プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:xnjmzutpyanwpj
読者になる
2010年07月
« 前の月    |    次の月 »
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
Yapme!一覧
読者になる
【インド株】7/8午前、急反発:NYダウの1万ドル回復を好感 / 2010年07月11日(日)
 ボンベイ証券取引所(BSE)のSENSEX指数は8日13時32分現在、7日の終値比217.03ポイント高の17,688.06ポイントで推移している。率にして1.24%の急反発。

 前夜のニューヨーク(NY)ダウが約274米ドル急騰、6営業日ぶりに1万ドルを回復したことを受けて、当地でも市場センチメントが好転、寄り付きから大幅高となっている。

 7日の同指数終値は6日の終値比143.45ポイント安の17,471.03ポイント。率にして0.81%の反落となった。指数構成30銘柄のうち、値上がりが4銘柄、値下がりが26銘柄。

 個別銘柄のうち、上昇4銘柄は、バルティ・エアテルの1.86%上昇、リライアンス・コミュニケーションズの1.59%上昇、タタ・コンサルタンシー・サービシズ(TCS)の0.77%上昇、バーラト重電機の0.05%上昇。一方、下落銘柄で目立ったのは、タタ・モーターズの2.22%下落、スターライト・インダストリーズの2.12%下落、石油・天然ガス公社(ONGC)の1.87%下落、リライアンス・インダストリーズ(RIL)の1.83%下落、ICICI銀行の1.47%下落など。

 投資主体別に見ると、外国機関投資家(FII)が4億9,240万ルピーの売り越しに転じた一方、国内機関投資家(DII)は13億4,690万ルピーの買い越しに転じた。(BSEの取引記録などから)

07/08/2010 7月9日8時0分配信 インド新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100709-00000002-indonews-int
 
   
Posted at 15:06/ この記事のURL
P R
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
 
 
Powered by yaplog!