(no subject) 

June 10 [Fri], 2005, 21:16

一昨日はマンションに友達呼んでオールして、昨日はサークルの
1年生会でそのまま2次会で、またまたうちのマンションでオール。
はっきり言ってまぢ疲れた(´□`;ハァー
2日連チャンで学校休んぢゃったし(汗汗)ほんとに懲りなきゃ…
部屋中お酒くさいし。。まぢ自己嫌悪の3日目だぁ

てかサークルやめてぇ…みんなノリ違う。。先輩こわい
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daysに文を載せたときと載せないときの読者数の差がすごい(笑
ほんとに違うんですよ!!!

うち的には普通の日記読む方が楽しいんですが、、
みなさんはどうなんでしょうねぇ〜( ̄∪ ̄)

第じゅう三話 

June 05 [Sun], 2005, 20:00

・・・・浩にゃんの中の方が水に出るんですね。。
夏の楽しみ増えたぢゃんか!!!!!!!!
こりゃー見るよ。なにが何でも見るっHDDで永久保存版にするから!
どんな役なのかな〜。。できれば今度はちょいと真面目風な…
○○流しに映画にも出演しちゃうってから、今年は浩にゃんの中の方づくしだぁ

、、、また水少年☆愛☆が戻ってくるカモ。
ぢゃあ、ひさびさのアップの第じゅう三話にいっちゃおぅ→
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【 き み 不 足  ぼ く は 目 を と じ る *じゅう三* 】

「俺とひゅうがで遊びたいってどういうことだよ」
「やだわー。そんな顔して…あんねぇ、礼っつーのは人間の常識よ」
「は?」
「俺、竜さんと約束しちゃったんだわ。だから、ね」
「意味わかんね。おまえ俺に協力してたんじゃねぇんかよっ」
「いつ?俺がつっちーに協力した?」
「・・・・・・・・・・」

「俺は最初っから自分が楽しめればいいんよ」

***

なんか外が騒がしい

「どっかで聞いたような…」
「隼人とつっちだよ」
「落ちついてんな。大丈夫なんか?」

細い手で髪をかき上げて目を細めて笑った
その目に俺もひどく安心してまた抱き寄せた

「もうビビり浩介じゃないんな。前の方が可愛げあったのに」

可愛げなんか前からない。と下を向く
あごを持ち上げると見たくないモノが

ひゅうがの半泣き

これが嫌いでしかたない
なんでかって、
なんか俺が泣かしてるみたいだから

「泣くな」

「じゃあ竜がなぐさめて」

***

俺は今、なにがしたいんだろ
欲しいものさえ手にいれられればそれでいいのかも
分からない
そもそも何が欲しいのかも分からなくなってきた
誰がこんな風にした?

わかんない

わかんないよ。

誰でもいいから俺に言ってよ
どこでなにしてんのか

あいつらが


つづく

合宿から帰ってきたにゃり 

May 29 [Sun], 2005, 18:25

いやー。もうつかれましたぁ
今度は6月の後半やわ〜。がんばろぉ、オォー!!!

と、気合いいれたところでいつものいちごに戻りますっ
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ひさびさにお題消化しました。
姫/頭と旦那/猫、、、、しかもどっちも悲哀。
幸せな話、書いてやれよぉって感じですよねぇ。。萌えないんです↓
(今、健太郎のCMやってる。ひさびさに見た)
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浩にゃんの中の人…ドラマやるんですねぇ
楽しみだぁっっっ今度は誰とラヴっぷりを見せてくれるのかしらぁvv


今回は文ナシの日記でおわりにゃり

第じゅう二話 

May 27 [Fri], 2005, 19:53

明日から合宿ぅぅ。雨降るなぁぁあ!!!!!!!!

こちらで連載してる文が好評いただいてまして‥‥
軽い気持ちで始めたのが今ではやる気満々で書いてます!!!
ってことで行っちゃいやしょぉぉ〜〜じゅう二話ぢゃいっ
ぢゃ、じゅう一話に
行っちゃう?行っちゃいます?行っちゃいましょぉぉ!!!!!!(最近のくちぐせ
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【 き み 不 足  ぼ く は 目 を と じ る *じゅう二* 】

階段のところに見慣れた髪型をした奴が口から煙りを出して座っていた

「んなとこにいちゃ客はいらんべ」
「てめぇが来んの遅いんだよ」

お腹がすこしギュルギュル云ってる
5杯も飲まなきゃよかったな‥‥、と今さら後悔してると
つっちーがモニターを指さした

「この部屋」

いちばんイイ部屋

「俺にはアメ一個もおごってくんねぇのに」


エレベーターの中

「こんな密室でてめぇふたりとわな」
「こっちだって一緒だっつの。てか、ここはぼったくりよ」
「なんで?‥あぁ、声まる聞こえだっけ」
「そ。」

***

いったい何回、電話しただろ

なんか俺には内緒でみんなが動いてる気がする
気のせいであってほしい、とは思わない

だって動いててほしいもん

それは多分、俺にとって有利になるような感じがするから

あくまでも"感じ"だけどさ

「はやとぉ‥‥おまえだけが頼りだから」

***

「そういやぁタケいなかった」
「そうなん」
「俺は適当に言ってちゃんと見つけたのによぉ」
「感謝してます」
「ほんとかよ。ぢゃあちゃんと御礼しろよな」
「お礼?」

なにかとお礼を請求するやつってどこにもいんだな

「お礼?じゃねぇよ


たけと付き合えよ。なにがあっても」




「・・・・・おまえは何がしてぇんだよ」


「ただ遊びたいだけ。おまえとひゅうがで」


つづく

第じゅう一話 

May 26 [Thu], 2005, 18:11

週末は合宿・・・めんどいよぉ。
んでもって携帯料金やばめ。
来月は3回も飲み会はいってる♪わーいっ
みんなと仲良くなるにゃ〜〜

てか、いまだに入室報告してくださらない方はどうなってるんでしょぉ
メールエラーで返ってきてないんで届いてるとは思うんですが…

ぢゃ、じゅう一話に
行っちゃう?行っちゃいます?行っちゃいましょぉぉ!!!!!!(最近のくちぐせ
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【 き み 不 足  ぼ く は 目 を と じ る *じゅう一* 】

「はい、もしもし」

うん・・まぢで??うっそー。で、で?・・・・へぇ、すっごいねぇ

***

「俺はつっちーが好きなんだって。知ってるのに」
「それでも好きなんだよ。何回も言わせんな」
「おかしいよ」
「タケだって同じ立場だろ。俺と‥‥‥‥‥わりぃ」
「いいよ。俺またなんで、つっちーを好きになっちゃったんだろ」
「だよな。趣味わるすぎ」
「自分でも思う(笑」

***

「おまえ、今どこよ?」

***

「今なぁそっから歩いて20分くらいのとこよ。‥そう、うん」

***

「わぁーった。今すぐ行くべ」

携帯の電源切って笑いをこらえる
まだ耳に残る声と内容に、これからのことを思うと口元がゆるんじまう

「ごっそさん」

ツケでね。どうせまた来るし
そんときゃ坊ちゃん連れてくるから利子も一緒に払います

亭主はぺこりと頭をさげた。ばかぢゃねぇの

***

『電波が届かないところにあるか、電源が入っていないため―』 プツッ

なんで電源切ってんの
ケータイの意味ねぇじゃん!

こんなときにほんっと役に立たねぇやつだな

俺が困ってんのに


俺が幸せじゃないなんて、ありえね


つづく

第じゅう話 

May 25 [Wed], 2005, 1:13

この時期はいくら寝ても眠いんですってね。安心しました
「自分は異常ちゃうんか!?」っていうくらい眠いですから。。

つい先ほど帰ってきて、かなり眠いです。コンタクトがはりついてる"汗"
ひさびさにプリ撮ってご機嫌ないちごです。
さぁーて、とうとう二桁だぢぇい。第じゅう話!!
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【 き み 不 足  ぼ く は 目 を と じ る *じゅう* 】

「やぁッんぁ、ン!」

はるかに大きい。つっちのより
華奢なのに力はあって、動きも強い
まさかね
まさか、こんなのではまっちゃうわけないよね

「余裕だな」
「ぇ…っはぁ、ぁあ!」

ほんとに違うよね

きっとつっちーのがなかったら脅えてたよね
竜の存在に

「ぁ、ぁああ!!イクッ」

竜はイケなくて、まだ俺の中で動いてる
中にいるのと一緒のが俺にもついてるけど
ほんとに一緒のかって疑わしい
それくらい、存在感がある

「やぁあああ!!!ぁ、んんっりゅ…っ」

「もっと呼べ。」

***

「アイスココアくだぱい」
「・・・・・・」
「ちょっと。聞いてんの?」
「お腹…だいじょうぶですか‥?」

気がつきゃ5杯目注文

「客が頼んでんだから素直に注文聞けや」
「す、すいません。でも、」
「早く出さねぇとてめぇのケツに長ドスぶちこむぞ」

でもちょっと気分を変えて、

「やっぱメロンソーダ。アイス大きめ」

***

「りゅ、ぁあん!りゅぅっっ」
「もっと呼べ。ほら」

喘がなくていいから、俺の名前だけ口にして

「ひゃぁあッぁ、あ!りゅ‥りゅぅう!!」

いったん腰の動きをとめてどろどろになったひゅうがを見る


「ひゅうが。好きだよ」


「・・・竜は…っおれが、つっちーのこと好きでも…いい?」

いいわきゃねぇだろ


つづく

第きゅう話 

May 23 [Mon], 2005, 19:44

パソコンの授業はぜったい途中で寝ちゃいます。。
なんであんなに眠いんだろ・・・

今週末と月初めに合宿がはいってる( ̄Å ̄)
早くみんなに会いたいにゃー
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【 き み 不 足  ぼ く は 目 を と じ る *きゅう* 】

ここは
いつもの喫茶店

いるはずのチビがいない

あのデカ短小・・・っ適当に教えやがったな
まぁ俺も曖昧にしか言わなかったけど(笑

とりあえず

「アイスココアくだぱい」

***

ひとりでこんなとこ入るなんてさびしすぎっけど
濡れるよかマシだろ
雨がやむまでAV鑑賞でもすっかな


エレベーターが目的の階で止まった

「・・・・・ン?」

てかここ声まる聞こえじゃんかよ
高けぇくせに防音設備なってねぇじゃん

『・・・っ!、ぁんっっ』

どこのカップルか知らんけど元気なこった
俺はひとりで

『ぅ‥‥ッゅぅ!!』


まさかなぁ
そんな2時間ドラマみてぇなノリねぇわなー

「あっちからか」

ドアの前で立ち止まる

『・・・・!…っ、!!』



うわー。今日の俺、占い最下位だったのに

ってそれもありきたりドラマ的なノリじゃん


つづく

第はち話 

May 22 [Sun], 2005, 22:05

「青春だぁーっ」て、ひさびさに思った週末でした(笑
季節はずれの春もいいぢゃないですかっ
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【 き み 不 足  ぼ く は 目 を と じ る *はち* 】

案の定、連れてきたとこはホテル
いつの間にガキのお前がこんなん覚えた

悲しくなる

「いいのか。後悔すんのはおまえだぞ」
「うそ。竜も後悔するよ」

多分な
でもきっとそれは違う後悔だから、あとにはひかない

部屋に着くなり自分から服に手をかける
つっちーにきつく抱きしめられたのか、指をあとがうっすら残ってる
たまらない
あいつの指の跡

なら俺は、爪の跡でも残してやる

「竜、もう優しくとかいいからね。つっちーので全部分かったから」

「ふざけたこというな」

やり方は人によって違うんだ


「俺はもっとひどくしてやる」

***

竜に会ってるっていうのは分かったけど
どこにいるっつーんだ
あのばか野郎。今度遭ったらその面につば吐いてやる

「・・・ん、」

そういやぁ雨降るとか言ってたっけ
ほんとツイてねぇときゃツイてねぇな…

どっかで雨宿りするか


金あるし、ちょっと贅沢すっかな


つづく

第なな話 

May 19 [Thu], 2005, 10:31
今日は午後から授業でそのあとサークルでの交流会があるんで
午前中に第なな話をアップしまふ。

頭猫文と休日文を読むのがだいすき。いまさらですけど"笑"
しかも相変わらず悲哀系。。んで旧nの(再び笑
だって自分ぢゃ旧n書けないんだもん、、、、ほんとに尊敬します。
longに旧n書いたけど読み返してたら「こんなのやってる内に入んねぇよ!」って
つい口にしちゃったほど。。。。うわぁーんっっっっ

と、くだらん話しはここらで終わって第なな話にゃりィィ
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【 き み 不 足  ぼ く は 目 を と じ る *なな* 】

「…ひゅうが、」

「りゅう‥」

なんで現れんだよ

「つっちーんちからの帰りか?」

ビクッと体がゆれた

「なんで分かんの」
「なんとなく・・あ、別になにしたかとか聞かねぇから」

「・・・・聞いてるようなもんじゃん」

まぁ、そうかもしんねぇけど
どっちかっつーと聞きたくねぇから。あいつにやられたとか

「だめ?」

なにが

「ダチがダチんこと好きで、そのダチを俺も好きで。ダチんこと応援しといて
いざ言い寄られたら断らないって。だめ?」

「それ本気で言ってんのか」
「わかんない。今もね、たけに「もういいって。言うな」やだ、言う」

「たけが怒っちゃった‥どうしよ。ダチがどんどん減ってく」



ひゅうが

***

「あんた、竜さんに殺されちゃいますよ」
「上等だっつの。俺はいつでも待ってっから」

てめぇはなにをたくらんでんだ

「隼人が入ってくる権利なんかねぇだろ」
「まぁ、そうですけど。あ、俺今からたけに会いてぇんだけど
どこにいるか知ってる?」
「なんで俺が知ってなきゃいけねんだよ」

俺はひゅうがを探してる

「交換条件なら」
「俺に条件?かなりリスクあると思うけど」
「ひゅうがを探してほしい」
「やだっつったら」
「御礼はなにがいい?」

「・・・・・・・・ひゅうがは竜に会ってると思うね」

「さんきゅ。たけはいつもの喫茶店にいると思う」


俺の背中に向かって隼人が叫んだ

「それが御礼とかつったら、笑っちゃうかんなーーーっっ」

***

「あいつになにされた」


「じゃあ教えてあげる。竜、金ある?」


つづく

第ろく話 

May 18 [Wed], 2005, 18:14

この話しはいつまで続くんでしょーかぁぁ
というかどろどろ系ばっか書いてますね、最近のいちごは。
甘々系も書けるようになりたいです。
というかひたすら浩にゃんに甘い旦那を書きたいと思うこの頃です* ̄∀ ̄*

さぁーて、第ろく話へいってみよォ!!ちぇけらうっ
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【 き み 不 足  ぼ く は 目 を と じ る *ろく* 】

信じてよ‥‥っ
ほんとおれは

「偽善もいいとこじゃない。おまえも好きなんしょ」
「俺はたけとつっちーが一緒になれればって...ほんとにそればっか!」
「うそつけ。そんなの本気じゃ思ってねぇだろ」

なんでぇ。そんなこと言わないでよっ
そんなこわい目、しないで

なんで俺が

***

「あら、土屋さん」
「ん。あ、隼人」

どうしてこう良く現れちゃうかなぁ
隼人くん、嬉しすぎて隠すことできないよ〜

「竜…なんか言ってた?」

うわぁ。おいしいほど喰いついてくれますね


さすがばかだわ

「んだよ」
「いや、つっちーに会えたのが嬉しくて」
「それは俺も嬉しいよ」

「それよりつっちー。肌がぴちぴちしてるけどなんかしたの??」

眉間にしわ寄せてかっこつけてるつもりですかぁ

「なんのこと?」
「あれれ。流しますか」

***

いざとなりゃ、、自分の欲だけを押しつけれるもんなんかな
んなの考えたことねぇよ
あいつまぢ、なに考えてんだ。まいにち・・

きもちわりぃ奴だな

あいつの言うこと真に受けりゃ、ぜってぇろくなことねぇだろうな
そもそもひゅうがを犯すことなんて俺には

「・・・ひゅうが、」

なんで現れんだよ


つづく
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