メッセージ。。。 

2007年04月26日(木) 17時42分
こんにちは。



X-Five副リーダー決定ランキングは本日までです。この度は多数の方々に投票して頂き非常に感謝しております。
先立ちまして、次回ランキングのメンバーはリーダー、副リーダーを欠いた三名で行おうと思っております。


次回のランキングも宜しくお願い致します。

そしてこの度X-Five研究所に新しいメンバーが加わりました。


★X-Five研究所統制部長兼所長代行
★氏名、谷岡 儀一(たにおか ぎいち)

また詳細は研究所所員のカテゴリを増やしますのでそちらでご確認くださいませ。



X-Five研究所所長 岡崎

百花繚乱 

2007年04月24日(火) 18時15分
こんにちは。

今日はひどく頭痛が致します。これもX-Fiveの後遺症なのでしょうか。
私は二日程前にNo.1『高橋』、No2『谷』に遭遇したのです。
しかも谷は異様にテンションが高く前歯が見えっぱなしでした。
二人とも機嫌がよいのか終始ウィットにとんだ会話が飛び交っていました。

高橋が『ムカエニイッテクル』といい、駅の方に歩いて行きました。
しばらく待っていると、

高橋が見たこともない生物と歩いてきたのです!!


『オーイ!』と変な奇声を発しながらこちらへ向かってきます。

『新手だぁ!!』


正直私は震えていました。



その生物の名は『ミポップ』

高橋が『ミポップオツカレ』といっていたのでミポップと呼ばして頂きましょう。


このミポップという生き物。

やたらと『お立ち』という言葉を連発する。民族の風習なのだろうか。
そしてケハケハ笑いながら訳の分からないことを連発する。
私の推測では恐らくミポップは【ヤク】に手を出しているだろう。



X-Fiveの齎す影響からかミポップのような人間がまた現れるかもしれない。
立ち向かうにはやはり戦力が必要だ。


X-Five研究所所長 岡崎

朝から寝屁こかれた。 

2007年04月21日(土) 17時09分
こんにちは。

先日No.2の『谷』が京都祇園はペロティッシュにてバイトをしているという情報を頂き誠に感謝しております。

X-Fiveは本当に危険ですので皆さんも軽はずみには近づかないでください。

今日はX-Five内のチームについてお話しましょう。


『おなら三兄弟』

No.1『高橋』No.2『谷』No.4『池村』がオリジナルメンバー。

それぞれ特性ごとにコードネームがあり『爆音の輝明』『すかしのよしあき』『炎上のカズマ』と、特性も三者三用である。

特にすかしだけはタチが悪い。。
『谷』なんの音もたてずに隠密のような仕事で屁を投下していく。
奴のあとに残るのは芳しい残り香とけたたましい笑い声のみだ。

『炎上のカズマ』にいたっては放火未遂に値するだろう。そのクサイ腸から繰り出すおならはライターだけでも爆発的に燃え上がる。
まるでサラマンダーのプロミネンスのようなその炎は意識もろとも焼き尽くすだろう。。。

『爆音の輝明』は本当に爆音だ。
しかも同時に激臭を発する。
これにより髪の毛が抜ける、服が黄ばむ、言語障害等様々な被害が届けられている。


上記で伸べたようにおなら三兄弟とは本当に恐ろしいです。

単独行動ならまだしも、三人が揃うという最悪の事態だけは避けたい。。。


X-Five研究所 所長岡崎。

顔面にウンコかけたら三万円!! 

2007年04月20日(金) 15時09分
こんにちは。所長の岡崎です。

今日はNo.1『高橋』についての報告です。昨日接触時に取ったデータですのでかなり有力かと思われます。

X-Five ファイルNo.1
『高橋』

・身丈は2メートル前後
・プリケツ
・あだ名は『テルくん』を希望している
・松屋が好き
・ヘイポーを見ると笑う
・高校生に戻れるならおもいっきりロン毛
・夏場はアメカジ
・お尻から追跡型核弾煙汚物臭『パトリオット輝明』を発射出来る
・No.1、No.2、No.4で結成されたおなら三兄弟の長男『爆音の輝明』を襲名
・『上高でビューティーといえば俺!!』発言
・本人いわく出身はコリン星
・サスケのようになりたい(三年前の夏に美容院で髪型サスケキボン)
・寝相が悪いを言い訳にやたら触ってくる
・現在リーダーランキング一位


と、こんな感じなのです。

まだまだデータ収集をしなければいけないのですが、私にも身をあんずるということも必要だと思います。
もし、衝突し『高橋』の猛威に意識ごと刈り取られるかと思うと。。。

そんな恐怖にも動じない新しい人材がこちら側にも必要だな。。


X-Five研究所所長 岡崎

先日 

2007年04月19日(木) 12時22分
私はファイルNo.1『高橋』、ファイルNo.2『岸川』との接触に成功しました。

身の危険を感じながらも、いざ接触を試みると高橋、岸川共にすんなりと私を受け入れました。

間もなく高橋は特有の体力回復のための『睡眠』に入りました。
岸川は興奮剤片手に奇声を発していました。仲間へのメッセージだったんでしょうか。。。


夜もふけこみ我々は銭湯に行くことに。。銭湯といえば全裸でお湯に浸かるわけで武器を持っていくことが出来ません。

月明かりに照らされた高橋・・・。
一目こちらを凝視し、『ニヤリッ』


『やられる!!!』

一瞬頭にこの言葉が浮かんだとき、手の震えが止まりませんでした。

今日も愛想のいい銭湯の方々。
猛獣二匹を銭湯に解き放つことには気付いていない・・・X-Fiveの恐ろしさに気付いていない・・・。。。

銭湯に入ると高橋、岸川の目がどうもヤラしい。私のことチラチラ見てくる。

『どうしよう・・・』

迷いに迷った私は二人にあえて餌を与えることに。

自ら犠牲になって前へでねば一般の方々が危険だからだ。。。

私は最近肛門付近に痒みがあったので、症状を見てもらおうと二人に肛門をみせた。


まさに凝視!!
肛門が好きとは新しいデータだ!!

なおも二人は見つめ続ける。。。



高橋はちょっとナメてた。。。



私もこの研究はボランティアで終わらすつもりはないのでデータをとったあと早々に風呂を上がった。


すると岸川は全裸に靴下だけ履いてうろうろしている。


これも彼の習性なのだろう。


私は一通りをメモにまとめ帰路についた。

X-Fiveのまだ見ぬ恐怖に打ち勝つにも日々研究は怠れない。


この報告書にはコメント機能が付いているのでもしX-Fiveのメンバーを町で見た時は報告していただきたい。。。


X-Five研究所所長 岡崎

今日から 

2007年04月18日(水) 16時23分
報告書を綴っていきます。
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