慎ちゃんだけど杏(あんず)

March 17 [Sat], 2018, 16:48
娘のインフルエンザの予防注射に通院しました。


私は注射の瞬間は怖くて視認できないのに、娘は6歳なのに、注射の針をじっと見て注射を接種しています。予防接種終了後は怖かったーと表現していました。見ているからさらに怖いんじゃないかな?と推測しましたが、何も口できませんでした。
便が溜まった事って産まれてから死ぬまでに必ず一度は誰でも体験するものだと思います。

私もその経験があり、酷いと一週間お腹が張った状態のままなんてこともあります。便通を良くする薬もありますが、私はアレがあまり好きではないので、出来るだけ自然に便が出るオリゴ糖を摂取しています。
お通じの悩みを優しく改善してくれるのが安心ですね。
乳酸菌を過剰に摂取したとしても副作用を心配することはありません。ただそうは言いますが、いくら体に良いからとは言ってもヨーグルトなどでたくさん摂り過ぎてしまうと、カロリーのとりすぎになってしまう、可能性もあります。



実際、吸収できる量には限りがございますので、常識内の量に保つと大丈夫でしょう。昔から、乳酸菌には色々な健康作用がありますが、とりわけ、整腸作用に良く効くといわれているようです。お腹の中の善玉菌数を増やすことで腸内が活発になり体内に溜まっていた便が出やすくなります。ですので、便秘や下痢がよくなるといわれています。乳酸菌を日々飲むことで整腸効果が高まります。

近年の研究でインフルエンザを予防するには乳酸菌は効果が高いということが分かり始めてきました。インフルエンザはワクチンだけで完全に防いでいくことは出来ません。日頃から乳酸菌を摂ることで免疫力が高くなって、インフルエンザの予防となったり、症状を軽くしてくれる効果が高まると言われます。


乳酸菌が身体や腸のために良いというのは誰でも理解できます。しかし、乳酸器は胃酸が苦手なので、せっかく食べても胃で死滅して効果はあまり期待できないのではという考えを持つ人もいます。実は乳酸菌が生きているかどうかは重要なことではなく摂取するだけで腸内の免疫機能向上に貢献して、ひいては体の健康増進にとても効果的です。この間、インフルエンザに罹患してしまってクリニックに受診しに行ってきました。

何日くらい潜伏期間があるものなのかわからないままなのですが、インフルエンザの人とどこかで一緒になってうつったのだろうと考えています。
高熱が3日間も続いて大変苦しい思いをしました。

高い熱が続くインフルエンザは、普段ひく風邪より苦しい思いをしますね。インフルエンザは風邪とは異なるもの耳にします。

その症状は、1日から5日程度の潜伏期間を経過して、すぐに高熱となり、その状態が3日から7日続きます。タイプによって、関節の痛み、腹痛や下痢など症状に小さな相違が見られます。
時として、肺炎を併発したり、更に脳炎や心不全を起こす事もあるので、恐ろしくもある感染症です。
乳酸菌が身体に良いということはわりと知られている事実ですが、一方で効かないという説もあります。これについても本当かどうかなんてわかりません。
なぜかというと、それぞれ個人差がありますし、結局、乳酸菌はあくまでも菌であるため、すぐに効く薬ではないからです。



自分に合うかどうか確認してから考えてください。



赤ん坊がインフルエンザをうつされたら、はなはだ大変なことに至ります。
まだ体力が備わっていない赤ちゃんですから、インフルエンザの高熱に体が耐えられるかが不安ですし、そうなると命を失うことも想定できるでしょう。ですから、インフルエンザが広がっている時には、赤ちゃんを外に出さない方が確実かもしれません。
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