曇りのち鬱の原理 

April 21 [Sat], 2007, 20:57
やはり曇りの日は人を鬱にさせますね。どうでもよくなる力を秘めています。温い気温、温い風、見上げても青空一つ無い灰色の空。「温い」という環境も鬱になる切欠になってしまう。温い風を浴びながら自転車を漕いでみて下さい。失敗も多くなり、人から見られるのが嫌になります。



ブック●フに逝く途中、今にも車に跳ねられそうな暴走族並に危ない自転車の漕ぎ方をしている人を見掛けたらそれは間違いなくあへ死体です。

えーそんな危ない漕ぎ方をしているのには理由が有りまして、前に人が歩いていて道を塞いでいると(特に年上)偉そうに通れないんです。その流れで車道にフラッと出てしまい、危うく轢かれそうになるという事です。鬱になると自転車の鈴を鳴らし人に気づかれる事さえも嫌になります。誰とも関わりたくない為からか、スクーター並のスピードで走行しています。そしてその速さの為に帽子を落とし、追い越した人からまた追い越され「邪魔だ」という目で見られました。だから関わりたくないんです。誰とも関わりたくない。一時の鬱でも重度の鬱と差ほど変わりはありません。


曇りの日は如何でも良いという衝動に駆られますが、同時進行で何もやる気が起きない=暇という結果になります。暇、どうしようもなく暇。そこで逝くのがブック●フです。少々のやる気の無さを乗り越えて暇を潰すために集めている漫画を買う、曇りで暇な日の嫌な宿命です。如何でも良いという衝動よりずっと衝動的な宿命なんです。帰って漫画を読んだときの優越感がコレ、なんともたまらないんです。



曇りのち鬱より曇りのち漫画。

「あなたはその衝動に耐えられるのか」

あい鬱お 

April 20 [Fri], 2007, 22:23
どーもあへ死体です。
今日から独りで下らない事ほざいて行こうと思います。
時々愚痴です。
基本的にあへ死体に正解は無いです。
≒書く事は間違い多し
独りから始めてますので一生誰の目にも触れずに済んだら光栄だと思います。
P R
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下らない事ほざいてます。
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