………。 

December 06 [Thu], 2007, 2:33
 
割かし、サイトの方は覗いてたのですけども。

暫く参加は控えていた自分。


やっぱりなぁ、久し振りに回すとえらい事になる。
あれは流石に…直視出来るモンじゃない。
お相手様、申し訳無いです。遅いわグタグダだわ、もう散々。

真面目に撤退を考えてたりもするんですが。
まだ、もう少し居座っていたいと思います。ハイ。

と云うか。
とある検索サイトに、はたまた、
とあるキーワードで此処が出てくる事に最近気付きました。

…何で載ってるんだ。勝手に恥を晒してくれるな。

痛いじゃないか。(…)


遭遇記録。 

June 23 [Sat], 2007, 20:43
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【ヴィザード・ルナ・ハリス】

国軍 ドロテア・ベッラ・ローザ 少佐
国軍 カルロス=ラナクット 少尉
国軍 マーブル・クローバー 少佐
国軍 シスイ=ニルヴァーナ 大尉

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【シャルロッテ・ブリーゲル】

人民軍 オデット・ロワ 二等兵

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【邂逅記録】 2007年6月20日 

June 23 [Sat], 2007, 20:39
【書手】 ヴィザード=ルナ=ハリス
【場所】 北方の街 ロドラム
【遭遇】 国軍 シスイ・ニルヴァーナ大尉
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北部、ロドラムへの派遣命令。
相変わらずのテスタ大尉を引き摺り、北へ到着。

其の惨状。眼を覆わんばかりの有様に。
胸の内に沸くのは怒りか恐れか、この感情は一体?
たった一体の魔物、キメラに街一つ崩壊。俄かに信じ難い。

然し、現実は想像を超えて残酷でした。

我が隊は遅れて到着した為、一先ず別隊の様子を見て回れとの事。
最中に出逢ったのはニルヴァーナ大尉。御噂と、其の御顔は記憶に。

彼は彼の、彼だけの道を確りと辿っている様です。
どれ程に苦痛に溢れた生であれ、其れが人間だと云うのならば。
―――色々興味深い御話を拝聴。自分は胸奥に刻み、忘れません。

嗚呼、然し。何時か捨てるのなら、如何して持ち歩くのかと。
偶に自分でも判らなくなります。……矛盾は弱さの証明でしょうか。

…けれど。強さに明確な定義が無い様に。屹度、弱さにもと言い訳を。


※以下、PL的感想と懺悔。

【邂逅記録】 2007年6月9日。 

June 23 [Sat], 2007, 20:26
【書手】 シャルロッテ・ブリーゲル
【場所】 人民軍司令部 訓練場
【遭遇】 人民軍 オデット・ロワ二等兵
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休憩中、暇潰しに訓練場へ立ち寄る。
ふらふらと見て回ってた所、例のロワ二等兵を発見。

別に。ちょっかい掛けに行った訳じゃ無いんだが。
結果的に、そう云う事になるのかな。アレは。
――何つーのか。小動物みたいだと思う。あの子。
こう、色々と刺激されるってか。嗚呼、何て言えば良いんだろ。

で。相変わらず頑張ってる二等兵に労いを掛けた。
…苛めた訳じゃねぇぞ。よく勘違いしてる奴が居やがって、まぁ。
アタシだって後輩は可愛いっつーの。虐めじゃなくて、愛の鞭だっての。

――何か話が逸れた。うん、それで。
やっぱアイツは軍人とか向いて無いんじゃないかと思う。
そう何度も逢って無いし、話しても居ないが。…何かこう、そんな気がして。

ま。頑張れロワ二等兵。何の為かは知らんけど、アタシは応援しよう。
……でもな、売れ残り発言は痛かった。さりげに気にしたってのは黙っとこう。


※以下、PL的感想と懺悔。

【邂逅記録】 2007年 5月30日。 

May 31 [Thu], 2007, 21:16
【書手】 ヴィザード=ルナ=ハリス
【場所】 中央首都市街 ハーリー市場
【遭遇】 国軍 マーブル・クローバー少佐
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上官に引き連れられ、大聖堂にて鎮魂祭に参加。
黙祷を済ませた途端に、今日の職務終了を告げられ。

突然の暇を潰すべく、親愛なる叔父様の頼みを聞く事に。
――自分の様な者ではとても入り難い場所に御邪魔させて頂く。
…世の中は思うより広く、色々なモノが在ると知りました。

手に入れた品を届けるべく、司令部への道を辿る途中。
不意に我等が国軍の少佐、マーブル・クローバー氏と遭遇。

あの方は、他人を誑かすのが御得意と見受けます。

後。少し彼の過去のトラウマを垣間見ました。――後に使えるでしょうか。
「たかが人形如き」に。あれ程恐怖されたのは久し振りです。
……今度、傷口を抉ってみるのも一興かと。一体、何が在ったのか。

機会が在れば。彼の夢の中迄、御邪魔しに行きたいものです。
――寧ろ、枕元に立って呪いを吐いて差し上げたい。朝まで延々と。


※以下、PL的感想と懺悔。

【邂逅記録】 2007年 5月25日。 

May 28 [Mon], 2007, 23:12
【書手】 シャルロッテ・ブリーゲル
【場所】 南部市街 サモンスドール総合病院 門前
【遭遇】 人民軍 オデット・ロワ少尉
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上官の見舞いに行こうと、総合病院を訪れる。

が、其処で歩哨のクセに寝惚ける阿呆を一人発見した。
こりゃ喝を入れてやらにゃイカンな、と思い至るものの。
さりげに毒気の抜かれる奴で。ちょいと参ったね。

奴の名は、オデット・ロワ二等兵。…聞くまで忘れてた。
司令部内で何度か面を合わせた、程度の認識しか無いが。
アタシは若干うろ覚え気味だったが、あっちは確り覚えてたらしい。
……覚え易い、とか。何と無く判っちゃいるんだがね。どーにもならん。

ンで。本来、奴と歩哨担当してた連中はサボって逃げたらしい。
後に、連中のサボリ報告書を上げるのを手伝ってやったが、
上からだけで無く、アタシからも個人的にシメとく必要が在りそうだ。

っかし、まァ。何とか今回は見逃してやったがね。
アイツも度々居眠りしてる様じゃ話にならんぞ。オイ、二等兵。

とは云えども。起こしてから大分話し込んでたからなァ。
何気に職務妨害しちまったかも。…ま、何も無かったし、良いか。


※以下、PL的感想と懺悔。

【邂逅記録】 2007年 5月24日。 

May 28 [Mon], 2007, 22:49
【書手】 ヴィザード=ルナ=ハリス
【場所】 中央司令部 図書室
【遭遇】 国軍 カルロス・ラナクット少尉
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如何にも、最近の記憶が曖昧。

気付いたら、医務室のベッドの上でした。
疲労に因る一時的な体力の低下、及び気絶との事。
――運んで下さったのはホーリング中尉だとか。意外です。

一通り休み終え、出来た暇を潰しに図書室へ。
最近怠っていた魔術の修練と称し、基礎の再学習をと。

其の最中。ある国軍少尉と顔を合わせる事に。
例の黒薔薇の件で負傷し、病院に居る筈の彼が。
何故此処に、と言うも。……同じく抜け出した私に咎める資格は無し。

後。何やら面白い話を拝聴。とても勤勉な方の様です。
愛国心にて意気が合い、同志との御言葉まで頂き。感謝の極み。

国の為ならば。我が身、蛇蝎の如く忌み嫌われ様とも。


※以下、PL的感想と懺悔。
  交流不可の方は御注意下さいませ。

【邂逅記録】 2007年 5月17日。 

May 28 [Mon], 2007, 22:32
【書手】 ヴィザード=ルナ=ハリス
【場所】 中央司令部 伝言板前・廊下(チャット場・フリー)
【遭遇】 国軍 ドロテア・ベッラ・ローザ少佐
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自分の上司、テスタ大尉が行方不明に。
否、多分に職務放棄して逃げ出したのだとばかり。
――別の執務室から出、彼が居ると聞いた職務室への道で。

長い廊下、伝言板前にて一人の佐官殿と出会う。
妙に暢気な方で。口が達者な、面白い御方でした。
…自分には、少々苦手な手合いの方では在るのでありますが。

其の態度の裏、確かな愛国心を垣間見た気も。
国を愛し、国の為に生きるの為らば自分に文句は在りません。

序でに、最近起きた一連の出来事を報告。
少し。無駄な事を喋り過ぎた気もしますけれども。
偶には良いかと、酷く楽観的な思考で。


※以下、PL的感想と懺悔。
  交流不可の方は御注意下さいませ。

キャラクター詳細2。 

May 27 [Sun], 2007, 22:14
【人民軍中尉 シャルロッテ・ブリーゲル】

これも、続きに回します。
内容は名簿欄に在るものと変わりません。

それでも見る、と云う方だけ。

キャラクター詳細。 

May 27 [Sun], 2007, 21:37
【国軍少尉 ヴィザード・ルナ・ハリス】

少し長くなるので、続きに回します。

基本的に名簿登録と内容は同じですが。
それでも御覧になりたいと云う方のみ、どうぞ