かっこよくなりたい。

November 04 [Tue], 2008, 23:12
なら、より具体的に「かっこいい」について考えることからはじめる。


いまやオーストラリアでマリ〇○ナ吸ってるやつについて。
今、友達がオーストラリアにてワーキングホリデー中。

どうやら自分を磨きに行ったらしい。

日本にいるときは、いわゆる「さえないやつ」(こんな言い方でごめん…)
でも、パッとしない男だった。(ホントごめん)

ギターイマイチ
歌イマイチ
ルックスイマイチ
ネチネチタイプ
モテない

サークルの場では少なくともこういうイメージ。
イメージ止まりではないと本人も言う。

だから、色々努力してた。
「男のマナー」みたいな本読んだり、女の子ウケするような格好したり、酒飲んでみたり、タバコすってみたり…
私の知らないところでも色々やってたんだと思う。
で、結局海外へ。

今の彼を知るツールは自身のブログのみ。

海外ライフはかっこいいよね。
けどなんかしっくりこない。

海外で、髪やヒゲ伸ばしたり、「ミスチルの桜井さん」目指すって宣言してギターと下ネタ練習したり…
なんだかなぁ。
本人の勝手だからいいのかなぁ。
絶対ヒゲ&ロン毛似合う顔じゃないしなぁ。
ギターと下ネタできたからって…

多分、しっくりこない訳は「かっこいい」の違いだと思う。
私の「かっこいい」と彼の「かっこいい」。
かなり違うはず。
海外生活への憧れなんかは一致してるけど…


海外なんて刺激的なところで生活すれば、気付いた時には違うかっこよさが身についてるんだと思うんだけどなぁ。


まぁ、いいか…



たぶん「かっこいい」が似てる人は仲良くなると思う。
類は友を呼ぶ?

何が良くないのかわからない

October 31 [Fri], 2008, 11:02
世の中原因がひとつじゃないことが多くてたまにイライラする。
けど、たまにわくわくする。


「昨日、一人で地下鉄乗ってたときの話」

七人掛けの座席に座る私。
向かいの座席には男子高校生が二人。
見た目は一般的。強いて言えばややアキバ寄り。

一人は相手に構ってほしいオーラ全開(A君)。
もう一方はPSPやりまくってる(B君)。
Aが話しかけてもBはそっけない答え。

途中でAは下車。

そのとき。
降りる間際。

AがBのカバンの中からPSPのケースを取って下車。

発車ベルはまだ鳴らない。

B本気で激怒。

電車の外で笑うA。

発射ベルが鳴る。

ちょっと寂しそうな笑顔のAが車内に戻りケースを返す。

A下車。

ドアが閉まる。

発車するギリギリまで、Bの座る後ろの窓の前を行ったり来たりのA。

発車。



ケースを受け取った瞬間から一度もAを見ることがなかったB。
ケースを受け取った瞬間からPSPをやりまくったB。


寂しくなったのは私だけなのか。

もともと仲の悪い二人だった?
喧嘩中?
友への気配りを知らない?
ゲームがめっちゃ面白かった?

もし、Bが誰にでもこんな態度ならホント寂しい。
Bはおそらく二度と直接関わらない他人だけど。

「もし、Bが友達を大切にできない人だとしたら」

Aが良くないの?
Bへの教育が良くなかったの?
ゲームが良くないの?

結局考えてみてもわからんのだけど。

もし教育が良くなかったらどうしよ。
いまからそこに飛び込もうってのに。
国際人育ててる場合か。
地理やってる場合か。
自分の関わる生徒には、

生命を軽視しない人
人を大切にする人

になってほしい。自分の願いはそこ。
詳しい理屈はない。


でも、きっと自分は「なってほしい」像のような人間じゃない。
普段から「死ね」とか言ってるし。たまに思っちゃうし。
友達に「ありがとう」「ごめんなさい」言えないときあるし。
失礼なこと言ったりやったりするし。

今日もいっぱいやってしまった。
大切な友達の地雷踏みまくった。多分。
自分が超嫌になった。


「なってほしい」人間には、たぶん一生なれないけど、諦めない。
きっと、生徒も完全にはなれないと思う。
けど、近づきたい。
私も生徒といっしょになって近づけて行けたらいいな。

くそー。

なんか地理で役立てることないかな…

自分って

October 21 [Tue], 2008, 21:36
プライド高いんだなって。


今日は大学でう〇ちした。
あの個室の中で私は耳をふさぐ。

だって集中したいんだもん。

人の足音や声がするとどうしても緊張して出ない。
あと、自分から発生する音も厄介。
コレが誰かに聞かれてると思うとホント出ない。

だから、「周りに誰もいない」と思うために耳をふさぐ。
「何も音なんか出してない」って思うために耳をふさぐ。

要するに、小心者なんかね。
誰もこっちのことわかるわけないのに。
っていうか、こっちも周りの人知らないのに。


家ではそんなことありえない。

それは、周りに家族しかいないから。

家族の前では変なプライドも、恥もないから。

だから思いっきり出してやる。


友達の中で「こいつの前でなら思いっきり出せる」って人はどれくらいいるだろう。


そんな思考が渦巻く個室。

いや、ケツ丸出しなんだけどね。


そんなこと気にせず、デンと構えたい。

いまだに考えすぎな僕

April 14 [Mon], 2008, 1:39
昨日に続いて、今日も雨に降られてしまいました。

全然平気だもんね。

そんなこと平気で言えるような、心の広い人間になりたい。




今日、兄がドバイに帰りました。
いつもは、僕が出掛けてる間に帰ったり、家でバイバイするんですが、今回はシャトルバス乗り場まで見送りに行ってみました。


したら、すげー寂しくなった。


改めてバイバイするんは、よくないかもね。いつでもフランクに別れて、またすぐ会えるさって雰囲気でいかなきゃダメみたい。


あと一年で卒業ですが、みんなわざわざ卒業という節目にあやかって色々急いでやるから、いざ別れると寂しくなるんだなきっと。

だから、そんな幻想的な「有限性」を意識しなければ、きっとスムーズに別れられて、寂しい想いをしなくて済むはず。


とか言いつつ、「予定が合うのは今のうち!」と先頭切っていろいろやってしまう僕なんだろうな(笑)


とにかく、「別れ」っていうのはその限りを知ったとたん「寂しさ」を伴うんだろう。


しかし、逆に「無限性」を感じることができれば、きっと「希望」や「期待」などポジティブな方向に頭が切り替わると思うんよ。

「私のお墓の前で泣かないでください。そこに私はいません。」とは、よく言ったもので、たとえ五感で人を感じれなくなろうとも、自分が思い出せば、いつでもそこに人は浮かびあがるもんだわな。

だから、卒業したりして別れても、お互いみんなを思い出せればそれでいいんだよね。

その「思い出し」の起爆ツールとして、どっかの誰かさんがこだわってる写真とかがあるんだろうな。


巡り巡ってまた会えればいいし、会えなかったら忘れなきゃいいんだな。


すべては自分次第で寂しくなんか感じれなくなるってわけだな。


でも、多分無理だな(笑)
少なくとも私は。
そんな器用に生きれたらいいけどね。



兄と一旦別れ、寂しさを覚えた私は、こんなことをひたすら考えながら、バイトへ向かっていきました。

すると銀座で、高校時代の先輩と7年振りにばったり会いました。
忘れかけた先輩だけに、かなりびっくりしました。

少ししゃべってまた別れたわけですが、7年前の卒業式とは違い、「じゃまた」
と言って別れました。

するとなんだか、またすぐ会える気がして、逆に楽しみになりました。



あぁ、やっぱりな(笑)



自分が死ぬまで無限は続くのだ。と、感じつつニヤニヤしてバイト先に着くと、




「30分遅刻だね」




「え?」



どうやら出勤時間を一時間間違えていたらしいっす(笑)



まだまだ不器用な人生は続く模様です。


今日も不器用に楽しく生きた。

お疲れ様。

ただいま。

ここまで読んだ人もお疲れ様。

まぁ、思いついただけなんですがね

September 08 [Sat], 2007, 23:04
みなさん、ユンボって知ってますか?


いい響きですよね。


なかなか「ゆ」と「ん」と「ぼ」のコラボってない気がします。


「とんぼ」「まんぼ」「やんぼー」


一文字違いはよくあるけど、なんかおもしろくない。


やっぱ「ユンボ」でしょ。








「ユンボ」っていわゆるパワーショベルですよ。

現場用語では「バックホー」(BH)らしいです。

「後ろ」に「掘る」

まんまやん。

ここ東京だけど、一般人にとってはやっぱり奇跡

August 25 [Sat], 2007, 13:25
高校からの親友柳沢マックK子(age23)とお茶をした。

といっても、始まりはちょっと遅めのランチからだった。

新宿のジャーナルスタンダードカフェに行きハンバーガーを食らう。
フレッシュネスで働いてるから少し嫌だったけど、まぁいっかと。

ま、うまかった。

近況報告もそこそこに店を後にし、東急ハンズへ。

なにを買うわけでもない。

ただ、商品にツッコミを入れに行くだけである。

それが僕らの娯楽。


しかし。


東急ハ〇ズばか混み。



あかん。


とここで、白くて丸くて餅な人(友人)からメール。
「着くの夕飯時」

そう、今日はこいつが東京へ帰ってくる日なのだ。
到着は新宿なので、ついでに迎えてやろうかと思っていた。


だけど遅ぇ。



娯楽とお迎えをあっさり断念し恵比寿へ移動。

そう、今夜は恵比寿で飲み会。
高校の部活仲間と久しぶりに会うのだ。
多くが去年のクリスマスパーティー以来の面々だ。
ん〜楽しみ。

だが、集合が19:30にも関わらず到着が16:00になってしまった。

ま、散歩でもしてお茶でもするか。




恵比寿着。
さぁ、何口を出よう。夜の集合場所は「ハーゲン○ッツのある出口」。
おそらく東口だろう。


といってる間に、西口着。


ま、いっか。


とりあえず、恵比寿西口周辺よくわからんので闇雲に散歩スタート。



信号を渡る。



「K子あっち行こ…」「セイジさん!!!!!!」





「は?」と私。



動揺しまくるK子。





セイジとは
木村 世治【ミュージシャン】〔福島県出身〕 《ZEPPET STORE (ゼペットストア)》



とにかくその人がいた。
普通にギターもって歩いてた。




K子滅茶苦茶動揺。






どこが奇跡かって、何を隠そうK子はこの人の熱烈な、いや熱狂的なファンであるという点である。





私がオードリーヘップバーンに会うようなものか。





そりゃ動揺するわ。



呼び止められた木村氏は開口一番




「どうしたの」



どうやら、K子のことを覚えてたらしい。




いやしかし、どうしたのじゃないでしょあなた。




そんなことを思う私を尻目に会話スタート。




なぜかそこに交じる私。




なんだこれ。






一通りしゃべったあと彼は
「これから楽器屋いく。またライブで。」
と言い残し、颯爽と消えていった。




うん、消えた。





K子と見つめ合って笑ってる間に。





多分即効タクシー乗ったんだな。





でもK子はそれが妙に引っ掛かったらしく、


「幽霊じゃないよね?幽霊じゃなかったよね?」
と連呼していた。






オードリーヘップバーンじゃあるまいし…




木村氏と別れた後もしばらく動揺する。
K子はもはや半べそ。

まぁ、落ち着こうぜと喫茶店に入る。


そこは、こじんまりとした店で、カウンターの中にマスターがいてコーヒーを抽出している店だった。

カウンター席には地元の人らしき男性や外国人のおばさんやおねーさんが座っていたが、10席ほどのテーブル席には二人組みの女性しか座っていなかった。
みんな慣れたようにコーヒーを飲みながら話している。

しかしまぁ、こっちはまだ動揺の渦に巻かれたままなもんで、そこに馴染もうと見栄を張ることもできないまま着席。

たくさん書いてある珈琲豆の中から適当に選び、きたコーヒーをブラックで啜る。


うまい。


コーヒーでほっと一息ついて、さっきの出来事を振り返って盛り上がる僕ら。

カウンター席も、一席隔てた二人組みの女性も同様にゆるく盛り上がっている。







15分くらい経った頃だろうか。

二人組みの女性が窓の外に向かって手を振った。

その後すぐ、店のドアが開く音がし、もう一人女性が加わった。

なんとも、日常感溢れる夕方の珈琲屋。



いい雰囲気。






「いま、岩盤浴行ってきてさ、もう汗が止まんない(笑)」

と言いながら、新たに加わった女性が汗を拭いている。


ここらへんに住んでそうだから、金持ちなんかな。
岩盤浴とか少しセレブっぽいし。


いいなー。


と、女性の顔をチラ見してみる。






顔、赤ッ!!!!!







ってか…







上原多○子!!!!!!!!!!!!!!








動揺。







でも、平静を装う僕ら。



見られてる、って思われたくないこの心情はなんなんだろうね。


まぁ、それについての論議は置いておいて。



〇原多香子いるよ隣に…


ってか顔赤っ。


ってかノーメイク。


ってかすげーキレイ…。





動揺した僕らだったが、そこは東京人。
すぐにこの状況に順応していた。







だが、





ふと上〇氏が三個もある鞄をあさり始めた。




最初は無言で。




徐々に呟きながら。




「無い。無い。」




何が無いのか。




「あたしタオル持ってたよね?」




「うん、さっきめっちゃ汗拭いてたじゃん」
と、女性。




「無いなー」




焦る上〇氏を横目に僕らは萌えていた。







だって、









タオル、














あなたの首にかかってますから





気付けよ連れの二人。






業を煮やした私は、






上〇氏に






首!首!と








ジェスチャーアピールしてみました。





上〇氏再赤面。







心から僕ら二人は萌えました。







「もうっ、お兄さんに教えられちゃったじゃないの!笑」
と、女性。















いや、











ヒ〇エでした。










SPEE〇の半数そろってたんかぁ…

今日もナイス

May 03 [Thu], 2007, 13:20
母の話
今日は晴れ。母と出掛けた。

ガラガラの京葉線に揺られている。

母がペットボトルのお茶を飲む。

そしてペットボトルを見つめる。

「ねぇ」と母。

「ん」と私。

母はペットボトルのラベル表記を指差している。

面倒くさいが指先を見る。

『株式会社ウエノ』

「ん」と私。

母は勢いよく、











「だれっ!?」











「しらねーよっ!!」










思わず、でかい声で突っ込みました。



携帯をいじる母。

何枚も写真を見せてくる。

私はめんどくさそうに対応。

すると母は一枚の花の写真を見せながら、








「これなんだと思う?」










「わからん」













こういうときの母は本当に面倒くさい。

案の定返ってきた答えは、











「花っ!」













この一連のやり取りを三回繰り返す。

最後に見せられた花の名前は、


















「家の花っ!!」














見た目はムーミン、中身は意地悪ミーのような母。



最後に海を見ながら、
















「潮干狩りしてぇ…」




そんな母が好きです。

デコトラで轢きコ〇ス

September 16 [Sat], 2006, 13:09
旅行帰りの話。








僕らを乗せたバスはとあるサービスエリアに停車。



お土産を買いに行く。



悩んだ末にベーコンの塊を購入。



購入後、ベーコンがこの先の長旅を耐えれるか、腐ってしまわないかという恐怖に駆られる。



『そうだ、売店のおば様に聞こう』





「すみません。このベーコンは10℃以下で保存と書いてありますけど、このまま持ち帰っても大丈夫ですか?まだ先が長いんです。」





「うん、大丈夫。クーラーきかせた所ならね。」




「そうですか。わかりました。」












「トラックは特に暑いから気を付けてね」












『!!!???』











「は、はい…なるべくクーラーに当てときます…」









どうやらトラック野郎と思われたらしい。










見た目というヒントのみで










解決策募集







さらに帰りの車内。









私はおもむろに、鞄からハイチ○ウ アメリカンチェリー味"を取り出した。





すると後ろに座る後輩の女の子が、






「先輩それなんですか?」





と、聞きつつも、欲しそうな目をしていたので、







「ハイチ○ウだ。しかもアメリカンチェリー味だ。食うか?」







と言ってみた。








後輩はうなずいた。










疑わしげに。










「なんだ。不満か?」









「いえ、、、、









、、、、なんでハイチ○ウ持ってるんですか?」









「んぁ?うまそうだったからだよ。文句あっか?」









「いえ、、、」









そう言って後輩はハイチ○ウを口にした。








不満そうに。










「どうだうまいだろ?」









「はい、、、









、、、でも、、、」











「ん?」

























「大人はハイチ○ウなんか食べないと思ってました!」

























なるほどね。






大人はハイチ○ウ食べちゃいけないんですか。

浜崎あ○みだってCMで食べてるじゃないですか。

ってか、そもそも大人って何ですか。

あなたと私の間に何の差があるというのですか。

多分








ハイチュウが似合うか似合わないかってだけなんだろ








解決策募集

尊敬すべき悪魔

September 08 [Fri], 2006, 13:05

言葉のなまりって本当に抜けにくいモノなのですかね。

と、いきなり話題提示。

そこんところどうなんですか岡山人のTP(友人)さん。

そういえば、前にTPに「標準語で会話してみてよ」とリクエストしたところ、彼は

「ええよ。たぶんできる。イツもみんなの聞いてるし」

と余裕気に承諾してくれた。

しかし結果は散々。

いつも割と気を付けて「岡山弁」をしゃべっている彼には、とたんに「標準語」に切り換えろ、と言うの難しい話なんでしょうね。

とかいうと、プライドの高い彼はこう言うでしょう。



「いやいやいや、ちょっともっぺんやらして」



きみの岡山弁もそんなとこも、みんな大好きです。



とまぁ、なぜこんな話をし始めたかと言いますと、さっき「ごきげんよう」を見ていたわけです。

そしたら、玉置成美が同じ問題を抱えていて、ふと思い出したから。


でも






今日のメインディッシュはここから。


本日のごきげんようのゲストには気になる人物が含まれていた。










デーモン小暮閣下









早稲田大卒の悪魔。




若干、十万四十とちょっと歳。



今年の夏は、一回も











城のクーラーを点けなかったらしい。











なんというエコ悪魔。









10年前には、











地球人全員を、ろう人形にしてやる!!






と叫んでいたのに。







そんな彼は魔界出身。

ちなみに最初の話題「ことば」について彼はこう言っていた。







魔界の言葉は、











地球人には聞こえません。










なぜなら、


















地球の空気の波動の関係である。














魔界ってすげえ。






【余談】

デーモン小暮閣下は小学校の頃、どーしてもわからないテストに対面したらしい。


そこで彼はテスト用紙に









歴代横綱の名前を書いた







彼は見事30点を獲得したとさ。


やはり、エリート悪魔は違いますね。


私はそんな彼に敬意を表します。


皆さんも興味があれば崇拝してください。


特に、小顔になりたい人



あのメイクでバッチリでしょ。

チーンネイジャー

July 29 [Sat], 2006, 12:54
タイトルは単なる打ち間違え。

気にしません。

なもんで日記更新。


今日も私は朝から労働。
ご存知の通り、昼間はウエイター兼ビラ配り。

今日も私はビラ配り。

明治大近くが私のテリトリー。
なもんで、学生やサラリーマン・OL等を狙い撃ち。

しかし、今日はなんだか様子が違う。


全体的に




若い




なぜだ




五分ほどであることに気づく。


みんな同じ袋を持っている。


袋には


MEIJI UNIVERSITY


つまり


オープンキャンパス


みんな高校三年生なんだろうな。
若いなー。

どれぐらい若いかって?









歩行中の男子高生のコメント

(165cmのコナン風)












マジでー!!!

















オレなんか










最近


































カルボナーラに手ェ出したぜ☆























高3ってこんなんだったっけ??

と、天気雨の振る中、自分の高3期を思い出してみたりね。
P R
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