GW2 PvPの話4

November 03 [Sat], 2012, 14:11
これを読めばだれでもPvPが勝てる攻略法第四弾というリで書こうと思ったんだけど、調子のりすぎてたM男
やっぱりこのGW2っていうゲームは世界中の対戦MMO好きたちが集まっているわけで、いわば最高峰。
まだまだプレイ歴一ヶ月の自分たちなんてひよっこのひよこもいいところ。
アジア人タイムは最もレベルの低い時間帯で、その中で勝っても本当に井の中の蛙なんだなぁと思い知らされた。
それに日本人相手にも普通に完敗してしまったしなぁ。
色々書きたいことはあるんだけど、毎日毎日知識が上書きされていくような状況で、流行のビルドも少しずつ変わっていくかんじがあるし、まとめ的なものを書くのが難しい。
しかし辛いです。
愚痴りたいです。
思うのは、ガーディアンってのはつくづく味方の活躍がないと報われないなってこと。
野球でいうとピッチャーです。
打線攻撃陣の援護がないといくら完封しても絶対勝てない。
逆に自分がやらかすと直接的な敗因になるっていうポジション。
ニュートラル白拠唐ナ延々相手のガーディアンと無益な殴りあいを続けていて、そこには彼らなりにふっとばされないような位置取りスキル使用などの細かい立ち回りが必死に行われていて、お互いの手の内の探りあいもあるわけで。
でもそんなことは報われず、結局味方の本隊同士のぶつかり合いが勝った側のほうに援軍がきて、負けた側のほう俺は複数にボコボコにされて終わる。
その間いっさいスコアは入らない。
そんなかんじの敗北を味方のせいにせずに、自分のモチベーションを保つのは非常に難しいよ。
ディフェンーってのはスコアでリードをしているときに力を発揮するので、そもそもリードを取れない試合だと何もできない。
たしかに戦略でカバーできる試合もある。
格上の相手を倒すいわばジャイアントキリングも結構ある。
だが本来PvPっていうのは等数でのぶつかりあい、殺し合いだとすると、我々はそもそも正統派な戦いで勝てていないから、転戦せざるをえないし、カバーしなければならなくなっているわけで。
奇しくもあれだけ我々が燻香っている拠盗掀だからこそ我々は勝てているという事実に気づかなければならない。
ペイトーナメントが実装され、なぜかフリートーナメントのチームのレベルがいきなり格段に上がった気がする。
世間の方々のほうが、我々よりも早く成長しているということ。
我々はほぼ経験なしから一ヶ月でだいぶ上手くなったはずなのに、それよりも早いってことは、いわばこのチームに未来はないということ。
頂唐cjることは絶対に無いということ。
もはやこのレベルの高さになってくると、5人の中に1人でも不慣れな人がいれば勝てない。
でも不慣れを責めたいわけではない。
しかしとにかく俺は勝利主義というか負けるの大嫌いなので。
今後は勝利を目指す気持ちと、仲間と一緒に戦いを楽しむ気持ち、この2つの間でゆれながらプライドを出したり引いたりしてモチベを保っていかないといけないんだ。
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