11月27日 

2005年11月27日(日) 23時39分

たすけて。
怖い怖い怖い
あんなのいなくなればいいのに。
うるさいうるさいうるさい
誰でもいい助けて、怖い…





苦しい
助けて
あんたに一体何がわかる
甘い言葉を吐いてお終い?
嫌だ。
お願い近付かないで…







キミのいない寂しさが
今僕のことを押しつぶして
そのまま消えてしまいそう










もうヤダ…

11月25日 

2005年11月25日(金) 19時23分
ノートに記憶のない詩が書いてあった…
字はあたしなんだけどなー…



助けて助けて助けて

誰でもいいの。助けて。

彼の居ない寂しさに壊れそうなあたしを。




彼女を覚えてるのは

あたしとあたしの記憶。

そしてこの胸に残された赤い傷跡。




忘れないで、忘れないで。

あんなに一緒だったでしょう?

いつもしてたメール。

人の居ないところでの電話。

いつもドキドキしながらあなたとの思い出つくってたのに…

どうして忘れちゃうの…?





その人達はあたしの中に

確実に存在していたの。

彼女が消えた時

あたしの中でも消えてしまった。

覚えてるのはあたしだけ?

逢いたい…






これはあたしの我侭ですか?

彼女の傍に居る事を望む

あたしが悪いのですか?

愛し合ってるだけなのに…

一体何がいけないの?






愛してる。愛してる。

何度伝えても薄れないこの想い。

でも、微笑んでくれたキミはもうどこにもいないね…







泣きたい。

痛い。

辛い。

疲れた。

たったこれだけ。

なのにもうお終いなの?

弱い自分に泣きたくなった。







あたしはあたし。

お願い。

あたしを誰かと一緒にしないで。

あたしの名前を呼んでください。

11月22日 

2005年11月22日(火) 22時00分
和風、遊廓ブーム…(何




くるくるくるり。

かたかた語り。

ここは泡沫。

時の夢。

あたしの身体をあげましょう。

あなたに夢をあげましょう。

どうぞ楽しんで帰られて…




あたしに想うことすら罪しないで。

振り向いてくれるなんて思ってない。

想うだけでよかったの。





キミに冷たく当たることが

僕にはとても辛かった…

その痛みから逃げる為に

僕はキミから逃げていった。





あたしの辛さ。

キミの辛さ。

どっちが辛いかなんてそんなこと言わないで…

そうじゃないの。

あたしが望むのはお互いを優しく癒すこと。

11月2日 

2005年11月20日(日) 22時59分
ごめんなさい。

忘れてた…

あたしが生きていていいわけ無かったのにね……

もうお別れだね。

無言でこのまま…

あなたに逢えてあたしはとても幸せでした…






また明日。

手を振るあなたの笑顔が

今のあたしに元気をくれる。




羽のようににふわふわしてる。

このの世界で

永遠に暮らすことが出来るのなら

どれだけ幸せだろう…





ヤバイ、書けない…

11月19日/2 

2005年11月19日(土) 23時41分
今日2個め…




手を伸ばして

そこで知った届くことの無いキミへの距離。

僕は小さくため息を吐く。




今日もあたしは蝶を待つ。

テレビの砂嵐に暗く明るい部屋の中

華のあたしは

今日も1人で蝶を待つ。

11月19日 

2005年11月19日(土) 17時43分
あなたがあたしに向けたあの笑顔

痛みを含んだあの笑顔

あなたの痛みのサインに気付けなくてごめんね…




どうして他の人と違っちゃいけないの?

あたしはあたしでいたいだけ。

それはいけないことなの…?




ふと、あたしが生きていていいのか気になった。

ただ人に迷惑を掛けているだけの自分が

ここに生きている意味などあるのか。

そう思ったんだ…




ゆらゆら揺れる蝋燭のみたいに

暖かく不安定な関係が

今のキミに見えて。

少し、なきたくなった。





を飛びたかった。

弱い翼しか持てないけれど

僕はどうしても空を飛びたかった。






あなたはあたしに囁きかける。

それはの言葉なんかじゃないけれど

あたしに優しく辛い誘い…

11月18日 

2005年11月18日(金) 16時55分
晴れすぎた蒼い空。

昨日降った雨よりも

切なく感じるのは何で?



壊れかけたラジオから聞こえる

の唄

この唄が終わったら

隣で微笑むキミに

あたしの気持ちを伝えよう



噫…目の前が歪む。

アナタが、誰かと歩いてる。

幸せそうに笑う2人

今のあたしを惨めにさせる。




気がついたら溜まってる。

宛先の書けない手紙。

送りたいけど、送れない。

キミ宛の悲しい手紙。




あなたとすれ違った一瞬が

あたしの中では

おかしいくらいに長かった。

もう会うことも無いでしょう…

さようなら……



誰かが生きる事で

何かが死んでいくような

そんな世界

当たり前だと言う人々を

悲しい気持ちで見つめる事しか出来ないの?

11月17日 

2005年11月17日(木) 22時11分
貴方があたしに愛をくれると言うのなら

例えその愛が一円ほどに小さくとも

あたしは可笑しいくらいに

喜ぶだろう。


キミとあたしの

この日向水のような関係が

痛いと感じるあたしは

きっとキミに恋してる。


何度送ってもエラーとなって返ってくるメールが

今のキミとあたしの

距離、ですか?



あたしの背中に

ツバサがあったら飛べるのに

アナタのもとへ行けるのに。

なんて

乙女なこと、言ってもいいですか?




抱き締められた腕の中

涙を流さないように耐えてた心が

アナタの暖かさで

いっきに崩れてしまった…



砂の城。

キミとあたしを表すならば

ピッタリな言葉だとおもう。

波で崩れてしまう砂の城。

誰か、という波にあたしは一人怯えてる。




アナタが僕に振りかざす

優しさ、という名の凶器、が

今は怖くてたまらない。


ぼくはキミの横顔しか見れない

キミを正面で見ていても

キミが見てるのはぼくじゃない。

ぼくはキミを見てるのに。

ぼくはキミの横顔しか見れない




ころしらいくらいにあいしてる。

そんな風に思う

歪んだ僕に、

どうかキミが気付きませんように…

今日から 

2005年11月16日(水) 23時12分
今日からはじめます。

少しでも、あたしの思いが伝わればいいと…そう思います。



頑張って、頑張って爪先立ちしてみるの

手を伸ばして、雲を目指す。

まだ届かないけれどいつか手に入るかな?



まァるい、まァるい、空色のビィ玉を

閉じ込められた部屋の中一人真剣に覗くのです。

白い壁が、

空に、なる。

一人を思わせる

白い壁。

覗くあいだは空が居る

…        …

アラ、結局また一人…







結局自分は一人なのだと、

そういい聞かせて頑張ってきたのに。

何故貴方はあたしの中に入ってくるの…?

これ以上、あたしの孤独を辛くしないで。
2005年11月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:xmarkx
読者になる
Yapme!一覧
読者になる