[untitled] 

November 13 [Mon], 2006, 2:16
ちょうど、一年。

あの話し合いから、丸一年。
いろいろなことが、あったな。
なんで私、東京にいるのかな。


会いたいって思っちゃいけないってわかってる。
わかってる。
もう欲しがらないって決めた。
私、なんのために生きてるんだろう。

[untitled] 

November 13 [Mon], 2006, 1:05
離れてた時間が、長かったと、淋しいけど仕方ない。

二人で話しても、報告がたくさんある。
繋がった電話で感じる時が、遠いような気がして。


傍にいて、近くに。もっと近くに。
境界が淋しくて、泣きたくなる。
そんなこと、思うのは、私ばかりで。
もういない。だからわかる。あなたは。


視界が歪んでく。痛いような涙がこぼれ出す。
あなたの言ったこと、嘘じゃない、そう思いたくて。
可哀想な私をなだめるだけなら、あんなこと言わない。

本当に、大事だと偽りはない。
あなたが震えて言ってくれた。
だけど、今、私の傍にいない。
わかってる。それでもあなたに、いてほしい。


壊したのは私。それはわかってる。意味もその理由も。


話せて嬉しかった。それだけでいい。
あなたが私の幸せを望むからいけない。
わがままな私は、あなたにそう、傍にいてと。

残酷に優しい、あなたはまた、私を待つと言ってくれた。そんな風に甘えて、困らない?
もうあなた、苦しむのは嫌でしょう?

[untitled] 

November 12 [Sun], 2006, 18:45
片方ずつ分けて、同じ曲を二人で聴いたね。
そんなことする人、今までいるはずなかった。

同じものでできてる、そう思ったよ。


恋や愛とは違うものに、惹かれる意味もわからずにいた。
同じ時間をたくさん過ごして、あなたと違うことなかった。

時が癒していく、楽に言われて自分を傷つけた。
淋しくて生きれない、だから何度も死のうとした。

胸の痛みで立てない。そんな日もあったけど。


恋や愛とは違っていたのに、なにが違うかわからずにいて、答えが出ずにあなたを傷つけた。
「チガウ」ということ、わからなかった。


気が付いたとき、もう遅くて。伝えることもできなかった。
あなたは傍にもういなくて。時間と周りが酷になってた。
泣いてもなにも変わらなくて、私は其処に立ちすくんだ。

[untitled] 

November 12 [Sun], 2006, 17:48
吹きすさぶ風の音を聴いてあなたを思う。
もう、会えなくなって一年が経つね。
元気にしてる? 声だけじゃわからない。
時間の流れは、誰にでも注ぐ。
残酷に過ぎてく。

想い出は綺麗なままで、この胸に痛みを落とす。
あなたも、私を想って泣く夜があるのかな。


会いたいなんて、声にすれば崩れてゆきそうで。
臆病な私は、なにも言わずに、黙る。

それでも過去は、子供のように泣いて、あなたを困らせて。傷付けているとも知らずに。

消えるように、あなたが私を、憎んでいると思っていたから。
私は生きる意味を見付けられず、泡になろうとした。

長い時、そう思っていたから、あなたが、願っているなんて、思いもすることなかった。
私の、幸せを。

もう一度、あなたの傍で、笑うことが私の夢だけど。
あなたを、苦しめると思って、言葉にできずにいる。
想い出は綺麗なままで、私は、涙を流す。
いつか、新しい想い出を、また作れるのかな。

あなたも、同じ想いで、いてくれると信じてる。

[untitled] 

November 08 [Wed], 2006, 3:51
なにか変わった?
なにが変わった?

ねえ。
もう少し早く、あのブログを見付けられてたら、どんな気持ちになっただろう。
訊きたいことが、たくさんあるよ。
どうして閉鎖したの。
いいように、とってもいいの?




あなたはだめだと言ったけど、大事な友達だったんだもの、かけがえのない人だったんだもの、取り戻したくてあがくのは当然じゃない?
早く病気を治してと言ったけど、あなたがいないと治らないならどうすればいいの。
そんな私が重いのはわかってる。
そうじゃない。
去年と同じ意味でそう言ってるんじゃない。
ただ、そばにいてほしい。
見てくれているだけでいい。
それ以上は求めない。

だから。
そばにいて、見守って。
あなたの存在を感じさせて。

[untitled] 

November 05 [Sun], 2006, 23:03
幸せな夢だった。

あのこがそばにいて、私のことを赦してくれて。
私は、病気を治そうとがんばっていて。

目が覚めて、あのこのいない現実を受け止められない。

[untitled] 

November 05 [Sun], 2006, 2:29
私が死んだら、悲しいですか

[untitled] 

November 05 [Sun], 2006, 0:35
それでも、傲慢な私は、あなたに側にいてほしかった。

病気が治るのを側で見ていてほしかった。

わがままだね。ごめんね。
待つって言ってくれたのに。
信じてたよ。だけど。弱くてごめん。
こんな病気でごめん。

だから、さようなら。




声だけじゃなく、会って、話したかった。

[untitled] 

November 04 [Sat], 2006, 22:48
死にたい

[untitled] 

November 03 [Fri], 2006, 19:14
信じてるのに。
これ以上嫌われたくないのに。
どうして。
どうして。

私の馬鹿。
シニタイ。
P R
2006年11月
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
最新コメント
Yapme!一覧