激闘………。

September 01 [Thu], 2011, 0:07
関西高校野球部お疲れ様でした第回全国高等学校野球選手権大会の第日目岡山代表の関西高校は準決勝で西東京代表の日大三高と対戦しました。準決勝関西岡山010000030410000085日大三西東京選評1回裏、日大三高は1死12塁から3番畔上のセンター前のヒットで先制。しかし、その直後の2回表、先頭打者の4番渡辺のヒットから強攻策で5番堅田のライト前ヒットで無死13塁。ここで、6番関泰がセカンドゴロの間に3塁ランナーがホームインで同点。ここから日大三高先発ピッチャーの斉藤、関西高先発ピッチャーの堅田による投手戦。迎えた7回裏。ヒットと四死球で1死満塁ここで2番金子がライト前ヒットで1ー2で勝ち越しを許す。その後、関西高はピッチャーを先発の堅田からエース水原へ。直後wealives.comの3番畔上が強烈なセカンドゴロこれをセカンドの福井が本塁へ悪送球。その間に2人ホームインで1ー4。その後、4番横尾のレフト前安打、6番菅沼の右中間への3ランホームランで1ー9。粘る関西高は先頭打者の2番妹島が絶妙なセフティーバントで出塁。1死後、4番渡辺のバックスクリーン左への2ランホームランで3ー9。その後7番水原のタイムリーヒットで4ー9。その裏、日大三はこの回から継投した陶山水原を攻めて一挙5点。ここで万事休す4ー14で準決勝敗退。序盤は緊迫した投手戦で、どちらに流れが傾くか解らないゲーム。7回wealives.com裏のセカンドゴロ悪送球や、その前の継投策の失敗など色々と敗因は言われてるけど、それ以上に感じたのが5回表の関西高の攻撃で1死12塁になった場面に日大三のエース吉永がマウンドに上がって後続を抑えたところだと思う。両チーム監督の談話日大三高監督小倉エース吉永には、初戦から4試合を完投していた為、出すもりはなかった。しかし、かなり苦しい展開で出さざるおえなかった関西高監督江浦序盤に追加点が1点でもあれば、違う展開になっていたと言われてるぐらいの緊迫したゲームでの継投。もちろん結果論だけど、ピンチの場面でエースがきっちりと抑えた。それにより攻撃にリズムも出たって思う。結果的には大差での敗退だったけど、準決勝らしい緊迫したゲームだったのも確か。1点の重みが良く分かる素晴らしい試合でした。だから敗退した関西高の選手には笑顔があって、力を出し切った感が見えた関西高は優勝候補として望んだセンバツの初戦、神奈川県代表の東海大相模に1ー9の大敗。その後、ネット上に恥さらしなど痛烈な批判もありチーム状態はバラバラ。春の県大会も初戦の倉敷商に敗退。完全に方向を見失ったところからチーム一丸での甲子園出場。初戦は優勝候補の九州国際大付との延長回サヨナラから勢いが増しての選手権ベスト4は凄いと思うし、感動した自分は関西高で、夏の県大会前はここまで想像してなかった。もちろん県大会決勝でも負けると思った。そこを9回3点差を同点に追いいてからサヨナラ勝ちでの甲子園出場。しかし、初戦は優勝候補の九州国際大付正直またかって思ったし、下馬評も相手が断然有利。でも、それを覆しwealives.comての今世代で初の全国1勝しかも、そこから快進撃でベスト4最後はエースの水原も脇腹を痛めてたと言ってたし、その中でここまで勝ち上がってきて素晴らしいと思う。もちろん、あと2勝で優勝っていうところだったけど、そこは関西高の江浦監督が、この大会の経験を活かしてくれるはずだから、12年生には頑張ってもらいたいし、応援したいここまで夢を見させてくれた関西高のメンバーありがとうお疲れ様ですここまで長々と書いた日記を読んでくれたの皆さんありがとうございました準決勝の後は色々なの皆さんがコメントあって、見てたんだなあって、応援してたんだなあって思いましたこんな野球ばっかで、申し訳ありませんでした笑ありがとうございました
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