エルセーヌの痩せる体験コース

January 12 [Sat], 2013, 13:44
エステサロンのエルセーヌでも「痩せる体験コース・1回525円」というコースがありますよ。体験コースとしても90分コースになっていますので、とてもお試しコースとしても価格的に嬉しいですね。

-8cmを目指すということで「やせる体験」ができるというものです。それで、やせるためには自己流ダイエットばかりしていても効果は出ないということがありますよね。エステティシャンにやってもらう根本的なケアが必要であるということです。

それはまず徹底的に「血流アップをめざす」ことで効果を得られる「痩せる基礎づくり」をするということです。それは余分な水分を汗として排出することでムクミもすっきりとなって、痩せやすい体になれるということがあります。

それは血流が悪いと、それだけ脂肪も燃焼しにくい傾向がありますので血流をアップすることで「やせる基礎」ができてくるというものです。

カウセリングでは「太った原因」など自分の体の状態をよく知るということがあります。それで、どうすれば効率よく痩せていけるかをカウセリングしてくれるというものです。その方法には自分の体のサイズなどを採寸したりして、しっかりとボディメイキングということをして行く必要があります。

それで、痩身のためのコースに入っていくというものですが、最初にすることはストレッチと血行促進などで「やせる準備」ということをします。固くなった関節の周りをほぐしたり、筋肉をほぐすと同時に血行を促進することが目的ですね。

また、セルライトができていたりするとリンパの流れが悪くなって痩せにくい傾向などがあります。そのためには超音波トリートメントや全身リンパトリートメントというのがありますよ。また、ハンドメイクテクニックということがあって、強力なハンドテクで脂肪をしっかりケアしてしまいます。体験コースはここまでです。

そして代謝を高めるために超音波で筋肉に働きかけたり、イオンとハーブの温熱効果で血行を促進してくれますよ。初回限定のイオンパック&下半身集中コースでは10回コースで155,400円〜です。

(参照ページ)
http://www.elleseine.co.jp/leg/index.php?link_id=leg03
http://www.himitsu-kakera.jp/esute/erusenu.html

中学校の修学旅行はすごく楽しかったです

December 14 [Fri], 2012, 0:12
私は田舎に住んでいました。ですから中学校で修学旅行に京都、大阪に行ったときはすごく楽しかった思い出があります。

大阪なんてビルがたくさんあってまるで未来の街のようでした。それくらい田んぼの広がるド田舎に住んでいたのです。

きっと同級生誰もがそう感じたと思います。みんなワクワク楽しみにしていました。

本来ならば、授業の一環で京都の素晴らしい建造物やらをみるのが修学旅行の目的だったと思います。しかし、生徒たちは夜の大阪、買い物、遊園地のことで頭がいっぱいでしたね。

今思えばあんなに素晴らしい京都の街を歩けたのはすごく良かったはずなのに記憶にないのです。思い出すのは刺激的なことばかり。完全にアホな生徒でしたね。

夜のホテルの枕なげ、先生が見周りにくるまでこっそり見ていた、夜中のセクシーな番組。みんなで毛布をかぶって見てました。かわいいものですよね。もちろん見つかって叱られました。

それもいい思い出なんです。自由時間はゲームコーナーにみんなで小銭を持っていきました。最新のゲーム機がずらりと並んでいて、見たこともないようなゲームに夢中になりましたね。

そんな思いでしかない私ですが楽しかったのだけは覚えていますよ。

人生の中で食べられなかった物

October 10 [Wed], 2012, 21:25
私のこれまでの人生の中で食べられなかった料理それは、イナゴの佃煮です。

好き嫌いが少ない私ですが、苦手でも取りあえずは食べられるというのが自慢でした。
「出された料理は取りあえず食べるお残しはいけません。」
というのが私のポリシーです。

しかし、ポリシーを揺るがせる食べ物がやってきました。
ご近所の方が旅行のお土産に下さったイナゴの佃煮は、衝撃てきでした。なんと!イナゴの形そのままなのです。

知識としては、もちろんイナゴが食べられる事を知っています。戦時中は貴重がタンパク質として食べられたと、本で読みました。

どんなに頭で理解しても、食べられなのです。
箸で、イナゴをつまんで口に持っていく所までは出来るのですが、そこから口の中に入れる事は出来ませんでした。

「イナゴさんごめんなさい」食材として死んでもらった事に贖罪の念が湧きました。

よく、テレビ番組で東南アジアのジャングルに行ってカブトムシの幼虫を生で食べるリポーターがいますが本当にすごいです。ちょっとダチョウ倶楽部を尊敬しました。

以前ニュースでみたのですが、タイではタガメなどの昆虫をフライにしてスナックのように屋台で売っており、食べすぎてしまい肥満の原因になっているそうです。

私もタイで産まれ育っていれば、今頃昆虫が大好物になっていたかもしれません。好き、嫌いは環境にも左右されるのだなと思います。

趣味は花作り、そして、フラワーアレンジメント

July 26 [Thu], 2012, 22:21
庭のある家に越して来てから、とにかく1年を通して色のある花を庭に咲かせようと思い、園芸書を読み、園芸店へ出向いていろいろと花の事について勉強しました。

読めば読むほど、聞けば聞くほど奥深く、そして、見れば見るほど可愛らしく、神秘的で色とりどりの花にすっかり魅せられてしまいました。

最初は失敗も多かった花作りも、今では宿根草という毎年植え付けたりしなくても花を咲かせてくれる花をベースにお花屋さんで苗を買ったり、種から育てたりした花を植え込む事で四季折々の花を身近で楽しむ事が出来るようになりました。

種から育てる花は苗で買ったものより丈夫で、手をかけただけ成長が楽しみになります。

庭に植え込む時には1人前に成長した事を嬉しく思うような不思議な感覚です。

そのうち、庭だけでなく家の中でも可愛い花を楽しみたいと思い、切り花に出来る花を取り混ぜ植える事にしました。

テーブルの上に飾った花は庭で楽しむのとはまた少し違った一面があり、遊びに来た人にもとても好評でした。

今では家の中に生けてある花はすべて庭で育ったものを使えるようになり、玄関に花が欲しいと思うと庭から数種類の花と緑を切って飾るという事が出来るようになりました。

今の季節は花とハーブとを取り混ぜたアレンジメントを主体に楽しんでいますが、そろそろ枝ものにも挑戦したくなってきました。

しばらくファイルはご勘弁

July 18 [Wed], 2012, 6:59
5年勤めていた会社を退職し、転職活動をしていた私。
取りあえず転職先が決まるまでアルバイトをしようと思いいくつか面接へ行きました。

その中で合格した「ファイリング業務」という短期のアルバイトへ行くことになった私。

契約期間は1カ月ですが転職先が決まり次第辞めることができるという好条件だったため、気楽な気持ちで初日を迎えました。

新人は私を含めて5人。全員女性で、歳も近かったためすぐに意気投合しこれなら楽しくアルバイトができると思ったのですが、業務を始めて1時間経った頃にはもう辞めたいという気持ちになってしまいました。

業務内容はファイリング。ただひたすら書類にパンチで穴をあけファイルしていくだけという簡単な業務なのですが、本当にそれしかやることがないので飽きてしまうのです。

部屋に窓もなく、紙をめくる音しか聞こえない部屋で学校の教室のようにみんな同じ方向を向いて座りひたすらファイルをしていると何だか気持ちまで滅入ってしまいなかなか捗りません。
私と一緒に入った4人も同感だったようで、お昼休みは愚痴のオンパレードでした。
しかし、せっかく見つけた好条件のアルバイト。
辞めてしまうのはもったいないと思い、5人で目標を決めてこなしていこうと提案しました。

ノルマなどは一切ない仕事ですが、次の休憩までに50部目標!と5人で決めて黙々と作業をし休憩に入ると目標達成できたか報告し合う。
こんな感じで勝手にゲーム感覚で楽しむようにしたら、仕事もはかどりいつの間にか辞めたいという気持ちはなくなりました。

アルバイトを始めて3週間後、ようやく転職先の決まった私はみんなより一足早く辞めることになったのですが、その頃には5人の結束力は強くなっていてたった3週間しか一緒に働いていないのにもかかわらず、別れる間際は5人で号泣してしまいました。
もっと一緒に働きたかった・・・
その後みんな各々に新しい仕事に就いたのですが、今でもたまに5人で集まって遊ぶことがあります。

大人になってから出会った最高の仲間達。
またいつか5人で一緒に働きたいなと思うことはありますが、しばらくファイルは見たくありません。

マンガの世界を変えたバクマン

July 08 [Sun], 2012, 22:17
バクマンが好きです。
今やマンガやアニメは、日本が誇る文化の代表だと私は思うけれど、
いまだに「マンガなんて」と言っている人に、ぜひ読ませたいマンガです。

漫画家を目指す高校生二人組が、週刊ジャンプの連載、テレビ化を目指して日々頑張る姿を描いたマンガです。
オジサンが漫画家だったサイコーと成績抜群、秀才のシュージンは
ちょっとその辺にいる高校生とは違うのだけれど、
将来を考えたり、友情や恋愛に悩んだりする姿は、その辺の高校生と変わりなく、マンガを読みながら、一緒に感情移入してしまいます。

このマンガの面白さは、なんといっても、赤裸々になるマンガ界の手法やしくみがわかることですね。
ただ週刊誌を買って読んでるだけの読者に、マンガ家へのギャラや人気漫画ランキングの決め方やはがきの影響、編集さんの苦悩など、
え、こんなこと書いちゃっていいの?と言うような内容までが、
マンガの中で公開されていきます。
こんなマンガ、今まで無かったと思います。

バクマンを読んでから、マンガの読み方が変わりました。
背景にあるマンガ家さんの苦労とか、意図とかを考えながら読むようになりましたね。

バクマンは、キャラクターも個性豊かで魅力的ですよ。

どうしても好きになれないもの

July 01 [Sun], 2012, 22:54
自分では、嫌いな食べ物、苦手な食べ物が少ないと思っています。出された食事はだいたい食べれます。

でも、私が苦手な食べ物といえば、セロリです。火が通っていればまだ食べれるのですが、サラダに入っている生のセロリは、セロリの味が強くてくせがあるので、苦手です。よく、セロリが大好きで、そのままかじる人もいますが、その気持ちはとても理解できません。
また、レバーも好きではありません。あのもさもさした触感がどうしても好きになれません。体に良いということは知っていますし、貧血の時には鉄分の補給に役立つと分かっていても、どうしても食べる気になりません。

あと、カキフライは好きなのですが、生カキはどうも苦手です。中身がグロイというか、なんだか気持ち悪いのです。味は嫌いではないので、おそらく、見ないで一口で食べればいいのでしょうが、あえて食べたいとも思いません。しらこもそうです。味というよりは、見た目があまり好きではなく、食欲をそそられないのです。

好き嫌いなく、全部好きになれたら、食事のストレスはないのでしょうが、なかなかそうもいきません。でも、世の中には飢えている人もたくさんいることを考えると、文句を言わずに、なんでも感謝して食事したいものです。
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