はぁ。。。。。。。 

2006年02月05日(日) 22時55分
日々先生の存在が大きくなっていく。
でも先生は結婚していて、とても仲が良さそうで。。。
私の入る場所なんて無いこと知っているよ。。。。
けどね、だって、先生私の事拒まないのだもん。。。。。。。
先生黙って隣に居させてくれるんだもん。。。。。。。。。
好きになっちゃうよ。。。。。??

 

2006年01月29日(日) 13時33分
私は眠りが浅いから一日に一つは見た夢を覚えている。

でもJ先生と出会ってから、J先生の夢ばかりを見るようになった。

一時間の昼寝で二回も夢に出てきたりもする。

そして今日も見た。

明日になったら先生に会えるね。。。。。。。

でもその前にバイトだよ。。。。。

早く会いたいな。。。。。。。

理解できない。 

2006年01月22日(日) 20時48分
今日は先生の告別式でした。
どれだけ泣いたのでしょう?
先生が居なくなった。
先生が死んでしまった。
そう思って泣いているはずなのに、
何度遺影を見ても「なんで、あそこに先生の顔が??」って思ってしまう。
お焼香をして、棺に花をたむけた。
棺の中の先生の顔をそっと手で触れてみると、
昨日降った雪のようにつめたくて、
メガネをとった先生の顔を見るのは最初で最後で、
亡くなって数日間ドライアイスで保管してたために、顔は少し強ばっていた。

目をつむれば先生は笑っていて、
遺影の先生も笑っていて、
でも先生は棺の中で眠っている。

人が亡くなるってなんでしょう?

私は亡くなったと聞いた時からずっと先生に話しかけて、
そして心の中で先生は微笑んだり少し怒ったり、
たまに言葉も聞こえてきた。

私は先生と本当に話せているのだろうか?
私の勝手な妄想なのでしょうか?

家に帰ってきた今でも先生がもうこの世の人では亡いことを、
理解できないで居ます。

先生はどこに行ったのでしょう?
私がおばあちゃんになって、眠りについた時、
先生と会えるのでしょうか?
先生は迎えに来てくれるのでしょうか??

天国があるとするなら間違いなく先生はそこに行くのだと思います。

この世をさまよっているのなら、たまには私の所にも来てくれるかも知れません。

私は先生が亡くなった事知るまでのしばらくの間、先生の事を考えていませんでした。

今思えば知らせたいことは沢山あった。

先生はいつも優しく褒めてくれた。

第二のお父さんのような人だったのに。。。。。。

すべてがもう遅かった。

今でも届くのでしょうか?

今でも伝わるのでしょうか?

できるなら天国とこの世を行き来できればいいのに、

そして先生の魂と本当にお話できていればいいのに。。。。。。。。。

二人の交換ノート 

2006年01月17日(火) 17時40分
一週間ほど前からJ先生と始めた交換ノート。

始まりは些細な事でした。

その夜少し鬱気味だった私は冬休みに日記を書こうと思っていたノートに色々な事を書いて、

J先生に渡してみました。

J先生は普通に「いっぱい書いてあるね!!^^」と言って受けとってくれました


そして放課後職員室に言って、「あのー読みました??」と少し気まずくなりつつ言った私に。
「あぁ、ごめん。返事書いてない^^;」

ぇ!返事書いてくれるの!!??(@0@)みたいな。。。。。

それで始まった交換ノート。

返事と言った先生は、返事というより、自分の好きな事書いていかんじで。。。。。

でもそれがまた良い。

今日は私の番。

私が3ページ書いても先生は1ページも書いてくれないけど、

別にいいんだもんね!!

たくさんのありがとう。 

2006年01月16日(月) 22時46分
前々からブログを始めたいと思っているのですが、今日から始める事にしました。
今日にするのには理由があります。
今日私の中学の恩師が亡くなりました。
私の担任では無かった先生ですが、三年間御世話になり、卒業したあともちょくちょく中学に顔を出す私にいつも優しく話し掛けてくれました。
今朝なくなり、お昼にその事を中学に弟のいる友人に聞き、中学校に行き、いろいろな情報を得てきたのですが、まだ信じられません。
高校の授業中も涙が止まらず過呼吸にもなってしまい、色々名人に迷惑をかけてしまいました。
話を聞いた直後は頭が真っ白で「嘘でしょ」と何度も言いましたが、嘘ではないのです。
その後、恩師の事を思い出しやっと言われた事の意味を知りました。
本当に悲しくて泣いていたのですが、生きるものの涙は生きるためのものである事が多い事を、私は今日思い知らされました。
恩師の死への悲しみは、どんどん違う悲しみに結びついていき、そんな自分が嫌で嫌でたまりませんでした。
今私にできる事はなんなのでしょう?
何を恩師は望んでいるのでしょう?
そう思い、私は授業だけはどんなにボロボロでもうけました。
まだ式などの事は分かりませんが、出させていただこうと思ってます。
今日という日を忘れずに、私の中で恩師である彼は永遠に私を諭してくれるでしょう。


ただ私はありがとう一言言いたいです。

くも膜下出血と言うことで倒れて一週間あまりで無くなったので、お見舞いもできず、
こういう形で突然お別れをしなければならないのがとてもとても悲しいですが、
これから私は何度も心の中で貴方に話しかけると思います。

ありがとうございました。そしてこれからもよろしくおねがいします。


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