この日、常連のO出さん、何故かそわそわ。。。
聞けば、「女性ひとりでもいいですか?」と予約電話がはいったとのこと。
暫くして来店した彼女。自分で店を持ちたくて勉強に来たようだ。
最初は、緊張して探りを入れるように注文をかけていたが、すぐに溶け込み隣の2人組の女性と料理をシェアするほどになった。
さらに、無謀なことに、女性4人の予約が入っているみたいで、常連は「補助席」に追いやられる。
カウンター10席しかない店なので、このようなことがちょいちょい起こる。
べつに、女将が10以上の数が数えられないわけではないが(と思うが)、結構アバウトだ。
それを許すような空気がこの店にはある。
また、常連のSさんが少し遅れてきて自身のバースデーイブということで、庄内の旨い米焼酎をお客さんにふるまってくれた。
こんな、小さな事件が毎日起きる漫画の「深夜食堂」のような店。だからこの店が楽しいのかもしれない。(勿論、女将が美人であるということも大切だ。。。)
また、ちくわぶ!!

聞けば、「女性ひとりでもいいですか?」と予約電話がはいったとのこと。
暫くして来店した彼女。自分で店を持ちたくて勉強に来たようだ。
最初は、緊張して探りを入れるように注文をかけていたが、すぐに溶け込み隣の2人組の女性と料理をシェアするほどになった。
さらに、無謀なことに、女性4人の予約が入っているみたいで、常連は「補助席」に追いやられる。
カウンター10席しかない店なので、このようなことがちょいちょい起こる。
べつに、女将が10以上の数が数えられないわけではないが(と思うが)、結構アバウトだ。
それを許すような空気がこの店にはある。
また、常連のSさんが少し遅れてきて自身のバースデーイブということで、庄内の旨い米焼酎をお客さんにふるまってくれた。
こんな、小さな事件が毎日起きる漫画の「深夜食堂」のような店。だからこの店が楽しいのかもしれない。(勿論、女将が美人であるということも大切だ。。。)
また、ちくわぶ!!

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