倒産 

2006年12月03日(日) 19時28分
ま・・・・・まさか・・・・・

あのKIDが倒産してしまうとは・・・・・・・・・

悲しいっすよ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



なんのことか気になったら学校で聞きにきてね笑

Space Sonic 

2006年11月26日(日) 22時07分
最近俺の周りでいろんなことが起こっている。

俺は止まってるのになぁ・・・・・・・・・・・

さてさて。

最近PS2がぶっ壊れているのでゲームが出来なくて困る

んで年末年始新作ゲーム出すぎ。

その数、なんと14本




・・・・・・・・・・全部買えるかよ↓↓↓↓↓↓↓↓



誰か助けてくれ〜〜〜〜〜↓↓


終わり

今日は日記です。 

2006年11月11日(土) 15時36分
思っていることが文章にできない悔しさ。もどかしさ。きもちわるさ。





時間がない。やりたいことがたくさんある。ギブミータイム

第一章2、奈義 

2006年10月03日(火) 2時28分
「うむ、はやめに頼む」そう言って携帯を折りたたむ。

朝倉は大学の近くに住んでるからすぐにでも来るだろう。

辺りを見回しても人はあまりいないな。まぁ一限もまだ始まらない時間だからな。

さて、どうしようか

「暇だな・・・・・・」

というかなぜ俺はこんなに早く大学に来てしまったんだろうか。

確か、姉に起こされて・・・・・・・・・

理解した。姉がなにやら朝早くから彼氏に会いに行くとかなんとかで起こされたのだ、で二度寝するにも遅いから大学に来たわけだが・・・・・・・・

などと考えていると、いきなり目の前を綺麗な女の人が通りすぎた、黒髪が腰の長さまであり、真っ白な服を着ている。しかし違和感があった、いきなり現れるなんて・・・・・

―そう、いきなりだ

気配すら感じさせず、通りすぎる、綺麗だが、それは人外のもののように俺は思えた。

―そして、唐突に消えた。

周りは気に留めず時は流れる。

「なんだったんだ・・・・・・?」

考えてもわからない。その時、遠くから知り合いの姿が見えた。

朝倉だ。あいつにも話してみるか・・・・・・・・

第一章。朝倉 

2006年09月27日(水) 2時09分
籠の中の鳥。闇を切り裂く光。はいずるナニカ。右手に宿る力。タイムリミット。光の中の闇。すべてが溶けて混ざり合う

そして・・・・・・・・・・・・




「んっ・・・・・・」

カーテンから差し込む光が俺の顔を撫でる、起きろ、って言ってる気がした。んなことはないのだけどなぜだかそう思った

「ふあ・・・・・ねむ」

今何時だ?そう思い顔を巡らす、なんか起きたばっかでしかもへんな夢みたからまだぐらぐらする・・・・・・とりあえず時計だ、時間は・・・・・・

「6時か・・・・・・・」

たしか今日は授業は2限からだから・・・・・早すぎるな。しかし

「なんの夢だ、あれは」

なんか夢にしては鮮明だが、細部までは思い出せない。なんかひっかかるけど、まぁいいか、所詮夢だ、さてさて、いつまでもだらだらしてるわけにはいかない。そろそろ準備でもしようかな

−その時、聞きなれた音がなった。バンプオブチキン、カルマ

「はいはい、ああお前か、なんだ朝っぱらから、なに?・・・・・・・・・わぁったよ、俺もちょうど起きたから準備したら行くわ」

着信は、友人から、どうやらはやく学校に来すぎて暇だからこいとのこと。
つかはやすぎだろ、あいつ何時に起きたんだよ・・・・・・・・・・・

手早く準備を終わらせ大学へと向かう。

ー思えば、これが「俺」にとってのハジマリだったんだー




必ず 僕らは出会うだろう 沈めた理由に十字架をたてる時
約束は果たされる 僕らはひとつになる

序章2(一人称ver) 

2006年09月23日(土) 22時25分
さて。先に断っておくが俺は好奇心が強いほうで、そのせいでなにか起こったとしてもあまり気にしない。と自分では思っている。

だが………俺が今置かれている状況は、なんつーか、こう、よくわからんがまずい気がする。今すぐ引き返したほうがいいともう一人の俺が叫んでいる……気がする。

……でも俺の両側をがっちりとブロックされてたら引き返せるわけないよな………


つかなんだよここ、大学内か?一年間通ってるがこんなとこ見たことねぇよ。しかもかなり歩いてる気がするな。もう20分くらい歩いてるんじゃねぇ?

とかなんとか思ってたらいつの間にか目の前に扉があるじゃないか。

俺の両側にいた奴らが立ち止まる。
「こっからは俺一人で行けってか?」
返事は無し。独り言だ、気にするな。


まぁ歩いてるうちに考えがまとまったな。
なんかさっきまで臆病になりすぎてたな。この扉の向こうこそ俺の心をみたしてくれるなにかがあるはずだ。

すべてのことを深く求める心。すなわち探求心。
恐れも畏れも怖れも無い。ただあるのは知りたいと思う心。

必要なのはほんのすこしの勇気。それ以外は必要なし。





「さて、始めますか」

序章1 

2006年09月19日(火) 18時40分
………夜。冷たく拒絶するような闇。

人工の光すらも飲み込まれ、黒一色の闇の中に青年が二人佇んでいる。

彼らは闇の中にも関わらず光を放つ。自らの存在を示すように。



小柄な青年が問う
―助けることはできないのか?―

大柄な青年が答える
―………ならあるいは―

ひとしきり問答を繰り返した後。小柄な青年がふいに消え、ついで大柄な青年も後を追うように消えた。

後に残るのは闇。柔らかく。すべてを包む闇だった。


これはすべての始まり。パンドラの箱を開けたとき手にするのは絶望か、それとも一握りの希望か、それともほかの……………

概要 

2006年09月16日(土) 12時02分
「日常の中の非日常」
平凡ながらも刺激的な毎日を送っていた大学二年の主人公は、ふとしたことから妙なサークルに入ることになってしまう。

そこで知る大学の真実。サークルの意味。マンガのような御伽話。すべてのことには意味がなく。すべてのことには意味がある。扉を開けたとき出てくるのは希望か絶望。それとも別の……




っつ〜ことでこんなかんじで書いてきます。ジャンルはとりあえずリアルファンタジーですが、いろいろなジャンルを書いていきたいと思います。

新境地 

2006年09月15日(金) 22時24分
はいはい日記もなんかぐだぐだになっちまったんでここらで一発趣味に走ろうかと思います


題して「短編小説やっちゃいます!!」

ってかんじです。
まぁ読んでくれたら幸いかと思います。感想とかも掲示板にいっぱい書いてほしいっす。


今は企画構想中。更新頻度はは俺のインスピ次第っす。


ではでは

深夜の河原は怖い 

2006年08月24日(木) 3時31分
久しぶりの更新ってやつです。

今は中学の友人と河原で酒を飲んでいます。がトイレにいったり買い出しに行ったりで一人になってました


ぶっちゃけまじ怖かったです。
深夜しかも河原しかも一人きりで…………想像してみましょう(笑)


ちびりそうでした
感謝感激雨嵐
アイコン画像信一
» 第一章2、奈義 (2006年10月04日)
アイコン画像
» 序章2(一人称ver) (2006年09月24日)
アイコン画像ハイバート
» 旅行ちう (2006年08月17日)
アイコン画像リンゴ
» くそ暑い (2006年07月30日)
アイコン画像うp
» HOPE (2006年04月28日)
アイコン画像うp
» ジターバグ (2006年04月21日)
アイコン画像やぎ
» 緊褌一番 (2006年04月16日)
アイコン画像彼が見た猫はそんなネコ
» 一切合財 (2006年03月30日)
アイコン画像
» 満身創痍 (2006年03月29日)
アイコン画像パィナルパンタジー
» 最終幻想 (2006年03月12日)
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:xxaheadxx
読者になる
Yapme!一覧
読者になる