ラジオ&ビデオを通じたリスニング&ライティング訓練

January 22 [Sun], 2012, 22:25
 今もスペイン語のプライベート・レッスンを続けている私。
 授業では会話の練習が中心なので、リスニングとライティングは宿題になっています。

 イギリスのBBCのスペイン語版「BBC mundo」のYou Tube映像かオランダの「Radio Netherland」のスペイン語版ラジオを視聴し、その内容をまとめるというものです。前者の方は、2分から4分以内なので、時間がない時にはありがたいです。映像がある分理解もしやすいですし。後者は、インタビューが多いため、結構長いです。非スペイン語圏の人が話すスペイン語を聴きとらなくてはいけないこともしばしば。

 分からない単語が出てきたり、そもそも話の内容自体に疎いとまとめるのは大変ですが、毎日聞き続けることで、タイムリーなニュースが頭の中に入ってきます。スペイン語圏各地のアクセントに慣れるいい機会にもなっています。

 ただ、要約文を書く時に、名詞や形容詞の性や数を一致させることを忘れてしまうことが多く、毎回のように先生に指摘されています。日本語には見られないことなので、なれるのが大変です。それと、ありきたりの表現ではなく、文章として洗練された表現を使えるようになることも課題となっています。

 本当に力になっているのかギモンに感じることもないとはいえ、サボるのはよくないので、今後もコツコツ続けていきたいと思います。

プライベート・レッスン再開

September 23 [Fri], 2011, 23:11
 2週間前からスペイン語のプライベート・レッスンが始まりました。先生はトリニダード・トバゴ人で、英語、スペイン語、フランス語の通訳をされているため、とても流暢なスペイン語を話します。トリニダード・トバゴ人と聞かなければ、ネイティブかと勘違いしてしまうぐらいです。

 1回目の授業は初対面だったこともあり、また、先生自身も私のレベルを見極めていたので、まだ不安な面がありました。スペイン語の読み書きは普段多少なりとはやっているとはいえ、会話のブランクがあいていたことは大きく、なかなか口からスペイン語が出てこない、読んだり聞いたりする分には平気なのに、いざ自分が話すとボキャブラリーの貧弱さを思い知るという状態。授業が終わった頃には、自分のスペイン語能力の低さ、読み書き、リスニングと発話の能力の差が大きすぎることに愕然としました。

 そして、今日の2回目は、前半に1週間の出来事や趣味について会話をし、後半はインターネットのラジオでスペイン語のニュースを聞き、その内容を説明するというやり方で進められました。どちらも自分の言葉で状況を説明する能力が問われます。

 そこで、先生に指摘されたのは、私は文章をきちんと組み立てずに、単語、単語を言うだけで、途中で諦めてしまうということでした。確かに英語を話す時もそうしてしまいますね。また、私が話す様子を見て、日本語には名詞や形容詞に性別の区別がないため、苦労をしていることも察知してもらえたようです。

 先生は、授業の最後に「あなたは相手の言うことがちゃんと聞き取れている。足りないのは、ありきたりの言い回しではなく、他の表現を用いて流暢に話す能力」と励ましてくれました。

 自分が何を強化すべきかはっきり見えた気がします。熟語は英語でも使いこなすのが大変ですが、これはとにかく口に出して慣れるしかありませんね。

 3ヵ月後、半年後のスペイン語能力アップに期待です。

今度こそスペイン語学習本格的に再開したい

September 12 [Mon], 2011, 19:45
 隣国はスペイン語圏であるトリニダード・トバゴにいるとはいえ、なかなか自分のスケジュールやレベルに合った語学学校を見つけられず、気が付けばもう11カ月が過ぎてしまいました。今年初めにレベルが合わず途中でやめることにした専門学校は、「料金は全額キャッシュバックする」と言っていましたが、未だに一銭も返ってこない状況で、職員の人が私が外国人であることをいいことに、ネコババしたのではないかという疑惑は消えません。最近は、メールで問い合わせても反応が非常に悪いので、近々直接押しかけようと思っています。

 専門学校の講座をやめた後、新聞広告で見つけた語学学校、職場のベネズエラ人の同僚のつてで紹介してもらったメキシコ人の先生などにもあたってみましたが、料金が高い、都合が合わないなどで、断念。日本にいる時、週1回レッスンをしてもらっていた日系ペルー人の先生も仕事が激務らしく、そして時差もあるため、なかなか連絡が取れないという状況。

 SNSで知り合いの日本人がスペイン語学習に励んでいる様子を知り、改めて日本の恵まれた環境を知るとともに、一方の私のスペイン語力は衰えていくのだろうかという不安感も増していきました。取りあえず日本から持ってきたテキストや問題集は合間にやっているけれど、会話の練習ができないのは辛いです。

 そんな中、偶然職場の掲示板に貼ってあった語学学校のポスターに小さくスペイン語も教えていると書いてあるのを発見!場所を調べてみたらうちのそばだったので、すぐに問い合わたところ、丁寧且つ感じよく対応してくれました。

 登録の際、初めてその学校を訪問しましたが、学校というよりは個人宅を改築した塾みたいな感じです。中では同僚の奥さんが英語を習っていました。個人経営のようなので、感じもいいし融通も利く感じです。最初に行った専門学校の対応があまりにも悪かったので、ここはものすごく良く見えました(笑)。

 料金は1時間30米ドルと高めですが個人レッスンなので、日本でやっていたレッスンよりも若干安いというところです。また、先生はトリニダード・トバゴ人らしいのですが、英・仏・西の3か国語を操り国際会議で活躍しているという話なので、分からなくなったら英語で聞けばいいし、余裕が出来たらフランス語を教えてもらうことも出来そうだから、いいかなと思っています。

 しかし、先週の第1回目の授業のことを忘れて、買い物に出かけてしまった私。初回から失態を犯してしまいました・・・。

 次回からは絶対忘れないようにしなきゃ。今度こそ、楽しく、そしてしっかりスペイン語勉強したいです。

 
 

学部時代のスペイン語の授業

August 20 [Sat], 2011, 21:49
私がスペイン語を初めて勉強した場は、大学1年の一般教養の授業です。先生は日系アルゼンチン人でした。

 英語以外の外国語を習得したいと深く考えずに始めましたが、授業は結構厳しく定期的にテストのようなものがありましたし、日本人が一番苦戦する動詞の活用を何回も他の生徒の前で呪文のように唱えました(笑)。覚えるまでは大変でしたが、叩き込まれ動詞になれたがために途中で挫折せずに済んだのだと思います。また、自分とスペイン語圏の文化の関係についての作文(日本語)の課題が出たこともありました。因みに、私が選んだテーマは、スペイン語への興味を抱くきっかけとなったグロリア・エステファンです。

 今思えば、かなり中身の濃いクラスでしたね。

 その後途中アメリカ短期留学を挟み、スペイン語学習を再開したのは3年になってから。今度は必修の授業です。確か週2〜3回あり、曜日によって先生がかわりました。卒業までの2年間続きました。

 クラスには、それまでスペイン語に触れたことのない人もいるため、アルファベットからでした。といっても、授業のスピードは速く、後半の方はそれなりに難しい作文や時事問題を扱った教材も読みました。ここでも、日本人の先生より外国人の先生の方が厳しく、「日本人の大学生は不真面目だ」と怒られたりもしました(苦笑)。私の場合は、1年の時に過去形まで勉強を終え他の生徒よりもスペイン語になれていたため、各自で問題を解いている間、授業のレベルよりも高い課題を与えられ、「分かんないよ、これ」と頭を抱えながら解いていました。今でこそサッと読める子供用の物語や新聞記事も当時は解読するのにものすごい時間を要していたのです。

 あの時点で読み書きだけではなく、話す練習も強化していればその後もう少し速いスピードでスペイン語能力を伸ばすことが出来たのかなと思います。

 振り返ると、大学で受けた授業の中で真剣に取り組んだのは、自分の専門であるエスニック・スタディーズやラテンアメリカ研究以外では、スペイン語でした。

未だに本格的に再開できないスペイン語学習

June 11 [Sat], 2011, 19:39
 以前のブログでなかなかいいスペイン語学校が見つからず苦労しているという話をいたしましたが、その後も殆ど状況は変わっていません。大学や専門学校の講座は社会人に親切な授業の設定をしていることは少なく、手続きも面倒ということを知ったので、新聞広告で個人レッスンや小規模の教室を見つけ、それらに当たってみることにしました。また、職場の同僚にベネズエラ人がいるので、そのつても頼ることに。

 今望みがありそうなのは次の2つです。
 1つ目は、小さな語学学校でレベル別の少人数レッスン或いは個人レッスンを担当しているところ。私の場合は、平日の夜にやることが難しいので、出来れば土曜日に集中的に個人レッスンが出来ればと思っています。早速、メールで問い合わせをしたところ、講師はベネズエラに30年近く住んでいたトリニダード人で個人レッスンの場合は1週間4時間×3カ月で日本円にして4〜5万円ということが分かりました。トータルで考えればリーズナブルな価格ですが、1週間4時間は仕事との兼ね合いできついところです・・・。時間を減らしてもらえないか聞いてみましたが、「中級レベル以上の人にとって週1〜2j時間では不十分ではないのか」と言われ、どうしようと思っているところです。

 2つ目は、同僚のつてです。最初にメキシコ人のスペイン語教師に連絡しましたが、これから夏休みでメキシコに帰国するとのことで代わりに別の先生を紹介してもらいました。まだ連絡取っていませんが、時間が合えばお願いしたいところです。

 トリニダードはスペイン語との世界が意外に遠いですが、スペイン語版TOEICにあたるDELEは開催しているようで、新聞広告でそれを知った時は、是非次回受けたいと思いました。

 来月ぐらいまでには決着つけたいです。

 
 

まだまだ安定しないスペイン語クラス

February 11 [Fri], 2011, 19:28
 結局未だに自分のレベルに合わないスペイン語に居座っています。
  
 レベルチェックの結果、専門学校側は私のレベルを「上級」と判断したようで、先生たちは短期コースだと私に合ったレベルを提供できないから、学位取得コースのクラスに切り替えた方がいいと勧めてくれました。私も学位のことはどうでもいいから、自分力を伸ばせるクラスに通いたいと思っています。

 そこで、専門学校の事務局の人にこれまでの事情を説明し、クラス替えをしたいと言いました。コース変更によって料金に差額が生じるなら、それを払う覚悟があると。

 しかし、返ってきた返事は、「学位取得コースだと最低週3回は通学しないといけないので、仕事をしているあなたには厳しいと思います」というもの。また、「今のクラスのレベルが低すぎるということであれば、途中で止めても構いません。差額はお支払します」とのこと・・・。

 さらに、昨日は別の担当者から電話があり、上記の件かと思っていたら、「今日のスペイン語のクラスは先生の都合でなしになりました」という連絡が。その上、「内部の人事異動によって、次回から先生が変更になります。時間割も変更になるかもしれません。とりあえず来週は木曜日と土曜日の2回実施します」と言うのです・・・。

 あまりにも身勝手な対応に呆れてしまいました。
 人事異動は、新学期が始まる前に終わらせておくべきものなのではないですか?生徒の中には私の他にも社会人がいて、恐らくレベルとスケジュールを照らし合わせてクラス選択をしているでしょうに、一体これは何なのでしょうか。

 先生が変わって今までやっていたことが引き継がれるかどうか疑問ですし、教え方がうまいという保証はありません。

 正直こんな状態で続けていても時間のお金の無駄になるだけだと感じずにはいられません。

 トリニダード・トバゴはラテンアメリカに近いとはいえ、スペイン語をちゃんと教えられる学校が殆どないらしいことを知りました。

 近いうち今のクラスをストップして、個人レッスンに切り替えようと思います。

スペイン語の授業が始まったけれど・・・

January 27 [Thu], 2011, 21:08
 先週の木曜からスペイン語クラスが始まりました。今日で2回目です。

 結論からいうと、今の私のレベルには低いと感じています。短期コースの上級を受けているのですが、レベルは初級、今は再帰動詞の勉強です。受講生の半分は学生、残りは社会人のようで、意欲がある人&出来る人とそうでない人の差が大きい気がします。

 先生はベネズエラ人、授業はスペイン語で行われていますが、生徒が話す時間は少なく、また問題を解いたり作文の練習をすることもあまりなく、総合的に力がつくのかギモンです・・・。

 先週先生にレベルが合わないと相談し、これまでの経緯を説明したところ、先生も登録手続きを行うメイン・キャンパスのいい加減さに呆れていました・・・。

 先日の記事で登録手続きに苦戦しているとお伝えしましたが、あの後も大変で、ただ登録するだけで2時間以上も時間がかかった上に、「外国人価格」の高額な受講料を徴収され、講座の詳細は分からないから直接教室に行ってほしいとスケジュール表ももらえない始末。木曜日の18時からという情報を信じて教室に言ったら実は17時からでだまされたと思いました。さらに、先生によれば語学の授業を受講する生徒に対しては事前にレベルチェックを行うことになっているそうですが、私の場合はレベルチェックもなく、書類だけで審査された、しかも登録事務所の人は私が出した語学関係の証明書をロクに見ずに、勝手に結論を下したらしいことが分かり、なんていい加減なところなんだろうと腹が立ってきました。

 スペイン語に触れられるだけでもありがたいのかもしれませんが、このままレベルの合わないクラスでダラダラやっていても、せっかく日本で蓄積したものがさびていきそうで、結局のところ時間とお金の無駄になりかねません。

 先生は来週私のレベルチェックをすると約束してくれましたが、これでより高度なレベルのクラスに移るとなった場合、また手続きに時間と労力を取られそうでそれを考えると、なんでスペイン語を勉強するのにこんなに大変な思いをしなくてはいけないんだろうと悲しくなってきます。

 個人でやっているレッスンの方が割に合うのではないかという気がしてきました・・・。

 


 

スペイン語学習再開に奮闘する日々

January 15 [Sat], 2011, 14:02
 トリニダード・トバゴに来てから3か月が経ち、英語には嫌でも毎日触れていますが、スペイン語との関わりが薄れてきている最近・・・。

 日本からテキストや問題集をいっぱい持ってきて、昼休みや週末に少しずつ解いていますが、話す機会がなかなかない状況です。隣国ということもあってベネズエラ人は多いのですが、今のところベネズエラ人の知り合いはいないです。日本にいる時にお世話になっていたプライベート・レッスンの先生とSkypeで話すこともありますが、時差の問題もあり、お互い必ず毎週話せる保証もなく、月2回ぐらいに留まっています・・・。

 でも、出発前の2年間はセルバンテス文化センターと上記のプライベート・レッスンで鍛えていたし、それなりに伸びたこともあり、このまま続けたいという思いは強いです。

 そこで、語学学校に入ることに決めました。
 たまたま職場の近くに語学学校があることが分かったので、そこに入ろうと。HPで調べると、語学だけでなくラテンアメリカの国際関係や文化、歴史などが学べる講座もあるようです。

 早速必要書類を準備。外国人の場合は、卒業証明書、成績証明書、語学試験の資格取得証明書を全部英訳しないといけず、面倒だなと思いました。それでも、ここで諦めたらもったいないので、全部訳しましたよ。

 そして、1週間前、仕事を途中で抜けて登録を担当している部署に書類を提出。これでやっと始められると思っていたのですが、書類を出した途端受付の人に嫌そうな顔をされました。英訳がついているとはいえ、普段ローマ字しか見ない彼らにとって、日本語の文字は暗号みたいにしか見えないのでしょう。さらに、資格証明書をつけているにも関わらず、書類を読んでも私のスペイン語レベルがどれぐらいか、どのレベルのクラスに入れればいいのか分からないようで、専門の担当者に聞いてほしいとのこと・・・。そこで、その担当者のところに言ったら、今度は「上司が今日いない。上司でないと審査できない」と言われる始末・・・。結局書類を置いていき、10日(月)に来るという連絡を待つことにしました。

 しかし、10日になっても連絡はなく、昨日(14日)に電話しましたが、担当者は不在で受付に電話しても転送するだけでいるかどうか全く確認してくれないので、連絡取れず。メールで「月曜に連絡があると聞いていたのに、未だに連絡がこない。来週から授業が始まると聞いているので心配だ。もし無理なら他の学校を探すから連絡がほしい」と言うと、すぐに返事があり「13日に電話したけれど、電話に出てくれなかった。クラス選定のアドバイスをするので、月曜か火曜に来てほしい」とのこと。

 トリニダード・トバゴのオフィス・アワーは月から金の8時ごろから4時半ごろのことが多く、たとえ土曜日に講座をやっていても、受付は平日のみ・・・。こっちの事情だから仕方ないのかもしれないけれど、なんでこんなに手間がかかるんだろうと思っています。とりあえず、月曜日に上司にお願いして仕事を途中で抜けようと思っていますが。

 もし、そこまでしても話が進まないようであれば、他の学校に当たろうと思っています。小規模の語学学校やプライベート・レッスンの情報も新聞で見つけたので。私が今通おうとしているところは、専門学校みたいなところで、だからこそ書類にうるさいのでしょう。あと、どこもダメだった場合はベネズエラ大使館でやっている無料の講座ですかね。但し、講師の経験は豊富ではなく、ベネズエラのプロパガンダを吹き込まれるという話ですが・・・。

 いずれにせよ、絶対にあきらめたくないですね。

  
 
 

DELE合格!

October 26 [Tue], 2010, 9:55
 ビックリなことに、5月に受検したDELEのA2レベル、合格していました!本当にダメだと思っていたのに、8割以上取れたようです。なかなか結果が来ないので、もう不合格だと思っていたところです。採点が甘いのでしょうか。

 受検直後の記事にも書きましたが、今回は前より問題が難しく、引っかけ問題も多くありました。試験後、周りの人は口をそろえて「時間が足りなかった」、「過去問より問題が難しい」と言っていました。

 これで、安心して次のレベルを目指して勉強が出来ますね。

 しかし、合格証が届くのは1年後とのこと・・・。届いたころには忘れているのではないのでしょうか。受検料高い分、スピーディーなサービスの向上も図ってもらいたいところです。

気が付けば1ヶ月ぶりのレッスン

July 30 [Fri], 2010, 19:20
昨日は1ヶ月ぶりのスペイン語会話個人レッスンでした。ブランクがあるので、スムーズにいかないかもと思っていましたが、先週のセルバンテスのクラスのテストのために勉強をしていたので、普通に話せました。1ヶ月先生と会ってなかった分、話が積もり積もっていましたし。今回はインド出張とフィリピン旅行の話がメインでした。

 レッスンといいつつも、スペイン語でのおしゃべりなので、構える必要はないし、先生もいい人なので、あっという間に時間が過ぎていきます。昨日は気が付いたら2時間経っていました。

 久々だったので、最近始めた「あるテーマについて話す」時間は、今回ありませんでした。

 8月はセルバンテスのクラスはないので、しばらくはこの個人レッスンと自主勉強で頑張ろうと思います。

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