葛藤 

August 17 [Sun], 2008, 0:38
タイに行くつもり。

タイ。

2週間。

タイ。

外国。

あ、ひとりで。

ひとりで、タイ。2週間。初一人旅in 外国。

9月14日から。2週間。

楽しみ。もちろん楽しみ。

でも怖い。

レイのこと心配。

一人旅が寂しくないかも心配。これはほんまにちょっとだけ。

レイが心配。

ものすごく心配。

なら行かなきゃいいと思う。

葛藤。

レイを愛してる けど 自分のしたいこともある

鶏と卵、どっちが先に生まれたか結論が出ないのと同じように、

レイと自分のしたいことのどっちを優先させるべきか分からない。

レイの命は永遠じゃない。というか、人よりずっと短い。

つまり、一緒にいられる時間は限られてるってこと。

その限られた時間の中の2週間がどれだけのものなのか分からない。

ましてや術後1ヶ月経つか経たないかってときに、2週間もいなくなるなんて、

レイはきっと不安がる。

分かってる。

でも、行きたい。

どっちを優先させるべき?

月曜に航空券の代金を振り込んだら、タイ2週間は決定する。

1週間屋久島に旅行したことがあった。

そのときは、レイは元気だった。

どうしたらいいのか分からない。

留学は諦めた。

でも、したい。

したいけど、レイと一緒にいることを選んだ。

馬鹿な決断と思う日がくるかもしれない。

それも分からない。

もう眠くて何もかも分からない。笑

まいったなー。

レイのこと 

August 12 [Tue], 2008, 23:05
小学校3年生のころに、飼っていたサリーというヨークシャに子供が生まれた。
とても可愛い4つ子で、メスが2匹と、オスが2匹だった。


一番に生まれたのがレイ♀。大きくて、黒かった。

次に生まれたのがシロ♂。胸毛が白いの。

3番目に生まれたのがクー♀。一番のべっぴん。

最後に生まれたのがチビ♂。名前のとおり、男の子なのに一番ちっちゃかった。

私とお姉ちゃんで、1匹ずつ、メスの赤ちゃんを育てることになった。

私には、いきなり覚えのない子供ができたようなものだった。
もちろん嬉しかった。

血統書に載せる正式な名前は、ギリシャ神話の愛の女神であるアフロディーテからとった。

名前の芳醇なイメージがレイのたわわな黒毛や豊満な体にふさわしいと思ったから。

ちなみにレイという呼び名は、セーラームーンで2番目に好きだった火野レイからとった。

あの黒髪がよく似ていたから。

とにかく生まれたてのレイのイメージときたら、「黒毛」「大きい」ばかりだった。





今、なんでこんな話をしてるかっていうと、思い返すようなきっかけと、思い返すだけの時間があったから。


レイは手術を受けている。

乳房にできたいくつかの小さな腫瘍の摘出手術。

大きな手術だけど、命に関わるものじゃない。
それは分かってる。

腫瘍だって悪性じゃないし、子宮や卵巣に病気があるわけじゃない。
だいじょうぶ。
だいじょうぶ。


でも、レイにそんな難しいことがわかる?
わかりっこない。

病院の寝台においたとき、レイはすごく頭のいい子だから、
いつもと様子が違うことにすぐ気付いた。

車に乗せられたときから気付いてたかも。

いつもは大人しく診断されているのに、今日はすごく震えて、
あたしから離れようとしなかった。

レイのおびえた気持ちが痛いほど伝わってきた。

精神安定剤を注射して5分ほどしたら、レイの体から力が抜けていった。

頭はぼんやりして目の焦点は合ってないし、足もたたないほどだった。

それでもしっかりと前足をしゃがんだあたしの肩にかけて、決して離れようとしなかった。

力が抜けてぐったりしてるレイを胸から引き離して寝台に寝かせようとすると、

力のはいらない前足で、それでも懸命にすがり付いてこようとする。

ぜったい楽な姿勢なんかじゃないはずなのに。

いつもならだっこされるよりも寝転んで手で撫でてもらうのを喜ぶレイ。

あたしじゃなくて手が好きなんじゃないかっていつも思うくらい。

でも今日、さっきは、まるであたしの心臓の音をたしかめるように、

手だけじゃなくて、できるだけぴったりとくっついてあたしの存在を感じていたいとでもいうように、

前足をしゃがんだあたしの肩にかけて、何度もその朦朧とした頭を首にこすりつけてきた。

鼻が利かないことに違和感があったのか、何回もあたしの口にその鼻を押し付けてきた。

まるであたしの匂いを嗅ぎわけようとするように。
何度も何度も。

10分経って、手術の準備をするためにあたしは部屋をでて家に帰ることになった。

どういうわけか、「大丈夫だから、がんばれよ。迎えに来るから」という言葉がでてこなかった。

笑顔をつくることもできなかった。

レイの顔を直視できなかった。

なんとか小さく笑って、「がんばれ」と言って部屋をでた。

振り返らずに。

部屋を出た瞬間に涙がこぼれた。

次から次へと、涙と、記憶がこぼれてきた。

12年間の、レイの記憶だ。




あたしは弱い。弱くて、浅はかで、どうしようもなく愚かだ。

小学6年のときに起こったある些細な事件から、レイに対する愛情は大きく変質した。

うまくいえないけど、レイは子供に与えられたただのペットから、

あたしの人生ではじめての守るべき大切な存在になった。



小学5年のときに読んでいた物語の影響で、6年生の春、あたしはハーブを育てようとした。

何種類もの苗や種を買ってきて、鉢植えに植え付け、毎日水をあげて世話をしていた。

チャイムという名のハーブを細長い鉢植えに植えて、ちょうど芽が出て数日したある日のことだった。
レイがその鉢植えの上で、ここ掘れワンワンさながらに一心不乱に穴を掘っていたのを目撃したのは。

水はけが良くなるようにと底に石を敷いたのを、レイはちゃんと見ていたのだ。

レイは、丸くてつるつるした、くわえるのにちょうどいい大きさのその石が好きだった。

きっとその石を取ろうとして掘り返したのだろう。

レイの考えることは、今も昔も手に取るように分かる。


でも、あたしはどうしてもそれが許せなかった。

なんでだかわからないけど、どんな悪さをしても叱るのは母や姉の仕事で

あたしはいつも甘い顔ばかりしていたのに、そのときはどうしてもレイを許せなかった。

というより、怒りで冷め切った気持ちで、「しばらく反省すればいい」って思ってたのかも。

擦り寄ってきても「近寄るな」、撫でるどころか触ろうともしなかった。

レイはこれ以上ないくらいしょんぼりして元気をなくしたけど、何度拒否されてもあたしの後をついてまわった。

他の家族がいうには、レイはあたしの背中を見ながら

今にも涙を流すのでないかと思うくらい、落ち込んでいたという。


しばらくして仲直りした。

あたしは単純に、自分をそこまで慕ってくれるレイが愛おしかった。

他の家族といる時間も同じだし、怒られたりしてもそれほどこたえないレイなのに、

殊のほかあたしに冷たくされることは食欲がなくなるほどショックだったんだ。



年を取るにつれて、あたしもいろいろ考えるようになった。

犬のこと、ペットのこと。

1つの命を人間がどうこうしていいものじゃない。

1つの命の重さが、どれほど重いか。

あたしは小学生でなにも分かってなかった。

ペットの歴史にはいろいろあるけど、それを知るのは怖い。

人は愚かだと思う。

レイが本当はどう生きたいかなんて分からないし、大体そんなこと考えてないかもしれないし、

考え始めたらきりはないは答えはでないはで混乱して終わるんだけど、

それでも1つだけあたしに決められることがあった。

1つの命としてこの家の中に生まれたレイをおこがましくもあたしが面倒を見ますって引き取った。

だからその最後の瞬間まで、レイが幸せに生きられるようにする。

それがあたしのできること。というかそれくらいしかできない。

もちろんレイはあたしにとって責任を果たせばいいだけの相手ではない。

レイがいてできないことや我慢することもたくさんあるけど、

レイにもらったもののほうがずっと大きい。




それなのに。


今日、寝台の上にレイを残して部屋をでるときになっても、

あたしはレイを抱きしめて「がんばれ」の一言もかけてやれなかった。

引き離されて抑えこまれたお医者さんの腕の中からあたしを捉えて離さないその双眼や、

力の入らない体で必死についてこようとする姿が、可哀想でしかたなかった。

見ているのがつらくて、泣き出しそうになった。

レイの前で泣いたらだめだって、レイは敏感で頭のいい子だから、不安にさせちゃいけないって。

でも本当は、あたしが泣くのを我慢しているのもちゃんと分かってたんだと思う。

だからレイの目は、すごく心配そうだったんだ。

たいした手術じゃない。

レイが死ぬわけじゃない。

泣くほどのことじゃない。

あたしがしっかりしなきゃ。

レイが不安がる。あたしがしっかりしなきゃ。



でも、でもきっとレイは、あたしに置いていかれるのが何よりも怖かったはずだ。

これからされる手術よりも、何よりもそれが怖かったはずだ。

レイは強い子だから、注射されても暴れたりしない。

いつも病院で大人しくしていてエライ子だから、手術だって。

でもレイはあたしに見捨てられるのだけは怖いんだ。

あたしはそれをあのときから知ってたはずなのに。

それなのに、勇気付けてあげられなかった。

なんて馬鹿なんだろう。最低だ。

レイはあたしの言葉がわかる。

言葉がわかってるのか、気持ちが伝わってるのか、

とにかくあたしの意図がレイには伝わる。

だから、心配しなくても大丈夫って言うと、レイは大人しくなる。

それはあたしのことを信じているからかもしれない。

木曜日に帰るって言って金曜日に帰ると、ふてくされて半日くらい呼んでも顔すら向けない。

帰った瞬間はものすごいベタベタしてきても、だ。

ぜったいにすねることを忘れない。

あたしが行くところならどこでも後をついてまわるけど、

すぐに戻るから部屋から出ちゃだめって言うとちゃんと部屋で待ってる。

レイは本当に頭のいい子。

病院に行くまでに、大丈夫だよって何回も言った。

ちゃんと伝わってるかな。

最後にもう一回言えばよかった。確認のために。もう一回。







今頃、病院のケージの中で点滴を受けてると思う。



ちゃんと明日の朝迎えに行くって言わなかった。

レイは、置いていかれたと思ってるかもしれない。

ちゃんと言わなかった。

小さく「がんばれ」としか言えなかった。

それが精一杯だった。


なにが精一杯だ。




ずっと抱き合ってたからレイの顔が見えなくて、離されてはじめてレイと目が合って、

急に何かが限界になった。

レイがつらい思いをするのに、あたしは側にいられない。

代わってあげることもできない。

自分が情けなくていたたまれなくなった。




あたしは本当に弱い。

つらい思いをするはずのレイを、どうして励ますことも安心させることもできなかったのか。

涙を堪えることもできないなんて。

せめて、笑顔で大丈夫だからって、言ってあげられたら、レイはきっと安心したはずなのに。


レイに会いたい。


病院で一晩点滴を受けたほうがいいって分かってる。

もちろんそうするつもり。


でも、レイに会いたい。


一緒にゆっくり眠りたい。

12年間ずっと一緒だった。

10年間ずっと、ずっと1番大切な存在だった。

これから何年も、ずっと一緒にいる。

あたしの唯一の守るべき存在。



あたしがいなくてもレイは生きられるし、レイがいなくてもあたしは生きられる。


でも、レイがいないとこんなにつらい。


あと10年も一緒にいられないと思う。

レイが死ぬことはつらくない。きっとつらくない。

だって生き物ってそういうものだもん。

レイが死ぬまであたしはずっと側にいる。

あたしができるのはそれだけ。

最後の瞬間に、あたしは笑っていられるかな。

レイが死ぬときの話を家族にされただけで、そのあとのことを想像しただけで、

涙が止まらなくなるような弱いあたしだけど。

でも、心の底から笑って見送ってあげたい。

レイがつらいときは、安心させてあげたい。

レイはいつも自分のことよりあたしのことを心配する子だから、

レイがつらいときに余計な心配なんかさせたくない。

自信過剰な話だけど、レイはあたしの泣き顔なんて見たくないはず。

だから、笑って、見送ってあげたい。





たかがペットに何をそこまでって、
ひく人もたくさんいると思う。

あたしも若干ひく。

でも大切。

レイに会いたい。

責任感と、愛情、どっちがなんだか分からない。

責任とかいうのも、おこがましいって話だけど。



ね、こんなふうに混乱してくるの。


だからいつもこう思うことにしてる。

単純に、レイが好き。一緒にいたい。

それだけ。






強くなりたい。

余談ですが、小児がんにかかった子供をもつ親の話を テレビで見たときのことを、

今日、レイの手術で思い出した。

明日をも知れないいのちのわが子を前に、

彼らは毅然とした態度で、いつも笑顔を絶やさないでいた。

そのイメージが強かったから、ああ、自分は弱いなあ。と

思ったのかもしれない。

将来自分の子供が手術とか、何かつらいことに立ち向かわないといけないときに、

あたしは涙をこらえてしかも強く笑っているなんて、できるのかな。

相手を信じて、そう信じた自分を信じて―たとえ望みがないことでも―

笑って勇気付けることができるかな。




レイは子供のようなもの。
長女。あたしの長女。犬だけど。
子供が犬ほしいとか言ったらどうしよう。
めっちゃ悩む。

夏の庭 

August 10 [Sun], 2008, 22:10
自然が好き。

夏のあの鬱蒼とした庭が好き。

うちの庭はごくごく日本らしい庭で、正月や盆なんかには庭師の人に入ってもらうけど、キレイになった後の庭はあんまり好きじゃない。

いや、それでも好きやけど。

雑草がむしり取られた地面は情けないし、地中で何かがざわめいてる気がする。



庭師になるのも、ありかなと思う。

花が好き。薬草が好き。植物はきっと何だって好き。

自然のない生活なんて考えられない。

できることなら、自給自足の生活がしたい。

暑い日には涼しい部屋で、寒い日には暖かい部屋で、

決められたことをして、たいして変わり映えしないささやかな選択をこなして、

どんどん新しくなる便利なものに恋をして、めんどうなことが増えていって、

そうやって自分のじゃない世界に慣れていったら、

次第に何かを忘れちゃうような気がする。すごく大切なのに。

それってすごい怖い。



そういえば大学にはいるまで、

なんで学校に通わなくちゃならないのか分からなかった。

学校に行き続けるための勉強も。

社会の善良な構成員になるためだって気づいて、冷めた。

誰が好き好んでこんな社会に貢献したりその歯車のひとつになりたいなんて思う?

この社会で自分の好きなように生きられるように色んなことを教えられてきたはずが、

いつのまにかこの社会でしか生きられないようになってた。

生きる力を奪われた気分。

とても情けない話だけど、

あたしは今でも社会ってなんなのかよく分からない。

分からないことが多すぎて、とてもその社会に溶け込みたいとは思えない。

目隠しをされて生きていくようなものだ。

もちろん、人は一人では生きられない。

だから共同体を作る。

いろんな人がいる場所だから、千差万別の正義がすべてまかり通るわけない。

だから通念や常識ができて、法律も作られる。

自分以外の誰かと関わって生きていく限り、

何かを我慢しなきゃいけないのは、自然なことだと思う。

人がそうやって自然に生きられる社会だったら、どれだけいいだろ。

ここは、理不尽で不合理で望んでないことだらけだ。

でも、人と関わる生活はいい。

今も、そしてこれからも、何かしらの社会に属して生きていくのだろうと思う。

それでもやっぱり、大学を卒業してからの、会社にはいって結婚して子供が生まれて子育てして・・・

っていう漠然としたイメージには不安をおぼえる。




つまり、自分の生き方をわかってないから、将来が不安だって話。笑

社会だなんだのって言ってるのは、自分の世界を確立できてないから誰かの世界に影響されそうになるのが怖いから。

また三日坊主だ 

January 24 [Thu], 2008, 0:17
「世の中にはいっぱいスゲェ奴がいるんだなー!」っていう

元?監督兼キャッチャーのセリフ。















悟空か!















ってね。眠いね。






ね。

眠い。















これからのことを思うと負けそうになる
心配そうなことがあってしゃがみそうになる


あと少しだけ もう少し
強くならなくちゃ
でも大切のことはいつも
誰も教えてくれない


だからそうだよ
くじけそうなときこそ
遠くを見るんだよ
チャンスは何度でも
君のそばに・・・




サラリーマンの応援歌。



大変やなぁ。



今でも大変やのに、

大人になったらもっと大変なんかなぁ。



ってもう20歳やけど。



だからなにってね。






















中学のときのあたし。


彼女が今のあたしを見たら、


なんて言うだろう。



・・・・




軽蔑しかねないな。笑

学校 

January 07 [Mon], 2008, 15:21
年が明けて、休みも明けました。
今日から学校です



明日レポート提出せなあかんけど、まだ一個残ってる・

パソコン室の順番待ちで今ロード・オブ・ザ・リング見てますAVルームで



フロドのために



かっちょいーーーーー







春休み旅行いきたい!

でもどこいこ?なにがしたい?危なくないか?お金は?ママが許すかな?

とか考えたら無理な気ぃするんよなュ



いつからこんなに中身なくなった?





なにか始めたい。

やりたい。

どうしよう 

January 02 [Wed], 2008, 22:05
お正月メール返してない。











人と繋がる気になれないのー。











親友とか仲間でも。











あーあ。











今隣でレイが寝てる。











キレイな寝顔。











よっしゃ。レポートしよ。


え?返事?











気が向いたらね。笑

書初め 

January 01 [Tue], 2008, 21:29
2008年1月1日



今日からブログをはじめようと思う。

最近何かが変わりはじめてきたから。



自分がなにを考えてるのかよく分からない。

自分が考えていることを、言葉にしたり、文章にしたりすることが

うまくできない。

自分がなにをしたいのか、

どうなりたいのか。

よくわかんない。

まいった。



だから書こうと思って。



いつか何かをしようと思っても、

きっと何もしない。

Many 'someday' never comes.

新年を迎えたのをきっかけに、

その‘いつか’のひとつを、今日にしようと思う。






小さなことだけど、

私が私になるために。











2008.1.1

親友。

高校2年のときくらいから、

たくさんのことを語り合ってわかり合ってきた。

つかず離れずの関係なんかじゃなかったけど、

お互い無二の存在だった。


今もそうなのかな。


彼女とまともに話すようになって4年が経とうとしてる。

知らなかった顔や、理解しきれてなかった性格。

付き合ってきた長さの分だけ、いろんな側面を見るようになる。




もちろん嫌いになったわけじゃない。

でも、これから彼女とどう向き合っていくべきなのか分からない。




一人で生きられない人は、

二人でも生きていけない。




だからかなぁ…。



これからも彼女と親友でいたい。

んーでも、、、今のままの自分ではいたくない。

今のままの関係はなんか不本意。

悪い関係じゃない。

たまに電話でお互いの近況報告とか相談とかして、

たまーに飲みに行って、

相手になにかあったら全力で支えて、

それもいいかもしれない。









あそっか。

けっきょくはあれだ。

今の自分が不自然だから、

今の自分になにか違和感を感じるから、

まわりとしっくりこないんだ。





変わりたいって言ってる。

カラダがかな。本能が、かな。

変わりたい。

また、自分になりたい。
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