コミュニティに対しての考え。

July 09 [Sat], 2011, 7:09
コミュニティに対しての考えコミュニティは現在の歪んだ社会への挑戦です良識或る力無き国民が、自ら法を後ろ盾に、平和裏に、国民の一票の大きな力が結集する事がまず、大事だと思っています。其の為には国民に知らされていない事実や、今回の頻繁に使われる国策が本当は度の様な物で、国策に成る事は、政治家が勝手に使う事に因って其れが、本当に国民に理解されて承諾を得ているのか今までの政治家の責任が問われます。それが出来るのは、国民だけですが、私が何度も言うのは、日本の国家理念は我が国は国民が主権である。国民の自由平等平和を守り、誰もが幸せに暮らせる国作りを行なう。我が国は国民主権の民主主義の国である、此の国家理念に置いて定める国民主権の国民に、金持ち貧乏老人関係なく、国民がすべて幸せに暮らせる為に国の立法経済政策外交国防安全保障危機管理教育年金社会保障医療等そして、国民の自由平等平和福利等を守り、揺りかごから墓場まで国民の生活を守り誰もが幸せに暮らせる国作りを行なう。又、電気水道ガス等の生活ラインを守る為に、国民は税金を収めているのです。国民が税金を納める理由なのです。更に、大事なのは次の憲法です。憲法代十五条二項すべて公務員は、全体の奉仕者であて、一部の奉仕者ではない。〇解りやすくいうと、公務員は、此れは国家或いは地方公務員だけの事を言っていません、此の公務員とは国民の為に国政を、預かる者総てを指します、即ち、市町村から始まり国までの議員達も、含みます。そして憲法代十七条〇何人も、公務員の不法行為により、損害を受けたときは、法律の定めるところにより、国又は公共団体に、その賠償を求めることができる。此の事は今までの事から、もし国民が何も知らされずに、或いは真実を歪められて居たとしたら、同でしょうか此の原発問題も同じ構造の繰り返しから存在するのです。現在の日本は、政治家と其の仲間に都合のよいように国民を誘導して来ました。国家とは国の為政者と利害を伴う一部の人間によって国民は運命を大きく左右うされる事を、私達は忘れては成りません。力を持った為政者に一握りの利権者が結び付き、格差が国民に出来、経済が疲弊して、国民は貧しく苦しく成ります。国力が乱れると他国に侵略され、国民は人権は無視され、命も、財産も、踏み躙られ、歴史文化伝統言葉国名家族も崩壊し総てを失うのです。世界各国が古代から常に、外部からの侵略に因って、新しい国が生まれそのたびに国名国境の変更が常でした。私は調査をすればするほど、此のまま沈みゆく日本が見えてきます此の事を国民が解り易い言葉で真実を知らせる事は国民が何をすべきか理解が出来ます。しかも憲法にはそして、これ等の人達は、国民主権の此の国に置いては、国民の為に奉仕をしなければ成らないのです。其の事は国民が幸せに暮らせるように、自ら税金を納め、しかも、年金保険介護と払う事を強制されしかも実際には、様々な物に国民の税金を流用して、その理由を国民の勢に、作り挙げて来ました。果たして現在の日本はどうですか全てが国民の手で白日の下に曝されて、本当は総てがお互いに依存と社会的責任が前提にして、此の人間社会が有る事を知らせ関係者に、責任を負って其れを拒否できない事が、当たり前の社会にならないと又、同じ歴史が繰りかえす事に成ります。私達はこの連鎖をもう止めなければ成りません。平和裏に新しい本当の民主主義を建設して、他国も、我が国の憲法で定める公務を行う者国地方自治を含む議員も、権力を利用してきた各企業と団体にも、そして個人も含めて、如何有るべきかをしらせるそして新しい産業の育成を推し進め、国内全体が活力が出る事により、其れが成功すれば、初めてのケースとして世界に広がり、多くの貧困者が救われる事に成るのではと、思っていますよく、癒着構造の中で高額の報酬を受け取りメデアと悪徳評論家が原爆論争を交えて武力を高める話をしていますが、其の裏にアメリカと、国内にも第二次大戦の軍需産業が守れれて、現在にも存在しています。新聞社も記者クラブとして協力してきました。其の新聞社からテレビに移行し、コマーシャルという大きな収入により現在の原発を促進して来ました、其の事が国民に真実を隠し、何時の間にか、国策想定外未曾有の災害と言う言葉で責任を回避して、其の費用を国民に負わせ様としています。そして、結果には誰も責任を負いません。安全保障も同じです、もしも、武器が全てで、抑止力に成るならアメリカがあれだけの軍事力を持ちながらどれだけの成果を上げられたでしょうか歴史が証明しています。まして、現代の様に即座に情報が伝わる時代に安全保障の有り方も本当は、違うのです、小さな国でも強力な武器としての安全保障の有り方があります、私はこの様な今までの様に弱い国民や軍に入り多くの下級兵士が犠牲に成り其の家族の将来を不幸にする国を許せません。私の長年の調査は、一のレポートを作り上げましたが飽くまでも其れはコミュニティでの、目的です。シィは、心のオアシスにしたいのです。現代の様な時代だからこそ、私は欲しいのですどうか、御力をお貸しください。現在私のプロフィール写真を私の調査の資料の一部と執筆室と化した部屋を友人の皆さんに公開しました。其れは良くある実際に知ら無いのに、或いは妄想と思われた節が有りました、信じて来られる方に申し訳なく友人のみ写真を撮り私生活を公開しております。興味が有ればどうぞ見て下さい宜しく御願いします。、
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