ex.人間。 

2006年10月03日(火) 0時37分
2日続けてステルベンがつきました。

いろんな人がいて、いろんな家族がいて、いろんな考えがあるんだな…って思い知った2日間。

つ か れ た 。


やっぱ。
大人って難しいっす。。。

そんでもって。
命と向き合うのは、とっても大変なのね。

わかってるんだけどさ。
わかってるんだけど。


複雑。

よくわかんねーーや。


つぶやき。 

2006年10月01日(日) 3時48分
mixiにお友達ができて、向こうにも慣れてきて、楽しくなってきたら。

こっちに書くことがなくなってきました。

ヤバイ。


なんか。

使い方を分けて記事を上げて行こうと思ってたのに、分別上手くできてないしね。


やっぱ、僕が2足の草鞋を履くのは無理があるのよね。

こっちはレポやレビュー用と化しそうです。
あとはドロドロの捌け口か。

ヤバイ。

ホリエと関西。 

2006年09月21日(木) 0時15分
なんか、日記ためすぎてて、やる気しねーーーー。

最近、レポ書くの面倒になってきてるのです。

てか、暴れすぎなため、最終的には「楽しかったどぉぉぉぉ!!」っていう記憶しかないのよ。

それ以上、何も書けないっていう。

無事にメガロックではテナーさんに会えそうです。

それにしても、学園祭って!!
また関西かよっ!!  なんぼ、ご贔屓なんだよ!!
しかも、女子大かよっ!! 
あんたも好きね。


そういえば。
10-FEETと片平実さんにはお会いすることができなくなりました。

ガビーーーーン。

MUSIC ON! TV GG06 A 

2006年09月17日(日) 23時58分
MUSIC ON! TV GG06
BEAT CRUSADERS / ELLEGARDEN / YOUR SONG IS GOOD

ELLEGARDEN
1.Space Sonic
2.The Autumn Song
3.Pizza man
4.supernova
5.Marry Me
6.風の日
7.Missing
8.虹
9.Salamander
10.ジターバグ
11.Red Hot
en)
・Make A Wish

細美、完全復活。  お帰り!!
エルレガーデン、完全勝利。

「あぁ、ライブってこんなに楽しいものなんだな〜〜」、原点回帰。

あのフェスでの出来事が嘘のように、いつものメンバーがいて。
いつもの空間があって。
いつもの笑顔があって。
進化していく音があって。

あの場にいた誰もが思っただろうね。「ライブハウスってやっぱいいなぁ〜」って。

あまりにもシンプルすぎて、バカ正直だから隠すこともできなくて。
いっつもくだらないことで悩んで、小さなことにも闘って。
何も変わってないことが感じられた。

自分がどれだけ汚い人間か思い知らされる場所。
そこから救い出してくれる場所。
人に優しくなれる場所。 
人を好きになれる場所。
人を信じることができる場所。
いろんなことに素直になれる場所。
変わりない空間に感謝!  
はるばる来て良かった。 ちゃんとエルレを感じられて良かった。

「AXは、ツアーのファイナルやったことがあって。あれから、いろんなことがあったけど、俺らは変わらないでいようと思ってるし、変わらないでやってきてるんだよ。でも、お前等も変わらないでいてくれたんだな。ありがとう」
こんなこと言ってました。
すごく嬉しかった。

エルレノライブでのモッシュが1番、楽しいです。 ズバリ。

俺ら、スペースのある位置にいまして。
前にガーーーっと行く人と、後でのんびり楽しむ人との間でスペースができるところでさ。
そこで、自由に暴れさせてもらいました。
最初はメグミちゃんと2人でそ〜れってやってたんだけど、徐々に周りの人も参加してくれて。
ちょっとしたモッシュピットへ。
すっげー楽しかった。 ありがとう!
しかも、皆、上手で楽しさ倍増。 タイミングもポジションもバッチリで、すごいね、この息の合い方!
さすがエルレファンでございます。
演奏がすごくノってたので、自然と合ったって方が当ってる気もしますが。
再びただのバカへ。
どうかカメラに映ってませんように。 それだけが気がかりです。
だって、ヤバイくらいただのバカですから。
もーーーう。
ものっそい楽しかったーーーーー!!!!!


MUSIC ON! TV GG06 @ 

2006年09月17日(日) 23時57分

MUSIC ON! TV GG06
BEAT CRUSADERS / ELLEGARDEN / YOUR SONG IS GOOD

素晴らしいブッキング!
もうね、楽しくないわけがない!! 

そうですよ、楽しかったです。 相当、楽しかったです。

開場して、ステージ見て発狂。 ビークルじゃぁぁぁぁん!!!!!

オープニングアクトの方(名前忘れました、スミマセン)の神業のように華麗なギタープレイに圧倒されながらも準備運動開始。
ジョージのMCにケラケラしながらも準備体操。

BEAT CRUSADERS
SE 〜SASQUATCH〜
1.ISOLATIONS
2.HIT IN THE USA
3.LOVEPOTHION #9
4.JAPANESE GIRL
5.FEEL
6.OUR MELODY
7.FOOL GROOVE
8.TONIGHT TONIGHT TONIGHT
9.DAY AFTER DAY

サスカッチ叫んだ時点で俺らもムカデ。 知らない人達とムカデ。
初の試み、俺らもムカデ。 楽しいよー!!!

そして、タロのお面が有り得ない方向に飛んで行き、降りてこなくなりポカーーーン。
お星様になりました。 タロ面。

アゲアゲなセトリに踊りすぎなくらい踊る!
もうね、ただのバカでした、俺。
残念ながらコールはまたもアイソ。 もう1年は聞いてませんよ、イマジン。
渋谷でも飛べませんでした。 一体、僕はいつになったら飛べるんでしょうか…
でも、、負けじとコール!
前の長身イケ面の兄ちゃんズに振り向かれようとも、張り切ってコーーール!!

初めて拝んだYSIG×BECRに有り得ないテンションになり、崩壊。
だって見たかったんだもぉぉぉん。 ありがとう、まさか見れるとは思ってませんでした。
すっげー楽しかった。
ダカさんがカッコ良かったり、可愛かったりで、目が離せませんでしたよ。 困ったな。
芋氏は「新曲は『たらこ たらこ たらこ』っていいます」って言ってました。 爆笑。
「欧米かっ!」のネタがツボなのか連呼しておられました。
クボタ氏は告知コーナーで「トロゴリとのスプリットはパンクな1枚になっています。 ツアーは田舎の方を回るので、田舎にお住まいの方は来てください」とな。
ド田舎、東北はスルーされてますけどぉぉ。。。

バカみたいに笑って、踊って、跳ねて、歌って。
楽しすぎるくらい楽しくて。
抱えてるものがデカイくせに、そんなことなんか微塵も感じさせないで。それよりも、目の前にあることが大した事じゃないかのように思わせちゃう奴等に、今回もまたおんぶに抱っこでして。
人間じゃないみたいだよ、君たち。 デカすぎて。
思いっきり笑えるくらい楽しませてくれて、そんな俺らをちゃんと受け止めてくれてさ。
時々、フッと見せる人間らしさにすごく心が動かされます。
実は、すごくシンプルなんですよね。きっと。
でも、それがとても難しいことなんですよね。きっと。
闇は深いね、ダカさん……そんなことを思ったDAY AFTER DAY。

めぐ、都会へ行くの巻。 

2006年09月17日(日) 23時55分
さて。


本日から軽くライブツアー敢行でごんす。

本日は東京にてGG06、明日は岩手県が盛岡にてマキシマムザホルモンのツアー参戦。
激しいのぉ。


東京へは新幹線移動。
道中、ホリエに偶然にも会う幸せな夢を見ました。
とっても幸せでした。
あの、キラースマイルが俺だけに向けられてました。

昼ごろに東京到着。
新宿にホテルをとったため、新宿へ移動。
駅に着くはいいが、ホテルの方向がわからず、しばし彷徨う。
高島屋とかでフラフラして、そろそろ時間がヤバイだろうってことで急いでホテルへ向おうとするが、やはりわからず。
ヘイ、タクシー。
乗ったはいいが、何だこの交通量!?って感じで全く車が進まず。
しかも、なんか妙な御輿運行なんぞもやってて、メーターばっかりが上がっていく。悲惨。
駅から徒歩7分のところを車で15分近くかかって、ホテル到着。
チェックインして、ライブ仕様に着替えて出発。
都会のホテルに似あわぬ格好でホテルをうろつく。
フロントで駅への行き方を聞き、意気揚々と出発するも……また、迷う。
刻々と近づく待ち合わせ時間に少々焦り、大都会が大きすぎて泣きたくなる。
ふと、バス亭が目に入り、駅行きのバスにタイミング良く飛び乗る。
しかし、またも交通量にしてやられる。
またも、15分近くかかり駅に到着。
着いたはいいが、JRの駅がどこかわからず。 
警備の人に聞いて何とか山手線乗車。
しかし、方向を間違え、1駅分逆に進む。2分ロス。
慌てて、逆行きに乗り換え原宿到着。

待ち合わせの時間から30分も遅刻………
申し訳ないです。 ゴメンね、メグミちゃん。

スタバでお茶しながら人間ウォッチング。
AXでも人間ウォッチング。
ついでに、代々木体育館に安室見に来てたアムラーに対しても人間ウォッチング。
ライブとかでさ、人が着てるTシャツとか見るの楽しいよね。

そんな感じで開場を、冷たい雨が降る中待つのです。。。

うた、ピアノ、原田郁子。 

2006年09月15日(金) 23時59分
ダッシュで仕事を片付け、原田郁子ちゃんのミニライブに行って参りやした。
そうです、クラムボンの郁子ちゃんです。ohanaの郁子ちゃんです。

かーわーいーいーの。
言動の全てがとっても可愛らしい。
こんな大人になっていたかったな、と強く思いました。

嫌味なく、本当に全てが可愛らしい。
飾り立てることもないし、何かを誇示することもないし、すごく自然。

ライブの形態事態もすごくフリースタイルで、自然にゆっくりと音を楽しむことができる環境がまた、良かった。
ピアノの周りを皆で囲んで座って。
お酒飲みながらまったりと。
周囲には宮崎ますみサンのアート作品が飾られていて。
初めて、こんな形でのライブにさんかしたんだけど、すっごく良かった。
大人な雰囲気で。

自然なスタイルがとても可愛い郁子ちゃん。
こんなに、可愛らしい人だったんだ!って驚きました。
そして、声がキレイです。
声が乗った音がすごくキラキラしちゃってて、すごく不思議な空間でしたよ。
目を閉じた時の音の流れが、すっごく気持ちよかった。
楽しかった。
MCっていうよりかは、お話しっていう感じの語りもすごく優しかったし。
彼女の方から、オーディエンスに近づいてきてくれる感じがして。
すごく優しく近づいてきてくれて、同じ目線で物を見て、そして、暖かい歌で包んでくれる。
あー。
不思議な空間だったなぁ。

こんな機会、またとないだろうから、行けて本当に良かった!

なんかね、拳を上げなくても戦えるんだな、って思ったし。
曝け出さなくても浄化できるんだな、って思ったし。

うん。
やっぱり、音楽の力は偉大です。


クラムボンは音源でしか聞いたことないから、今度はライブが見たいな〜と思ったのでした。

お久しぶりぶり。 

2006年09月12日(火) 21時24分
ついに来ましたか。

http://www.keita.tv/



ソ ロ デ ビ ュ ー  だ、そうです。

タティが。


(´艸`) ムフフフ。 ゲラゲラ。 グァッハッハ。
爆笑しちゃったよ。
やってくれたね、糞事務所。

ゴメンね、笑えるようにまでなっちゃいました。

もう、シングルさえも買わなくなりました。(映像作品は買う予定)

情報すらにも目を向けなくなりました。


捨てられた道産子どうの、よりも。
おばちゃんは、ソロプロジェクトなんてデカイこと言って、かましちゃった後のタティが心配でなりません。
だって、成功する要素はどこにもないよ、タティ。
確かに、「いつか、あなたの言葉で音で表現できる日が来ればいいね」って言いました。
でもさー。
ソロでやれとは言ってないぞ。
どういう詞を書いてくるのか楽しみではありますが。
弾き語りというには、まだまだギターはへったくそだと思うのですが。

プライドの高い子なので心配です。



買う予定だけどね。

愛が世界中に伝染するんです、今夜。 

2006年09月10日(日) 23時05分

TONIGHT,TONIGHT,TONIGHT / BEAT CRUSADERS

ふざけた風貌や言動とは裏腹に、抱えてるものが恐ろしいくらいデカイこのお面のおっさん達。
だけど、そこを決して明らかにはしない。
決して主張はしない。

どこまで、デカイんだろうね。 ヒダカトオルという人は。

素直に励ましたりはしない。
素直に伝えようとはしない。
素直に優しさを見せたりはしない。

でも、聞いた後に幸せな気分になれるのは、とびっきり愛に溢れた歌だからなんだと思う。
ヒダカマジックにどっぷりかかってしまうのも、なかなかイイかもしれない。

早くアルバムが聞きたいです、お面ズさん。

ホリエアツシ(ストレイテナー)のコーラスは未だに判別不能。
嫁失格!?




TREE CLIMBERS / 木村カエラ

焦らしに焦らされた名曲が遂にリリース!

間違いなく、木村カエラ史上最も男前な曲。
まず、イントロにて秒殺。
そして、今回も全く臆することなく果敢に攻めるカエラのヴォーカルに瞬殺。

やっぱね、しのっぴの楽曲はカッチョイイですね。
もう、アスパラだね。 しのっぴ節炸裂。
楽曲展開が天才的。
そして、カエラの適応能力の高さ。
これさえも自分のものにしてしまう力。
お見事です。

この曲はカエラのKILLER TUNEですな。

It's a sunny day 

2006年09月09日(土) 23時55分
9月9日…September 9th!

夏が戻ってきたようなとびっきりの快晴!
最高気温30度だったんだって?

窓から青空を眺めては、BPM230のあの高速爽快なメロが流れてきて、とても仕事どころじゃなかったのが本心。


全速前進、障害物なし。

細美さん、あなたを乗せた海賊船はまだ戦っているんでしょうね。
航海はまだまだ続きそうですね。
でも、素晴らしい仲間がたくさんいて、強い信念があって。
どんな荒波にも負けないで、乗り越えることと信じています。

僕等はまだ13番地にいます。
手ぶらで帰ってきたっていいんだからね。



毎年、この日は同じ思いで過ごしてるな。
BRING YOUR BORD !!
このアルバムに助けられまくったことは、紛れもない事実。
今でも助けられてます。
ありがとう。