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2007年09月11日(火) 2時40分
他人に優しく、自分に厳しくすることは自分を居心地良くさせる

知性とは自分の獣的な衝動に対抗し他人を思いやろうとする人間的な意志のことをいうのではないか

そんなに多くのことはできない。必要なことを見極めないといけない。

再び誇りとポリシーを手にしたい

例え優れた人間ではなくとも、心だけでも
ほんの内側の世界であってもそれが大切と思える人と事柄には伝わるように生きていきたい

そう 

2007年07月29日(日) 17時38分
生きていかなければならない。
少なくとも会社で生きていかなきゃいけない。

最近、色々と考える。
自分のことばかりだけど、

疲れた、怖い、頭にもやがかかってる

そんな状態が多い。

俺は、
彼女のことが好きだ。
本当に好きだ。
可愛いし優しいし自由で正直で素敵だ。


会社をやめて、果たしてどうやって生きていけるのだろうか。
この酷くなっていく状態を少しはましにして、何かを立て直すことが出来るのだろうか。
俺の価値観とか適性とかそういうのを、無理なく生かす何かを手に入れることなど出来るのだろうか。

家で考えていても分かるわけなんてなく、行動が必要になる。
発達障害に関心があるなら、それをもっと身近で知ろうとしなければならない。

結局、彼が言うように価値観っていうのは欲望とか、こだわりとか、感覚とか、本能とか、多分そういうところから出てくるものなのだろう。

俺はとても幼い頃、どんな子供だったろうか?


支配したい、与えたい、知的でありたい、自分の能力を誇示したい、偉くありたい、輝いていたい、尊敬を得たい、甘えたい、頼りたい、頼られたい、知りたい、誇示したい、誇りたい、自分の歩みを感じたい、自分がいることを感じたい、自分自身によって何かの役に立ちたい

そう思ってはいる。

どうすれば、俺は俺の納得のいくように生きていけるのだろうか。

嘘のない一つの正論として、今の仕事を一生続ける義務があるわけではないし、それを探すのはもちろん俺自身なのだ。


4/9 

2007年04月09日(月) 1時54分
少し回復の兆しが見えている。
が相変わらず不安定でもある。

精神の不安定さはまだあるけど、理屈のレベルのでの安定は少し感じられている。
生きようという意志も
少しではあるけど生まれてきている。

ありがたいこと。

そう思えるのはありがたいことだ。
出来る限り慎重に
大切に
しっかりと

といってもだいたい適当にやってしまうのだけど

やっていければと思う。

今のままでよいのだと思う。


俺は生きてていいし、ほんの少しだけど
意味のある方向へ
向かい始めている気がしている。

儀式って実はすごい大切なのかもしれない。

自分で自分のためになにかをする。

だいたい部屋片付けたって
何をしたって
はっきり行って面倒くさいだけで意味なんか何にもない

にもかかわらず

なんかいいのだ。

そういうものが結構大事なのかもしれない。


そもそも、空っぽなんだから
何もしたことがないのだから

少しずつでも
自分の義務とか生活とか
考えていければいい。

あのこと話がしたい。
出来ればこの部屋で。

たぶんとても楽しい。
とても素敵だと思う。
優しくなれる気がする。

私は知らないことがいっぱいあるけれど

まあ知らないなりに
それなりにがむしゃらに
適度に真面目に
適度に正直に
そして私に対しては真剣に
のんびりと生きてこうと
考えている。

3/21A 

2007年03月21日(水) 23時59分
希望としては

色々問題はあるけれど

自分が変わっていることを恐れないで

もっと好きにできるようになりたい

浮いていたって構わないから

もっと気楽に自由にやれるようになりたい

あくまで希望なんだけど

考えると色々難しそうだけど

足りないものはいっぱいあるけれど

でも、考えてばかりいても仕方がないから

もっと楽に、適当に

とりあえずは生きていればそれでいいから


やり方がわからなくって怖くって疲れるってことは
確かにしょっちゅうあるのだけれど

でも、もっと楽に好きなように出来ればいいと思う。
色々問題はあって
あくまで希望ではあるのだけれど、それでも。

3/21 

2007年03月21日(水) 23時49分
生きていればとりあえずそれだけでよい。

そう、生きてさえいればとりあえずそれでよいのだ。

そんな考えだから、たまに周りを見て悲しくなったりすることもあるけれど


いつか何かが変わることだってきっとある。


怠け者で嘘つきで冷たい人間であっても
俺は別に生きていていいのだ。

別に美しいものにだけ価値があるわけじゃない。
美しいものは素晴らしいけれど

別に色々考える必要だってない。

適当でかまわない。

無為に歳を重ねているようであっても
それも構わない。

振り返って感じることがあっても

自分がどうしようもなく弱く感じられることがあっても
生きていればいいし

そういう思いでいれば

「今」を続けていくことはできる、多分。


寂しいことはつらいから、誰かと一緒にいたいと思う。
そういう機会も多分そのうち訪れる

かもしれないし


どうせ馬鹿で怠け者なんだから
今よりもっと適当に
もっといい加減に
もっと冷たく
もっと嘘つきで
もっとどうしようもなく弱い

でも限度というのはある。

自戒が必要なことだってある。

3/5 

2007年03月05日(月) 0時19分
嘘はつき続けられなければならない

ああ、酔っ払っていればいいのだ。

それでいいのだ。

でもそればかりでもいられない。

だから、うそが必要なのだ。

わたしの誇りのために。
全てはわたしのために。
自分の感じる不幸で何もかもが見えない余裕などまったくない
全く悲しいわたしのために。

ああ、ああ。

もう


整合性も理屈も一貫性も何もない。

孤独ではないのかもしれない。

わたしは弱い。
それは良く知っている。

昔から知っている。

だから、どうだというのだ。

あまりに小さい。
何もない。


だから。

もっと尊大になるべき?

いや、もう何も言うまい。

ただ、わたしは

楽になることしか考えていない。

それはしょうがないことだ。


すぐに振られていってしまう。

それもしょうのないことだ。

では、どうすればよいのか。


嘘をつき続け、そしていつも酔っ払っていれば良いのだ。

肝臓が壊れてしまうまで。

2/25 B 

2007年02月25日(日) 23時50分
うらやましいのは

自分で決められること。
自分で選んできていること。
自分で生きていること。
はまっていること。

興味があるのは
女の子。

こわいのは
人の集団で萎縮すること。
自分が無理をしているところを他人に見られること
見られているのではないかと思うこと。
あと女の子。
多い人数での集団行動。
親しくないのに自分を見られている、と感じてしまう時。


嘆くことに意味はない。
嘆きたくなる時はある。
恐怖で頭がおかしくなりそうになるときがある。

もし俺が自分で自分のことを全部引き受けて
本気で生きていこうと本当に思い続けることができたなら
俺の問題は少しづつでも解決していくだろう。
要するにそういうことなのかもしれない。

でも、まずなにをしたらいいかわからない。
そして、たくさんのエネルギーが要るだろう。

自分が苦手だと思うこと、うらやましいと思うこと
変えたいと思うこと、それらに少しづつでも近づいていくこと
それが必要なのだろう。

空っぽじゃない時がある。
元気な時がある。
そうでない時もある。

浮き沈みが激しくあって
それはとても苦しいこと。

沈めば受け止めることには真剣になるけれどとてもつらい。
浮けばいろんなことを忘れる。

それを繰り返しながら
本気で、エネルギーを使って、他人と関わって
苦手にも近づいて
意識を持って
生きて行きたいのだ。

2/25 A 

2007年02月25日(日) 21時20分
多分俺の問題は
すぐに良くなるようなものではない。
一年とか二年とかではどうにかなるものではないかもしれない。
あるいは、10年以上かかるものなのかもしれない。

焦りを感じることは多いし
ちょっとしたことでへこんじゃって
すぐに思いを見失うこともあるし
浮き沈みを繰り返していくことになるとは思うのだけれど

でも、俺は自分で生きていこうと思う。
自分で選択して、リスクをしょって、責任をとる生き方をしたいと思う。
今すぐにできることなんてそんなにないし
一週間や一ヶ月ですぐに良くなるなんてこともないだろう。
でも、できることは多分、色々あるかもしれないのだ。

とりあえず

自分の生活をきちんとする。
・できるだけ部屋を綺麗に
・休日は自分で食事を作る
・家賃を支払う
・本屋漫画の整理とか、ゴミだしとか少しずつでいいから部屋に秩序を持たせる
・朝時間通りに会社に行くように
・できるだけ苦手と思う人にも話しかけられるように

俺は、そんなものは適当なのがかっこいいんじゃないかってフシがあって
でも、とりあえずそういう意識は捨ててみよう。

きちんとすることくらいしか
今すぐできることって思いつかないし
それができれば
他の何かにつながっていくかもしれないのだし。
やることがあれば暇も潰せるし心も落ち着くし。

破滅的なのはやはり正しくないのだ。
私は常識的生活というものに身と心を置いてみる事にするのだ。
これは決意なのだ。
だからなるべく守る。

2/25 

2007年02月25日(日) 20時31分
わたしはどうしてつらいのか、どうして苦しいのか。
子供の頃、スポーツができなかった。
それが嫌で嫌で、サッカーとかするのが嫌だったし
徒競走は大嫌いだった。
一人でいることが多かった。
好きな女の子になぜかいつも嫌われていた。
中学に入った。
もっとスポーツが嫌になった。
球技大会が嫌だった。
おしゃれと音楽が怖かった。

すごい好きな子がいた。
一緒にいて楽しかった。
でも、あいつが怖くって
男は、スポーツができて喧嘩が強くないと
なめられてるようじゃ
好きな女の子と仲良くすることはできない。

すごい小さい時から良くしゃべる子だった。
嘘をつくのが好きで少し浮いていた。
よく考え事をする子供だったと思う。
塾に行った。
数学が苦手だった。

あいつに殴られた。
三発も殴られた。
普通、人を思い切り三発も殴れるもんじゃない。
痛くてつらくて情けなくって
でも俺は弱かったから、どうしようもなくって。
好きだったことクラスの嫌なやつが性的なことをしたってきいた。
つらかった。

でも、嫌なことばっかりの中学時代ってわけじゃない。
部活の友達と遊ぶのは楽しかった。
いっぱい遊んだ気がする。

高校に入った。
軽くデビューして、不安とか緊張もあったけど楽しかった。
女の子の友達もできた。
懸垂が一回しかできなかったのは嫌だったけど

グループとか、自分とか、気になることもあったけど
青春してる自分が楽しくって
難しいことはあんまり考えたりしてなかった。

四ヶ月で転校することになった。
人生で多分、初めて深く絶望した。
本当に絶望して、自分の不幸でまったく周りが見えなくなってた。
もしかしたら今までだって見えていないのかもしれないけど。

色々まわった挙句、中央高校に入って
はじめは一人で寂しくって、落ち着かなくって
つらかったけど
でもなんとかやっていけた。

で、彼に自分の良くわからない悩みを話した。
彼のことがうらやましかったから。

彼は俺とは違う人間だったから。
彼には自分があった。
俺には自分がなかった。

彼には考えがあった。
俺にも考えはあった。
でも、彼には中身があって
俺は、とてもからっぽだった。

俺は、誰かや何かを介することでしか
まともでいることができなくて
それで、いつも何をするのが本当に必要なのかわからなくなっていた。
昔の憧れを的にして、その空っぽな中身を埋めようとした。
大学に受かって、何も埋まってなかったことにはっきり気づかされた。

上京して一人暮らし。
人生で二回目の深い絶望。
力なく、情けなく。
私は新興宗教の下部組織に勧誘された。
そして、紙浦さんに助けてもらった。
彼に憧れた。
多分、俺は彼に見たいろいろなものをそっくり真似しようとして
それだけを考えて
大学のまる三年を過ごした。
俺の見た彼で、自分の中身を埋めようとしたのだ。
実際、その三年間はしっかりと埋まった。
でも、どこか不安はあった。

自分が他人で自分を埋めているとわかっていたから?
うらやましいと思ってたものから逃げていたから?

だから、大学四年になって行動した。
タリーズコーヒーでのアルバイト。
人生で三回目の深い絶望。
地獄。

何で地獄なんだろう。
何で俺は何も自分で決められなくって
なんでも依存していて
なにもわかってなくて
どうしようもなく弱くって

なんで?

素敵な人が多かった。
でも、空っぽ過ぎる俺はもう人間が怖くなりすぎていた。
女の子が怖くなりすぎてた。
自分の空っぽを埋める嘘、で何も見えなくなりすぎてた。

大学五年の頭で内定をもらったけど断った。
なんでだろう。
プライドとか、怠けとか、恐怖とかで。

大学六年でもう一度内定を取って
就職した。

自分のことはわかってるつもりでいた。
でも、俺ほど自分を知らないやつもいないんじゃないだろうか。

俺は今まで嘘しかついてこなかったんじゃないだろうか。
俺は空っぽで、多分それは確かで
でも、苦しいと感じているなら、何もないわけじゃないんだ。
それも正しい。

自分で決めて生きたい。
何を?

本当は恐れをなくしたい。
でも、そんな簡単な話じゃないのかもしれない。
空っぽを埋めてきたうそを取り払ってしまいたい。

もうわからない、と言ってしまうのは簡単で。

だから、どうすればいいんだろう。

2/23 

2007年02月24日(土) 0時49分
一体何をしていけるのか。
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