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屈辱Aカップ / 2005年07月14日(木)
私は胸が小さい。身長160オーバーでA75。
(ついでにヒップもない・・・寸胴ってヤツかも。・・・「かも」じゃなくって紛れもない事実。)
大学生の頃、男子高校生に間違われたりしていた・・・。
しかも薄着になる夏場にだよ!ありえないってば!!
最近はさすがに男の子に間違われることはなくなったが・・・まぁ、体型的にはそこから推して測るべし!な体系をしている。

今日は会社帰りにワコールのバーゲンへ。
下着は結構バカにならない値段なのでこんな時にちゃんと買っておこう♪と「いざ!」って気持ちでセール会場に向かう。
セール会場は今日が初日というだけあってかなりの賑わい。ワゴンに取り付くのにも人の間を縫わないと無理そう。
会場へ入って目に付いたのがまず「Bカップ」のコーナー。とにかく人、人、人。
私はというと「Aカップ」のコーナーを探して周囲をウロウロ。
そして柱の後ろに目指すコーナーを発見!「よし、私も参戦するぞ!」と思ってはみたものの・・・なんというか閑散としてる。
他のカップはワゴンが2〜3個並んでいるのに1個のワゴンにコジンマリとして置いてる。
しかも種類がない!!!
そしてワゴンの前に立つのも2、3人・・・。
これは一体・・・・・・。Dカップでさえもっとコーナーがあるのに・・・なんでAカップはこれだけ?
ってもしかして世の中胸が大きい人の方が多いってこと?!
Aカップお呼びでないってこと?!なんて思いながらワゴン内をゴソゴソ探していたら店員さんが後ろまでやってきて「こちらはAカップのコーナーでーす」なんて言い始める!!!
他のところではそんな呼びかけやってないのになんでココだけそんな事をするんだーー!!
幸い皆様自分のモノを探すのに集中してるのでそんな店員さんの声なんて気にしてなかったけど・・・。
でもさぁ、わざわざカップのことなんて大きな声で言う必要ないよねぇ・・・。
なんか新手の羞恥プレイかと思ったよ。
カワイイ下着を見たときのワクワク感とかないまますっげ無難なの選んでトボトボと帰ってきました。
Aカップに比べてDカップとかのがスペース大きいし、人も沢山ってことは世の中巨乳化傾向にあるってことなのかしら?
どーせ、胸の谷間とは無縁の生活を送っておりますよーだ。
 
   
Posted at 23:30/ この記事のURL
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500円の大人買い / 2005年07月13日(水)
先週ユニクロで「ボーダーVネックT(ノースリーブ)」の黒を500円(通常1000円)で購入。
このTシャツ(っていうかノースリーブな時点でTシャツ言わなくないでしょうか?・・・まぁ、いいか。)とても500円とは思えないほど布がしっかりしていて私好み。
なんというか布が薄いとどうに着ていて「下着透けてないかしら?」とか気になるのですよ。そういえば夏になってきたせいか下着のラインがあからさまにわかってしまう人結構みかけるようになったよね。
あれって本人的にいいのかしら?・・・綺麗な体してるならともかく下着の上から弛む肉までわかるのはちょっと頂けないと思うんだけど・・・。でもその肉が女の子らしさでイイって人もいるからなぁ。
閑話休題。
でもって、黒地に細い白のラインが入っているせいか、ポリエステルが入っているせいかちょっと光沢感があってただ真っ黒のコットン素材のタンクトップより使い勝手も良いのです。コットン100%だと汗の吸収はいいかもだけどオフィスとかだとちょっとカジュアルダウンしすぎ感があるしね。
かなり便利だったので、今日もユニクロに行ってカーキとパープルの2色を買ってきてしまいました!
500円なのでどちらの色にしようか悩んだ挙句の大人買い・・・つかこれを大人買いとか言っちゃう自分の人生淋しいな。
でも満足。(笑)
だって普段お洋服買うとき色違いで購入なんて事はめったにできずに、どちらか泣く泣く諦めないといけないからねー。
・・・結構ユニクロ愛好してます。しかしだいたいセール中のモノを買うんだけどね。
なんかユニクロの製品はめったな事じゃない限り定価で買うのが躊躇われます・・・。なんでだろう?
ケチなのかしら?
 
   
Posted at 23:15 / ヲトメ向け / この記事のURL
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酔いどれどれどれ / 2005年07月07日(木)
スタジオジブリプロデュースの「どれどれの唄」。
お花がさいた〜よ、ど〜れ、ど〜れという一度聞いたら忘れられないメロディーの優しい感じの曲だ。
今日仕事中ずっと頭の中を「ど〜れ、ど〜れ♪」と回っていた。
回りすぎて一日の後半は自分で歌詞を捏造する始末。

数字があわな〜いよ、ど〜れ、ど〜れ・・・なんか世知辛い。

まぁ、それは置いといて、私はこの曲のタイトルを最初「酔いどれの唄」と聞き間違えていた。
ジブリも思い切った歌をプロデュースするもんだ、と思いつつ頭の中では何時の間にか「ヨイトマケの唄」に変換されていた。
かの三輪様の歌である。
三輪様といえばあの黄色い髪の毛はホンモノなのだろうか?
若草四郎の生まれ変わりというのは本当なのだろうか?
そもそも生まれ変わりってあるのだろうか?
今自分は20代女子なんてやっているけど前世はムッサイオッサンだったらなんか滑稽だとかあっと言う間に「どれどれの唄」が入りこむ余地すらないほどに思いは飛んでいく。
多分、キーボードで今の文章を打つよりも速く「どれどれ」から「私の前世」まで言ったと思う。
雑誌で言えば「かがく」と「がくしゅう」から「ムー」に来ちゃった感じだろうか?
おお、どっちとも学研の雑誌で方向性としては間違ってないような気がする。

「どれどれの唄」は好奇心溢れる心が原動力になっていくんだよ・・・みたいな歌だった。確かに好奇心は物理的に何かをアクションを起すための力になるとは思う。
確かに最初の「酔いどれの唄」でおかしいだろ!?って事に気づいて気になった挙句調べたりすればこんな「ムー」のお友達募集なところまでいかなくて済んだのかもしれない。
しかし私は好奇心よりも連想力のが勝っているようで、どうにも外へと働く力じゃない。
結論としては引きこもり系という事であろうか。
 
   
Posted at 23:03/ この記事のURL
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丑の刻本屋 / 2005年06月29日(水)
会社の帰り本屋によってぼんやりと適当に読みやすそうな本なんぞを探していたら突然「ドンドン」という音と共に書棚が揺れ始めた。
一瞬「あ・・・ちょっと困ったお客さんだったら嫌だな〜」と思いながらも本を選んでいたのだが、ドンドンという音に加わってガタン、バシって音も加わり、いよいよもってどんなヤツがやってんだか・・・という好奇心に負けて書棚の裏に回ってみてみた。

果たしてそこにはその本屋の店員さんが本を片付けている姿があったのだ。
(小柄な髪の長い女性の方だった)
「え?店員の仕業?!」私は驚いた。なにせ本を売り物にしているというのにその売り物をそんなに乱暴に扱っていいのか?!と。
私は学生の頃酒屋でバイトをしていたのだが売り物の取り扱いにはかなり気をつけた覚えがある。
ワインだって一本ずつ磨いたし、ビールを並べるときだってラベルの方向は全て揃えたりなどしたものだ。

なんというか普通に書棚に並べて行く事ができると思うのだが、その日嫌なことでもあったのだろうか、引き出しから取り出した本をまるで藁人形を五寸釘で打つような勢いで叩きつけるように書棚に詰め込んでいる。
詰め込んだ後にダメ押しとばかりに背表紙を掌でバシバシ叩いている・・・ここら辺に藁人形に通じる怨念的要素を垣間見た。
はっきり言って本を大切に扱わない本屋というのはどうなんだろうか?
そしてそれを注意しない周囲の店員はどうなんだろうか?
仕事帰りの時間帯で店内には結構人がいる・・・・・・多分誰もが「なんだ?!」と思ったはずだ。
デカイ本屋だからそんな店員の態度で潰れる事はないだろうが・・・でもそれにしたって問題あるだろ・・・と思いながら私はその場を立ち去ったのであった。
 
   
Posted at 22:36/ この記事のURL
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魔性の女に学ぶ / 2005年06月24日(金)
魔性の女A子ちゃん。
どれくらい魔性なのかというと彼女と一緒に仕事をした人は悉く彼女に惚れるくらい。
ついこないだも我が同期の桜が果敢にも挑んで敗れ去ったばかり。
同性の目から見てもカワイイ・・・つか気遣いもできてツッコミは厳しいけど実は優しかったり。
今度は同期の桜の後輩が挑もうとしているらしい。心の中で応援しております。
多分敗れ去るとは思うけど。

まぁ、モテルのはわかる。
しかしその魔性っぷりは只者ではない。
周囲からマニア向けとか秋葉系と言われている私としてはその魔性っぷりを研究しないわけにはいかない!
そこでかつてその魔性に一番近いトコロにいた(つか犬的立場?)の我が彼氏に彼女の魅力について聞いてみる事にしました。
A子ちゃんの魅力を言うと「屈託がなく、誰とでも打ち解けて親しく話せる。しかもその距離が近い(物理的にも)」ところだそうです。
なんというか「恋人気分」になれるのだそうです。
・・・人に慣れるまでかなりの時間を要するかつ、人との至近距離が大変苦手な私にはとうてい真似できないと思いました。

そして同期の桜は振られた後もその恋人距離で接されるので「少し距離を置きたい」と言ったら突然仕事の場の床を濡らすほどの大粒の涙を零して「なんで?」と聞かれたそうです。
「『なんで?』って言いたいのは俺のほうだ」との弁はまさしくその通りだと思いました。
ついでに「付き合っていると誤解されるのは困る」と言ったら「言いたい人には言わせておけばいいよ。私は気にしないもん」と言われたと・・・。
そこまで言われても同期の桜に「彼女に頼ってしまい自立できていない俺がそう言わせている」って思わせるところが魔性の真骨頂だよなぁ・・・とその魔性ぶりに惚れた私でした。
 
   
Posted at 00:13 / ヲトメ向け / この記事のURL
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まいちんぐ / 2005年06月14日(火)
健康診断が近づいてまいりました。
弊社は社内にて行います。
1フロアしかない小さい会社ですのでその日は順番待ちとかしている姿がちらほらと見受けられます。

私は毎年「あー、健康診断だ〜。面倒だなぁ」と思いながらヘケヘケ受けておりましたが、いつも受診しない女子達がおります。
理由は仕事が忙しいとか、ユーザさんのところに出かけるからとかではなくただ「恥ずかしいから」の一言。
それを聞いた時私は、一瞬頭に「?」が浮かびましたよ。
だって「恥ずかしい」ですってよ。思春期の青少年じゃあるまいし、社会人ですよ。
そんな理由が通用するとお思い?(いや通用するんですね、弊社。でもって恥ずかしい人は後日検診センターに行ってもらうのです。別費用でな!!←当然会社負担。)
誰もからかったり覗いたりしないっての・・・というか自意識過剰・・・ってヤツじゃ・・・と思ってちょっとそんな事を抜かしよるお嬢さん方に憤慨していたのですよ。
(お嬢さんって言っていいのかなぁ・・・。私と同じとか上の人だし・・・。)

でもね、その「恥ずかしい」って言って受診しない女子達が社内では抜群の人気を誇っている人なんですね。
そこで私は思いましたよ・・・
 「健康診断?キャッ☆人前でそんなのなんて恥ずかしい〜」とか言うのが乙女の恥じらいモテる要素?!
 私みたいに「まぁ、別にいいか〜」とか言いながら白いTシャツ(弟のモノ拝借)で社内ウロついている時点で女子失格?!
・・・ってね。

うん、彼女らを見習って私も「キャッ☆恥ずかしい。まいちんぐ」って言えるくらいにはなろうと思います。

「まいちんぐ」とか言っている時点で女子として終わりか・・・。
 
   
Posted at 23:21 / ヲトメ向け / この記事のURL
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ダメ社会人コンテスト / 2005年06月09日(木)
萌え作品に出会ったとして数年ぶりにコスプレ(猫耳少年)復帰をする主婦(娘一人)。
その友の勇姿を見るために有休とってコミケに行こうとする会社員。

彼女をネタにロリータ作品を描こうとする彼氏。
そんな彼氏に「それ描くならば君と眼鏡(彼友人)のリリカルホモ小説を書いてやる」と脅した彼女。

このうちだれが社会人として色々とダメだろうか・・・。

一番ダメなところは上記文章の「会社員」と「彼女」が同一人物だというところだろうか。
うん・・・それ私ですから・・・・・・。(脱力)
 
 
   
Posted at 22:58 / ヲタク向け / この記事のURL
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ヲトメ失格、オタク合格! / 2005年06月08日(水)
エルメスサザビーと聞いてモビルスーツを思い浮かべる私。
電車男」に"エルメス"と記載されているのを見て、「あぁ、彼女もオタクなんだ〜」と思った我が友。
(ララァ似の彼女?って思ったらしい。そんな彼女だったら電車の中で暴れるおじさんを自分で倒しているよ。)

・・・お互いなんというか・・・年頃の女の子としてこれでいいのかと問い詰めたい気分になります。

これを彼に話したら「女の子としては失格だけど、オタクとしては合格だね」と言ってくれました。
これでいいのか!?・・・というか私に明日(明るい日と書いて明日)はあるのでしょうか?

ついでにシャアザクの色がどんな赤だったかで前述の彼と口論・・・もっとまともな話題で喧嘩しようぜ。

あぁ、「逆襲のシャア」を久々に見たくなったな・・・。
 
 
   
Posted at 21:08 / ヲタク向け / この記事のURL
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ナイスフォロー! / 2005年06月08日(水)
結局三日間連続で投稿は無理でした。
連続投稿を目的にして面白くもない事を書くのはどうにも落ち着かないんだもの。
自分でもつまらーんって思っている事を無理矢理ひねり出す苦しみ。

あ、先日書いたパンツは無事裾だしをして戻ってまいりました。
やっぱりまだ微妙な長さだけどまぁ・・・贅沢は言ってられますまい。
お店のオネーサンは「穿いているうちに伸びてだらしがなくなってきますので、そうすれば裾も長くなったようになります」って言ってくれた。
・・・ねぇ、それってフォローですか?フォローですよね?
私:「でも洗濯すると縮みませんか?」
オネーサン:「これはにしか縮みません。には縮まないので大丈夫です。」
今一つ納得いかないがオネーサンが真剣だったのでそれ以上突っ込むのを止める。
うむ、大人な対応。

それにしてもお買い物しに行くときにそこで買ったお洋服着て行くとなんか恥ずかしいのはなんでだろう?
もう、ディスプレイされているのと同じの来ててとても落ち着かないあまり挙動不審になっていたよ。
・・・・・・とりあえずそのディスプレイの周囲は歩かないようにしました。
 
   
Posted at 20:55 / ヲトメ向け / この記事のURL
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裾上げ / 2005年06月06日(月)
私はとてつもなく日本人体型です。
いや、最近の若い人の体型を日本人体型というのであれば私は旧日本人体型とでもいいましょうか。
まぁ、とどのつまりが足が短いってわけなのです。
なので例えば国産のメーカーでもパンツの裾は直さなくて穿く事ができません。
カッコイイシルエットのパンツを買っても裾を切ってしまうのでそのシルエットは全くもって無意味なものになりはてます。あぁ、あはれ。

先日コムサにて黒のパンツを一枚購入したのですが、これも当然のごとく裾を上げ。
高めのヒールと合わせてもおかしくないように踵が隠れるくらいの長さに調整して貰ったのです。
自宅まで配送されてきたそれを穿いて仕事に行こうとしたのですが、穿いてみてびっくり!!なんと裾が足首までしかないじゃないですか!!

ありえない・・・。
ありえないってばこの長さ!!!!!

何この中途半端なシルエットは!!つか、なんでこんなに短くなってんの?
ひょっとして私の足すっげ短いと思われた?!いやいや、そんな動揺している場合ではない。
一瞬自分の見間違いかと思ってもう一度鏡に全身を映して確認。
あぁ、やっぱり裾が半端に短い。
なんというか洗ったら縮んじゃいました、てへって感じで穿くのが躊躇われる格好悪さ。
おまけに母からは「最近はそんな短めがはやっているのー?」とか聞かれてみたり。
そこで私は出来るかわからなかったのですが、裾伸ばしを頼みにコムサへと向かいました。
本来ならば「試着室で測った長さと違うんですけどー」と言いたいところですが、無駄に喧嘩腰になる必要もないので「裾を直したいんですがー」と店員の女性へ。
裾を長くしてくれ、という依頼はあまりないのか困った店員さんは何やら奥へと消えてしまう。いい加減待つのに飽きたころ裾伸ばしOK!という事で試着室へ。
聞いてみるもんだ。
ただ布が豪快に切られていたために頑張っても2センチほどしか伸ばせなかったのだけど。
(はっきりいってこれでも半端な長さなのですが・・・まぁ、ここが限界みたいなので。)
それにしても裾伸ばしなんてできるのねー、普段切られてばかりの人生でしたから新鮮でした。
 
   
Posted at 22:14 / ヲトメ向け / この記事のURL
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