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最新コメント
脱メタボ計画 / 2013年08月11日(日)
先日新しい会社でもスポーツジムと法人契約をしてきた。

私も役員もみんなメタボ体系になってきているし、若い子らにも私たちの体系にはなって欲しくないので、みんなで一念発起して脱メタボの為に週2回通おうと決意したんですが・・・。

みんなはきちんと通っているみたいですが、私はまだ一回も行っていません。
ノルマは1人当たり約月8回。先回しにすると後から辛くなるとわかってはいるけれど、業務が終わってから行く体力と気力が湧いてきません。

来週火曜日こそ行ってみよう!
 
   
Posted at 13:49/ この記事のURL
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不思議な事 / 2013年06月30日(日)
私はどちらかというと直感に従って設計したり組んだりすることが多いが、時々不思議な感覚を覚える。
何気なく直感が導くまま組んだものがそのまま拡張性を持った物に仕上がっていたり。

これは経験による勘なんだと思うけれど、無意識の中でいろいろな選択を考え瞬時に判断しているという事になると思う。結局人間の思考も電気信号の一種なのだから、yes,noの分岐によって形作られていると思うんだけど、なぜこれほどまでに複雑な判断が無意識のような状態でできるのだろうか。

こういう事に思いをはせた時に、人間というのは不思議な生き物で素晴らしい、と本気で思う。
人間も細胞レベルで組み立てられている機械と考えることもできるわけで、決定的に違うのは何なのかな。
 
   
Posted at 12:57/ この記事のURL
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メモメモ / 2013年06月29日(土)
忙しくて備忘録すら書く暇がないけど、メモメモ。

・PDF関連のライブラリを暇をみつけて作る事。
・zip関連のライブラリを暇をみつけて作る事(正逆)。

・新しいSaaSを暇をみつけて作る事。

あ〜1日48時間欲しい・・・。
 
   
Posted at 13:51 / 備忘録 / この記事のURL
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ようやく / 2013年06月07日(金)
年度末から続いていた案件の調整もようやく落ち着いてきました。
先月末は2つほど決算もあり、なかなかにハードな月でしたが、今年苦労をして会社を再編したので来年以降はもっと楽になるはずだと期待しよう。

そういえば、先月末の決算の目途がついた日いつも行くバーで、そこのオーナと二人で21年もののウイスキーをボトル2本ちょい飲みました。
最近年齢のせいか、量を飲むと二日酔いどころか当日酔いになり途中から頭が痛くなるのですが、その日はそんなこともなく、翌日の二日酔いもなく。

おそらくとても楽しいお酒だったんだろうなと思います。

また、おいしいお酒を飲める日が来たらいいな。
 
   
Posted at 13:30/ この記事のURL
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終わった / 2013年04月30日(火)
通常の半分から1/3の納期で進めていたシステムの切替日が決まり、来月6日から新バージョンに切り替わる事になった。この数か月の間クライアントに振り回され、私自身もほとんどお休みが取れない日々が続いたけれど、ひとまず区切りがつくこととなる。

一足早いけどみんなお疲れ様。
切り替えが済んだらおいしいところに連れて行ってあげようと思う。
 
   
Posted at 17:20/ この記事のURL
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熱っぽい / 2013年04月28日(日)
最近熱っぽい。

最近おでこの部分だけ異様に熱っぽくて、少しボヤっとしてる。
疲れなのか、年なのか。

考えるスピードに細胞レベルでついてきていないのかもしれない。

うちの業界は現役でいられる時間が短いと言われているけど、これがもし年の影響ならそれは正しいのかもしれない。
 
   
Posted at 19:58/ この記事のURL
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Taylor Swift We Are Never Ever Getting Back Together  / 2013年04月24日(水)
Taylor Swift
 We Are Never Ever Getting Back Together
 http://www.youtube.com/watch?v=WA4iX5D9Z64
 
 続きを読む…  
Posted at 20:06 / 音楽 / この記事のURL
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Scissor Sisters Only the Horses / 2013年04月24日(水)
Scissor Sisters
 Only the Horses
http://www.youtube.com/watch?v=E3m-XH1Kij0
 
 続きを読む…  
Posted at 18:00 / 音楽 / この記事のURL
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まだまだ / 2013年04月12日(金)
昔、まだ市民レベルでの地域イベントが盛んでなかった頃、とある無償でイベントの手伝いをした。
そのイベントは助成金などに頼らない日本で有数のイベントに成長し、それを見届けてからそのイベントを離れた。
10年ほど携わったが携わっていた期間は、毎日睡眠時間が1時間か2時間程度のとても苦しい日々だった。
1年の半分はイベントと仕事を両方さばき、イベントの事をしなくて良い時期はイベント関係の事に裂いていた時間の分倍の時間仕事に費やした。忙しい時期は1日に2,3百件のメールに目を通し、100件ほどの返事を書き、いろいろな規約やルール作り、募集要項の作成などとても忙しかったのを覚えている。

今日、久しぶりにそのイベントの関係者から連絡があり、10数年前に使用したファイルの場所が何処かと尋ねられた。
世代が変わり、今のシステムも変わっているのだが、ファイルのあるであろう場所が話を聞いた瞬間に思い出せたのでそれを伝えたら、きちんとその場所にあったとの連絡があった。

若いころはそれこそ聖徳太子のように、自分の作業をしながら同時進行で複数のグループと異なる議題について話すことが出来たのだが、最近は電話を掛けても取り次いで欲しい人の名前が出てこないなど、記憶力の減退に悩まされていて、自分の衰えをヒシヒシと感じていたのだが、まだまだいけるかもと思えた出来事だった。
 
   
Posted at 20:49/ この記事のURL
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あらら / 2013年04月08日(月)
昨日うちのクライアントさんのシステムのうち、別の会社が運営している物がエライ事になり、今日うちに検証の依頼があった。

自社開発の物だと聞いていたのだが、ソースを読んでみるとオープンソースの物を集めてパッケージにしただけの物だった。やっぱりね。

オープンソースが悪いとは思わないし、中にはとても素晴らしいアーキテクトが設計したものもあるし、シンプルだけどとてもタフなものもある。極度まで無駄がそぎ落とされつつ必要な機能や拡張性を担保していて、100年後の技術者が見ても究極の芸術品と同じくらいの美しさを放っているであろうものも。

だからオープンソースは積極的に利用すべきだと思う。
でもさ、オープンソースを固めて自社開発ってのはどうだろうか。
技術者の仕事というのは、してきた努力が裏切らない数少ない職業の一つでもあるわけだし、自分のエンジニアとしてのプライドに常に相談するようにしたらいいんじゃないかな。

あと、もう一つ。
時間がある時にゆっくり、少しづつでいいから、自分オリジナルのフレームワークを、真似事や、完全な物でなくてもいいから作ってみたらいいと思う。きっと得る物がすごく多いと思う。

私も今まで培ってきた経験を誰かに伝えたいと最近思う様になってきた。
最低限のビジネスマナーを持っている人で、何より素直な人であれば、業界経験は無くてもいいから、いい人来ないかな。
 
   
Posted at 18:16/ この記事のURL
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メモ / 2013年04月07日(日)
会員や顧客を管理するシステムを作る際、必ず以前登録していた方が別で登録する必要性が出てくる。
この重複をどうやって判別するかが悩ましい。

DBの構造を階層構造にしてみたり、登録内容で判定したりいろいろとやってみたけれども、どれも一長一短で完全な自動化は難しいし、100%納得のいく物はいまだ作れていない。

必ずどこかに納得できない部分が出来てしまうので、この命題はここ10数年来の私のテーマになっている。

必要最小限の工数で、人が目で見ているようなファジーに判断できるようにするにはどうしたらいいのだろうか。
やっぱり工数を増やし手数をかけるべきなのか?

技術者としての常で基本的に操作する人を信頼していないのがいけないのだろうか。
ただ、操作する人だって人間である以上ミスはしてしまう。
人に依存するというのは完全を目指す上ででの障害だと思うがどうなのだろうか。

私自身も、この場合は残念ながらと言うべきだろうが、人間である以上ミスもするし、信頼して依存して欲しいとも思う。だが、システムの設計/構築者としての私は人間に依存する事を良しとしない。より機械的に、人間性の入り込む余地が無いように構築する事こそが正しいと思う。

常々思うのだが、我々の仕事は人間の行うファジーな行動や状況、判断基準を全てを分解し0と1、YesとNoに分解し、Yes,Noの繰り返しによってファジーさを再現する仕事だ。
この作業を繰り返していくことにより、情緒的な面や感情的な部分が自身からどんどんそぎ落とされていく。

しかし、そうやって自身の人間性と引き換えに構築したシステムが、関与する人達を時間から開放する。
それによってほんの少しかもしれないが笑顔を増やしていくことにつながっていくと信じている。

話はそれたが、時間が出来たら脳科学とかの分野の人にアポを取ってなぜ人間はファジーな判断を一瞬でできるのかを聞いてみよう。

それがテーマをクリアする事につながる事を願う。
 
   
Posted at 17:09 / 備忘録 / この記事のURL
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4月 / 2013年04月07日(日)
出会いと別れの季節。

職場や学校でいつもいる人がいなかったり、いつもはいない人がいたり。
桜も散って少し寂しいような嬉しいような。

親が転勤族だったので、生まれた時から転居・転校を繰り替えしてきました。
長くても2年で転々としていたので、いつしか私という存在はかかわった人達の中で点でしかないと思うようになった。

同じ土地で育ち、大人になり育った土地を離れても、帰ってきたときに自分を認識してくれる人たちがいる当たり前の生活。そのようなごく普通の、当たり前な日常を送る人達にとって、私は常に人生の途中で合流してすぐに別れていく。
ほとんど記憶に残らず、そんな人もいたなぁ程度の存在。
そういう事を考え深く付き合いをしないように自制をして生きてきたけどそれが良いのか悪いのか。
自分の内側に深く立ち入らせないのはそんなことが影響しているのかも。

そういう生き方をしてきた私の事を深く理解してくれている人はたぶん何処にもいないだろう。
じゃあ、もし過去に戻れたら違う生き方を選択するのかと問われれば答えはNoだ。
他の生き方はうらやましいし憧れるけど、代わりに手に入れたものがあるし。

どうせいまさらこんな生き方を矯正できないし、きっとこれからも私の事を理解してくれる人は現れないだろう。
でも、相手が私の事をどう思っていようと、私が大切な人だと思えばそれでいいんだよね、きっと。
だから、せめて私が大切に思っている人たちの道標でありたい。
これまでと同じように。

人生の折り返し地点を目前に控え最近そんなことをよく考える。


話は変わって、2月にうちの役員が女の子を授かりました。名前はあかりちゃん。
同僚の家族が増える時、正直毎回怖い。
その子が成人するまで私は会社を続けられるのだろうか。
今からあと20年、長い。

ようこそ、あかりちゃん。
生まれてこれて良かったね。
いっぱいおいしい物があるし、楽しい事もきっといっぱいあるよ。
私にできることはあまりないと思うけど、
せめて君がちゃんと食べていけるように、頑張って会社を続けていきます。
一つだけお願いがあります。
近いうちに顔を合わせると思うけど、おじちゃん見ても泣かないでね。


 
   
Posted at 12:08/ この記事のURL
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雨の日 / 2013年04月06日(土)
Tin ud_cart done
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F(c) ad/property_advance done
F(c) ad/property_register done
F(c) ad/property_order done

今日は雨。
出社する際に通る小学校に大きな桜の木がいっぱい生えていてとても綺麗だったのが、この雨でほとんど散ってしまった。とても綺麗だったのに。
 
   
Posted at 13:16 / 備忘録 / この記事のURL
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まだ無い / 2013年04月05日(金)
延期されたチェックバックがまだ無い。
どうなっているのだろう。
いろいろな事情があるのだろうけど、最終的な稼働時期は確定しているのでそれがずれるとは思えない。

権利、義務、そして責任に対する考え方が個人レベルにおいて最近著しく低下している気がする。
若い層だけでなく年配の層であっても。
それがビジネスシーンに影響を与えているのを肌で感じる。

私もその波に飲み込まれて、今の自分でいられなくなってしまうのではないだろうか。
そう考えるととても怖い。
 
   
Posted at 12:58/ この記事のURL
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とんだ / 2013年04月02日(火)
急かされて急かされて用意したデモが先方の都合で延期になった。
しかも連絡があったのは31日の夕方。

日時に間に合わせようと必死になった同僚達、当日詰めてもらった同僚達にとても申し訳なくてかける言葉が見つかるはずもなく。なんだかなぁ。
 
   
Posted at 20:20/ この記事のURL
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ようやく / 2013年03月29日(金)
ようやく31日にデモがある仕事が、デモを出来るところもまでこぎつけました。
連日夜が白むまで仕事をしていましたが、今日は久しぶりに3時間程度寝れそうです。

明日調整したらいよいよ明後日はデモ当日。
通常半年かかる物を2か月でここまで何とかこぎつけた。
あとは無事デモが終わるように祈るだけ。
 
   
Posted at 22:48/ この記事のURL
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おいしかった / 2013年03月29日(金)
今日のお昼は引き籠りに付き合ってくれている役員のS氏に付き合ってもらって上六にある「うえまち」のお寿司を食べてきました。カウンターでお好みで注文しながら、方針をどうするかや近況、プライベートの事などだらだらと話しながら
ゆっくりしてきました。こうやって時間を見つけて会社の子とゆっくりと昼食をとりながら会話をするのは、私にとってとても大事な時間です。

いろいろとおいしいお寿司屋さんはいっぱいありますけど、私は「うえまち」のシャリの感じがとても好きです。
上六といえばミシュランのお寿司屋さんもありますが、あっちにはまだ私はいったことが無いので、今度行ってみたいな。どんな味なんだろう。
 
   
Posted at 14:48/ この記事のURL
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2013-03-29 / 2013年03月29日(金)
F(h) fix_10822_g done
T fp/mp_rmd done
T fp/mp_rsd done
T fp/mp_issue done
 
   
Posted at 12:22 / 備忘録 / この記事のURL
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普通? / 2013年03月29日(金)
数日前によくわからないシステム会社から電話がかかってきました。

HPを見て下請けに使ってほしいとの話だったんですが、うちのHPにはなるべく電話ではなくメールで問い合わせてくださいと書いてあるのですが、弊社に仕事を依頼するつもりでならともかく、仕事振ってくださいという内容で希望を無視してかかってくるのはどんな考え方をしているんだろうか。

それでもしっかりした技術があるのであればと思い、実績を聞いてみた所いろんな言語が出来るとか、企業システムを作ってきたとの事ので簡単な仕事なら振れるかなと思い「ちなみにフレームワークはどんなものを使っていますか?」と聞いたところ「フレームワークってなんですか?」と。

忙しくて手が回らないのは事実なのでこれも何かの縁だと思いましたが、企業に納品するシステムを作る上ではオープンソースでも自社開発でも何でもいいのでフレームワークを使えないと、少なくとも「フレームワークとは何ぞや」という事が理解できていないと厳しい。
だいたい一回も一緒に仕事したことのない所に頼むのであればなおさら丸投げはあり得ないので、一部をまず作ってもらう事になると思うし、一部を委託開発する形であれば、設計面や実装面での意識の共有は欠かせないと思う。
それには最低限そういったものを理解していないと厳しいのではないかな。

もちろん委託した一部だけでオブジェクトとして完成した形で納品してもらえるのであればいいんですが、2次開発を考慮するとなるとできるだけ部品の共通化を図った方がいいし。

ともかく営業さんみたいだったのですが「後ほど開発の人間に聞いてメールしますのでご検討お願いします。」と言われましたが1週間ほどたっても音沙汰なし。これでいいのかなこの国は。ビジネスにこそ道義が必要なんじゃないのかな?このままいくと道義って何?って世の中になってしまいそう。
 
   
Posted at 11:25/ この記事のURL
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 / 2013年03月28日(木)
1度逃げるとその次に立ち向かうときには1度目よりも大きな勇気が必要になる。
2度逃げると3度目はもっと大きな勇気が必要になる。
逃げれば逃げるほどもっと勇気が必要になり、
そのうち自分の勇気を振り絞っても届かなくなってしまう。

って誰かが言ってた事を思い出した。

一日一日しっかりと。いつ死んでも悔いの無いように生きようと思う。
逃げたり、避けたりすると自分に言い訳するようになって、自分を納得させるけど、自身に嘘はつけないから夜寝る時とかのふとした瞬間に「あ〜あんなことしちゃったな」とか思い出して後悔して眠れなくなる。人生は後悔の連続だけど、それにつぶされて立ち止まるわけにはいかないので歯を食いしばって頑張るぞ。




今日はおひさまが昇る前には帰れるかな?
 
   
Posted at 21:31/ この記事のURL
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