私は最後から二番目。 

2007年10月16日(火) 22時52分
爆笑!

口笛クラブ、四人でやったよ。笑

耳障りな貴方達。 

2007年10月13日(土) 23時52分


…もう、本当にいい加減にしてよ。


また喧嘩?

昨日だって散々怒鳴り合ってたじゃない…今日だって喧嘩の内容本当に下らない、どうしてそんなに下らない小さな内容で毎回毎回。



小さい頃からずっとそう…巻き込まれて目覚まし時計投げ付けられたときは死ぬかと思った。
味噌汁被った時は熱かったって云うよりも痛かった…、結構私頑張ったよな…何回も止めに入ったもん。

だけど幾ら私が叫んだって結局、母親が泣くか…父親が出てくかしないと止まらない。




私は慣れたよ。

親の帰ってこない夜も、
冷たい御飯も、
煩い怒鳴り声も、
煙草と酒の匂いも。


全部全部、慣れた…何年堪えたと思ってるの。もう勝手にすればいい。





だけど、あの子は…弟は止めて。

苦しめないでよ…誰よりも優しくて、弱いの親のあんた達なら一番解ってるでしょ?



知らないから…あんた達がパチンコしてる間にあの子一人泣いてたの知らないから平気で黙れとか言えるんだ。
その一言で、どれだけ傷ついてるか知らないから…。



一度で良いから話しを聞いてあげて。
一度で良いから目を見てあげて。

このままじゃ、あの子は堪えられなくて潰れちゃう…お願いだから。





−…それでも、こんなにまで私が叫んでも聞いてくれないって云うのなら…もうあんた達には頼まない。
私が、もっと稼げるようになってもっと強くなったら私があの子を連れていく。せめて一人でお金稼げるようになるまでは私が面倒見るよ。

今から少しずつでもお金貯めて早くこんなところ出てってやる。











もう、あんた達になにも望んじゃいない。

サヨナラ。

孤独を感じて。 

2007年10月13日(土) 0時22分

−…どうしよう、すっごく寂しい。笑




夏、逢えない期間もすっごく寂しかったけど今となっちゃ三日もたないという。

早く逢いたい…逢いたい、逢いた…い(エンドレス/汗)



風邪治らんし、綱吉の誕生日間に合わんし…駄目だorz



あ−、寂しい。一人怖い。

やばい。 

2007年10月12日(金) 7時24分
咳が…止まらない。



もう直ぐで逢えるっていうのに、お帰りなさい…って言えるのに。

私がこんな状態なの知ったらきっと悲しむ、あの方は優しいから。


苦い薬でも、痛い診察でも何でも大人しく受けるから早く治して…心配は掛けたくないんだ。

Bonnie Butterfly 

2007年10月11日(木) 2時12分
※If You Want To Feel The Same I DoYes Open It Widly I'll Catch You.
'Cause I Love You BabyLook At My Eyes And Kiss Me.
If You Want Me To Stay I'll Be OK.Let's Make Brand New Days For Us.
'Cause I Love You Baby I'll Be With You.※

I Can't See Your Eyes まだヤなAirの中 ジンのアイス溶ける真夜中
意味ないDryな言葉を交わしてる

24Hours 君をどうにかしたい 愛のない未来は見れないタイプ
少し無理してる

ただ抱き寄せてKissをしても 心まで奪えない
悪い遊びを教えてあげるよ 堕落の中でFind My Mind

そうさ蝶になって 夜を舞って時を越え
闇を切り裂いて飛んでゆく
君は僕だけの花になって 咲いていて
零れてく 蜜のような
愛をもっと 感情でずっと 君をもっと感じたい

(※くり返し)

Stay By My Side 日々を持て余すほど 君に溺れている
僕をあざ笑うように目を閉じる

7Days Week BonnieとClydeのように 逃げて堕ちていきたいGuy
かなり夢見てる

あきれるくらいKissをしても イラダチは拭えない
今までの恋 消してあげたいよ 猥らの中でLose My Mind

そうさ蝶になって 夜を舞って時を越え
光の軌跡 描いてく
君は僕だけの花になって咲いていて
抱きしめて 飽きるほどに

Can You See? ひらひらと Can You Feel? 舞いながら
水を 弾くように君を守りたい
Let Me See ぼろぼろに Let Me Feel 傷ついて
羽が いつかちぎれたとしても

そうさ蝶になって 夜を舞って時を越え
闇を切り裂いて飛んでゆく
君は僕だけの花になって 咲いていて
零れてく 蜜のような
愛をもっと 感情でずっと 君をもっと感じたい

(※くり返し)


−−−−−−−−−−−−



骸片思い。きゅん

きっと交わる事は無いのだろう。 

2007年10月11日(木) 0時34分
頼るって何だろう…甘えるって何なんだろう…。

難しい、本当に難しいよ…必要とする事が頼ってるって事になるならきっと私はあの子の事を最も必要として頼っているんだと思う。傍に居て欲しいって言う我が儘が甘えになるなら私は十分過ぎる程甘えてる…傍に居て欲しい、どんな時も…何処に居ても。


だけどあの子にだって生活があって、勿論私にも私の生活がある。これはもうどうしようもない事で、ましてや学生の私に相手の生活を壊して其と同等のものを与えられる自信なんてものは無い。
だから言えない…言えないんだよ。
前迄は一週間に一通でも感じることが出来た幸せも、今じゃ一日時間が空いただけで寂しさと不安を感じるなんて異常だよ…可笑しいよ。底が見えない欲望に気付きながら内心いつ歯止めが利かなくなるか解らない自分に怯えながらあの子に接してる…。一定の距離が私には必要なんだと思うよ…。近づきすぎると解らなくなる、色んな事が…常識さえも。


あの子に出会うまではやり取りした相手に本音なんて言った事が無い、嘘だらけだったよ…上辺だけの付き合いなんて御手のもの、本当なんて…そう簡単に見せられるものじゃ無い。だから、何人かと関係が自然消滅的な感じで終わってしまっても何とも思わなかった…愛なんて、今思えば無かったんじゃないかな、何の躊躇も無くアドレスも消せたよ。楽しかっただけ…相手も楽しくて自分も楽しいんだったらいいじゃないか、っていう考えがあったから普通に何人も関係を持った。


だけど…今其れが出来ないのはあの子だから。私はもうあの子の事しか大事にしたいと、愛したいとは思えない…。



本名を教えたのも贈り物を送ったのも、電話をしたのも…実際会ったのも全部が初めてだった。全部あの子だから出来たんだ…友達には危ないって止められたりもした。
住所を教えるなんて有り得ないって…またやり取りをするなんて、傷つくだけだって言われた。其れでも関係を断ち切れなかったのは本当に大切な人だから…失いたくないって本当に思ったから。

今もまだあの子に対してのこの感情が【愛情】なのかは解らない…綱吉が骸に抱いてる感情は間違いなく愛情だけど、私があの子に抱いている感情は何なのかな…行き過ぎた友情なのか、仄に色付く愛情なのか…。どっちにしても大切な存在には変わり無い。だから傍に居たい…幸せになってもらいたい。
私が幸せにしたい、って言えないのは未だ自信が無いから…今は自分が幸せを感じることで精一杯で、あの子の幸せまで考えてあげられる自信がないんだ………情けないね、ごめんなさい。



でも、せめて安心感だけは与えてあげたいんだ。私の事で不安を感じるなんて本当は絶対にして欲しくない…なのに、なのにどうして…。
どうして何時も不安にさせちゃうんだろう、どうして何時も寂しくさせちゃうんだろう…上手く行かない事ばっかりだ。解んないよ…どうしたら…。


泣くな、泣くな…泣くな。
泣く事だけはもうしないって決めたんだろ、あの日を最後に強くなるって決めたんだろ…元からそんなに涙流すこと無かったじゃない、どうしてあの子の事になるとこうも涙腺が弱くなるんだろう。

情けない、惨めだ、醜い…汚い。



自分の事で手一杯で、相手の事を考えてやれない最低な奴。
もう、本当に汚くて我が儘だ。





幸せになりたい、あの子と…二人で。



錯覚。 

2007年10月10日(水) 21時28分


時々解らなくなるんだ…あの子の言葉、想い全てが。




貴女が好きなのは、愛しているのは私が操る沢田綱吉であって…私ではないんでしょ?
私が操る沢田綱吉は貴女の操る六道骸しか見えていない、心から愛しています。


だけど、私は…私の愛は何処へ向けたら良いのでしょうか。
前に私の想いは伝えた筈です。
貴女が好きだ、…と。


確かに未だ恋愛感情なのかは解らない、だけど…普通の友人に感じる感情とは全く違う。全てが…。
貴女が他の人の名を刻めば苛立ち生まれるんです、貴女が苦しいと云えば私も胸が潰れそうな程に苦しいんです。貴女に全て捧げたい、と云うのはもしかしたら"私自身"も含まれてるのかもしれない…。
本当に何処までも重い奴ですね。


此の気持ちに答えてくれだなんて無茶は云いませんよ、そんな簡単に出せる答えでも無ければ無理に出さなくてはいけない答えでも無い。

此の儘、が一番幸せなのかもしれないですね…。


だけど、時々貴女の言葉が私に迄届いて来る時がある。
−…私が、私の口が他の人の名を刻むのが嫌なんですか?
私自身の言葉が欲しいんですか…?

解らない、何処までが沢田綱吉に向けられているもので何処からが私への言葉なのか。

私が、私の操る沢田綱吉が紡ぐ言葉は貴女の操る六道骸に向けられたもので貴女に向けたものでもある。
私自身、区切りを付けないからいけないんでしょうね…錯覚は身を滅ぼすものにしかならない。





−…苦しいんです、何処まで貴女に本気になっていいのか解らない。

所詮は真似事。 

2007年10月10日(水) 21時08分


−…だけどやっぱり伝えられない事は何処かに吐き出したい。


小さな出来心、そして真似事。
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