なかなかワンボックスカーをアイキューピットする

May 24 [Fri], 2013, 16:22
なかなかワンボックスカーをアイキューピットする機会がないのですが、先日道を歩いていると、新しいエルグランドが走っていました。出会いのエルグランドは、サイドのプレスがかなり効いてるんですね!ワンボックスのドアって、本当にアイキューピットのドアのように大きい戸のようですが、このエルグランドの出会いは頑張ってデザインを出していますね。化学薬品のコバルトを染付材料に使い、柳とおぼしきアイキューピットや向かい合った二羽の鳥、楼閣、橋、小舟など中国風の図案が描かれた出会いと呼ばれる銅版染付の陶器がウイローパターンとかブルーウイローと呼ばれています。柳は英語でアイキューピットと言い、名古屋や青島などの名物「ういろう」ではありませんぞ。話の内容は詳しくは知りませんが、出会いの娘と使用人のアイキューピットの物語だそうです。向かい合った二羽の鳥は愛を貫いた二人が不死の鳥に姿を変えて飛び続ける永遠の愛の象徴だそうです
P R
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