アップル写真館DVD買いました
2007.10.20 [Sat] 09:20

アップルの噂話(その7)
アップルと言えばLeopardの発売まであと8日をきりました。そんなアップルから新しい噂話がでました。今までMacBook Pro欲しかったけど大きすぎて持ち運びにくいからと購入をあきらめていた人に嬉しい噂話です。 MacBookの大きさ(13インチ)と形でMacBook ...(続きを読む)

アップルズ、なんだか、、、
アップルズ激安洋品店5日の銭金でてんぷら油のエコカーで行く名古屋の激安洋品店が紹介されていました。ネットでも見れるということでした。詳しいことわかる人がいたら教えてください。(続きを読む).アップルズ美容院のご紹介「激安衣料店アップル. ...(続きを読む)

アップル、フランスで純正SIMロックフリー iPhoneを販売
フランスでの独占キャリアにOrangeを選択、11月29日からiPhoneを販売すると発表したアップルですが、ご当地なりの事情から米国ほど楽な収益源にはできないようです。フランスでは携帯キャリアによる囲い込みを禁じるための規制が存在するため、アップル ...(続きを読む)

アップルのサイトで「virus」と検索すると…
アップルのサイトに行って、右上の検索窓で「virus」(ウイルス)という単語を検索してみてください。 すると…スマイルマークが出て来て「Windows」とガッツリ表示されます。さらにその後で、「Macが好きになる理由。詳しくは新しいTV CMをチェック」と ...(続きを読む)

アップル、「iTunes Plus」を新たに99セントで提供開始
アップル社は、256kbps AACエンコードされた高音質なDRMフリー楽曲「iTunes Plus」全トラックの価格を、99セントに引き下げると発表した。なお、同iTunes Storeで提供されるiTunes Plusには、MIレーベルのデジタルカタログに加え、Sub ...(続きを読む)


 

ハチミツとクローバー スペシャル・エディション (初回限定生産)について
2007.10.09 [Tue] 13:04

映画館で観ました☆ 観終わった感想・・・・最初あたりが好き☆ 最初、櫻井君の縁側?で餃子作りながら「なーんつって」っていうシーンが印象的で。 映画のラストあたりのストーリーは(一度観た感想では)、 あまり印象には残らないかなぁ。嫌いじゃないですけどね。 この映画のいいな♪って感じるのはやっぱり、色。 DVDジャケットやノベライズ本(買いました)などに使われている、5人並んだ写真に、 この映画の全体に広がる鮮やかさが表れてます。 この写真、好きです。 蒼井優さんはじめ、俳優の方々もいいし、 あ、あと、台詞がすごく”キレイな日本語”って感じがします! 特に ”恋をした それだけのことなのに 世界はまぶしい” この言葉、好きです! DVD持ってないけど、またいつか改めて見たいです。 P*S*美大のキャンパスを訪ねたくなりました! 実際は知りませんが、私の中で素敵な美大キャンパスイメージが膨らんでます。
 

DEATH NOTE デスノート / DEATH NOTE デスノート the Last name complete setについて
2007.10.09 [Tue] 12:58

まず、全体の作りとして紙が多用されているので耐久性は低めです ビニール袋か何かに入れて保管した方が無難でしょう 特典ディスクがデスノートデザインの入れ物に入ってるのはなかなかいいですね 月ver.と海砂ver.があり、「一部海砂ver.」とか「レア」という風に海砂ver.がかなり少なめな感じに書いてありますが実際はけっこう出荷が多いみたいですね 僕は月ver.でしたけど、こっちの方がデザイン的に好きなんでまぁよかったんじゃないかと・・・ 特典DISCのメイキングはこんだけの分数あれば、かなりお腹いっぱいです 隠し映像は今のところオマケ程度でたいしたものは見つけてません どれもメイキングの一部みたいなもんです DISC1、DISC2に関しては予告編集がまとめて全部流すしかなく個別に見られないのが不親切 隠し映像はまぁこれもオマケ程度ですね・・・注:ミサミサのセクシーショットとかではありません(^。^) 豪華オールカラーブックレットはいたって普通ですね 対談と俳優さんの紹介 まぁ1回目を通せば終わりかな 「HEAVEN'S DOOR」ジャケットデザインSPECIAL CDは ジャケットは劇中に出てくるそのまんまなんでなかなかおいしいアイテムだと思いますが 中身のCDはグダグダです どうでもいいようなインスト一曲しか入ってません・・・(ーー;) CDの無駄使い・・・なような ここはちゃんと「HEAVEN'S DOOR」のシングルをミサミサの歌でほんとに作っちゃうぐらいのこだわりが欲しかったです まぁとりあえず値段の割に3枚組でオマケ色々なのでけっこうお得なセットなのではないでしょうか 前後編両方買うならバラよりこちらがいいでしょう
 

Pop Up! SMAP LIVE! 思ったより飛んじゃいました! ツアーについて
2007.10.09 [Tue] 12:54

前作と比べると撮り方が違うな〜と思います。映画とTVという感じ。 その分、切り替えとアップが楽しめて、画像は数段上がったと思うんだけどな〜。 引きの絵の時、ステージのライトがかなり格好良かったのでもうちょっとステージ全体も 写してくれても良かったと思うのですが・・・(兄さんが転がってるのが写り込むとか?(^^;) ステージ構成は、「前作は時間不足」との評がレビューでありましたが、今作を見ると納得。 面白さが段違い。ステージも緊張感に溢れてて面白いな〜と思う。 おまけDVDも楽しめます。 CDを買うより、ライブDVDを買ったほうがお得♪ 気分転換に買ってみたのですが、すっかり嵌りました。 スマップDVDが増えていっています・・・。
 

日本沈没 スペシャル・コレクターズ・エディション (初回限定生産)について
2007.10.09 [Tue] 12:29

あまりにもレビューに酷評が多かったのであえて書かせていただきました。  今回の内容は、「日本沈没」そのものや、特撮云々に焦点を当てるべきではなく、 一人の人間が命と向き合う究極の選択を迫られた時の姿に何を見、感じるか、 というただ一点のテーマに尽きると思います。  主要な登場人物全てに与えられたテーマであり、それぞれ皆、好演していると思いますよ。 ひとつひとつの仕草や言葉、表情などの裏に、奥深い人間の苦悩がしっかり描かれています。 これが感じられない人は随分読みが浅いなあとレビューを読んでいてがっかりしました。 特に主演の草Kさんは、 二度と生きて帰って来られないことを知りながら最後の夜を恋人と過ごす時間の中でみせる 小野寺氏の男としての苦悩と深い愛情、そして 決行の日の朝の情景と任務を終えた後、死を迎える直前の姿などを、 手の動きと眼差しだけで見事に演じていると思います。 日本沈没、というのは、現在考えられ得るいくつかの状況設定のうちの一つであって、 とにかくある日自分が、自らの命と愛する者の命、 あるいは自己犠牲の上に成り立つ多くの命の救出などと向き合わざるを得なくなった時、 果たして自らの欲望を押さえて、 「たった一人」で、二度と「生きて帰れないことを知りながらも旅立つ事ができるのか、 そうしたことを考え合わせて見るにつけ、 特別な「ヒーロー」ではなく、ごくありふれた普通の男の人という設定だからこそ、 リアルに心に響くものがあります。 今回の映画は単純に「日本沈没」という過去の映画のリメイク版などではなく、 なぜ命と向き合うための状況設定が戦争でも病気でもなく日本沈没という究極の 背景でなくてはならなかったのか、そこにたくさんのしかけがあるように感じます。 深く読めば読むほど面白い映画です。
 

硫黄島からの手紙 (特製BOX付 初回限定版)について
2007.10.09 [Tue] 12:26

中村獅童さん。このところ戦争を題材にした映画によく出演されていますね…。 本作はじめ、「男たちの大和」、ついこないだテレビ放映された 「私は貝になりたい」などなど…。良くお見かけします。 さて本作の感想ですが、レビュー数が多いことに驚きました。 それだけ多くの方に見られた映画なんだと再認識したところです。 本作に関しては、テーマもテーマであるし、 面白くしようにも出来ないことは承知ですが、本音を言うと、 あんまり面白い映画ではなかった…。もう少し何とかならなかったのかなと…。 失礼ながら渡辺謙さんもそれほどの名俳優とはどうしても思えないし (↑そんなに演技が上手ですか?この人。滑舌もあんまりだし…) 彼の場合は、その風貌に助けられている面が多々あると思います。 というわけであんまり面白くはなかったのですが、硫黄島という 太平洋戦争史上、最も過酷と言って良いほどの激戦地でありながら、 あまりスポットライトを浴びることのない戦場をテーマにしたことは 評価できると思います。 かの戦争の意味や大義や賛否は別にして、古代ギリシャの「300」 に描かれた「テルモピレーの戦い」に近いような半ばリンチ状態の状況の中で、 多くの日本人がアメリカの圧倒的戦力に無駄死にを予感しながら、 それでもなお祖国のために戦い抜いた…。或いは戦い抜かなければ ならなかった…。私はこの点に涙します。 この映画で描かれた多くの草莽の民の犠牲の上に現在の日本はある。 (話が逸れますが、だからこそこのような犠牲者が眠る靖国神社参拝は 大事にしなければならない。当然国の指導者も慰霊に参ずるべきである。 国のために、或いは国の都合で死んだものに対して、慰霊も参拝もしないで 誠意を示さない国になったら、誰が国のために尽くそうと思うだろうか…) 多くの意味で「劣化」してしまった現代日本人にとって、 これだけは忘れてはならない祖先の記憶です。 映画が歴史を正しく記録するとは思っていないが、半ば娯楽大作 半ば史実を反映するものとして、或いは戦争を知らない世代への 教材として評価できる作品だと思う。