夏季最後のクラス

September 25 [Sat], 2010, 14:45
 今日はサルサ夏季クラス最終日でした。いつものウォーミング・アップに始まり、ソン、チャチャチャ、コンパルサと今まで習った踊りを駆け足で復習、そのままサルサという流れ。

 簡単にステップの復習をした後、ペアになり今まで習った技やその応用パターンを練習。足の動きが他のステップとは異なるパセオには今でもとまどう私ですが、その他の技は突然しかけられても動揺しなくなりました。男性の場合は、リードが必要なので本当に大変だと思いますし、初めの方は皆自信なさげな感じなのですが、初心者の方も経験者の方も今期3カ月のレッスンを通して上達したと思います。女性は経験者の方や他のダンスを習っていて勘のいい方は、ムーブメントをさらに磨きあげた感じ、初心者の方はペアで踊ることのとまどいや新しい技への恐怖感が消えて楽しく踊れるようになったように思えます。

 自分自身についていえば、体全体でリズムを感じるようになれることが課題ですかね。つまり、リズムを肩や腰で感じながら踊るということです。あとは、習い始めてからはサルサクラブに行っていないので、いい加減デビューしたいです。

 実は、来月から海外赴任するため、サルサのクラスに通うのも今日が最後。しばらくサルサ踊れなくなるかもしれないと思ったら寂しくなりました。赴任先にサルサを学べるところがあるかも分からないですし。

 とりあえず、出発までには1回ぐらいはサルサクラブに行って、レッスンの成果がどんななのか試してみたいところです。

ハバナのチャイナタウン

September 12 [Sun], 2010, 19:53
 ハバナの旧市街、国会議事堂の近くには中華街があります。中華街と言っても、かなり小さいです。1ブロックぐらいしかありません。
 
 

 とはいえ、目立つ外観ですし、週末となると多くの人でにぎわいます。メイン通りはレストランと小鳥屋が並び、少しはずれたところには、昔の新聞社などがあります。

 

 キューバではアジアの料理を食べることができないので、アジアン・テイストを求める人はここに来た方がいいと思います。ワンタン麺やチャーハン、春巻きなど基本的なメニューはそろっていますが、しょうゆの味が普段日本人が口にしているものとは違うため、料理の味も期待すると「あれれ?」ということになりかねません。店によっては、中国系の人が料理をしていますが、大体は普通のキューバ人がシェフのことが多いです。

  

 歩いていると、時々中国系の人にも会います。顔立ちはアジア人ですが、服の着こなし方はキューバ人です。向こうは、アジア人が珍しいのか、こちらをじっと見ていました。

 中華街に行くと、キューバがアフリカ系とスペイン等からの移民だけで成り立っているわけではないことがうかがえます。

「ハバナ・ラカタン」観てきました!

August 07 [Sat], 2010, 22:21
 今日はキューバン・デーと言っても過言ではありませんでした。

 午前中はサルサのレッスン。
 午後は、キューバのダンスグループ「ハバナ・ラカタン」の来日公演を鑑賞。

 

 昨年は「レディ・サルサ」で初めてキューバのダンス・ショーを観て、大コーフンでしたが、今年もプロのダンサー達のパフォーマンスに圧倒されました。煌びやかな衣装で激しい腰ふりが多かった「レディ・サルサ」に比べると、「ハバナ・ラカタン」は表情が豊か、小物の使い方が面白く、バレエをベースにした動きが多かったと思います。

 サルサを始め、アフリカ系のダンス、ルンバやソン、フラメンコやチャチャチャ、ヒップホップなど、キューバ文化の根底をなすスペインとアフリカのダンス・音楽がめまぐるしく登場。その度に衣装が変わることはもちろん、振り付けも全く異なったスタイルになり、キューバの踊り・音楽の豊かさを改めて感じました。

 席が前から5列目と近かったこともありますが、ダンサーの表情・体がよく見え、ただ踊っているだけではなくその役になりきっていることが分かりましたし、シーンによってはミュージカルを観ているようでした。また、男性ダンサーの体が眩しかったことは言うまでもなく(笑)、女性ダンサーの背中・腕にしっかり筋肉がついているのを見て、「ただ痩せてるだけの体よりも芯のしっかりした体の方がいいな」と思いました。

 サルサを始めて1年が経ったこともあって、「あのステップは今習っているステップの応用だ」と見分けられるようになりました。それでも、あの速い動きには、まだついていけないですね(苦笑)。今日もコンパルサ1曲踊っただけで息が上がりましたし・・・。

 来週からまた気合い入れるぞ!

米玖間のスパイ

July 23 [Fri], 2010, 23:36
最近は、ロシア人がアメリカで、インドの外交官がパキスタンでと、スパイ活動のニュースが多い気がします。そういえば、今日本で話題になっている金賢姫もそうでしたね。

 そして、キューバ関係では、先週約30年間に亘ってキューバ側にアメリカの機密情報を流していた元国務相職員夫妻に終身刑が言い渡されました。

 冷戦が終わり、最近は草の根交流が盛んになっている米玖間ですが、スパイ関係のニュースは跡を絶ちません。外交面ではまだ敵対関係にあるため、アメリカにはマイアミを中心にキューバ側のスパイが、キューバ側には、アメリカ政府からの支援を受けたスパイや反体制派がいます。また、マイアミの亡命キューバ人の中には、冷戦時代にCIAの下で働いていた人が結構います。私の知り合いもそうでした。

 アメリカでスパイ活動をしていたキューバ人が逮捕されるというニュースは珍しくないのですが、未だにキューバ国内でプレゼンスが大きいのは「5人の英雄」問題。キューバ側の説明では、彼らはアメリカ国内の反カストロ極右組織によるテロ活動を未然防止するために活動していたとのことです。

 ヘラルド・エルナンデス、ラモン・ラバニノ、フェルナンド・ゴンサレス、アントニオ・ゲレロ、レネ・ゴンサレスの5人は、1998年に逮捕され、その後の裁判で終身刑を言い渡され、今もアメリカの刑務所にいます。

 キューバ側は彼らの釈放を求めており、何かあるごとにこの話題を持ち出します。キューバに行くと、街中に彼らの看板があったり、外国人観光客の多い本屋で事件の詳細を書いた単行本が売られていたりと、かなりハデなプロパガンダ活動をしています。



 ちなみに、在京キューバ大使館のホームページにも日本語で載っています。http://embacuba.cubaminrex.cu/Default.aspx?alias=embacuba.cubaminrex.cu/japonj

 また、5人の英雄問題は、キューバ国内の連帯に貢献しているという側面も見逃せません。

 スパイをめぐる事件は、米玖関係が改善する或いはキューバがアメリカの望む「民主国家」にならない限り、これからも起こると思います。

ホット・サルサの季節が来た

June 13 [Sun], 2010, 21:45
 サルサのレッスンでは汗をかくので、着替え持参は必須です。特に、急に蒸し暑くなった最近は、ウォーミングアップをしただけでも、汗が出てきます。

 昨日は、部屋のクーラー2機のうち1機が故障。1機はまともに動いているので大丈夫だろうと思っていましたが、ドアを閉め切っているので、すぐに部屋の中が暑くなり、水分補給をしないとフラフラになりそうでした。休憩時間に、風が通る部屋の外で飛び出したことは言うまでもありません。

 最近はサルサの他にソンを習うことが多いです。ソンはサルサと違って裏拍なので、一瞬惑わされますが、慣れると気持ちよく踊れるようになります。但し、男性のリードに身を任せるのが基本なので、女性はあまり自分から頑張って動かない方がいいようです。ステップも少し難しいし、ホールドの維持が大変だしで、男性は苦労しているようでした。

 練習で使った曲は、大ファンのグロリア・エステファンの「Mi Tierra」から数曲。歌うことはあっても、曲に合わせて踊ったことはないので、また別の角度から曲を聴いて新鮮でした。

 最近の「ホット・サルサ」効果はかなりあるらしく、男性は痩せた人が多いようです。私と同時期にサルサを始めたSさんにこの間久々にお会いしたら、激ヤセしていて驚きました。

 私の場合は、最近は他の用事でコンスタントにレッスンに行けてないこともあり、体も心も消化不良気味です。

 夏も本番に入ったし、今年もサルサで燃えるぞ!

ダンスづくしのキューバン・イベント

May 01 [Sat], 2010, 22:51
 昨年も開催された「キューバ・ジャパン ダンス&ミュージック フェスティバル」に行ってきました!前回は3月開催だったので夜が寒かったのですが、今回は5月、しかも今日は快晴ということで、暖かな陽気の中盛り上がりました。

 今回も2部構成で、主に都内のサルサ教室の先生と生徒たちによるパフォーマンス、アフロキューバンサルサバンドによる演奏でした。アフリカ系、バレエ、サルサ、ソン、レゲトンとバラエティ豊かで、衣装はプログラムによってはかなり露出度が激しく煌びやかなものもありました。これで、前売りVIP券3,500円は安いかもしれません!

 昨年と比較すると、出演する男性の人数が減ったような・・・。GWなので都合がつかなかったのでしょうか。あと、アフリカ系とレゲトンのパフォーマンスも少なかった気がします。キューバ系のダンスを習っている人は多いと思いますが、ステージでパフォーマンスしようと思う人は多くないのでしょう。中には4つ、5つものプログラムをかけもちしている人もいました。

 キューバ人ダンサーが踊った時は、動きの優雅さ、体の美しさに、みんな注目。歓声が一層大きくなりました。

 さらに、私と同じクラスの人々も出演!皆かなり濃いメイクをしていたので最初は全く気が付かなかったのですが、男性陣に知っている人がいたのと、先生が男性役をやっているのに気がついて、「あっ!」と思いました。皆いつものレッスンとは別で特訓をしたようで、同じような時期に始めた私から見るとかなり上達したように思えました。とても楽しそうに踊っていたのが印象的でした。

 最後はバンドの演奏に合わせ、会場が踊り出し、最高潮の盛り上がりに達しました。そのうち出演者やキューバ人が組んだ列にオーディエンスも加わり、ステージ前をうめつくしました。それを見ていた私たちですが、キューバ人に誘われ、中に加わることに。

 その後もダンスタイムは続き、終了予定時刻をかなりオーバーしました。

 観客は日本人ばかりだったので、もっとラティーノに知られればいいのになと思いました。それと、友達が言っていたのですが、グッズや料理の販売をしたら面白いかもしれませんね。

 今年は出張の予定が分からなかったので、出られなかったですが、私もいつか人前で踊れるように頑張りたいし、ボディメイキングにも励みたいです。

 
私が通っている「Tokyo Cuban Salsa」のサルサ

 
「トロピカーナ・ショー」

 
レゲトン

 
アフリカ系のダンス

 
最後は会場全体が大盛り上がり
 
 

 

頼みは外国人・海外在住者

April 09 [Fri], 2010, 21:33
 フィリピンに家族・親戚がいる方は、彼らから頻繁に送金や物資の仕送り要望が来るかと思います。祖父母や高齢者、困難な状況にある人であれば、仕方ないかなと思いますが、健康で働くチャンスがある若者やそこまで生活に困らない人にねだられるとさすがに困ります。

 一方キューバ人の場合は、たとえ仲の良い外国人であっても、プライドがあるのか、「生活が苦しい」とか「物資の質が悪い」と生活の不満は口にしつつも、大っぴろげにお金や物を要求することはありません。それどころか、無理してでも海外からの客をもてなそうとするところがあります。送金や物資の仕送りを頼むとすれば、その対象はアメリカなど海外に済む家族や親戚になります。

 ところが、最近のキューバ人の若者は、現状の生活にかなり不満を抱いているのか、付き合いの長くない外国人に対しても仕送りをリクエストしてくるようになってきたと思います。私の友人Yさんは、10年ほど前に知り合った青年Rと連絡を取り続けてきたのですが、2年ほど前から「商売をするので服を送ってほしい」、「お金を送ってほしい」というメールが頻繁に来るようになり、複雑な気持ちになったようです。仕事が忙しくて連絡を取れなかった間は、私の方にRから「Yさんから連絡が来ない。お金と服が届かない」というメールが来ました・・・。

 私は、Rとは面識がなく、Rの姉のKとその友人のRMと連絡を取っているのですが、2人からもRと同様、「お金を送ってほしい」、「物を送ってほしい」というメール、手紙が頻繁に来ます。2人が物やお金だけを目的に私と連絡を取っているわけではないことは十分分かっているし、彼女達の家にお邪魔して生活必需品が不足気味であることを目の当たりにしたので、キューバがおかれている状況も理解しているのですが、複雑な気分を抱かずにはいられません。薬や石鹸など、本当に必要なものでキューバではなかなか手に入りにくいものであれば送ろうと思うのですが、携帯電話などをリクエストされるとさすがに困ります・・・。

 私の場合はフィリピンの方も見ていないといけないわけで、そっちは私と血がつながっているわけで、さらに人数も多いしで、一体どこまでどうすればいいんだろうと悩むことがあります。

 最近2人から来るメール、手紙を読むと、キューバ人の生活が一層困難になっている様子が窺えます。その一方で、外国人観光客やインターネットなどを通じて情報が手に入りやすくなったことで、海外の消費文化に憧れを抱いているのも事実です。

 フィリピンと同様、援助依存になられても困るので、出来ることと出来ないことをはっきり説明するしかないと思っています。

ルンバを初めて踊りました

February 27 [Sat], 2010, 21:58
今日のレッスンでは、ルンバを習いました。

キューバのルンバは、布を使ったり、サトウキビを刈るような動きであったり、男女の駆け引きを表現したり、アフリカ系の要素が強いダンスです。

 振り付け自体はそれほど難しくはありませんが、体全体を使って動くので、繰り返すとかなりの運動量になります。

 今日は寒かったので、ウォームアップにはいい運動でした(笑)。慣れてくると、キューバの街中やサトウキビ畑にいるかのような感覚に陥りました(笑)。これがさらに高度になると、一種のトランス状態に陥るのだと思います。

 先生が「ルンバを知るとサルサが変わる」と言っていましたが、キューバ人(特にアフリカ系)のサルサが特徴的なのは、ルンバの動きを取り入れているからなのですね。

 先週はソン、今週はルンバと、新しいダンスを習い、キューバの踊りの種類の多さ、奥深さを実感しています。

ハバナ名物「ココ・タクシー」

December 03 [Thu], 2009, 22:43
 「ココ・タクシー」はハバナで走っている外国人観光客向けのバイク・タクシー。黄色の卵のような形をした外観が目印です。主に新市街と旧市街の観光スポットに泊まっています。旧市街のみであれば、5ドル以下で済むと思いますが、旧市街から新市街まで移動すると、7,8ドルかかります。これに、チップを乗せると、かなりの額になり、日本のタクシーと変わらないことも・・・。

 8年前はあまりお金がなかったこともあり、「ココ・タクシー」に乗らなかったのですが、1年前の年末の旅行では、3回ぐらいは乗った気がします。

 確かに料金は高いですが、窓もドアもないので開放感いっぱいで、マレコン通りを駆け抜けた時は、スペイン時代の街並みが残る旧市街と、海風が目の前に迫り、気分爽快でした。

 男性だけではなく女性も運転手として活躍していて、外国人を相手にすることが多いためか、皆フレンドリーです。忘れ物をすると、すぐに届けてくれるし、写真の撮影も頼みやすいです。

 次行った時もまた乗ると思います。

 

大興奮「レディ・サルサ」

July 21 [Tue], 2009, 23:02
昨日は「レディ・サルサ」観に行って大正解でした!

 この公演はロンドンやオーストラリア、マレーシアやシンガポールでも観客を熱狂の渦に巻き込んだキューバの音楽&ダンスのショーです。日本での公演は初めてでこの3連休の間に開催されました。

 「キューバ伝説の女性歌手」と言われているトリニダ・ローランドとキューバの歴史をシンクロナイズさせた構成になっていて、500年前のスペイン統治時代からキューバ革命直後辺りまでのキューバの歴史を知る事が出来ます。初心者にはとても分かりやすいと思います。

 スペインの代表的なダンスであるフラメンコ、サトウキビのプランテーションに連れてこられたアフリカからの奴隷が発展させたダンス、アフリカのリズムとヨーロッパの音楽が融合したソン、その後キューバで生み出されたルンバ、チャチャチャ、アメリカのジャズ、サルサなど様々な音楽とダンスが目まぐるしく登場。キューバが「混血の文化」を持つことを改めて感じさせます。

 トリニダの人生はキューバの歴史そのものと言ってもいいぐらいで、黒人として差別されていた少女時代、クラブ「トロピカーナ」の裏方として働いていた時代、革命軍として戦いに行った恋人、キューバ革命後にチェ・ゲバラに励まされて歌手になる夢を本格的に追い始め今に至っていることなど、多少脚色もあるのかもしれませんが、激動の人生を歩んできたんだなということが分かりました。

 音楽や構成以上にすごかったのがやはりダンス!

 ダンサー達の鍛え抜かれた肉体に全員がため息をついていました。男性の腹筋が割れてとても勇ましい体格だったのはもちろんのこと、女性は混血のいいとこ取りで、手足が長い上に、筋肉質すぎず、痩せすぎず、でも出るところはちゃんと出てプリプリ(笑)という非常に羨ましい体型で周りの日本人女性は「きれい」、「いい体してる」を連発。踊りごとに衣装も目まぐるしく変わるのですが、サンバみたいな衣装や水着みたいな衣装で踊った時には、男性は大喜びだったと思います。

 時間が経つにつれて振り付けも衣装もパワーアップしている感じで、第1部の最後には希望全員とステージでダンス!「私も、私も」と殺到し、ステージが溢れそうな勢い。その中に超目立ちたがり屋の男性がいて、自己流のメチャクチャなダンスで雰囲気をぶち壊しそうな勢いでした(苦笑)。ダンサーたちはうまく対処していましたが。

 最後の方はキューバ人お得意の「上半身と腰の高速回転」(笑)の連続。セクシーな衣装と性的なものを連想させる振り付けはいやらしさを通り越して、普通の人に真似できないレベルに達していました。さらに、男性ダンサーがシャツを脱いで上半身裸になったり、逆立ちしたまま腰を振ったり(!)という超人的な技を披露した時には、女性陣の悲鳴がマックスに(笑)。

 アンコールはダンサーが観客席に降りてきて、観客と一緒にウェーブや簡単なステップを踊り、会場全体が熱気でつつまれました。興奮もさめやらぬ中ショーが終わり、会場を出た後はしばらく現実世界に戻れなかった、そんな感じでした。

 一緒に行った友達も「最初はS席1万円は高いと思ったけど、1万円の価値はある。本当に観に行ってよかった。今も鳥肌が消えない」とご満足の様子。

 私自身も「キューバ革命50周年」、「日玖友好80周年」の今年にこんなに素敵なショーを観られたことを本当に嬉しく思っています。やっぱり、キューバはすごいなと感じました。

 サルサのレッスンとダイエットにもっと真剣にやろうと心に決めたことは言うまでもありません。

 (レディ・サルサのHP)
 http://www.ladysalsa.jp/index.html
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