日記というより、思っていることをつらつら、詩に似てるかも

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じゅっこめ / 2006年05月19日(金)
悲しくなりたくない
切なさなんて大嫌い
例え終わり無き普遍が続くとしても、それでいい
喜びも苦しみも もう何も要らない
逃げてると思われても、それでいい
思われて叶うなら何でもしよう
慈雨のような幸福と引き替えの、身を引き裂く困難なんて欲しくない
変わらないで 入ってこないで もう何も
傷つきたくないだけ
 
   
Posted at 15:39/ この記事のURL
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ここのつめ / 2006年05月19日(金)
貴方のために 貴方の存在を消してあげたかった
 
   
Posted at 15:38/ この記事のURL
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やっつめ / 2006年04月14日(金)
物語を繰り返して

胸躍るキラキラの世界呼び起こして

終わりさえも始まりで それはきっと永久に消えない

花散る季節なんて越えて きっと会いに行くわ

時間を止める魔法は あなたが持ってるみたいだから
 
   
Posted at 18:11/ この記事のURL
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ななつめ / 2006年03月30日(木)
貴方は今 笑っていますか しあわせですか

越えられない壁に悩んでいませんか

なんて無力なんだと 苦しんではいませんか

きっとどんなに悲しんでいても

貴方は笑っているのでしょう

泣きたくなるくらいの優しさに溢れている貴方を

ずっとずっと想っています

その愛に身を委ねたいとも思うし

やっぱり並んで歩きたいとも思います

要するに 好きなのです

苦笑いは止まらないけど それだけが真実です
 
   
Posted at 13:30/ この記事のURL
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むっつめ / 2006年02月21日(火)
あなたの幸せのために生きたい

なんてわがままなんだろう

悲しみを共有してあげることはできそうにないのに

ただあなたの笑う顔が見たい

自分の都合だけで生きようとするわたしを許して

きっと 迷惑なくらいあなたの幸福を望んでいる

届かなくても
 
   
Posted at 18:30/ この記事のURL
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いつつめ / 2006年02月17日(金)
目をとじる

瞼の裏に広がるしあわせの世界

そこでずっと居られたら

彩られた花の中で眠ることができたら

かなしみの世界から差し伸べる手はない



その手が欲しくて生きているのに

その手を欲しているから目をとじるのに
 
   
Posted at 18:20/ この記事のURL
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よっつめ / 2006年02月17日(金)
欲しいものがあった

手を伸ばせば 身体にある全てを使えば

周りのもの全て忘れたら 

もしかしたら 届いたかもしれない

そんな風に考えてたら別の手がやってきて あっさり手に入れ消えていった

わたしは追わなかった もう欲しくなくなった

そんな程度のものではなかった

それでももう手は伸ばせない 欲しくない

歯がゆくて涙がでる こんなにもいとおしいなんて
 
   
Posted at 18:15/ この記事のURL
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みっつめ / 2006年01月01日(日)
確かに世界は美しいものなのかもしれません

それをわたしが認めることは決してないけど

わたしにはそんな風にはどうしても思えません

だから 今 こんなにも泣かなくてはならないのかもしれません

美しいと そう言って笑っていれば 誰かと共有することができたかもしれませんけれど
 
   
Posted at 12:59/ この記事のURL
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ふたつめ / 2005年12月23日(金)
変えるちからも諦めるちからも とどまるちからもみんなこの手のなかにあることは知っています

わたしは限界を知りたくなくて また目を閉じて世界を拒む。
 
   
Posted at 16:36/ この記事のURL
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ひとつめ / 2005年12月23日(金)
同じ糸が連なってゆく毎日が嫌だなんて思いません

でも ただ わたしの心の中にある小さな壺が 激しく水を求めて泣いているのです

それに共鳴するかのように わたしも そっと 新しい色の糸を手に取るのです

けれどわたしにできるのはそれまでです

無力なわたしは糸を握る手を緩め また 終わりなき機織りを始めます

束縛を失った糸はふわりふわりと 陽が眩しい世界へと還ってゆきます

悲しくなんてありません そういうものだと わかっています
 
   
Posted at 14:49/ この記事のURL
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名前−蕾
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