H君・Uさん結婚祝い飲み会!〜体内匂い香物語〜

May 08 [Tue], 2012, 14:51
参加してくださったみなさん、おつかれさまでした。
やっぱり楽しいですネ。
飲み会は久しぶりに色々話せて楽しかったです。
H君さんほんとにおめでとうただ、やっぱり仕事が決まってないと近況報告が辛いたぶん、自分が思ってるほど、たこやきが無職のことを気にかけてる人は少ないと思いますが、どうも胸を張れないし、心苦しさが拭いきれなかったですね。
どうも、自分が働いていないことがコンプレックスになりかけています汗でも、渡部みなみたぶん、それが普通なんですよね。
開き直るのも問題があると思うので、たこやきはごく一般的な人間ということでよしとしましょう今、家路に着いて、日記を更新してますが、先日、書類選考に応募していた書類が祈りとともにこちらも家路に着いていましたO先輩の話によると、事務は女性を募集してるところが多いそうです。
これは、全く頭になかったですね有意義な情報、ありがとうございました。
早く仕事を決めたいものですネ、ほんと。
仕事が決まれば、恋愛ができるモチベーションは割りと高めです。
それにしてもあまり人と話していないと日記が明後日の方向に行ってしまいますが、人と話すと日記がより客観的になものになる気がしますね。
物事の客観視というのはたこやきの最も苦手なところではあるんですが。
一応、読んでくれる人達のことを気にしながら日記を書いてるつもりではあるんですが、やっぱり部屋に一人でいてるばっかりだとその力が働きませんね。
さて、どうでもいい話は置いといて、事件の話をしましょうこの飲み会、3次会のカラオケである事件が起きたのでした題しておなら事件なんとあろうことか、ジェントルたこやきがレディの前でお屁をば、お出ししてしまう始末。
大失態にございました。
しかし、言い訳をさせてくださいあの時、たこやきは大いなる意志によるものか、何千年前から決まっていた宿命なのか、うんこ座りをするしかなかったのです。
うんこ座りをしている時、おけつの門番長は力が半減するのでございます。
人通りの多い時、いつもなら日の目を見ることのない体内匂い香ですが、この時ばかりは門番長の力が半減してるのをいいことに一瞬の隙をねらい、夢と希望を持って、外に飛び出したのです自分の名をお屁と襲名したその者はコミカルな音と共に刹那の生を謳歌し、はかなくも消えてゆくのでした。
邪悪なる匂いを撒き散らすという使命のみを与えられしその者はどんなに運命に抗おうとも、決して人を幸せにすることはできません。
生まれながらに悪の烙印を押された悲しき定め。
外の世界に夢と希望なんて全くなかったのです。
己は人から忌み嫌われるだけの存在、そのことがなかなか理解できず、彼は大粒の涙をこぼしていました。
人を幸せにしたいと切望していた彼には自分の運命に耐え切ることができなかったのです。
彼は悲しみに明け暮れていました。
その時です。
そう遠くない場所で若い男性の笑い声が聞こえてきました。
おや忌み嫌われているはずの私が人に笑顔を与えているのか堰を切ったように人々は笑い始めました。
奇跡が舞い降りた瞬間でした。
希望はありました。
こんな醜い自分でも人に笑顔を与えることができるのか。
彼は満足そうに笑うと、そのまま天寿を全うしました。
その残り香だけが彼の数奇な人生をそっと伝えていました。
あ、なんていいお話なのでしょうか。
そうです、たこやきはその彼のためにぶっとやっちゃったのです。
ケツの穴からぶっとね。
悪いのは門番長だね。
あー、何言うてもレディーの前で屁こいたらあかんわ。
ごめんなさい。
イカ太郎言い訳のくだりから、明後日の方向行ってんで、乙。
パフェ子この日記の本当のタイトルはthe支離滅裂ねひどいひどいわみんなはたこやきのこと応援してねさよなら。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:x1sm0dni1f
読者になる
2012年05月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
最新コメント
Yapme!一覧
読者になる
P R
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
http://yaplog.jp/x1sm0dni1f/index1_0.rdf