辻田で須山

May 16 [Mon], 2016, 10:14
流感にやられている状態でも、まぶしい空を凝視していたわけでもなかったのですが、やにわにかなりの量のくしゃみとズルズル鼻水がわが身に降りかかってきました。
クシュンとするたびにマイノーズが我慢できないほどの感覚に襲われます。あまりこんな経験はなかったので私本人は困り果ててしまいました。
引きも切らずに激しいくしゃみを見かねた主人が花粉症の薬を水と一緒に持ってきてくれました。
昔から鼻炎に悩んでいる夫からしてみれば鼻炎薬は何時でも必要な薬と言えるでしょう。
コップの中に残っていたお茶でその薬を流し込むと急に先ほどまであんなにつらかったくしゃみもはなじるもまるきし癒されたのです。
アレルギー性鼻炎の薬がここまで即効性のあるものだとは考えてもみなかったのでビックリしてしまいました。
一時だけの出来事だったようで、それから後はアレルギーの症状がとまらなくなるのがなかったので、良かったです。
ちょっとの間だけでも辛かったのに、花粉症やハウスダストに悩む人々はどんな思いでいるのだろうかと真剣に思いをいたしました。

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