいうと、某大財閥○井財閥産のお嬢様だった。
といっても○井財閥って財閥解体で系図がかなりわかれてて、どれが直系かどうかなんてすぐわかるものではないのですが・・・
ていうか・・・

そんなお嬢様はチーマーとつるみません!

まぁそんなワケで、つっこみどころは満載だったけど。
まぁ彼女とはしばらく一緒にいたらしい。
決して、付き合った彼女というわけではないらしい。。。

まぁこの話にも続きがあります。。。はい。


司法取引しましょう 

June 24 [Tue], 2008, 14:00
彼が海上自衛隊に入ったのは、16歳の時。
※公務員は18歳以上です
彼はその時前に書いたとおり渋谷のチーマーでした・・・
渋谷のチーマーの時とある大事件を起こし(多分殺人かなんか)、彼は警察に捕まりました。
その時に、警察官の取調べ中警察官はいいました。

「お前は頭の回転もよく、何よりも野生の勘が鋭い。そこでだ?取引をひとつしないか?」

ヒロトの選択肢は二つにひとつ。

@自衛隊の秘密工作員となり、無償で国家のために尽力する
A刑務所で服役し、罪を償う


その結果、彼は海上自衛隊の工作員となった・・・
というわけだ。
ひとつ気づいて欲しい。
確かに、闇の世界ではある。
きっとあるかもしれない。
しかし、だ。

日本で司法取引ってないだろ・・・jk

彼は、「オレが優秀な人間であるが故に、秘密工作員に選ばれた」というけれど。
こんなに自己顕示欲が強く、口が軽い男は秘密工作員にしないと思う。
おまけに秘密工作員は実在しているかもしれないが、きっと大卒のエリートがなると思うんだけど。。。。。。

とりあえずその話をされたときは終始、彼の妄想癖を嘆きました・・・
うん。
さすがにこれはないよね。
後に、知り合うユイちゃんという女の子もこの話をされ友人関係を切ることになるのに。
本人は多分、未だにそういう風に思われてるのも気づいていないのです。

ネタ乙!



俺は秘密工作員 

June 23 [Mon], 2008, 0:10
ある日、彼に重大な秘密を打ち明けられた。
そう。
彼にとっては重大な秘密なのだが・・・

☆妄想乙☆

としか言いようがないあたしがいる。
そう。
そのきっかけは、いつもの新宿のあのBarで飲んだ帰り。
ひたすら酔った彼に、あたしは手がつけられなかった。
ええ。
そうです。
本当に手をつけられなかった。

他人の家にピンポンダッシュするのを止められないくらいに

どんだけDQNなんだと・・・(´・ω:;.:...

まぁそんなわけでなんとか彼を連れ帰った。
なんであたしこんなのと付き合ってるんだろうと思いながらも。。。
そして彼に打ち明けられたのです。

「マイコ(最初の彼女)は、俺がこの手で殺したんだ・・・」

( ゚Д゚)ポカーン

もうどうしろと。
ここまで言われたらどう反応しろとwww
一応人間殺したら殺人罪だよ?
とりあえず黙っていると、彼は打ち明けた。

「俺は海上自衛隊の秘密工作員だ!」

ちょwwwwwwwwww
海上自衛隊の秘密工作員ってwwwwwwwwww
秘密工作員だったら絶対人に言ったらいけないはずなのにwwwwwww
もうどうすればwwwwwww

彼の言い分はこうだ。
自分はとある事情により、秘密工作員になった。
まぁそのなった理由は次の記事で説明するとして・・・
ヒロトとマイコは、もともと海上自衛隊の秘密工作員仲間だったらしい。
とりあえず、ヒロトとマイコは海上自衛隊の秘密工作員として出会い恋に落ちた。
二人は、とあるある国・・・将軍様のいるある国の秘密工作員としてスパイ活動をしていたそうだ。
まぁ、ありえない話じゃないけどなぜあの国?とは思ったけれど。。。
でもマイコが裏切った。
マイコはあの国との二重スパイだったのだ。

彼に上司から命令がくだった。

「彼女を殺せ」

と。

そしてヒロトはマイコを殺した。
そして日本は救われた・・・・・・




。。。。。。




。。。。。。。。。。




DQNですね。わかります。

そして更に衝撃の事実があたしに打ち明けられることになる。

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