とある俺の歌詞。

February 22 [Wed], 2012, 18:48
ペンすら握る気ならへんかった、もたれる場所も何も無くなった、誰の言葉すら聞こえんかった時、机にペンがあった、小っちゃいシャー芯が、無感情な俺の安心感、後効きする連れらの言葉に眼が濡れたhttp://www.safety2006.info/んや、信じたもんの手のひら裏向いたまんまで進む時計は、余計な情が足枷、今こそ連れに頼む手をかせ、場所は海底、今いる場所に下は無いねん、それがMYWAY、もう恥じないそれが全力の俺のパンチライン。
足元見りゃ真っ暗やけど立ってられたら居場所はあんねん、光なんてのは無い、僕らが光っていい場所に立ってるだけやろうに、間違いだらけのライフ、なぁホーミー、やるしかないやろオイ街頭に、ひっかけた夢、手のひらに握るまで。
病みまくって精帥oリバリしんどかった時に、作った歌やけど、我がで、希望見出だせた曲やねん。
なんかしんどい奴の為になればと載せてみた。
元気なってくれほな
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