紫外線の強さが分かるメガネって?

June 06 [Mon], 2016, 0:12


紫外線は目に見えないのでどれぐらい強いかは分かりません。


いつの間にか白内障になっていた!なんてことなったら敵いませんが、
そういった人は紫外線の強さが分かるメガネというものがあります。


この画像のように紫外線が弱いところでは、
通常のメガネなんですが、
紫外線が強くなるとそれに反応して色が変わる仕様になっているのです。


紫外線はいつのまにか目の病気を引き起こしてしまうものなので、
このようなメガネを持っておくと安心かもしれませんね。



⇒紫外線に反応する眼鏡はこちら








紫外線で目が痛くなる前に揃えたいグッズ!

June 06 [Mon], 2016, 0:09



紫外線は白内障などの目の病気にもなるので、
目が痛い!と感じる前に対処しておく方が安心です。


では、どういったものが良いかというと、
やはりUVカット機能が装備された眼鏡が一番安全です。


目の近くで紫外線をカットすることができますし、
急に外出するときでもかけておけば安心ですしね。


紫外線をカットする眼鏡は目の働きが衰える?

June 06 [Mon], 2016, 0:04


ビタミンDは紫外線を浴びることで作り出される栄養素です。
身体の免疫力を高める重要な成分なので、紫外線をカットすることで作り出されるのは困ってしまいますよね。


しかし、ビタミンDは紫外線を身体に浴びることで作り出されるので心配ないでしょう。


色が濃いサングラスの目に与えるデメリット!

June 05 [Sun], 2016, 23:57


色が濃いサングラスを選ぶ時には目に与えるデメリットがあることを知っておく方が良いでしょう。



目というのは暗いところでは瞳孔が開くことにより、
精一杯光を取り入れようとします。


しかし、色が濃いサングラスをかけてしまうと、
こういった状態になるのですが…


こういったサングラスをかけて外に出てしまうと、
太陽の光を予想以上に吸収してしまうことになります。


この状態で長時間いると、
白内障の原因になったりもするので注意が必要です。



では、防ぐためにはどうすればいいのか?というと、
UVカットになっているサングラスを取り入れることで解消します。


濃いサングラスはこういったデメリットがあるので、
かける場合はUVカットに対応しているものを選ぶ方が良いでしょう。







色が濃いサングラスでも紫外線をカットできない!?

June 05 [Sun], 2016, 23:53



多くの人が勘違いしていることですが、
色が濃いからといって紫外線をよくカットするわけではありません。


紫外線をカットするのに必要な指標というのは、
紫外線透過率です。


この数値はサングラスなどで紫外線をカットする時の出ているのですが、
紫外線透過率1.0%以下ですと99%以上をカットすることができるといわれているので、
眼鏡屋さんではこういったところをチェックするようにしましょう。





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