削られる気力

November 08 [Thu], 2012, 19:12
この抑えられない怒りは何なのだろう。
出足をくじかれるような言葉を投げつけられるような感覚になってしまう。
折角動き出そうとしているというのに、人と接するとかセミナー参加とか押付けられているようで嫌な気分だ。
いつだって人は否定から入ってくる。
今回はまるで自分自身を否定されたようで気が滅入ってしまう。
何がいけメル友募集ない性格上から判断して決めたこと。
短絡的とはどういうことだ。
そんなことしていたらいつまでたっても前に進めやしないじゃないか。
自分と重ねて、価値観を押付けるような言葉はやめて欲しい。
このままいったらそれこそまた同じように器が壊れてしまう。
修復していないこの器にミでつつくことは勘弁してくれ。
結局、この苦しみから解放されることはないのだろう。
また表層を増やしていくことになりそうだ。
大体の予想はついている。
独立させて下請け的に扱われていくのだろう。
そんな面倒なことは御免だ。
そんなことは望んでいない。
今必要なのは出来るという自信や達成感であって日付がどうのとかそんなことじゃない。
誰かに分かってもらおうなんて、これっぽっちも思っていない。
この痛みは自分だけのもので、自分にしか理解できない。
決して容量がいいわけでもないし、資質があるわけでも、才があるわけでもない。
この苦しさは誰にもわかってもらうことはできない。
別の人を使えばいいじゃないか。
俺に触れないで欲しい。
発火唐ヘ以前より近いところに存在していて、次は多分制御できないくらいのことになりそうな気がしている。
その恐怖が分かってたまるか。
ここのところ体調だって決して良いとは言えない。
どれだけ誤魔化しているかわかりますか。
家族であって、家族ではないんですよ。
この邪魔者は不利益しか発生しない。
一人になりたい。
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