周りは苦笑いするしかない。 

2006年02月15日(水) 2時47分
アタシも苦笑いするしかない。

A型の人々。 

2006年02月14日(火) 13時50分
ずっとユクエフメイで音信不通の友達から急に連絡が。
彼は今ニューヨークの叔父の家に居候をしているらしい。
ずっと連絡しなくてごめんと言った。
なんで謝るの、連絡してきて、くれたんだから、謝るな。

私の連絡先もメールアドレスも全部流れてしまったのに
家の電話番号を脳の片隅に留めておいてくれた。

これで決意が固まった。
あとはお金を貯めるだけだ。

テスト終わった終わったテスト。 

2006年02月09日(木) 16時38分
417さんに貰った風邪菌が増殖してテスト終了2日前に半死に。
顔には出ないタイプなので(わざと出すタイプなので)(厄介)
ケロっといこうよケロっと!
と自分を励ましつつ日々のいとなみを(蛙)




香>了解しました。

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2006年02月07日(火) 0時26分
専門分野のテストってのは結滞なのが多くてつくづくめんどうくさいなぁと思う。
生涯勉強なんて高校受験のときに塾に通ったくらいしか素直に取り組んだ記憶が無いので
なんで大学はいってこんなまじめに数学とかやってるのか未だに謎です。

大学通うのもバイトしてるのも理由はたんなる「暇つぶし」。
(バイト代とか使ったことありません。ありえない)
でもそんなこと云ったら先生とか親とかに
怒られそうなので目下のところ秘密です。エヘ。

世にも体たらくな工業大学生は今日も座椅子に座ったまま
気づけばボンヤリと2時間経っているのでありました。

主役に拍手。 

2006年02月05日(日) 10時41分
私の物語だもん。
私が主役で構わない。
けれど私はヒロインじゃない。
私は脇役だ。
脇役の人生。
それもまた楽しい。
小さな主役で構わない。

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夜中の三時にインターホンならして自宅につっこんできた莫迦教師に
冷蔵庫のシュークリームが見つかってしまったので泣くなく贈呈。
一緒にお互いの大事な人の誕生日を祝った。
私と彼とはとても似ている。
似ているけれど違いはカリスマ性の有無だ。
だから私に友達は少なくて彼にはとても多い。
きっと私が一生追い越せない尊敬の人だと思う。
誕生日を一緒に祝った。
一番言いたいことを言い出せない不器用なところが
とても似ている。

最後までいえなかった大好き。

バラ色の毎日。 

2006年01月21日(土) 1時51分
生理的に駄目なものを
ずっと我慢していたけれど
我慢していたぶん
もっと駄目になった。

他のことがらとも相乗効果だ。
醜悪でしかない。

蝙蝠の丸煮。 

2006年01月15日(日) 10時04分
ふしぎ発見でやっていた蝙蝠の丸煮とかいう料理の蝙蝠がうちの犬(華)に酷似していたので父とふたりで自然に漏れた嫌な笑顔でテレビ観てました。
蝙蝠をお湯に突っ込んだだけの料理を食べたレポータは何者だ。

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バイト後深夜1時に、自分のバイト先から3、4キロの極寒の道のりを
わざわざ歩いて会いにきてくれたKちゃんと深夜のロイホでお茶。
最近恋人が出来たKちゃんは色々楽しそうだ。
それにしても深夜のロイホで、
私に会えて人生変わった発言をされた時にはさすがに照れた。
Kちゃんはいつまでも付き合いたい相手の一人だ。

3冊の本のゆくえ。 

2006年01月13日(金) 1時07分
クリスマスに同じ本を3人にプレゼントしました。
1人以外、女友達2人は、
酷い衝撃を受けたらしく、ふだん本なんか読まない2人が、
なんとリターンリーディング。
「良い本をありがとう」
なんて、書いたのは
あたしじゃなくてリリーなのに。

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某メソアサ氏の日記で東京話をコメントしたことと因果があるのかないのか
(あるわけないれど)
もしかしたら近々東京に行くことになるかもしれません、一大事です。
というのも「当たるわけない」なんて中途半端な気持ちで
東京で行われる某氏のファン感謝祭の懸賞に当選してしまったのです。
(あんなに素直に喜ぶ私を見るのは、久々だったらしい父も笑ってました)

てゆうか本当に一大事です。
札幌で一人で地下鉄にも乗れない私が東京?東京メトロ?んん?
一応友人も誘ってますけど。
いきなり「1月28日東京行こうぜ!」ってナンダソレ。

アイラブユーフォーエヴァー 

2005年12月30日(金) 2時45分
2ヶ月遅れの誕生日プレゼントに、
カメラと笑顔と楽しい時間を貰って、
漸く気づく。


いつもあなたは私をきづかうばかりで
明日のことをみなさいなんていわなかった
それは私が勝手に明日をみていて
夢ばっかり語っていたからだ。


最近明日をみるのを忘れてた。
思い出を辿るばかりで
他人ばかりを羨んで
自分の両手には埃がたまってた。


漸く気づく。


耳の奥で反芻するあなたの声


「もう泣くんじゃないの」

君が唯一嫌った、 

2005年12月21日(水) 17時05分
ひとりでみる窓の外
日の落ちた痕、灰色に広がる世界。

何度も云う。





「返して。」