ランティス自重!戦略がダメ!
2008.02.29 [Fri] 13:49

ニコニコ動画の認知度とユーザー数は右肩上がりを続けていますし、その中で人気の歌手を商業的に利用しようとするのは自然な流れです。 ランティスがやらなくてもいずれどこかの会社が同じ事をします。 それにこういった前例があれば、後に続こうとする人も増えるでしょう。 この企画に否定的な方が多いようですが、もっと評価されるべきだと思います。(笑) 星4個つけましたが、これは私のアーティスツに対する評価です。 歌が特別上手いとは思いませんが、音楽で食べている人や顔がある程度売れている人は、ああいったオタク臭い歌は歌いません。素人でもいいじゃないですか。あんないい意味でアホな人達はニコニコにしかいませんよ(笑) ニコニコ動画のアカウントを持っているなら、現在アップされている彼らの歌を聴いてみたり、発売されアップされた時に実際聞いてみる事をお薦めします。それで判断すれば間違いはないでしょう。 歌い手は、好きなの人ばかりなので早く聞きたいです。 曲はランティスの名曲?のメドレ←期待 金もかなりかけてますね 買うんだったらアルバムも一緒がいいし… (゚-゚)悩みますなぁ〜
 

英語を簡単に勉強して旅行に!
2008.02.29 [Fri] 13:46

片道40分弱の通勤時間を利用してトレーニングしました。 徒歩15分は耳と口で、15分の電車では目で。 英語を使う機会はそんなに多くはないのですが、いざ会話になると今まで過去形と現在形の使い方がメチャクチャだったり、疑問文がうまく出てこなかったりだったのが、かなり改善されました。 また、結構長い構文も話せるようになりました。 トレーニング期間は「耳、口」+「目」が約1ヶ月、その後「耳、口」のみで約2ヶ月でした。 今まで数多くの英語学習テキストを購入しましたが、この本は間違いなくベスト3に入りますね。 「40歳を超えてからでも遅くはない」とタイトルに副題を付けたいくらいです。
 

FOMA最新型の機能紹介!
2008.02.29 [Fri] 13:44

ブラック・ホワイト・レッドとあり、何色にするか悩みましたが、コンパクトな電話なので、レッドでも派手すぎず、良い色でした。埃も目立たないので、レッドはオススメです! 子機も携帯電話のようで、とても使いやすいです。何より今までの電話がウソのようにコンパクトなところが気に入ってます!ほとんど家には居ませんが、かといって電話がないと何かと不便。 こういう子機だけのタイプを探して、一番かっこいいと思ったこれにしました。 真っ赤なので、部屋の中でも探しやすいですし・・・ 携帯電話のような、フラットな番号ボタンもとっても押しやすいですよ子機の方向は360度、どれでもokなので、 置くのが楽になりました。 さっと置けてストレスたまりませんね。 グッドデザイン賞ももらいました。
 

感動!100万回生きたねこ
2008.02.29 [Fri] 13:41

絵が気に入り、購入した本です。 文章も簡単な繰り返しで、1歳の娘も飽きずに聞いてます。 娘に何回か読んでいるうちに、「のせてくださーい」の後で、必ず「はーい」と言うようになりました。 その相槌が可愛くて面白いです。 絵本を読んで反応してくれると、こっちもやった甲斐があります。 「がたんごとん」と進みながら、赤ちゃんが知っているものを 一つずつ乗せていきます。 リズム感が良いので、娘は1歳になる頃には自分で本を出して 来てはページをめくって読んでいました。 大人の目でみてしまうと、ちょっと面白味が解りにくいのですが 子供には簡単な言葉の繰り返しと、自分の馴染みのものが並ぶと たまらないのかな。
 

日本の伝説!お内裏様
2008.02.29 [Fri] 13:38

これはミステリーではない気がします。ミステリーと言ってしまうには、 あまりにも最後のオチがお粗末でした。 女性の半生記としては興味深かったです。 もう少し、最初の万葉を、その時代と心情を深く掘り下げて丁寧に書いていたら、 もっと読み応えのあるものになったのではないかと思います。 少し気になったのは、古い時代に急に現代の言葉遣いや感覚が入るので、 古い時代の雰囲気から急に目を覚まされる時があり、それが残念でした。 不良から少女漫画家…二代目の話は、コメディかと思いました。 この話はリアリティか、それともフィクションでいきたいのか、頭が混乱しました。 ある家系をめぐる物語という意味では『楡家の人びと』や『ブッデンブローク家の人びと』の重厚さを若干彷彿とさせながら、一風変わった多彩な登場人物を巧みにあやつりつつ、一気に読ませるストーリー・テリングの才に脱帽。主人公が(会社を)「やめます」と云ったシーン(289頁)では、思わず拍手しました。(こういうの好きです。)今年の各種トップ・テン上位に入るのも頷ける一作でした。一読をお勧めします。