プリンスアイスワールド追加公演決定。ゲストに浅田真央が出演! / 2010年04月09日(金)
5月1日(土)から3日(月・祝)に新横浜スケートセンターで開催されるアイスショー『プリンスアイスワールド2010 横浜公演』の追加公演が決定した。追加公演は4日(火・祝)と5日(水・祝)。ゲストに先日の世界フィギュアで2年ぶりに優勝した浅田真央の出演が決定した。浅田のほかにも荒川静香や本田武史、八木沼純子らが出演する。チケットは4月4日(日)より一般発売開始。

浅田真央以外の出演者の写真

また、1日から3日に開催される本公演には、高橋大輔に加え鈴木明子の出演も新たに決定した。本公演のチケットは現在発売中。

出演者は以下のとおり

<5月1日〜3日>
八木沼純子withプリンスアイスワールドチーム、荒川静香、本田武史、太田由希奈、フィオナ・ザルドゥア&ドミトリー・スハノフ、高橋大輔、鈴木明子
<5月4日・5日>
八木沼純子withプリンスアイスワールドチーム、荒川静香、本田武史、太田由希奈、フィオナ・ザルドゥア&ドミトリー・スハノフ、浅田真央


【4月1日15時16分配信 @ぴあ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100401-00000001-pia-spo
 
   
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日立ヨーロッパ、オランダに環境配慮型データセンタ技術 / 2010年04月09日(金)
 日立製作所の欧州現地法人Hitachi Europe Ltd.は、複数の企業出資による欧州向けデータセンタサービス提供会社のECO2DCイニシアティブと戦略的パートナーシップを締結した。

モジュール型データセンタのトータル消費電力量の比較など

 ECO2DCの共同出資パートナーの1つであるGreen Data Systems B.V.(GDS)のデータセンタに、日立の環境配慮型データセンター技術を適用。日立と日立プラントテクノロジーが共同開発中の新たな冷却技術を採用した新型局所空調技術を導入して同データセンターの構築・運用を行うとともに、収集される各種データが日立に提供される。日立は、同サイトをデータセンター省電力化技術のショーケースとする。なお、GDSは、日立の「モジュール型データセンタ」を他のデータセンタにも適用していく。

 日立は、データセンターの消費電力量を2012年度までに2007年度比で最大50%削減することを目標とした“CoolCenter50”を掲げており、「モジュール型データセンタ」を2009年1月から国内販売。局所冷却装置やIT機器を、冷却効率が最大限になるようにモジュール内に最適配置し、データセンター用冷却水や室内空調の設備が不要、最小22平方メートルのモジュール単位からデータセンター構築が可能などの特徴がある。

【4月9日22時17分配信 RBB TODAY
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100409-00000039-rbb-sci
 
   
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ソニーとFIFA、3Dで撮影するワールドカップ25試合を発表 / 2010年04月09日(金)
 ソニーとFIFAは4月8日、3D映像化するFIFAワールドカップの25試合(※)を発表した。これには、6月19日に行われる日本代表のオランダ戦も含まれている。

 FIFAは、南アフリカ・ヨハネスブルグのサッカーシティとエリスパーク、ダーバン、ケープタウン、ポートエリザベスの計5会場にソニー製マルチフォーマットポータブルカメラ「HDC-1500」14台(7セット)を導入。2台1組のカメラで3D映像を撮影する。また、撮影の際に生じるカメラ間の色味や光軸などの映像のずれを解析・補正するためにソニー製マルチイメージプロセッサー「MPE-200」を使用する。

 撮影した25試合は、米国ESPN、スペインSogecableなどが3Dで放送するほか、世界26カ国のデジタルシネマなどで3Dパブリックビューイングが行われる予定。そのほかの地域での放送に関しては、FIFAまたは放送局から順次発表されるという。

 また、25試合のダイジェスト版BDをソニー・ピクチャーズエンタテインメント(SPE)が2010年内に発売予定。また、その予告編を世界各地のソニーのショールームや直営店舗(約200店舗)など、約4000カ所で上映する。このうち日本国内は約500カ所となる。

※http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/1004/08/news082.html

【4月9日10時2分配信 +D LifeStyle
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100409-00000009-zdn_lp-sci
 
   
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仁川・江華の韓牛農場で口蹄疫発生、全頭殺処分へ / 2010年04月09日(金)
【ソウル8日聯合ニュース】家畜伝染病の一種、口蹄(こうてい)疫の疑いで申告されていた仁川市江華郡仙源面の韓牛(韓国在来種のウシ)が、国立獣医科学検疫院の検査で「陽性」と判明した。農林水産食品部が9日に伝えた。感染を受け、当該農場の韓牛約180頭はすべて殺処分される。
 政府は先月23日に口蹄疫の終息を宣言したが、16日目にして再び発生したことになる。1月にも京畿道抱川市一帯で口蹄疫が発生、農家6か所が感染したウシやブタなど偶蹄(ぐうてい)類5956頭が殺処分された。今回発生した口蹄疫は血清型が「O」型で、抱川の口蹄疫の血清型(A型)とは異なる。
 江華郡の当該農場では、韓牛の殺処分とともに農場から半径500メートル以内にいる偶蹄類200頭余りも処分する計画だ。半径3キロメートルまでは「危険地域」、3〜10キロメートルは「警戒地域」、10〜20キロメートルは「管理地域」に指定し、警戒地域までは家畜と人、車両の移動を統制する。



【4月9日10時19分配信 聯合ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100409-00000005-yonh-kr
 
   
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古河電工、新事業に自動車用リチウム電池向け素材 / 2010年04月09日(金)
古河電気工業は、2010 - 12年度中期経営計画「ニューフロンティア2012」を策定した。

新しい中期計画では、グローバルなインフラ需要を取り込みながら、研究開発を強化し、ニューフロンティア(新市場・新事業)で成長し、同時に変化に強い経営を目指す。

新事業として高機能素材事業を強化する。自動車用リチウム電池向け銅箔・アルミ箔、ハードディスク用基板材をはじめ高機能素材について競争力のある技術の確立や生産性の向上により、トップサプライヤを目指す。また、環境新事業として環境・エネルギー革命を背景に、次世代自動車、スマートグリッド(次世代送電網)、大容量光通信の分野で銅やアルミ、樹脂などを加工した高機能素材で新事業を創出する。

研究開発強化のために研究開発費を2009年度比で20%増額し、年平均215億円投資する。加えて資産売却と事業利益を原資とする200億円規模の「ニューフロンティアファンド」を設定し、研究開発費に充当するほか、事業再編や経営環境の変化に機動的に対応するために活用する。

グループの各事業の強化により、2012年度に売上高1兆円、営業利益500億円、最終利益250億円を目指す。

《レスポンス 編集部》

【4月9日8時30分配信 レスポンス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100409-00000002-rps-bus_all
 
   
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クラシックカーフェスティバルをFSWで開催 4月11日 / 2010年04月09日(金)
日本クラシックカー協会は4月11日に富士スピードウェイにて、1975年以前に製造されたノーマル車両からチューニング車両、1969年以前に製造された葉巻型フォーミュラーカーなどによるレースの祭典「JCCAクラシックカーフェスティバル富士ジャンボリー」を開催する。

画像2枚:前回の同イベントの様子

このイベントでは、各種レースのほか、1979年以前に製造された外国車と国産車の走行会や関連グッズ販売、フリーマーケットも実施され、家族連れの人にも楽しめる内容となっている。

入場料は、大人4000円で中高生は3000円。前売り券は大人3500円で中高生は2500円。小学生以下と駐車場の料金は無料となっている。

前売り券の購入はチケットぴあ、ローソンチケットで4月8日まで購入が可能。

《レスポンス 佐々木誠》

【4月6日19時12分配信 レスポンス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100406-00000033-rps-ent
 
   
Posted at 18:57/ この記事のURL
[小林可夢偉、語る]F1日本GPデビュー、歴史をつなげる / 2010年04月09日(金)
シーズン序盤報告会見に臨んだF1ドライバー、小林可夢偉(ザウバー)は、今季は日本勢唯一のF1戦士。その自覚は?

[関連写真]

「なんて言うか、僕が歴史をつなげていかなくちゃいけないと思っています。僕が子供の頃、F1で走っている日本人選手がいたから、僕は夢を見ることができた。モータースポーツの一番上はF1ですよね。そこから日本人がいなくなることは、あってはいけないし、(そうなったら)歴史をつなげてきてくれた人たちに申し訳ないと思う」。

秋には、声援爆発の日本GPも控える。「このあいだのマレーシアGPにも、日本から応援に来てくれた人たちがいたんですよ。それに、最近は観客の少ないGPもいくつかあるんですけど、鈴鹿には常にたくさんの観客が集まってくれますからね。久々の日本でのレースでもあり、僕自身も鈴鹿が楽しみです。いいレースをしたいと思います」。

トヨタのサードドライバーだった昨年は、体調を崩したレギュラードライバーの代わりに鈴鹿で金曜のフリー走行に出場した小林だが、今年はついに“日本GPデビュー”。そこで上位を競えるようになるためにも、チームと一緒にマシンパフォーマンス改善に全力で取り組んでいく決意だ。

《レスポンス 遠藤俊幸》

【4月8日22時16分配信 レスポンス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100408-00000056-rps-moto
 
   
Posted at 17:52/ この記事のURL
【ライズ】山本真弘、目の負傷は骨折ではなく打撲でK-1ライト級参戦に問題なし / 2010年04月09日(金)
 4月7日(水)東京・後楽園ホールで開催されたKGS『RISE 63』にて、RISEの60kg級チャンピオンである板橋寛(スクランブル渋谷)を延長戦の末に破り、改めて60kg級“日本最強”を証明した山本真弘(藤原)。

 その板橋戦で左アッパーを右目にもらい、「両目で見ると二重三重に見える」大ピンチの状態に陥りながらも勝利した山本だが、試合後に眼窩底骨折の疑いもあることが判明。試合を観戦した谷川貞治K-1イベントプロデューサーが、5月2日(日)東京・JCBホールで開催される、K-1初のライト級(63kg以下)日本人トーナメント開幕戦に「出場決定です」とGOサインを出した直後だっただけに、症状が心配されたが……。

 精密検査の結果は眼窩底骨折ではなく打撲と、眼球にグローブがこすれた状態であったことが判明。5・2JCBホール大会参戦が正式に発表されれば、出場に問題ないことが分かった。

【関連ニュース】
最後の60kg級最強決定戦、山本真弘VS板橋寛
63kg級トーナメント開催概要が決定、「DREAMから出したい」(笹原EP)
63kg級トーナメントに大月、石川直生。山本真弘は落選!?
本格開戦したライト級、5月2日にJCBホールでトーナメント開催へ
新階級63kg新設・トーナメント開催へ!渡辺一久「俺がこの階級を背負う」 4月8日21時19分配信 格闘技ウェブマガジンGBR
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100408-00000011-gbr-fight
 
   
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Appleが「iPhone OS 4.0」発表 マルチタスクに対応 / 2010年04月09日(金)
 米Appleは4月8日、「iPhone OS 4.0」を発表した。リリースは今夏の予定で、秋にはiPad向けにも提供する。また開発者向けに同OSのソフト開発キットのβ版をリリースした。

 同バージョンでは、サードパーティーアプリを複数同時に実行できるマルチタスク機能、フォルダでアプリを整理できる機能、iPhone向けiBooks、モバイル広告プラットフォーム「iAd」などの新機能が盛り込まれている。

 iAdは、アプリ内からフルスクリーンのインタラクティブ広告を表示できるというもの。現行のiPhone OSでは、ユーザーがアプリ内で広告をクリックするとWebブラウザが立ち上がって広告ページが表示され、広告を見終わった後でアプリに戻って来ないといけないが、iAdではアプリから離れずに広告を閲覧できる。Appleが広告枠を販売し、アプリ開発者は広告収入の60%を受け取る。

 このほか新版には、企業向けのセキュリティ機能、ゲームのソーシャル機能をサポートする「Game Center」なども搭載されている。

 ただし、iPhoneの既存機種すべてでバージョン4.0の機能が利用できるわけではないという。例えば、マルチタスクはiPhone 3GSまたは第3世代iPod touchでのみサポートする。

 Appleは今夏、iPhone OS 4.0を搭載した新型iPhoneをリリースするとみられている。 4月9日10時23分配信 ITmedia News
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100409-00000011-zdn_n-sci
 
   
Posted at 16:45/ この記事のURL
シスコ、Xeon 5600番台採用の第2世代サーバを発表 / 2010年04月09日(金)
 シスコシステムズは4月8日、IAアーキテクチャのサーバ製品「Cisco Unified Computing System(Cisco UCS)」シリーズの第2世代を発表した。パフォーマンスや管理性の向上が特徴だ。

 Cisco UCSは、シスコが2009年3月に発表したデータセンター向けのサーバ製品で、ストレージやネットワークの統合、仮想化環境への対応などを視野に入れて開発されている。米シスコのサーバアクセス&仮想化テクノロジグループ担当副社長、ソニ・ジャンダニ氏によると、出荷以来世界で約400の顧客が同製品を採用しており、その中には日本の近畿大学も含まれるという。

 Cisco UCSシリーズは、大きく分けてブレード型とラックマウント型の2タイプがあり、それぞれに新製品を追加した。ブレード型では、Intel Xeon 5600番台のプロセッサを採用した「B200 M2」「B250 M2」、ラックマウント型でも「C200 M2」「C210 M2」「C250 M2」の出荷を開始。また、2010年第3四半期には、Intel Xeon 7500番台を採用した「B440 M1」および「C460 M1」を投入する予定だ。

 Cisco UCSシリーズの特徴の1つとして、データセンターにはつきものの「ケーブル」を物理的に節約できることが挙げられる。FCoE対応によって、ネットワーク接続用のイーサネットとストレージ用のファイバチャネルを統合することに加え、ファブリックエクステンダ(FEX)アーキテクチャによって上流のスイッチとの接続をシャーシ単位で集約し、物理的な接続数を減らすことができる。

 ジャンダニ氏はこの結果、ケーブルの総延長を減らし、ネットワークコスト削減につながるほか、運用管理を簡素化し、スパゲッテイ状になったケーブルの処理に困るという事態も避けられるとした。

 なおシスコは第2世代のCisco UCSシリーズに合わせ、「Nexus」シリーズにも、ギガビットイーサネット対応の新製品「Nexus 2248」および10GbE/FCoE対応の「Nexus 2232」を追加している。いずれも、Cisco UCSシリーズと組み合わせ、ファブリックエクステンダとして利用可能だ。シスコはこのアーキテクチャを、Nexus 7000シリーズにも拡張する計画だ。また、既存のポートを安価にFEXアーキテクチャに対応させるトランシーバ「Fablic Extender Transceiver」もリリースしている。

 もう1つの特徴として、管理ツールの「Cisco UCS Manager」を通じて、サーバ本体の設定、運用管理に加え、電源やファン(冷却装置)などの最適化が可能なことが挙げられる。ジャンダニ氏は、アプリケーションの稼働状況に応じて、電源や冷却に関するポリシーを適宜適用できると述べた。また、EMCやCA、HP、IBMといったサードパーティが提供するシステム管理ツールとの協調も可能だという。

 同社では、近畿大学での導入事例を受けて教育機関からの引き合いが増加しているだけでなく、VDIソリューションとして魅力を感じる金融機関や高性能を活用したい画像関係の企業など、多くの企業がCisco UCSシリーズに興味を抱いていると説明。当初力を入れてきたブレードサーバのBシリーズに加え、ラックマウント型のCシリーズについても積極的に販売していきたいと述べた。 4月9日9時59分配信 @IT
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100408-00000002-zdn_ait-sci
 
   
Posted at 16:13/ この記事のURL
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